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<title>高野潤一郎の「ギャップを埋める視点」</title> 
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<modified>2007-09-03T16:34:09Z</modified> 
<tagline><![CDATA[NLPの考え方を身につけて、自分らしく成長し続けよう！ コミュニケーションやバランスを大切にしよう！ 社会の動き・時代の流れを読もう！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz</id> 
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<name>jun4biz</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2007, jun4biz </copyright>
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<title>【 羽生善治さんと視線解析 】</title> 
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<modified>2007-09-03T07:34:02Z</modified> 
<issued>2007-09-03T16:34:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.51132880</id> 
<summary type="text/plain">先日、私のＮＬＰコースを修了された方がスタッフを務められると
いうご縁で知った、将棋棋士の羽生善治さん（※１）の講演会に参
加してきました！


※１
私から説明するまではないと思いますが...羽生善治さんは、２５
歳（１９９６年）のときに、史上初となるタイ...</summary> 
<dc:subject>Neuro Linguistic Programming (NLP)</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/51132880.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/7/c/7c4b729d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/7/c/7c4b729d-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="7c4b729d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>先日、私のＮＬＰコースを修了された方がスタッフを務められると<br>
いうご縁で知った、将棋棋士の羽生善治さん（※１）の講演会に参<br>
加してきました！<br>
<br>
<br>
※１<br>
私から説明するまではないと思いますが...羽生善治さんは、２５<br>
歳（１９９６年）のときに、史上初となるタイトル総なめの七冠を<br>
達成され、現在、永世棋聖・永世王位・名誉王座・永世棋王の称号<br>
をお持ちで、『決断力』などの著書でも有名な方です（写真は、現<br>
在三冠の羽生さんのサイン入り色紙です）。<br>
<br>
<br>
講演会は１時間の講演＋１時間の質疑の２時間構成で、「決断力を<br>
磨く」というテーマで行われました。<br>
<br>
<br>
内容については私自身、興味があり、ノートを７ページとりました<br>
が、ここでは割愛することにして、『視線解析（アイ･アクセシン<br>
グ･キュー）』（※２）の観点から、サラッとシェアをしたいと思<br>
います（笑）。<br>
<br>
<br>
ＮＬＰｅｒとしての観察を細かく言えば、時々刻々いろいろな氣づ<br>
きがあるのですが、全体として、演壇を前に立たれて話されていた<br>
羽生さんは、右肩が下がり（左肩は水平を超えない程度に相対的に<br>
上がって）、首もやや右に傾き、話し方はId/Adが強い方に特徴的<br>
な抑揚のない単調な感じで、視線は基本的にＶｃ方向に向けられて<br>
いました。<br>
<br>
<br>
そして、特に質疑応答の時間には、羽生さんの目はよく動いていま<br>
した！<br>
<br>
<br>
それは何かを見ようとしてというよりも、ご自身の考えに連動して<br>
動いているという印象が普通の人よりも強く感じ取れたため、「あ<br>
ぁ～、やっぱり、ＮＬＰでいう『視線解析（アイ･アクセシング･キ<br>
ュー）』の話って、特に何かの能力を極めたような方が対象だと、<br>
当てはまりやすいのかもしれないなぁ」と思いました。（※３）<br>
<br>
<br>
以上簡単ですが、シェアまで！<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※２<br>
<br>
視線解析（アイ･アクセシング･キュー）について詳しくお知りに<br>
なりたい方には、次のようなものが参考になるかもしれません。<br>
<br>
・Dilts, R. and Epstein, T., "Dynamic Learning"<br>
<br>
・Bob G. Bodenhamer, L. Michael Hall, <br>
<br>
　"The User's Manual for the Brain"<br>
<br>
<br>
※３<br>
<br>
一見、視線の動き（Ｖｃが多い）と、話し方の特徴（Id/Adが強い<br>
）ということで、矛盾があるように思えます。<br>
<br>
人工知能や脳科学の研究をされている方で、羽生さんを研究対象と<br>
されている方がいるというような話を聞いたことがあったように思<br>
いますので、「こういう状況のときの羽生さんはどの情報処理パタ<br>
ーンが強いのか」といった内容についての判断は、そういった事柄<br>
を専門的に追求されている方にお任せすることにします（笑）。<br>
<br>
<br>
さて...こういった話のときに、今後、知っていると役に立ちそう<br>
なのは、次の２点ではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
１つ目は、ＮＬＰでは、『タイプ』ごとに人を分類するのではなく<br>
、そのときのその人の『パターン』に着目するという姿勢が大切だ<br>
ということです。<br>
<br>
<br>
…説明すると長くなるので、ご興味をお持ちの方は、<a href="http://www.5w1h.co.jp/report.html" target="_blank">無料レポート</a><br>
をご覧ください。<br>
（ＮＬＰのトレーナーの方でも「タイプ」と「パターン」について<br>
　、勘違いして理解されている方が多いようですので、すでにＮＬ<br>
　Ｐを学ばれている方、学ぼうとされている方は、確認されると面<br>
　白いかもしれません。）<br>
<br>
<br>
２つ目は、人を総合的に観るという姿勢です。<br>
<br>
ご存知のように、アクセシング・キューには、視線だけでなく、呼<br>
吸の位置、呼吸の深さ、話すスピード、姿勢などいくつかの種類が<br>
あります。<br>
…アクセシング･キューのうち、目（アイ）に関するものを、<br>
　アイ･アクセシング･キュー（視線解析）と呼んでいます。<br>
<br>
アクセシング･キューを対人関係に用いる場合、それぞれの手がか<br>
り・ヒントをもとに、総合的に相手のパターンを察することが求め<br>
られます。<br>
<br>
そういうこともあって、アクセシング･キューについて身につける<br>
にも、実際に人を前にしてトレーニングするのが最も有効な手段だ<br>
と言われるわけです。<br>
…書籍で知識を仕入れただけ、一度やってみただけでは、身につか<br>
なさそうですよね（笑）。<br>
<br>
★「誰も、あなたの代わりに腕立て伏せをすることはできない」★<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（by ジム・ローン）<br>
<br>
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<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>国立大学講師としてＮＬＰ～財布の場所？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/51030694.html" />
<modified>2007-06-06T13:33:01Z</modified> 
<issued>2007-06-01T21:54:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.51030694</id> 
<summary type="text/plain">（写真左：高野を大学に招聘してくださった佐野真紀先生、写真右：真紀先生のファン）


