2011年02月28日

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いやぁー すっかり更新をせずに、日々を過ごしていました。


昨年は、年始から鼻の手術(副鼻腔炎の手術です)を行い、結構大変な思いをしました。当然、医療保険のお世話になりました。こんな時、とても助かります。


まぁーいろいろあった訳ですが、今も相変わらず元気に生きています。


かなり前からですが、通販型の保険が登場し、日々、保険代理店を脅かしておりました。昨今も、生命保険の通販が登場し、今度は生命保険販売員(ライフプランナー等)もドキドキしている今日この頃かと思います。


現在の状況は個人保険は徐々に通販に流れがちですが、法人保険は安売り合戦の様相を呈しているように感じます。


法人の保険に接する機会が多いのですが、今の経営者に響くのが、「保険料が安くなる」です。保険内容の充実だとかプラスアルファの安心など説明しても全く響かない感じがします。


やっぱり、このような厳しい経済情勢の中、企業は経費削減を行い、血の滲むような苦労をしております。このままでは、保険業界もシュリンクしていく一方です。

なんとかしないといけないですね。落ちがない文章ですが、お許しを!


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(20:07)

2008年08月08日

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こんにちは。

 

久しぶりに更新します。

 

私の近況報告ですが、最近『健康』に目覚めました。数年前から、自宅で軽い筋トレは続けていたのですが、数か月前からウォーキングを始めました。約6劼瞭擦里蠅鬘瓜間程度かけて歩いています。歩くと言っても競歩までとは言いませんが、かなりの早足です。最近は、ウォーキングのみでは満足いかず、3分の1程度はジョギングにしています。そのうちジョギングのみになってしまうかもしれませんが、あくまで有酸素運動主体ということで続けていきたいと考えています。

 

ペースとしては、週6日といったところです。毎日やりたいのですが、どうしても時間が取れない日が週に1日はあるので・・・。

 

少しづつ健康オタクになっている自分を客観的に見ながらも、より健康になるためにはどうしたら良いかなどを考えながら生活するようになりました。以前タバコは吸っていましたが、約7年前に止めてるし、アルコールに弱い体質なので、もともと、ほとんど飲むことはありません。最近では、年に数回飲むか飲まないかといったところです。飲んだとしても、コップ1〜2杯程度ですが・・・。

 

あとやっていなかったのは、日々の運動ということでした。

 

日々運動をしていると、贅肉も落ち、体も締まってきてくるのが分かり、それが楽しくてモチベーションを保っているように思います。

 

そこで、思うことは、本当の保険というのは病気にならないための予防であるのではないか・・・ということを今更ながら強く感じています。

 

突発的な事故は避けようがないかもしれませんが、生活習慣病のようなものは、日々の予防が一番の保険だと思う今日この頃です。

 

若い年代のときには全く感じなかったことですが、今となっては(現在36歳です・・・)、健康でいることがとても大事に思えてきました。・・・といっても私の30歳前後は、今振り返ってみると、とても不健康的な生活を行っていました。

 

今は運動をしていることもあり、30歳のときよりも体力があるような感じがしている・・・というよりも、確実にあります。

 

不健康な生活をして、不健康な生活の結果引き起こる病気を心配して保険に入るのは本末転倒であるような気がします。やはり、健康な生活を続けながら、最低限必要な保険に加入することがベストではないかと思います。

 

そうすれば、無駄なお金を払わずに済みますしね。

 

私も、理想的な健康生活を送っているかどうかは分かりませんが、できる限り気を使って生活していこうと考えております。

 

また、改めて健康オタクぶりを披露したいと思います。

 

続いていれば・・・ ・・・ ・・・。

 

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(17:45)

2008年04月10日

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私は今年の2月にレーシック手術(視力回復手術)を受けました。

 

それまでは、右目0.08  左目0.06でしたが、術後の視力は、右目2.0  左目1.5まで回復しました。

 

最近はもう慣れてしまいましたが、術後しばらくは今までとは全く違う世界が見えてとても不思議でした。しかも、今までは外出する際にはコンタクトレンズを使用していたため、結構手間もかかるし、目にも負担をかけていたと思います。

 

話を戻しまして、なぜレーシック手術の話をしているかというと、私の場合、現在加入している医療保険(入院保険)の手術保険金で給付対象となっていたということなのです。

 

結論としては、手術給付金が出たおかげで、実質的に無料で手術ができたということです。

 

