獣姦異種姦エロ官能小説集

獣姦ものの官能小説を掲載するブログです。Kindle小説の紹介もあり。別サイトでは、ロリやエログロなど他ジャンルも扱っています。興味があればリンク欄からどうぞ。

獣姦アダルトコンテンツを含みます。18歳未満の方は閲覧できません。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾 限定無料配布シリーズビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影 (子供企画シリーズ)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)

獣姦エロ官能小説では、獣姦ものの官能小説を掲載していきます。ニッチな獣姦の世界をお楽しみ下さい。Kindle獣姦小説のサンプルも掲載しています。

↓Kindle本についてはこちら。獣姦ではないものもあります。
★有料小説一覧へジャンプ(外部ページ)★

ロリをテーマにした別サイトもやってます。
姉妹サイト:ロリ少女官能小説集

穢れた卵子(DQ2/ムーンブルクの王女/異種姦)(2)

ドラクエ2の異種姦(獣姦?)ものです。結構前に書いたものですが、よければどうぞ。
-------------------

【2】
会場の熱気はしだいに冷めていった。残ったのは、敗北した弱い戦士と、敗戦処理だけであった。

「王子ともども、手当をして船まで送らせよう。だが、紋章は与えん。勇者の血脈は、水のように薄まってしまったようだ」
「お待ち下さい。ど、どうか……どうか」

私はボロボロの体にムチを打って、砂の地面を這う。そして砂の上に正座し、王に向かって土下座をした。

「陛下、どうか、どうか……」

私の声は震えていた。

「私達が未熟でした……。しかし、どうしても月の紋章が必要なのです。ですから、何でもしますから、どうか、せめて機会だけでも」
「ほう」

私が土下座をすると、観客席の雰囲気が変わっていった。

「何だ何だ」
「王女様が土下座してるぞ……」

額を必死に地面にこすりつける。

与えられたのは、同情というよりも、一段上からの哀れみであった。王族は普通、よほどのことがなければ頭を下げない。特に民衆の前でそのような姿を見せることはない。国家そのものを背負うのが王族で、やすやすと弱みを見せることは、底知れぬ恥であるばかりか、害悪になることもあるのである。私の見る視線は、きっと好奇に満ちている。しかし、私にはもう、他に方法が無かったのだ。

「どうか、どうか、お願い致します。命に代えても月の紋章が必要なのです。紋章をいただけるなら、私は……」
「なるほど。心の底から脆弱というわけでもなさそうだ」

デルコンダル王はまた愉快に笑う。しかしそこには、明らかな侮蔑の色があった。弱者を侮る目だ。デルコンダル王は、そういう種類の人間だった。

「ならば、一つ芸をしてみせよ」
「芸、ですか」

背筋が寒くなるのを感じた。どんな残酷な芸をさせられるのか、私は一つ一つ想像して青ざめていった。

「そうだ。何が出来る。何でも良いから申してみよ」
「……音楽や詩なら、王女として嗜んでまいりました」
「そのような芸で、デルコンダルの民が喜ぶはずがないであろう」

では、何をされるのか。裸にされる。それが、一番ありそうな要求のように思えた。王城の中にコロシアムを設けるような国柄だ。国全体から、酒場の中のような荒くれ者の空気が漂っている。そんな国の王ならば、欲望に満ちた要求をしてもおかしくない。しかし、デルコンダル王からの提案は、私の想像をはるかに凌駕していた。箱入り娘だった私に、王の思惑を読むことなんて出来なかったのだ。

「そうだな……では、こういうのはどうだ」

口元が歪む。

「偉大なる勇者ロトの子孫、ムーンブルクの王女よ。この場でキラータイガーと交わって、儂と観客を楽しませよ。獣との交わりを晒す度胸があるのなら、お前を認めることも、考えなくもない」

私の顔を上げる。唇は震えていた。会場はざわめきを増し、別の空気が会場の中に立ち込めていった。

「い、今なんと、おっしゃいましたか……」
「キラータイガーと交尾しろと言ったのだ。ははは、聖と魔が交わる、この上ない趣向であろう」
「そ、それ、は……」

私は蝋人形のように固まって、身動き一つ取れなかった。何も言えなかった。裸にされるぐらいのことなら想像していたが、魔物と交われとは、人間の考えることとは思えなかった。観客たちは悲鳴に近い声を上げながら、私を指さして騒いでいた。