『ＮＬＰ関係として』ということでは極めて珍しいことのようですが、某国立大学法人で、非常勤講師として任用していただきました！
（…大学執行部に認めていただくのには、経歴と...</summary> 
<dc:subject>Neuro Linguistic Programming (NLP)</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/51030694.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/7/3/73a8e8eb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/7/3/73a8e8eb-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="73a8e8eb.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>（写真左：高野を大学に招聘してくださった<a href="http://homepage2.nifty.com/socialwork/index.htm"target="_blank">佐野真紀</a>先生、写真右：真紀先生のファン）<br>
<br>
<br>
『ＮＬＰ関係として』ということでは極めて珍しいことのようですが、某国立大学法人で、非常勤講師として任用していただきました！<br>
（…大学執行部に認めていただくのには、経歴とか大切なようですね。）<br>
<br>
<br>
講義を受講してくださった学生のみなさんの声などは、<a href="http://www.5w1h.co.jp/training_lecture.html#ex1"target="_blank">こちら</a>でお読みいただけます。<br>
<br>
<br>
真紀先生、講義アンケートに回答いただいたみなさま、ありがとうございました！<br>
<br>
<br>
<br>
理工系の大学というのは、いろんなところを何度も訪ねたことがありましたが、女性が多数を占める文系のキャンパスというのは、ほとんど未知の体験でした。<br>
<br>
<br>
そういった場で、男性多数の前で話すときよりも氣にすることの１つに、「財布をしまう場所」というのがあります（笑）。<br>
<br>
<br>
ずいぶん長い間、私は、紙幣も硬貨も鍵もカード類も入れた、分厚い財布をズボンの右ポケットに入れていました。<br>
<br>
<br>
でも、それだと、ずいぶん不恰好だと、友人に教えていただいたのです。<br>
<br>
<br>
最初、いろんなモノを入れた厚さ４センチくらいの財布は重く、上着の内ポケットに入れておくと、肩こりの原因となりましたし（この頃は肩こりとは無縁ですが）、スリにも狙われやすいということで、上着の内ポケットはすぐにやめました。<br>
<br>
<br>
次に試したのは、ズボンのお尻のポケットでした。<br>
<br>
<br>
でも、立ったり座ったりするときにカード類が折れてしまう可能性があることと、左右対称にまっすぐ座れないこと、財布を落としたり後ろから取られたりしても氣づかないことなどが原因で、ズボンのお尻のポケットもすぐに卒業しました。<br>
<br>
<br>
そういう経緯があって、長い間、ズボンの右ポケットに不恰好に膨らんだ財布を入れていたのでした（そして左ポケットには携帯電話が入っていました）。　…実は、男性が財布をどこに入れて持ち歩いているのか、ずっと、そしていまだに謎な部分があります（笑）。<br>
<br>
<br>
ところが、最近になって、人前で話す機会が増えてきたために、ある程度、外見にも注意を払わなければなぁという意識になってきたのです（笑）。<br>
<br>
<br>
最近では、鍵類はキーホルダーにまとめて財布とは別に持ち、財布、キーホルダー、携帯電話はカバンに入れて歩くようになりました（ささいなことですが、自分としては大進歩です）！　…まだ財布を硬貨用と紙幣用とに分けるには至っていませんし、名刺入れの他にカード入れを持ち歩くようにはなっていませんが、進歩は進歩です（笑）。<br>
<br>
<br>
そういえば、何か思いついたときにすぐメモできるよう、胸ポケットにペンを挿しておくのも注意されたことがあります（苦笑）。<br>
<br>
<br>
便利なポケットですが、外見を氣にする方はあまりポケットを使わないものなのでしょうか？<br>
<br>
<br>
よく使うモノ、男性のみなさんはどこに入れて持ち歩かれているのでしょうか？<br>
<br>
<br>
オススメの場所があれば教えてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>対立する人の共通点</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50996374.html" />
<modified>2007-04-22T14:14:39Z</modified> 
<issued>2007-04-22T22:22:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50996374</id> 
<summary type="text/plain">（写真は、自宅から徒歩で行ける広さ２０万平方メートル以上、樹木が１万本近くあ