もし、費用的な面でレーシック手術を躊躇している方がいれば、一度加入している医療保険を見直してみてはいかがでしょうか?(最近の医療保険は、レーシック手術対象外の場合が多いので、気を付けてください。また、レーシック手術を行うために医療保険に加入することはやめてくださいね。)

 

現在、レーシック手術を行う方は非常に増えているようですが、医療保険で給付対象となっていることも大きな要因だと思います。

 

保険業界に携わっている方々は、このことについてほとんど知っていると思いますが、一般の方には意外と知られていないと思います。

 

でも、実際に手術を受ける際に、クリニックから医療保険で給付されるかもしれないといった情報は教えてもらえますけどね。

 

 

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(17:53)

2007年12月02日

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私自身、保険業界を離れて1年以上が経つ。

 

最近、保険業界を離れてみて感じることは、消費者側から見る保険業界は、かなり厳しい目で見られているということ。

 

やはり、消費者の信頼を完全に裏切ってしまった保険金未払い問題が立て続けに続いたことと、まだ完全に解決していないということが大きな要因ではないかと思う。

 

保険も、特約が多く分かりずらいし、説明を受けてもよく分からないといったこともある。また、保険業界特有の離職率の高さや、その営業システムにも問題があるのではないかと思う。

 

その上、お金を払って、いざと言うときに保険金が出ていなかった現状があったことは、消費者としては、何か騙されたような感覚になってしまうのではないかと感じる。

 

しかし、保険を販売していた立場から言うと、決してそのようなことはないというのが正直な意見だと思うし、保険を販売していた人間として、騙そうと思って保険を販売していたことなど全くなく、当然、お客様の役に立ちたいと思って販売していた。

 

だから、このような事件が起きたことは本当に悲しいし、保険業界にいた人間として、お客様に申し訳ないと感じる。

 

また、最近はこの事件を教訓にしてか、保険会社側も自分達を守るためにいろいろな手を打ってきている。

 

例えば、契約の際にお客様に確認を取る「契約確認書」なるものが登場してきた。これは、裏を返せば契約した内容に関して、何か問題があっても、お客様自信が確認してサインをしているのだから、保険会社側には責任はないですよね・・・といったものなのではないかと感じる。確かに、保険は金融商品となるので、お客様側も責任を持って契約をしていただくのは当然かもしれないが、実際は、今の保険は複雑で、本当に契約した際にお客様が全て把握して契約しているかと言うと、決してそうではないような気がする。

 

やはり、消費者側からすると保険はなんだか良く分からないということになってしまうのではないかと感じる。

 

それを受けてかどうかは分からないが、既に、ある保険会社では保険の内容をシンプルにしていく動きが始まっているようだ。

 

特約まみれの保険ではなく、誰が見てもすぐに理解の出来る保険商品が当たり前になってくることを願いたい。

 

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(01:02)

2007年07月03日

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昨今の保険業界は、一昔前とは考えられないほど、ますますコンプライアンスに対して厳しい姿勢を取っている。

 

言いかえればそれだけ、今までコンプライアンスに対して甘すぎたのかもしれない。(他業界では当たり前のことかもしれないが・・・)

 

そんな私も、コンプライアンスに対して非常に甘い認識を持ってきた一人だ。

 

以前であれば、何事もなく済んだ問題も、コンプライアンスに厳しくなった今では、足元をすくわれてしまう自体になりかねない。早急に体質改革、思考改革を行なわないと、死活問題になってしまう。

 

今後は、体質・思考改善できず、昔はこうだったからやっても構わないと考えている保険代理店や保険営業マンは、業界から淘汰されていくことは間違いなさそうだ。しかし、柔軟に対応できた者は、今まで以上に発展を遂げるチャンスが転がっていることは間違いない。

 

コンプライアンス対策をどう行い、しかも効率よく経営していく仕組みを構築できれば、圧倒的に勝ち残れる。しかし、文章にすれば簡単だが、実際はなかなかうまく行かない。

 

保険代理店の収支構造にも問題があるのかもしれない。現在の収入構造では、本当にやる気のある代理店にとっては、厳しい構造となっている。あまりやる気のない人にはそれなりの収入となっているが、やる気があり実績のある人にはもっともっと収入があがる構造にして欲しいと感じる。(ちなみに、現在私は保険業を休業しているので、決して自分のことを言っているわけではありません。私の周りにそういう方が結構いるということです。)

 