「交尾だって!?」
「陛下は本気でおっしゃっているのか?」
「がはは、すげえ、すげえ!」

観客席の荒くれ者たちは、先ほどとは別の興奮を瞳に宿らせながら、食い入るようにコロシアムの中心……旅装束に身を包んだ私の体を見るのであった。私は横目でキラータイガーを見る。剣のように発達した牙、黄金色の毛皮、巨大な体躯。そして、キラータイガーの股間には、先程まで隠れていた赤黒い物体が露出していたのである。魔物のペニスだった。

私の背中に嫌な汗が浮かぶ。キラータイガーは見るからに発情していた。

「高貴な姫君が魔物に犯される姿ならば、一流の剣闘士の戦いにも匹敵する余興となるだろうよ、なあ、デルコンダルの民よ!」

王は豪傑の大声で観客席一帯に呼びかけた。

「王女が汚される姿を見たいだろう! ロトの子孫が屈服する姿を見たいだろう!」

観客席がざわめく。そしてそこから飛び出るように、いくつもの叫び声が聞こえてきた。

「お、王女さまの裸! オラみたいな平民が見ても良いだか!?」
「そうだ! あんな試合じゃ、チケット代も割に合わねえ! やっちまえ!」
「脱げ、犯せ! ツキノモンショウとやらを賜りたいんだろう!」
「何やってんだ、お高く止まってんじゃねーぞ!」

私の心臓はばくばくと鳴る。血の気の多い荒くれ者たちが先陣を切って囃し立てると、周りの男達も乗って騒ぎ始めた。女性の観客たちも、王女様の痴態ならこれ以上ない見世物になると思ってか、嫌悪感というよりはむしろ好奇の目線で私を観察しているのであった。救護班がコロシアムに入る。2人の王子たちの体を担架に乗せて運んでいった。私は運ばれない。私はさらし者になるのだ。

「あ、あぁ……」

体が大人に近づいてきた時分、私は教育係から性について一通り学んでいた。子供を作る。ムーンブルクが平和だったのなら、滞り無く婚儀が行われたのだろう。その相手は、お父様が決めたのだろう。いずれはローレシアやサマルトリアのような別の王家に嫁ぎ、ムーンブルクの発展に貢献するはずだった。貞操はその国の王子に捧げるもの――そう信じて人生の大半を過ごしてきた。道端の少女のように、結婚生活に夢を抱くこともあった。私はお父様の言いつけ通り、同年代の男の子に体を捧げることもなく、清い身でありつづけた。それが王族のつとめだと思っていた。なのに……。

その初めてが、あんな魔物に奪われるんだ。私は全身から冷や汗を流していた。他に、他のことなら何でもするから、これだけは絶対に嫌だった。

「へ、陛下……!」
「どうした、ムーンブルクの王女よ」
「魔物となど、じ、人道に、反してます……! せ、せめて、人と、人となら見世物にされようとも我慢できますが、魔物は、魔物だけは……」
「お前がそう言うのなら、止めてもいいのだぞ。ただし、月の紋章はやらん。命に代えても必要なのではなかったかな」

デルコンダル王は、私の目前で王座にどっしりと座り直し、紋章が封じられた小さな宝箱を見せつけた。

「王の宝を賜わろうというのなら、それなりの態度があるのではないか?」

私は金魚のように口をぱくぱくさせた。何も言えなかったのだ。月の紋章がデルコンダル王の手の中にある以上、私は王に逆らうことが出来ないのだ。私は謝った。ロトの血をひく高貴な人々に、お父様の魂に謝った。受けるか、受けないか。世界を救えるか、それとも救えないか。ムーンブルクの人々の敵を取れるかどうか、それを天秤にかけたら、私の貞操を差し出す他無いのだとわかっていたのだ。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影(JS12歳/獣姦)

穢れた卵子(DQ2/ムーンブルクの王女/異種姦)(1)

ドラクエ2の異種姦(獣姦?)ものです。結構前に書いたものですが、よければどうぞ。
-------------------

【1】
キラータイガーの前足が私の背中を踏みつけている。もう抵抗することは出来なかった。人々の興奮に満ちた悲鳴が、私の意識をかろうじてつなぎとめている。睨みつける魔物の視線を感じて、私の心は子犬のように震え上がっていた。