るという公園の一部を携帯で撮影したものです。）



今日は、『地球の日(※)』ということもあり、何となく、緑の多い近くの公園に足が向きました。


※地球の日（アースデー、Ear...</summary> 
<dc:subject>Neuro Linguistic Programming (NLP)</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50996374.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/8/f/8ffe1a31.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/8/f/8ffe1a31-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="8ffe1a31.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>（写真は、自宅から徒歩で行ける広さ２０万平方メートル以上、樹木が１万本近くあ<br>
<br>
るという公園の一部を携帯で撮影したものです。）<br>
<br>
<br>
<br>
今日は、『地球の日(※)』ということもあり、何となく、緑の多い近くの公園に足が向きました。<br>
<br>
<br>
※地球の日（アースデー、Earth Day）というのは、１９７０年４月２２日にアメリ<br>
<br>
カで行われた環境保護運動を記念して始まった、世界中で地球を守ることを趣旨とす<br>
<br>
る活動が行われる日のことです。<br>
<br>
<br>
<br>
この公園は、近くにあるということもあって、よく訪れます。<br>
<br>
<br>
<br>
公園の入り口から、目の覚めるような緑色、野鳥の声、大きな池から聞こえる水音、そして、ふかふかの土の感触や木道を歩くときの感触...に包まれ、公園の外とは違う時間の流れに身を置くことができます。<br>
<br>
<br>
<br>
また、この公園では、コイ、カメ、カワセミ、カモ、サギ...といった生き物も目にすることができます（東京２３区内ですよ）！<br>
<br>
<br>
<br>
公園の中では、犬の散歩をする人、ジョギングをする人、散策をする人、カメラを持って自然観察をする人、ベンチで読書をする人、人名あまり来ない場所で歌や楽器の練習をする人、ザリガニ釣りをしようという子供達...などさまざまな人々がいますが、親しい人と話に花を咲かせている人も多く見かけます。<br>
<br>
<br>
<br>
「口論」という雰囲気ではなく、オープンに知的な「議論」を楽しむという人々にも”ごくまれに”出会うことがあります。<br>
<br>
<br>
<br>
１つだけ覚えている例は、『人は、一瞬あるいは非常に短期間で変われるか、それとも長い年月をかけないと変われないか？』という話をしている人々に出会ったときのことでした。<br>
<br>
<br>
<br>
そのとき私は、数分程度で立ち去ったので、議論には加わりませんでしたが、どちらも、一生懸命に自分の説が正しいことを証明しようと躍起になっていたのを覚えています。　…自宅から最寄り駅の１つに向かうときに、この公園を通り抜けていくことがあります。そのときも、駅に向かう途中だったので、議論に加わる時間がありませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
その場を立ち去りながら、まったく対立していた２つのグループに、１つの共通点があるのに興味を覚えました。<br>
<br>
<br>
<br>
それは、互いに『どちらか一方だけが正しい』というパラダイムに基づいて議論していたということです（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
脳科学的な話からすれば、顕在脳とか意識脳の変化に比べ、潜在脳とか無意識脳の変化には時間がかかるとされています。<br>
<br>
<br>
<br>
『どういう時間スケールで、変化のあるなしを決めるのか』<br>
<br>
　　　　　あるいは<br>
<br>
『変化のレベル（表面的な行動の変化や本質的な意識の変化など）』<br>
<br>
について、何も決めないままに意見交換していることが、議論が平行線をたどっている主な原因ではないかと思いました。<br>
<br>
<br>
<br>
話す『内容』が同じでも、話す相手が小さな子供か、エリートビジネスパーソンか、おじいさん、おばあさんなのかによって『伝え方』が変わってくるものです。<br>
<br>
<br>
<br>
みなさんは普段、相手とスケールやレベルを合わせて話していますか？<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
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<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ここしばらくのうちに知り合った方々</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50992433.html" />
<modified>2007-04-25T14:22:04Z</modified> 
<issued>2007-04-17T23:37:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50992433</id> 
<summary type="text/plain">ブログ＆メルマガの更新を不定期にしてから、