以前から、保険業界も保険金未払い問題を始め、コンプライアンスを軽視してきた節があり、消費者不信をまねいている。今後は、消費者から信頼されるよう、コンプライアンスをいっそう重視していかなければならないと感じる。

 

今後、今までとは違ったビジネスモデル自体の変革も必要なのかもしれない。

 

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(23:36)

2007年04月13日

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昨年の10月より、今まで厚生労働省が定めている『高度先進医療』制度が『先進医療』制度となりました。

 

これにより、治療者にとって病気を治す選択肢が増える一方、治療費の自己負担額の高額化が考えられます。

 

重い病気を患った場合、お金が高額な治療費を掛ければ完治するが、治療費を捻出することができなければ、病気の進行を黙って待つことしかできないようになります。

 

医療保険には、先進医療特約の付いているものと付いていないものがありますが、先進医療特約の保険料は微々たるものなので、今後のことを考えると特約を付帯しておくことが良いのではないかと感じます。

 

治療費が捻出できないばかりに、病魔の進行を黙って見過ごさなくてはいけない現実は、とても受け入れられないと思います。

 

保険で全てをまかなうとまでいかなくとも、多少の負担軽減になるように準備しておくことも重要だと感じます。

 

正直、見ても分かりにくいですが、厚生労働省HP「先進医療の概要」です。参考にご覧下さい。

  ↓  ↓  ↓

http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/sensiniryo/index.html

 

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(01:27)

2007年03月29日

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私は、保険という商品を扱うことにより、見えない商品をどうすれば分かってもらえるか、上手く伝えられるかということを学んできた。

 

商品知識は当然知っていなければいけないが、大切なことはお客様の考えていること、不安に思っていること、実現したいと思っていることなどを的確に把握し、適切な方法を提示していくことが重要なことだと感じている。

 

(商品の良さを話すことは必要かもしれませんが、そればかりを伝えようとすることは、ただの押し付けになってしまうことが多いので気をつけなければいけないですね。)

 

そしてさらに重要なのは、お客様との話しの中や、状況などを総合的に感じ取り、お客様が気付いていないが気付くことでもっと良くなれる情報があれば、それを早く知らせることだと思う。

 

だから営業というのは、常に五感を鋭く研ぎ澄ませていることが大切だと感じます。

 

それは、相手に対しての思いやりや喜んでもらいたいという気持を常に持つことと同じことだとも言える。

 

これを無意識にできることがベストだが、私もまだまだ修行が必要です。これからも日々学んでいこうと、ふと感じました。

 

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(23:36)

2007年03月24日

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今回は、「賃料改定業務」についてお話しします。

 

保険とは、全く違ったものじゃないかと思われると思いますが、営業の引き出しの1つとして持っておくと良いかと思います。

 

賃料改定業務は大きく分けて2種類あります。

…体糎些

賃料増額

(詳しくは、賃料改定業務会社 螢献礇僖鵐咼献優好螢鵐 をご覧下さい)

となります。

 

,猟体糎些曚砲弔い討蓮▲謄淵鵐抜覿箸侶弍勅圓板樟椶話をすることができるツールの一つとなります。

 

△膨体疏額については、ビルオーナー、マンションオーナーなどと直接お話しをすることができるツールの一つとなります。

 

昨今、地価の2極化が進み、都心では地価の上昇、地方では地価の下落が続いております。(3月22日発表の地価公示価格では、16年ぶりに全国平均がプラスに転じています)

 

賃料は、固定費の中で人件費の次に高額な費用です。今後はこのようなものに目を向けてみてはいかがでしょう。

 

私の経験では、経営者とスムーズに話しができるキッカケとなることは確かです。

 

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(06:09)

2007年01月23日

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みなさんは、貯蓄型の保険に加入していますでしょうか?