私達、やられちゃったんだ。超満員のコロシアムの中心で、私達パーティーは黄色い砂を舐めさせられたのだ。全滅した。デルコンダル王が飼いならしている体長2メートルの魔界の虎――キラータイガーの猛攻で、私達一行はなすすべもなく倒されてしまった。黄金の毛皮は鋼の剣さえ通さず、撃ち落とされた稲妻も、真空の竜巻も、みなことごとくかわされた。私達は手も足も出なかったのだ。

ハーゴンの軍勢に虐殺されたムーンブルクの人々、唯一の肉親だったお父様、私が幼いころから仕えてくれた家臣たち、皆の敵を取るためにここで倒れるわけにはいかないのに。世界を救うためには、デルコンダル王から月の紋章をいただかないといけないのに。けれどもう、どう頑張っても、腕に力が入らなかったのである。

「もうよい。その辺にしておけ」

観客席の最前、剣闘士の汗飛沫が飛ぶような至近距離に設けられた王の観戦席で、デルコンダル王は呆れたように宣言した。するとキラータイガーは、私の背中から前足を離した。圧迫から開放され、私はぜいぜいと呼吸をする。咳き込む。緊張と恐怖のあまり呼吸をすることも出来なかった。毛皮の間にはしる紫色の血液、しかし依然として悠然と歩むキラータイガーの姿が見える。結局私達は、相手にまともな傷を負わせることさえ出来なかった。

私を除く2人はキラータイガーのさらに向こうに倒れている。骨折し、大量の血を流して横たわっていた。遠目に見ても意識があるようには見えない。簡単に倒された私達に向けて、心ない野次が飛ばされる。世界を救うために旅をする、勇者ロトの子孫――そういう宣伝文句で集められた観客だった。あまりにも早い決着に、心底落胆しているのだろう。

城の中で王女として暮らしていたころは、罵詈雑言を浴びせられることは無かった。言葉が辛く突き刺さる。しかし、何より重く響いたのは、「こんな魔物にやられているのでは、世界を救うなど出来るはずもない」、そんな落胆に満ちた話し声だった。

「一介の剣闘士ならば食い殺させるところだが、王族となれば殺させるわけにもいくまい」
「ま、待って……」

私はようやく手を伸ばした。顔を上げる。デルコンダル王は、残忍な笑みを浮かべて私達を見下ろしていた。豪放な性格に似合うごつごつとした手で、蓄えられたあごひげを撫でる。

「私、まだ、戦えます。戦えますから、どうか……」

杖をしっかりと握りしめる。その先を地面につきたて、第三の足として立ち上がろうとする。右足で地面を踏み、左足で砂を踏む。私はしっぽを降って歩く巨大なキラータイガーの背を見る。私の額から一筋の血が流れた。視界がかすむ。そしてようやく立ち上がった私は、めまいのあまり平衡感覚を失い、再び地面に倒れた。駄目た……私はもう、歩くことも出来ないほど消耗している。

「その体で戦うだと?」

デルコンダル王は嘲笑した。

「今のお前は、子供にさえ組み伏せられるだろうに」
「では、月の紋章は、どうなるのです……」
「渡すわけがなかろう」
「そんな……!」
「儂は強いものの味方だ。飼い虎ごときに追い詰められるようでは、肩を持つ気にもなれん」
「し、しかし、それが無ければルビス様の加護が、私達の冒険が……デルコンダル王、どうか、せめてもう一度だけ機会を下さい」
「黙れ。デルコンダル王などと、馴れ馴れしい呼び方をするな。陛下と呼べ。ローレシア・サマルトリアの両王子の手前、大目に見ていたが……、祖国を失ったお前は村娘も同然のはずだ。そうであろう? 魔物の軍勢ごときに落とされた弱い王国に、王国たる資格はない。後ろ盾となる力がなければ、王族も人でしかないのだ」

私は絶句した。指が震えた。肩が震えた。私を見下すデルコンダル王の視線は、私だけでなく、ムーンブルクの血脈や、それに仕えてきた人々をも貶めているように思えたのだ。怒りと無力感のあまり泣き出しそうになったが、王と観客の目前で、これ以上恥を晒すわけにもいかなかった。だから私は、歯を食いしばって、目を見開いて、こぼれそうになる涙を必死にこらえていた。私は弱いかもしれないが、あの人達は、お父様は弱くはなかった。血の一滴まで振り絞って、絶望的な数の魔物に立ち向かい、そして私という種子を、ロトの血を残そうと奮戦したのだ。