『高野さん、最近どうしてるの？』

といったメールをいただくことが何度かありました（嬉）。



「僕のブログ記事を楽しみにしていただいている方々が

　いらっしゃるのだなぁ」と思って、

読者の方の存在を、...</summary> 
<dc:subject>自己開発 &amp; Gap Filling</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50992433.html">
<![CDATA[
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/8/b/8b4dfb70.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/jun4biz/imgs/8/b/8b4dfb70-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="8b4dfb70.JPG" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ブログ＆メルマガの更新を不定期にしてから、<br>
<br>
『高野さん、最近どうしてるの？』<br>
<br>
といったメールをいただくことが何度かありました（嬉）。<br>
<br>
<br>
<br>
「僕のブログ記事を楽しみにしていただいている方々が<br>
<br>
　いらっしゃるのだなぁ」と思って、<br>
<br>
読者の方の存在を、本当にありがたく感じています。<br>
<br>
みなさん、ありがとうございます！！<br>
<br>
<br>
<br>
今回は、久しぶりのブログ記事なので、<br>
<br>
近況報告みたいな内容をご紹介しようと思っています。<br>
<br>
<br>
<br>
★最初は、『まぐまぐ』から配信していたメールマガジン<br>
<br>
　　　【 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』】<br>
<br>
を、自社配信の無料のニューズレター<br>
<br>
　　　【 QOL向上のヒント 】<br>
<br>
に移行するというお知らせです。<br>
<br>
<br>
<br>
これまでメルマガをお読みいただいていた方々には<br>
<br>
お手数をおかけしてしまって、大変恐縮なのですが、<br>
<br>
こちら→★ <a href="http://www.5w1h.co.jp/newsletter.html" target="_blank">ニューズレター【 QOL向上のヒント 】</a> ★から<br>
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ご登録をお願いいたします。<br>
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<br>
<br>
★次は、『このごろ、知り合った方々』の話です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.5w1h.co.jp/" target="_blank">合同会社 5Ｗ1Ｈ</a>を始めたことや、<br>
<br>
勉強会などに参加するようになって、今までお会いすることの<br>
<br>
なかったような方々と知り合う機会が増えてきました（嬉）！<br>
<br>
<br>
<br>
写真は、私のNLP体験セミナーに参加してくださって、コメント<br>
<br>
もいただいた、ベリーダンサーの五十嵐柾美さんとの写真です。<br>
<br>
→<a href="http://www.5w1h.co.jp/experience.html" target="_blank">五十嵐柾美さんからいただいたコメント</a><br>
<br>
<br>
<br>
この写真は、NLP体験セミナー終了後、別の日に、お会いした<br>
<br>
時に撮影したものです。<br>
<br>
<br>
<br>
撮影場所は...門や石畳みがイタリア職人による特注品で、<br>
<br>
中庭や屋上庭園、地下サロンにスタンウェーのピアノもあり、<br>
<br>
雑誌等でも取り上げられるイタリア建築で行われたパーティー<br>
<br>
でした！（…この建物を手がけられた<a href="http://www.domusde.com/lease/index.html#1"target="_blank">戸倉容子さん</a><br>
<br>
とも、ある勉強会でご一緒させていただきました！）<br>
<br>
<br>
<br>
ベリーダンスというもの自体、初めてでしたが彼女の踊りは<br>
<br>
エキゾチックで、素晴らしく美しかったですよ！<br>
<br>
NLP体験セミナーのときの柾美さんとは違った、<br>
<br>
プロのダンサーの顔の柾美さんに出会えたことは<br>
<br>
新鮮な驚きでした！<br>
<br>
機会があれば、みなさんにも是非ご覧になってみてください！<br>
<br>
→<a href="http://www.camalhoju.jp/" target="_blank">五十嵐柾美さんのHP</a><br>
<br>
<br>
<br>
当日は、<br>
<br>
シャネルのCMをはじめ、世界的に著名なサックス奏者の<br>
<br>
<a href="http://pjgidon.free.fr/JapanCV.html" target="_blank">Pierre-Jean GIDONさん</a>ほか、何<br>
<br>
人もの方々とお話できました！<br>
<br>
（GIDONさんが、<br>
<br>
　以前は歯医者さんだったことを知り、驚きました！）<br>
<br>
<br>
<br>
□■□■□ニューズレター【 QOL向上のヒント 】□■□■□<br>
<br>
　合同会社５Ｗ１Ｈに関する様々な情報を、<br>
　　　　　　　　　　　無料でいち早くお届けいたします。<br>
<br>
　ご購読の登録・解除・配信先変更はこちらから<br>
　　　　　　　→ <a href="http://www.5w1h.co.jp/newsletter.html" target="_blank">ニューズレター【 QOL向上のヒント 】</a><br>
<br>
●高野潤一郎の発見・アイディア・考えの整理<br>
<br>
●合同会社5W1Hに関するニュース <br>
<br>
●セミナー・研修、イベント等に関する最新情報 <br>
<br>
●NLP、脳科学、高野オリジナルレポートなど各種情報の紹介 <br>