 

 

おそらくほとんどの方が、なにかしらの貯蓄型の保険に加入していると思います。

 

 

例えば、学資保険、終身保険、養老保険などです(商品名は各社違いますが、保険証券に記入されています)。

 

 

今日は、貯蓄型保険について私の考えをお話しします。

 

 

貯蓄型保険は、加入形式が大きく2つに分類されます。

 

|蓄を主体において加入している場合

 

∋猖簡歉磴箘緡妬欷韻鵬弾したら、その中に貯蓄型の保険や特約が含まれていた。

です。

 

 

,砲弔い討蓮⊆ら望んでいる加入方法ですから気持ちの上では問題ありませんね。

 

△砲弔い討蓮知らないで加入している方が多いのが現状です。お客様からしてみれば、私の経験上どれが掛け捨て型で、どれが貯蓄型なのか分からない方がほとんどかと思います。

 

 

今、自分の保険の内容を理解されていない場合は、面倒かもしれませんが保険会社や営業マン、ファイナンシャルプランナーの方々に理解できるまで聞いてみてください。いろいろな事が分かると思います。

 

 

また、貯蓄型の保険については、今の低金利時代に加入することはあまりメリットがないと感じます。もしメリットがあるとしたら、貯蓄+保障があるということか自分では銀行などで毎月貯蓄する自身がないから加入するくらいでしょうか。でも、銀行でも定額積立があるので、それで十分かもしれません。そう考えるとなかなかメリットが見当たりません。

 

 

保険会社の貯蓄型商品の場合、ほとんどが固定利率(厳密には、保険予定利率)となります。ですから、現在の低金利(低保険予定利率)では、利率の固定リスクが残ります。逆に、利率が良い場合は固定が良いのは言うまでもありません。以前、高い利率で多くの加入者の契約をし、低金利になったため保険会社が『逆ざや』となり、破綻した保険会社や利率の強制的な切り下げを行った保険会社もありました。結局、被害を被るのは立場の弱い消費者なのかもしれません。

 

 

このことも踏まえ、貯蓄型の保険に加入することをお勧めします。

 

 

もう一度、貯蓄型保険についての確認事項をお話しします。

(歉磧 棔|蓄 = 保険料はいくらか?

 

掛け捨ての保障(定期保険、共済など) + 銀行などでの預金 = 合計はいくらか?

 

 

私の感覚では、ほとんど変わらないような気がします。多少変わったとしても、いつでもお金が自由になってる方が良いと感じます。

今回も、日本銀行は利上げを見送りましたが、近い将来利上げが行われることは間違いないでしょう。そのことも踏まえて、決めていくと良いかと思います。

 

 

また、以前からもありますが、保障と貯蓄(投資運用)が一緒になった変額保険というものもあります。この保険は、バブルの時期にはかなり販売の仕方に問題があり、貯蓄部分が目減りした契約者が多くいたようですが、今のような低金利時代には一つの運用方法としては良いかもしれません。実は、2年ほど前までとても良い利率(保険予定利率)の変額保険があったのですが、利率が良すぎて現在は発売停止になっています。ただし、変額保険は運用によっては目減りする可能性があるので要注意を!

 

 

私の理想としては、保険は保険、貯蓄は貯蓄として考えていくことが望ましいと思います。それには、保険も含めた金融全般に詳しい方に相談することが最善だと考えます。本来は、このような方に有料で相談することが世界的には一般的かもしれません。そのほうがお互いにあとくされが無くて良いと思います。

 

 

大事なお金ですから、よ〜く考えてみてください

 

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(11:42)

2007年01月15日

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以前私が生命保険の営業でお客様から良く聞かれていたことがある。

 

それは、掛け捨て型の保険が良いか積立型の保険が良いかと言うこと。

 

どちらもメリット・デメリットがあるので、少し私の意見をお話しします。

 

保険と言うのは、『相互扶助』の精神から出来上がっていて、大勢の人でリスクを分け合い、万が一に備えるという発想です。

 

その観点から見てみると、なるべく少ない費用でリスクを回避することが大きな意味を持ちます。これは、定期保険の分野となります。

 

一方、積立の場合は、終身保険や養老保険となりますが、保障もありながら積立をしていくと言うものです。

 

この保険は、自分に対しての貯蓄の意味もあるので、本当にこの積立方法で良いのかが重要になります。

 

判断基準としては、保険会社の予定利率(積立利率)と、預金金利を考慮していく必要があります。

 

現在、積立保険のほとんどが固定の利率体制をとっています。その場合、これから預金金利が下降していく局面では、積立保険の固定利率が有効になりますが、預金金利の上昇局面では固定金利はメリットがなくなってきます。

 

また、短期で積み立てる場合は、保険は向いていません。なぜならば、早期に解約してしまうと、解約控除があり、実際の積立から手数料などが引かれてしまいます。ですから、長期(最低10年以上)を目安にしたほうが無難でしょう。

 