だが、私はそんなことさえ言うことが出来なかった。

「この有り様では、残りの王国も、ムーンブルクの道をたどるほかあるまい」

デルコンダル王の言葉に、観客たちも勢いづいていった。

「勇者ロトが何だ!」
「デルコンダルの戦士こそ最強だ!」
「この国から出て行け!」

その言葉には、ロトの血筋への落胆がこめられていた。嘲笑される。勇者ロト様、そしてその血を受け継いできたご先祖様、お父様、ごめんなさい。私達がふがいないばっかりに。しかし、それでも、どんなに侮辱されても、声を張り上げるわけにはいかなかった。月の紋章、あれがなければ、ルビス様のご加護を得られない。ハーゴンになんか到底敵うはずもない。月の紋章をいただかなければ。どんな手段をとってでも、世界を平和にして、ムーンブルクを再建しなくては。そのためになら私は、どんな屈辱にも耐えられると思った。

けれど結局、それは間違っていたのかもしれない。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影(JS12歳/獣姦)

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(6)

ロリビッチ小学生の売春生活が終わった。数百回に及ぶ援助交際が親と教師にばれてしまったのだ。連絡手段を奪われ、セックスを禁じられる。そんなの嫌だ、セックスしたい。オナニーじゃ足りない……。絶望するビッチJS.でも、待てよ? 人が駄目なら、犬とヤればいいじゃない。少女達の欲望はオスの飼い犬に向かった。毛皮の中から剥け出る赤黒い肉のような犬男根。生々しい形に動揺しつつも、びくつく肉棒に興奮を抑えきれない。無毛のおまんこに挿入。激しい腰振りと大量の射精。初潮も迎えていない少女達は、即座に犬ペニスの虜になった。獣姦って気持ちいい! 少女達はさらなる快感を求め、野良犬の集まる近所の森へと出向く。犬との乱交。2人の欲望は誰にも止められない。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!
ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
------------------------------

【3:飼い犬フェラチオ】
最初のうちは、さやかもグロテスクな犬ペニスに慣れていなかった。シロのペニスの先っぽをちろちろと舐めるだけに留めていたのである。だが、すぐに犬ペニスの虜になり、口いっぱいにぱっくりと咥えるようになった。犬であるとはいえ、ペニスの形状は人間と大きく変わるわけではない。睾丸があって、真っ赤な肉塊のような棒がある。興奮すると棒の一部が膨れて瘤になるが、おおまかな形は同じであった。じゅぽじゅぽと音を立て、動物のおちんちんを味わう。あんなはデジカメを構えながら、興奮に上ずった声で聞くのであった。

「ねえ、どうなの? 犬のちんちんって、やっぱり違う?」

さやかは喉まで挿れたペニスをそっと抜き、一旦口から離した。先程よりもさらに大きくなったペニスは、さやかの涎でぬるぬるに濡れ、ぴくぴくと心地よさそうに痙攣している。シロは気持ちよさそうに舌を垂らしていた。さやかは笑って、あんなに返答する。

「違うけど、やっぱりおちんちんだよ。とっても熱くて、すごく美味しいよ」
「へぇー……」
「ぺろぺろ舐めてるとね、とろとろした汁が先っちょから出てくるの」
「精子?」
「精子じゃないと思う。でも、おしっこでも無いみたい」
「何それ。カウパー? ワンちゃん汁?」
「よくわかんない」

質問を続けるあんなの声は、興奮に満ちて、うっとりとした吐息が混じっていた。ふとももに愛液が伝う。湧き上がってくるのは嫌悪感でも、好奇の感情でもなかった。あんなは羨望している。犬のおちんちんを舐められてうらやましいと思ってしまった。

さやかは再びペニスを咥える。水っぽいフェラ音を立てて、犬ペニスを刺激する。熟達したフェラチオは犬であっても気持ちがいいらしく、ペニスをしゃぶられるたびに、嬉しそうにしっぽを振った。シロが喜んでいる。さやかのフェラチオにも俄然力が入る。飼い主とペットのコミュニケーション。ペニスはさらに大きくなり、限界まで膨らんだところで、ようやくフェラチオを中断するのであった。

「ぷは。おっきくなりすぎだよ……。やっぱりシロも、欲求不満だったのかな……」
「きっとそうだよ。犬だって、したいときはしたいんだよ」
「そっかぁ……。ごめんねシロ。今気持ちよくしてあげるからね……」