<br>
●ニューズレター購読者対象の割引情報　　　　　　ほか<br>
<br>
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br>
<br>
<br>
<br>
他にも、ここしばらくの間に...<br>
<br>
ジェームズ・スキナーさんの出版・PR・講演会担当や<br>
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ロバート・キヨサキさん来日講演の総合統括ほか数多くの<br>
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プロデュースをご担当されたSさん、ベストセラー作家の<br>
<br>
Nさん・Sさん・Oさん、本田健さんの事務所立ち上げメンバーで、<br>
<br>
風水事務所のHさん、ダン・S・ケネディ日本代理人のTさん、<br>
<br>
国内最大手プロバイダーの方、超有名IT企業秘書の方、<br>
<br>
CMモデルの方、ピアニストの方、フランス料理出張シェフの方、<br>
<br>
フラワーデザイナーの方、柔道家の方、ヒーラーの方、<br>
<br>
ファイナンシャル・プランナーの方、腹話術師の方、企業経営者、<br>
<br>
ヨガ・インストラクターの方、猫コンシェルジュの方、<br>
<br>
コーチ（リクルート関係会社の研修講師）、コーチ（地方県議会<br>
<br>
議員選挙参謀）、国連ボランティア団体プロデューサー、<br>
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臨死体験をされたアロママッサージ師・イベントプランナーの方、<br>
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看護師の方...などと知り合うことができています！<br>
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いろんな方々に知り合い、刺激を受け、支え合い、またときには<br>
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人と人とをつなぐコネクターの役割も果たしつつ、多くの学びを<br>
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得ています。<br>
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数多くの出会いに感謝！　出会いの場・機会に感謝です！！<br>
<br>
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新たな出会いから新しい動きが出てきたら、<br>
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<br>
でご紹介しますね！<br>
<br>
<br>
<br>
★それでは、今回のブログ記事の最後として、改めて、<br>
<br>
　３つのお知らせです！<br>
<br>
<br>
（１）無料レポートのご案内<br>
<br>
　　　●なぜNLPなのか（５ページ）<br>
<br>
　　　●NLPについて、５つの誤解を解く（９ページ）<br>
<br>
　　　●NLP資格取得コース比較ガイド（１３ページ）<br>
<br>
　　　●NLP的目標設定術（１５ページ）<br>
<br>
→<a href="http://www.5w1h.co.jp/report.html" target="_blank">ダウンロード・ページ</a><br>
<br>
<br>
<br>
（２）NLP体験セミナーのご案内<br>
<br>
　　　★ブログ読者の方は、通常価格の【半額でご招待】★<br>
<br>
→<a href="http://www.5w1h.co.jp/experience.html" target="_blank">NLP体験セミナーの詳細</a><br>
<br>
　（申し込みフォームで、『ブログ読者』と<br>
<br>
　　書いていただけると、半額にさせていただきます！）<br>
<br>
<br>
<br>
（３）NLPプラクティショナーコースのご案内<br>
<br>
　　　NLPの資格が不要の方でも、<br>
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　　　NLPの全体を一通り学ぶにはプラクティショナーコース<br>
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　　　が最適です！<br>
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　　　★今なら、第１期コースなので、モニター価格です！★<br>
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→<a href="http://www.5w1h.co.jp/qualification.html" target="_blank">NLPプラクティショナーコースの詳細</a><br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。　<br>
<br>
明日はまた寒いようですが、体調管理に気をつけて、<br>
<br>
ファンタスティック！な毎日を送りましょう♪<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
□■□■□ニューズレター【 QOL向上のヒント 】□■□■□<br>
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□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>無料レポート４つ,NLP体験セミナー,プラクティショナーコース開催</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50964682.html" />
<modified>2007-03-19T09:34:42Z</modified> 
<issued>2007-03-19T18:34:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50964682</id> 
<summary type="text/plain">●なぜNLPなのか（5ページ）