もう一つの観点は、継続的に積立をしていくことができるかと言うことになります。毎月、自動的に銀行口座から引き落としになれば、無駄使いしなくて済むということです。しかし、これはじっくり考えたほうが良いでしょう。なぜなら銀行でも定期積立制度があるからです。結局これも、金利の読みが重要になってくると思います。

 

私の意見としては、現在のような金利上昇の可能性の高い時期に加入する際には、本来の保険の目的を明確にし、少ない費用で、最大限のリスクを回避すること(保障を得ること)が良いと感じます。

 

そういった意味では、共済や自由設計の組み立て型なども選択に入れても良いのかもしれません。

 

参考に見てみてはいかがでしょうか。

◇共済 ⇒ こくみん共済 

◇自由設計の組み立て型保険 ⇒ 損保ジャパンDIY生命

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(12:54)

2007年01月07日

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◆医療保険のチェックポイントは!

1.保険期間

2.保険料払込期間

3.1入院給付限度日数

4.保険料

5.特約

その他、保険会社の格付け、保険金支払い体制などなどです。

一般的には、

1.保険期間は、10年間や終身です。60歳までという期間設定もあります。

2.保険料払込期間は、全期払・短期払・一時払・全期前納があります。

3.1入院限度日数は、30日・60日・90日・120日・180日・360日・730日など保険会社によって様々です。

4.保険料は、保険会社がそれぞれに決定しているので、要確認ですね。保障内容がほぼ同じでも、保険料が全く違うケースが多いです。どうせ同じ保障なら安いに越したことはありませんよね。

5.特約は、成人病特約や女性向けの女性疾病特約など多種多様です。

これらのことを把握した上で加入することをお勧めします。もし分からなければ、担当の営業や保険会社にとことん聞いてみることも必要です。

それと、重要なことは、保険で全てのリスクをカバーすると言うことではなく、保険はあくまで保険で、もし万が一のことが発生した際に、最低限度の保障をカバーするという考えが良いと思います。

そうしないと、万が九九九九の際に、逆に使える資金が少なくなってしまいます。

また、貯蓄機能が付帯されている保険に関しても、本来は貯金は貯金として分別したほうが良い場合も多いと感じます。

現在のように、金利の上昇局面ではまさに保険は保険、貯金は貯金としたほうが良いのかもしれません。

良〜〜〜く考えてからでも遅くはないと思います。

 

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(07:18)

2006年12月30日

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前回、経費削減の中でもテナント料削減についてお話ししました。

 

テナント料の削減をすることで、お客様に役立つことができ結果として保険契約をしていただけるという流れです。

 

それでは、テナント料は削減できるのかと言えば、できます。

 

テナント料削減についての情報も、以前はあまりありませんでしたが最近では結構巷に溢れてきました。

 

そんなところから情報をとても良いですし、私の経験も若干お話しします。

 

まず、下がる可能性のあるテナントは

・借りてから長期間経っていること。

・借りた当初から比べて土地の値段が下がっていること。

・今までに賃料の増額があったことがあること。

などです。これも自動車保険の事故などと一緒で、テナントの契約や状況も本当にケースバイケースです。

 

ですが、上記の条件に当てはまっているのであれば、下がる可能性は高いと言えます。

 

これからも少しずつ深堀していければと思います。

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(23:58)

2006年12月25日

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経費削減にもいろいろあるが、人件費から始まり、仕入れ、光熱費、通信料などなどいろんな経費項目があります。

 

経費削減をするにしても、どこから入っていけば良いのか迷いますよね。

 

もちろん保険も経費削減項目の一つに入るかもしれません。

 

正直、どんな経費削減も経営に直結するので、経営者には喜ばれると思います。

 

しかし、意外で経営者にとってもインパクトがある経費項目があります。

 

それは賃料(テナント料)です。

 

テナント料を削減することができれば、経営に直接タッチできる機会が増え、保険に結びつく要素が多くなります。

 

この、テナント料を削減するということは難しいかもしれませんが、ノウハウを得てしまえばある程度はできるのではないかと思います。

 

私も、今までにある程度の物件について削減してきました。今後、どうやって削減していったかをお話ししていこうと思います。

 

これで、保険の見込み客を得ることができて、しかも大喜びされることでしょう。

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(23:55)

2006年12月24日

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生命保険営業でとても重要なのは、見込み客をどれだけストックしているかということだと言える。

 

生命保険営業マンが、業界を去ってしまう理由の上位にも、見込み客がいなくなってしまい保険が売れなくなってしまうと言うことがある。

 

ここで大きな間違いを起こしてしまうことがある。それはまず紹介依頼だ。

 

これは、お客様に保険の提案をしている途中・契約をし終わった後などに、お客様にお友達や仕事の同僚など紹介を依頼すること。

 

一般的には、3人くらい紹介依頼することが多いようだ。

 

確かに紹介をしてもらえれば、永遠と雪ダルマ式に見込み客が増えていくことは間違いない。そして理論はすばらしい。しかし、この方法が、保険営業マンの多くがやっていても、この方法で成功している営業マンは限りなく少ない。

 

なんでそういうことになってしまうのだろうか?

