April 12, 2007
「ピンポン、のような」ワークインプログレス@d-labo
3月30日にオープンした東京ミッドタウン。中でも注目を集めるユニークな空間「d-labo」にて、時間堂「ピンポン、のような」のワークインプログレス(以下WIP)を行うことが決定しました。2007年4月16日(月)19:30より公開練習、21:00より「ピンポン、のような」リハーサルを行います。終了後には簡単な交流会も催します。
ご予約は下記メールアドレスまでお願いいたします。
みなさまのご来場をお待ちしております。
●会場 d-labo
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー7階 詳しいアクセスはこちらをご確認下さい
●日時 2007年4月16日(月) 19:00~22:30
19:30 WIP前半 *普段の練習をお見せします。
20:50 おやつの時間
21:00 WIP後半 *「ピンポン、のような」本編のリハーサルをお見せします。
22:30 交流会
ご予約は下記メールアドレスまでお願いいたします。
みなさまのご来場をお待ちしております。
●会場 d-labo
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー7階 詳しいアクセスはこちらをご確認下さい
●日時 2007年4月16日(月) 19:00~22:30
19:30 WIP前半 *普段の練習をお見せします。
20:50 おやつの時間
21:00 WIP後半 *「ピンポン、のような」本編のリハーサルをお見せします。
22:30 交流会
●概要
時間堂が2007年4月26日より主催する公演「ピンポン、のような」の、WIPを行います。WIPとは、創作過程の発表会を一般公開することです。多くのかたにご覧いただきご意見をいただくことで、伺ったご意見を作品に活かし、より高い演劇成果を目指します。また一般の方には、普段ふれる機会の少ない創作現場を体験できる機会となり、演劇の楽しみ方をより豊にするきっかけとなります。
WIP終了後は交流会を開催し、創作者と観客の意見交換を行わせていただきます。
場所は、「人びとの夢を応援する」というコンセプトで産まれた「d-labo」です。よろしければご参加下さいませ。よろしくおねがいいたします。
●今回のWIPについて
黒澤世莉の最近の演出作「vocalise」「俺の屍を越えていけ」そして今回の「ピンポン、のような」で行われている、いつもの稽古場風景を公開します。対話劇としてきちんと成立させながら、独特の空気感があると言われる劇世界は、どうやって生み出されているのか。具体的にどんな訓練を行っているのか。つつみかくさずお見せいたします。
後半は、「ピンポン、のような」を全編通してお見せします。衣裳や小道具はありませんが、脚本通りに現在できる最善のものを公開いたします。
最後に簡単な交流会をおこないます。その日に見た感想、ご意見など、ぜひ関係者にお伝えいただければ幸いです。伺ったご意見をもとに、本公演へと改善を行います。
●d-laboについて
「たぶん、世界で初めて、用事が無くても行きたくなる銀行」と、コンセプトの一文にあります。夢をテーマにした、さまざまな可能性を持った「ラウンジ」です。たとえば、優れた感覚で選ばれたライブラリーがあり、フリーでいただけるコーヒーを飲みながらソファーで読書ができるのです。他にも様々なしかけがあって、一日いても飽きません。とても素敵な空間ですので、一度足をお運びいただきたいです。(黒澤世莉)
●そのほか
*途中入場、途中退出は自由です。お気軽にお越し下さい。
*会場は演劇用の施設ではありません。多数のご来場があった場合や照明の関係で、見づらい可能性もございます。あらかじめご了承下さい。
●主催 時間堂
●責任者 黒澤世莉
●協力 小名木 正彦
お問い合わせ先
時間堂 担当:くろさわ 070-6659-3841 jikando@seriseri.com
時間堂が2007年4月26日より主催する公演「ピンポン、のような」の、WIPを行います。WIPとは、創作過程の発表会を一般公開することです。多くのかたにご覧いただきご意見をいただくことで、伺ったご意見を作品に活かし、より高い演劇成果を目指します。また一般の方には、普段ふれる機会の少ない創作現場を体験できる機会となり、演劇の楽しみ方をより豊にするきっかけとなります。
WIP終了後は交流会を開催し、創作者と観客の意見交換を行わせていただきます。
場所は、「人びとの夢を応援する」というコンセプトで産まれた「d-labo」です。よろしければご参加下さいませ。よろしくおねがいいたします。
●今回のWIPについて
黒澤世莉の最近の演出作「vocalise」「俺の屍を越えていけ」そして今回の「ピンポン、のような」で行われている、いつもの稽古場風景を公開します。対話劇としてきちんと成立させながら、独特の空気感があると言われる劇世界は、どうやって生み出されているのか。具体的にどんな訓練を行っているのか。つつみかくさずお見せいたします。
後半は、「ピンポン、のような」を全編通してお見せします。衣裳や小道具はありませんが、脚本通りに現在できる最善のものを公開いたします。
最後に簡単な交流会をおこないます。その日に見た感想、ご意見など、ぜひ関係者にお伝えいただければ幸いです。伺ったご意見をもとに、本公演へと改善を行います。
●d-laboについて
「たぶん、世界で初めて、用事が無くても行きたくなる銀行」と、コンセプトの一文にあります。夢をテーマにした、さまざまな可能性を持った「ラウンジ」です。たとえば、優れた感覚で選ばれたライブラリーがあり、フリーでいただけるコーヒーを飲みながらソファーで読書ができるのです。他にも様々なしかけがあって、一日いても飽きません。とても素敵な空間ですので、一度足をお運びいただきたいです。(黒澤世莉)
●そのほか
*途中入場、途中退出は自由です。お気軽にお越し下さい。
*会場は演劇用の施設ではありません。多数のご来場があった場合や照明の関係で、見づらい可能性もございます。あらかじめご了承下さい。
●主催 時間堂
●責任者 黒澤世莉
●協力 小名木 正彦
お問い合わせ先
時間堂 担当:くろさわ 070-6659-3841 jikando@seriseri.com