●NLPについて、５つの誤解を解く（9ページ）

●NLP資格取得コース比較ガイド（13ページ）

●NLP的目標設定術（15ページ）


という４つのレポートを無料でダウンロードできるようにもなった、

新しい、合同会社5W1HのHP

のご...</summary> 
<dc:subject>Neuro Linguistic Programming (NLP)</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50964682.html">
<![CDATA[
●なぜNLPなのか（5ページ）<br>
<br>
●NLPについて、５つの誤解を解く（9ページ）<br>
<br>
●NLP資格取得コース比較ガイド（13ページ）<br>
<br>
●NLP的目標設定術（15ページ）<br>
<br>
<br>
という４つのレポートを無料でダウンロードできるようにもなった、<br>
<br>
新しい、<a href="http://www.5w1h.co.jp/index.html" target="_blank">合同会社5W1HのHP</a><br>
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のご紹介です！　　　　…ニュースレター購読は準備中です。<br>
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また、<br>
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高野が、米国NLP協会認定 NLPプラクティショナーコースを開催する<br>
<br>
ことになりました！<br>
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『NLP体験セミナー』と『NLPプラクティショナーコース』の特典も<br>
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お見逃しなく！<br>
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→<a href="http://www.5w1h.co.jp/special.html" target="_blank">スペシャル・オファー</a><br>
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<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
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※もし、あなたのお友達に、<br>
<br>
　質問力が強みのNLPトレーナー、高野潤一郎（ <a href="http://www.5w1h.co.jp/" target="_blank">合同会社 5Ｗ1<br>
<br>
Ｈ</a> 代表）<br>
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　のブログ内容＋αが書かれた、無料の週刊メルマガをご紹介される場合<br>
<br>
　には、コチラ↓ の点線内をコピーしてご利用くださいね。<br>
<br>
　-------------------------------------------------------<br>
　<br>
　 自分らしく成長し続け、仕事と家庭のバランスを追求しよう！<br>
<br>
   　社会の動き・時代の変化を読み取ろう！<br>
<br>
<br>
　　　<b> 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』 </b><br>
<br>
　　　→ <a href="http://www.mag2.com/m/0000147177.htm "target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000147177.htm </a><br>
　-------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>初出版のお知らせ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50935153.html" />
<modified>2007-03-07T04:21:00Z</modified> 
<issued>2007-02-15T23:47:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50935153</id> 
<summary type="text/plain">一般向けではなく、また、共著という形ではありますが、本日2007年2月15日、初めて本を出版いたしましたのでお知らせいたします（嬉）！

「自己組織化ナノマテリアル ～フロントランナー８５人が語るナノテクノロジーの新潮流～」→http://www.frontier-books.com/jikosos...</summary> 
<dc:subject>教育・研究</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50935153.html">
<![CDATA[
一般向けではなく、また、共著という形ではありますが、本日2007年2月15日、初めて本を出版いたしましたのでお知らせいたします（嬉）！<br>
<br>
「自己組織化ナノマテリアル ～フロントランナー８５人が語るナノテクノロジーの新潮流～」→<a href="http://www.frontier-books.com/jikososikika.htm" target="_blank">http://www.frontier-books.com/jikososikika.htm</a> です。<br>
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私は「編集委員」、「総論の一部執筆」、「座談会パネリスト」として関わりました。<br>
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大学や研究機関の関係者で、「ナノテクノロジー・材料」分野、「自己組織化」にご興味をお持ちの方は、是非、ご購入をご検討ください。<br>
<br>
<br>
■□■□■　高野 潤一郎（Jun-ichiro TAKANO, Ph.D.） ■□■□■□■□■　<br>
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「卓越した成果をあげる人の"共通点"は何か？」<br>
「卓越した成果をあげる人と、その他大勢の人々の"相違点"は何か？」<br>
  NLP(神経言語プログラミング)→ <a href="http://www.5w1h.co.jp/about_nlp.html" target="_blank">http://www.5w1h.co.jp/about_nlp.html</a> <br>
<br>
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>エジソンとお金</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50913280.html" />
<modified>2007-01-24T01:23:16Z</modified> 
<issued>2007-01-24T10:23:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50913280</id> 
<summary type="text/plain">【 Edison and Money 】


&quot;I always invented to obtain money to go on inventing.&quot;

 ---Thomas Alva Edison



This is a word not known too much widely for Edison's word.



Consistency was felt for a meaning of earning money and 

everyday ac...</summary> 
<dc:subject>自己開発 &amp; Gap Filling</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50913280.html">
<![CDATA[
【 Edison and Money 】<br>
<br>
<br>
"I always invented to obtain money to go on inventing."<br>
<br>
 ---Thomas Alva Edison<br>
<br>
<br>
<br>
This is a word not known too much widely for Edison's word.<br>
<br>
<br>
<br>
Consistency was felt for a meaning of earning money and <br>
<br>
everyday action, and I was impressed very much.<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
Can you say the purpose of your life in one sentence?<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※もし、あなたのお友達に、<br>
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　質問力が強みのNLPトレーナー、高野潤一郎（ <a href="http://www.5w1h.co.jp/" target="_blank">合同会社 5Ｗ1Ｈ</a> 代表）<br>
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　 自分らしく成長し続け、仕事と家庭のバランスを追求しよう！<br>
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   　社会の動き・時代の変化を読み取ろう！<br>
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<br>
　　　<b> 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』 </b><br>
<br>
　　　→ <a href="http://www.mag2.com/m/0000147177.htm "target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000147177.htm </a><br>
　-------------------------------------------------------<br>
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<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>（今回は日本語）いろんな真髄・奥義？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50907867.html" />
<modified>2007-01-18T09:19:49Z</modified> 
<issued>2007-01-18T18:19:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50907867</id> 
<summary type="text/plain">いろんな人がいろんなことを言うのはわかっているので、