17センチほどにまで膨れ上がってしまったペニスを掴み、笑いながらごしごしとこするさやか。あんなはデジカメでその手コキを撮影しながら、自分の股間をいじって興奮を高めるのであった。指を止められない。犬のペニスがたくましい。あんなに大きいの、人間でもめったにないのに……。気づけば潤滑はさらに酷くなっていた。私、犬のちんちん見て興奮してる……。私、終わってない? むしろ始まってる? 倒錯的な快感に、いやが上にも性欲が盛り上がってしまう。さやかはデジカメのレンズに視線をやり、にこにこしながら、楽しそうに宣言するのであった。

「じゃ、そろそろ、シロとエッチしちゃいまーす」

あんなは無言のまま、ごくりと生唾を飲み込んだ。さやかは四つん這いで犬のように歩き、床に膝をついたまま、上半身だけをベッドの上に寝かせた。背後のシロを見ながら、汗ばんだ尻を振って誘惑する。さやかのロリ割れ目は、愛撫をするまでもなく、どろどろに濡れて、犬のペニスを待ち望んでいるのであった。

「シロ、おいで」

媚びるような声で言う。あんなはどきりとした。普段は気が抜けたような雰囲気なのに、いざエッチが始まると、女の子でも動揺してしまうぐらい淫靡な表情をするのだ。二重の瞳がうるみ、紅潮した顔は汗だくになってしまっていた。鼻息の荒さのためか、鼻先がひくついて、本物のワンちゃんになってしまったように思えた。桃色がかった汗まみれのお尻は、みずみずしい極上の果実を思わせる。割れ目の合間から、蜂蜜よりもとろみのある愛液が、性のにおいを発しながら、ゆっくりとこぼれ、フローリングの床に水たまりを作るのであった。

「ほらっ、おいで、シロ! セックスしよ、セックス!」

シロはペニスを勃起させたまま、おずおずと飼い主の少女に近づく。汗まみれのショートヘア、発情して朱が差した柔らかな肉唇。絶対服従と決められたシロと飼い主の関係が、この瞬間だけは、対等なオスとメスになる。鼻を近づけておまんこの匂いをかぐ。さやかが交尾できる状態か確認しているのだろうか。犬の敏感な鼻が、さやかのメスフェロモンを感知する。尻や太股をぺろぺろと舐めて、飼い主の味を確かめる。シロの目から見たさやかは、発情期のメス犬に負けないぐらい魅惑的で、犬のペニスはますます滾っていくのであった。

※サンプルはここまで。シロとの中出しセックス、動画のアップロード、野良犬との乱交など、獣姦エロ要素盛りだくさんです。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影(JS12歳/獣姦)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(5)

ロリビッチ小学生の売春生活が終わった。数百回に及ぶ援助交際が親と教師にばれてしまったのだ。連絡手段を奪われ、セックスを禁じられる。そんなの嫌だ、セックスしたい。オナニーじゃ足りない……。絶望するビッチJS.でも、待てよ? 人が駄目なら、犬とヤればいいじゃない。少女達の欲望はオスの飼い犬に向かった。毛皮の中から剥け出る赤黒い肉のような犬男根。生々しい形に動揺しつつも、びくつく肉棒に興奮を抑えきれない。無毛のおまんこに挿入。激しい腰振りと大量の射精。初潮も迎えていない少女達は、即座に犬ペニスの虜になった。獣姦って気持ちいい! 少女達はさらなる快感を求め、野良犬の集まる近所の森へと出向く。犬との乱交。2人の欲望は誰にも止められない。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!
ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
------------------------------

そこには黒い犬がいた。あんなは、自分のアイデアにくらくらとした。おちんちん欠乏症で、少しおかしくなっていたのかもしれない。そう冷静に分析しながらも、一度生まれてしまった欲望は、湧き出る温泉のように止まることがなく、あんなの柔らかな脳にあふれていくのであった。

「あ、そっか……」
「んー?」

さやかは小首を傾げ、あんなの顔をじっと見る。そんな視線にも気付かないかのように、犬ばかりをじっと見たまま、小さく口を開いて言う。

「犬だ……」
「イヌ?」

あんなの視線の先に、さやかは目をやった。一軒家の庭先では、真っ黒なドーベルマンが、三角の耳をぴんと立てつつ土の上で昼寝をしていた。あんなはさやかの方を向く。栗毛のツインテールが軽く踊って、真っ黒なつり目が、真剣な眼差しを親友に送るのである。

「さやか、犬飼ってたよね?」
「飼ってるよー」
「オス? メス?」
「オスだよ?」
「死んでない?」
「死んでるわけないでしょ。だって、まだ3歳だもん」
「3歳……。犬なら、ちょうどいいころじゃない……」