 

売れている営業マンは、確かに紹介は多い。順番を間違えてはいけないので、改めて言うと、売れている営業マンは、紹介を多く取っているから売れているわけではなく、紹介が多く出るから売れているのだ。

 

だから、どうして紹介を得るかより、どうしたら紹介を得れるかを考えたほうが良いといえる。

 

この、さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!〜お客様から「ありがとう」と感謝される営業手法〜を聴けば大きなヒントが得られるかもしれない。

 

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(23:57)

2006年12月21日

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営業を経験している方なら分かる人も多いと思いますが、調子が良いときは営業成績も良く、精神的にも本当に充実していますよね。

 

逆に、ある時突然営業成績が振るわなくなる時がきたりするんですよね。

 

これって、何が原因なのか分からないことって多くないですか?

 

私も、結構悩んだ記憶があります。

 

でも、この原因というのは基本に返ってみると、ものすごくシンプルで、やっているかやっていないか・・・又は、行動しているか行動していないかで決まってくるんですよね。しかも、その行動の質が重要で、将来的に売上げに絡む行動をすることが最も重要なんですよね。

 

そんなことは、誰しも分かっていることだし言わなくても分かっているかと思います。でも、なぜか行動できないことってあるんですよね。私自身も痛いほど分かりますし、それが自分自身、不思議でした。

 

分かっちゃいるけど・・・と思われている方は一度、「うまい営業トーク」や「豊富な業務知識」では保険は売れない?今あなたが最初にやることは「スケジューリング」だ! をお聴きすることをお勧めします。

 

これを聴けば、分かっちゃいるけどできないという悩みもなくなることと思います。

 

保険で言えば、会社でいくら研修して知識を覚えても、売れない人は売れないし、研修なんかしなくても売れる人は売れるんですよね。

 

そんな、売れる営業マンのエッセンスが満載です。

 

私も、とても勉強になりましたので、「うまい営業トーク」や「豊富な業務知識」では保険は売れない?今あなたが最初にやることは「スケジューリング」だ!をご紹介しますね。

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(23:56)

2006年12月20日

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医療保険(入院保険)は、みなさんも加入されていると思います。

 

みなさんはどんな基準で医療保険に加入したのでしょうか?

 

・値段が安いから?

・一生保障できるから?

・ずっと保険料が変わらないから?

・保険営業マンが良いと言ったから?

・テレビで見て良さそうだったから?

 

理由はいろいろあると思います。

 

では、今加入している医療保険の保険料は分かりますか?

・・・・・なるほど・・・・・分かっている人は多そうですね。

 

では、今加入している医療保険はいつまでの保障ですか?

・・・・・なるほど・・・・・これも分かっている人が多そうですね。

 

では、今加入している医療保険の給付額は一日当たりいくらですか?

・・・・・ほほぅ。これもみなさん分かっているようですね。

 

それでは、これはどうでしょう。今加入している医療保険の1入院限度日数は何日ですか?

・・・・・分からなくなってきた方が増えてきたようですね。でも、分かっている方もまだ多いですね。

(ここまでで分からない質問があった方は、証券をじっくり見直してくださいね)

 

それでは、今加入している医療保険を仮に平均寿命まで生存したとして、総支払い保険料と、1入院限度日数を入院したとした場合の費用対効果は、何倍ですか?