ここに挙げるのはそれぞれの人の見方でしかないのだけれど、

短くてシンプルな言葉には力強さや奥深さも感じるので、

ちょっと紹介してみようかと思いました！



「自己がなければ、問題もなし」…仏教...</summary> 
<dc:subject>自己開発 &amp; Gap Filling</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50907867.html">
<![CDATA[
いろんな人がいろんなことを言うのはわかっているので、<br>
<br>
ここに挙げるのはそれぞれの人の見方でしかないのだけれど、<br>
<br>
短くてシンプルな言葉には力強さや奥深さも感じるので、<br>
<br>
ちょっと紹介してみようかと思いました！<br>
<br>
<br>
<br>
「自己がなければ、問題もなし」…仏教の高僧<br>
<br>
→エゴのアイデンティティは他者と比較する行為に依存。<br>
<br>
→エゴではなく、純粋な意識に基づいて行動している限り、<br>
<br>
　行動すること自体がすべての瞬間に充実したものとなる。<br>
<br>
<br>
<br>
「キリスト教の奥義の９割は中庸にある」…ある主教<br>
<br>
→最も有名なキリスト教の奥義の１つに、”三位一体”と<br>
<br>
　いうのがありますが、解釈の仕方の違いや議論もあるよ<br>
<br>
　うなので、ここではこの主教の解釈だけにしておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
「一時にひとつのことに集中せよ」…ある禅僧<br>
<br>
→自分が行動と完全に一体化すること、行動に全意識を集中<br>
<br>
　させること。<br>
<br>
<br>
<br>
どれも、NLP的に解釈すると面白そうです（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
そうそう、「私自身にとってのNLPって何だろう？」ってず～<br>
<br>
っと考えてきたんですが、<br>
<br>
「<a href="http://www.5w1h.co.jp/about_nlp.html" target="_blank">なるべく客観的に書いた私なりのNLPの定義</a> 」<br>
<br>
とは別に、私自身にとっての主観的なNLPを表現する言葉を<br>
<br>
先日、見つけることができたように感じています（嬉）。<br>
<br>
<br>
<br>
客観的な定義は上にご紹介したリンク先ページの表現で、<br>
<br>
高野個人にとっての主観的なNLPの定義は、<br>
<br>
<b>「自律共生の科学」</b>というものになります！<br>
<br>
<br>
<br>
つまり、私にとってのNLPの真髄、奥義は「自律共生」という<br>
<br>
ことですね。<br>
<br>
※「自律共生」という”四字熟語”は、高野の造語です！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※もし、あなたのお友達に、<br>
<br>
　質問力が強みのNLPトレーナー、高野潤一郎（ <a href="http://www.5w1h.co.jp/" target="_blank">合同会社 5Ｗ1Ｈ</a> 代表）<br>
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　 自分らしく成長し続け、仕事と家庭のバランスを追求しよう！<br>
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   　社会の動き・時代の変化を読み取ろう！<br>
<br>
<br>
　　　<b> 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』 </b><br>
<br>
　　　→ <a href="http://www.mag2.com/m/0000147177.htm "target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000147177.htm </a><br>
　-------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>（今回は日本語）ブログ→不定期！ なぜ？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50898537.html" />
<modified>2007-01-25T08:52:59Z</modified> 
<issued>2007-01-08T21:00:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50898537</id> 
<summary type="text/plain">２００６年４月１３日の総務省発表によれば、

