JULI'S CAFE

ようこそ JULI'S CAFEへ♪  うつ病の匂いも身を潜め始めた今日この頃!!  毎日の些細な出来事をお届けします  お花 デート 仕事の話…etc 愚痴もあるかも…ね  訪れた方がほんのひと時でも くつろいで行って下さったら幸いです(^_^)

ありがとうございました

突然ですが…

このブログここで終わりにしたいと思います

今までお世話になった方々
読んで下さった方々に心より感謝しています

長いお付きあいありがとうございました

これからも何処かでブログは綴っていきますので
また皆さんのところにお邪魔したいと思います
その時は暖かく迎えて下さいね

では また会う日までお別れです

ホントにありがとうございました

バカにすんな

とあるお客さんよ
私をナメてんのか?

こっちがあなたの金銭事情を察して安い値段で提示したのに
それでも高いと文句を言うとは

だいたいこんな良心的な値段のデリ嬢なんていないよ
普通のお店の半額ぐらいで提示したのにも関わらず…

しかもデート付きのコースなんて半日は拘束されるわけじゃん
それで10000円でおさえようなんて無理な話
ちゃんちゃらおかしいわ
デリの業界知らないの?
相場を知らないの?

そんなはずないよねえ?
あなた利用してたんだもの
私をバカにしてるとしか思えないわ


というわけでそのお客さんとは縁を切りました
もう二度と連絡してくんな!とタンカを切ってやった次第
元々 イヤなタイプ&メンドクサイ男だったので縁が切れて清々した
連絡してくることが頭おかしいんじゃない?って内容ばかりだったし
sexもキモいやり方だったしね
しかも今時 白のブリーフを履いているというデリ嬢泣かせのキモさ
男はせめてトランクス
理想はボクサーパンツだよ

ま もう関係のない人になったから何を履いていてもいいけどね〜


話は変わって土曜日
起きてからしばらくの間はよかったんだけど
突然 妙な汗をかき始めて不安感 倦怠感に襲われどうにもならないぐらいに動けなくなって病院へ駆け込んだ

待合室でも座っているのが辛くてソファにグッタリ
早くベッドに寝かせてくれ〜って待つこと30分
やっと先生が来てくれた
何を話したらいいのか分からず
ただ泣いて泣いて「全てがイヤなの」とだけ伝えた
優しい先生はカルテを置いて私の頭を撫で
「絶対 ラクにしてあげるから」と言い点滴の準備をしてくれた
多分 いつもより強い点滴
受けてる最中 なんとなく身体に違和感を覚えたから
このままこの点滴で死ねたらいいのに…なんて考えていたらいつの間にか眠りに落ちた

看護師さんに起こされ 先生には会わずに帰った
ホントは話さなきゃいけないことがあるのだけど話したところで何の解決にもならないだろうと思ったから

信頼関係がまだうまく作れてないんだろうな きっと
先生には悪いけど私は他人には心を開かないから…
だから治療もうまく進まないのだろうね

先生がヤブ医者というわけではないよ
だって私に処方してくれてるクスリ
今までのどの医者よりも合っているから
ただ 私がいけないの
全てを話さないから

ごめんなさい 先生
先生が死ぬまでお世話になると思います

怖いもの知らず

らしいです 私

現役の子と話す機会があったのだけど
お店を辞めてからどうしてる?って聞かれたから
ありのまま現状を話した
お客さんを何人持ってるとか値段設定の話とかね

一年ぐらいお世話になったのかな お店には
完全素人で入った私
お水経験浅いのに店から数人のお客さんを取ってしまった
社長が知ったら激怒間違いなしだわな きっと

現役の子たちも
えー!!じゅりちゃんスゴい度胸あるし〜!!って驚いておったよ
個人的に動いているので守ってくれるバックグラウンドはないけれど
突き進むしかないのです
生きてく為に

今日もお客さんと会って来ました
この人は週1のペースで呼んでくれるのでありがたい存在です

問題は今度の月曜日に会う予定の新規のお客さん
お店に勤めてた頃 呼んでもらったんだけど記憶にない人…
あまりいいイメージは持ち合わせていないような気がしたんだけどなあ
緊張しますね
久しぶりに会う人は
気も存分に使いそうな予感

まあ いいのです
地を這って泥水舐めながら生きて 仕事している状態ですから
どんな男が来たって笑顔で迎え入れることは出来るから

多分 ストレスを感じないぐらいに心が麻痺してる気がしてきた
この商売も悪くはないかもってね

キチガイの世界に足を踏み入れたかな

ストレス性

月曜日
朝 目覚めたら右目の下に違和感
痛みが少しと腫れが少々

まあ放っておけば治るだろうと迎えた火曜日
腫れは酷くなって痛みも増している

仕事を途中で抜け出し眼科へ

診断の結果
ストレスにより目の下に脂肪分が集まってきていると
このまま脂肪が溜まり続け
腫れが酷くなるようなら手術も視野に入れておいて下さい…

自分が思っていた以上にストレスは溜まっていて 身体にそのサインが出たみたい
ここのところ ホントにキツかったもんな
でも 気の持ちようだと思っていたけど 違ったみたいね

しばらく安静にしていたいけどそれは難しい話

お客さんに会うまでに腫れが引くといいんだけど

しかし 右目下が痛みます…

我慢しないといけないの?

きっと彼以外に触れられるのがストレスの元
だからリスカに走るのだろう

止めたい どっちも
でも止めれない
どんどん悪循環に陥って自分の情けなさを責める

我慢を重ねて私は病気になった
また繰り返すのか?

何の感情も持たずに働きたい
そうしたら楽なのにね

お金で女を買う男に嫌悪感を感じる
お金で身体を売る女が言える立場じゃないけれど

同じ思いを持っている女の子はいるのかな?
私はプロじゃないから感情に左右されてしまう
でもお金をもらう以上はプロのように接しないといけないよね

我慢するしかない
リスカもね 我慢
だって傷痕見て 彼が困ったような悲しい顔を見せたもの
そんな顔は見たくないもの

何事も我慢が必要なんだよね?
私はもう大人なのだから自分の尻拭いは自分でしないとね

あーあ
考えるの疲れたな
ホント逃げたい
私は卑怯ものですから

なんと言われても構いませんし…ね
さてもうひと仕事してからクスリの世話になろうと思います

弱音は此処へ

診察終了

切りたい衝動
先生にも言えなかった

切りたいよ
どうすればいいの?

逃走

お客と別れた後
やりきれない痛みと切なさそして罪悪感

無性にイライラし感情のコントロールが難しくなる
リスカ?
しないよ そんんな愚かなこと
客商売だから 傷痕見られたら困るしね

しかし心は虚ろで少し睡眠薬を…
現実から逃げる身につけた術

現実界は甘くない
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