さやかは空を見上げ、良く分からない質問を心のなかで整理しようとする。何でいきなり、ワンちゃんの話をするんだろう……。スローペースで考えようとするより早く、あんなは少し声を落とし、さやかの側に近づいて、そっと耳打ちをするのであった。

「あのさ……」
「うん?」

獣姦。したことないこと。大人のお姉さんが四つん這いになって、犬と交尾をする。そんな動画を、ネットで見たことが会った。あんなの体温が高まる。

言葉に詰まる。手のひらが汗ばむ。こんなこと言って、嫌われないだろうか。同じことをさやかが言い出したら、嫌いはしないまでも、「うへぇ」と思ったんじゃないかな……。少なくとも、半月前の私ならそうだ。あんなは過去の自分を空想し、結果、心臓がばくばくと鳴る。さやかはあんなに視線を流し、ぽかんとして、疑問を表情で示す。あんなは意を決して言葉を発した。どっちにしろ、こうでもしないとおちんちんは手に入らないんだ……。

「犬とのセックス……、興味ない?」
「イヌと? 私達が?」
「う、うん」
「そんなことできるの?」
「そりゃあ……! うん、出来るよ……。だって、犬にもおちんちんはあるし、犬としてる女の人の動画も見たことあるし……」

さやかはぽかんとしていた。あんなは恥ずかしそうにうつむく。獣姦。エッチなビデオで見たことはあるが、まだ一回も挑戦したことのないプレイ。動物のおちんちんを挿入して、狂ったように突き上げられ、種族を超えて繁殖をしてしまうのだ。もっとも、赤ちゃんは出来ないのだと、耳年増でもあるあんなは知っている。だが、子供が出来ないにしても、ペニスを挿入して交わることには、特別な意味があった。

以前はプライドが許さず、食わず嫌いもあってしようとも思わなかったが、その拒否感は、すでにペニスへの欲求に征服されつつあるのであった。いや、とっくに征服されている。あんなにとって、快感とは、それほどまでに大切な感情なのだ。上目遣いで不安げに顔色をうかがう。再びさやかの顔を見た時、マイペースな少女は、意外なほど明るい笑顔で大きく頷くのであった。

「面白そう!」

ぱちんと手のひらを合わせる。

「そ、そう? さやかが興味あるんなら、私達とシロで、乱交したいなーなんて……」
「ウンウン! すごいよあんなちゃん! 私、いつもシロといるのに、シロとエッチするなんて思いつかなかったよ! そっかぁ、シロも男の子だもんね……」

さやかはまだ見ぬ犬ちんを想像し、鼻息を荒くするのであった。あんなの友人だけあって、エッチにおける適応力は高い。何だかんだ言って、さやかもエッチがしたいのだ。

それから2人はさやかの家に直行した。共働きであるため、両親は家にいない。帰宅したさやかを出迎えたのは、何も知らない大型犬シロだけなのであった。さやかの母親が持つデジカメを拝借し、シロとともに、自分の部屋に向かった。あんなも一緒である。

一週間、溜まりに溜まった性欲を発散できる。セックスの予感に、2人のおまんこはべちゃべちゃに濡れる。服を脱ぎ捨て、シロの股間をいじる。先に交わるのはさやかだ。あんなはデジカメを構え、2人の行為を録画する。エロ動画制作は、2人の個人的な趣味なのであった。アップロードをしたこともある。自分の魅力をばらまく行為に、少女たちは言語化不能な快感を感じていた。もしその動画が、この世のどこにもない、ロリータの獣姦動画であったとするならば……。すさまじい反応が返ってくる。間違いなかった。

二人の少女は性欲の化身だった。毛も生えていない幼いおまんこを、犬のペニスで慰める。行為が進むたびに2人の興奮は高まり、メスになったような気持ちで、シロのたくましいペニスに欲情するのであった。

ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影(JS12歳/獣姦)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
Kindle小説
スマホ/Kindle端末等で読めます。
無料の試し読みも出来ます。
JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾 限定無料配布シリーズ
JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾(JS9歳)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
ビッチJS生犬姦 欲求不満淫乱ロリがちんちん欲しさに獣姦セックス!(JS10歳/獣姦)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
子供企画3 JSお嬢様獣姦処女レイプ強制撮影(JS12歳/獣姦)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(JK16歳)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)