 

・・・・・これをすぐに答えられるとしたら、さすがです。何も言う事ありません。おそらく、すべて自分自身で納得して加入されているのでしょう。

ちょっと分かりにくいかもしれませんので、簡単に例を挙げてみましょう。どんな医療保険でシュミュレーションしてみましょうか。そうですね、「終身医療保険の終身払い込み、1入院限度日数60日、入院日額10000円の医療保険」にしてみましょう。

 

30歳男性(平均寿命78歳)とした場合、亡くなるまで継続するとしたら、あと48年支払うことになります。

 

月払いの保険料が5,000円とすると48年間で、5,000円×12ヶ月×48年=2,880,000円となります。

 

そこで、1入院限度日数が60日ということですから、どんなに長期入院しても、同じ病気では、最高で60日分のみが支給の対象となります。そうすると、一回あたり最高600,000円の支給となります。

 

それでは、倍率の計算です。2,880,000円÷600,000円=4.8回となります。

 

これは、平均寿命まで生存する場合は、限度日数まで入院する回数が4.8回あれば、「もとが取れる」ということになります。

 

これが良いとか悪いとかいうことではありません。皆さんが、こういったことをきちんと把握した上で加入していれば良い問題です。

 

もし、把握していなければ、この機会に是非チェックしてみてください。

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(23:50)

2006年12月19日

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ご無沙汰してました。

 

いろいろあって、気分的になかなか更新ができませんでした。

 

しかし、これからはどんどん情報を発信していこうと考えています。

 

「いろいろ!?」あったということで、今まで以上に(今までも中立公正でしたが・・・)保険に関して中立公正な意見が言えるかと思います。

 

また、保険以外の金融情報や営業ノウハウなども発信していきます。

 

皆さんお楽しみに!!

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(19:35)

2006年10月19日

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先日、美容室組合の定例会で、経費削減についてのプレゼンをさせていただいた。

 

メインはテナント料(家賃)の削減についてプレゼンをした。

 

40人程度の参加者であったが、みんなとても反応が良く、今後に繋げられそうだ。かなりの高確率セミナーとなったのではないかと思う。

 

テナント料を削減するということは、あまり常識的ではないかもしれないが、きちんと調査をすればテナント料(家賃)を下げることもできる可能性がある。

 

そのテナント料(家賃)の削減についてコンサルティングすることにより経営の中身の話しができ、経営者から信頼される。そうすれば、いろいろな展開が生まれてくることは言うまでもない。

 

テナント料(家賃)のコンサルティング業務は、まだあまり知られていない分野かもしれないが、これをきっかけとしての展開はとても楽しみだ。

 

これからも、いろいろな団体などでプレゼンやセミナーを行っていこうと考えている。

 

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(02:14)

2006年10月16日

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最近、自転車に乗ることが多くなった。

 

移動手段としては自動車が速いのだが、運動不足解消も兼ねて、なるべく自転車に乗るようにしている。

 

本当につい最近までちょっとした移動も自動車を使っていたので、自転車はなかなかしんどい。

 

自転車に乗らなくなって久しかったが、最近まで気付かなかったことは、歩道は自転車ではとても走りにくいということ。

 

交差点での凹凸が非常に走りにくいし、衝撃を受ける。

 

自転車が車道を走っていて邪魔だなぁと感じることも多かったが、自転車に乗ってみて感じた。自転車は歩道より車道のほうが全然走りやすい。

 

目線が変わってようやく気付いた。

 

これってどんなことでも当てはまるのではないかと思う。

 

いつも自分の目線で物事を判断してしまい、むかついたり、相手を怒ったりしてしまいがちではないか。

 

ついつい いつもの生活に慣れてしまい、実際に経験するまで気付かないことが多いが、いろいろな目線を考えることは大切だと感じた。

 

う〜ん。反省。

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(23:59)

2006年10月14日

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中国での衝撃のあったことの一つとして、交通事情があった。

 

中国では、日本と違い歩行者より、自動車やバイクの方が優先という概念がある。

 

だから歩行者がいても道を譲ってくれるということはない。

 

また、自動車の運転も荒い。ほとんどの車が車線を関係なく運転している。反対車線を逆走しての追い越しも普通だし、車線の真ん中を走るのも普通。交通ルールはあってないようなものだった。

 

そして、クラクションを鳴らして走るのも普通。クラクションについては、あちらこちらでいつも鳴っている状態だ。なんだかクラクションを鳴らさずにはいられない文化があるようだ。

 

でも、さすがに上海の中心部では、クラクションこそ変わらないものの、交通ルールたるものが機能していると感じた。

 

ほとんどの運転手が、交通ルールではなく、それぞれの「勘」で走っているので、事故が頻発しているようだった。私が見ただけでも結構の数の事故を目撃した。

 

これから中国は、交通ルールと交通マナーの徹底と、自動車保険の整備(被害者の救済制度)が急務だと感じた。

 

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(16:19)