２００６年３月末時点でのブログ登録者数は８６８万人、

mixiなどのSNS登録者数は７１６万人になったとのこと。



２００７年も同様の統計が発表されるのでしょうが、

今年はもっと増えていそうです。



また...</summary> 
<dc:subject>情報（源・収集・管理・起業など）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50898537.html">
<![CDATA[
２００６年４月１３日の総務省発表によれば、<br>
<br>
２００６年３月末時点でのブログ登録者数は８６８万人、<br>
<br>
mixiなどのSNS登録者数は７１６万人になったとのこと。<br>
<br>
<br>
<br>
２００７年も同様の統計が発表されるのでしょうが、<br>
<br>
今年はもっと増えていそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
また、総務省統計局の人口推計月報によれば、<br>
<br>
２００６年１２月１日現在の日本の総人口（概算値）が、<br>
<br>
１億２７８２万人≒１億３千万人　ということですから、<br>
<br>
<br>
<br>
（正確には、重複とかいろんな要素を考慮に入れるべき<br>
<br>
ではありますが）日本人の”おおよそ”１０人に１人が、<br>
<br>
ブログによる情報発信者、SNS利用者になりつつあるとい<br>
<br>
うことですね。<br>
<br>
<br>
<br>
※この日本人の約１０％という数値は、読み書きがまだ<br>
<br>
できない幼児や、インターネット環境を利用していない<br>
<br>
家庭・職場、目の疲れやすいシニアの方々...などの人口<br>
<br>
を考えると、事実上、もっと高いものになるだろうと予想<br>
<br>
できますよね。<br>
<br>
<br>
<br>
で、結構、新しいモノ好きの私は、メジャーになりつつあ<br>
<br>
るブログから、少し軸足をずらして行こうかな？と思った<br>
<br>
わけです（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
（<a href="http://tinyurl.com/yj327k" target="_blank">２００６年１２月２３日のメルマガ</a> でご紹介した、<br>
<br>
　"<a href="http://www.youtube.com/" target="_blank">YouTube</a>"や<br>
<br>
　"<a href="http://www.myspace.com/" target="_blank">MySpace</a>"は、<br>
<br>
　これからの日本のブログより、もう少し先まで面白そう<br>
<br>
　かなとは思います。）<br>
<br>
<br>
<br>
実は...今となっては当たり前のことに思われるかもしれ<br>
<br>
ませんが、こういう動きは、以前からネット社会に詳しい<br>
<br>
人々によって予想されていました。<br>
<br>
<br>
<br>
そして、私が参加した、２００４年１１月のあるセミナー<br>
<br>
でも、講師の方が「３年後の２００７年になっても、まだ<br>
<br>
ブログやってちゃダメ！」とおっしゃっていました。<br>
<br>
<br>
<br>
...そういう世の中の大きな流れも少しは考えつつ、私が<br>
<br>
発信する情報も新しく作った自社HPに蓄積していった方が<br>
<br>
いいのかなぁとか、オフラインのコミュニケーションの重<br>
<br>
要性が増してきているよなぁとか...年末年始に少し考え始<br>
<br>
めて、”まずはブログを不定期更新に変えていこう”と、<br>
<br>
思ったわけです。<br>
<br>
<br>
<br>
（メルマガも、第１００号までは週一回の配信ですが、<br>
<br>
　第１０１号からは不定期配信とさせていただく旨、<br>
<br>
　第９９号でご案内いたしました。<br>
<br>
　そして、従来のメルマガとは別に、新たに自社配信メル<br>
<br>
　マガを準備中です。）<br>
<br>
<br>
<br>
２００４年に始めた「高野潤一郎の『ギャップを埋める<br>
<br>
視点』」は、過去には、読者の方々のおかげで、人気blog<br>
<br>
ランキング「社会・経済(全般)」部門で６位となるくら<br>
<br>
いまで応援していただきました！<br>
<br>
（※現在、「人気blogランキング」は、登録ユーザー数<br>
<br>
　　が34万人、月間3000万ページビューにまで大きくな<br>
<br>
　　ってきたようです。）<br>
<br>
<br>
<br>
こんな、”お金・異性・ギャンブル・愚痴・ダイエット<br>
<br>
・グルメ...などの話題のない、硬派な（笑）？ブログ”<br>
<br>
を、読んでいただき、また「応援クリック」していただき、<br>
<br>
本当にありがとうございました！…毎日、ブログ記事を書<br>
<br>
いていた頃が懐かしいです（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
今後は、「今までのように定期的に書かなきゃ！」みたい<br>
<br>
な義務感的なモノ？抜きで、書いていけたら...と思って<br>
<br>
います（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
不定期更新とはなりますが、これからもよろしくお願い<br>
<br>
いたします！<br>
<br>
（不定期ということは、ブログ記事の投稿回数・間隔が<br>
<br>
ランダムになるわけで、１ヶ月くらい更新しなかったかと<br>
<br>
思えば、週に３回も４回も、あるいは１日に何個かまとめ<br>
<br>
て書くケースが出てくる可能性もあるということです。）<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※もし、あなたのお友達に、<br>
<br>
　質問力が強みのNLPトレーナー、高野潤一郎（ <a href="http://www.5w1h.co.jp/" target="_blank">合同会社 5Ｗ<br>
<br>
1Ｈ</a> 代表）<br>
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　には、コチラ↓ の点線内をコピーしてご利用くださいね。<br>
<br>
　-------------------------------------------------------<br>
　<br>
　 自分らしく成長し続け、仕事と家庭のバランスを追求しよう！<br>
<br>
   　社会の動き・時代の変化を読み取ろう！<br>
<br>
<br>
　　　<b> 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』 </b><br>
<br>
　　　→ <a href="http://www.mag2.com/m/0000147177.htm "target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000147177.htm </a><br>
　-------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>道に迷って...主語が抜けた和製英語</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50892507.html" />
<modified>2007-01-02T16:04:52Z</modified> 
<issued>2007-01-03T00:15:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50892507</id> 
<summary type="text/plain">【 Japanese English which the subject came out 】



When I go to a new place, I often lose my way :(



And one phrase &quot;Where is here?&quot; hit upon me, at first.



But...as you know, this is not an appropriate English.



English native spe...</summary> 
<dc:subject>英語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50892507.html">
<![CDATA[
【 Japanese English which the subject came out 】<br>
<br>
<br>
<br>
When I go to a new place, I often lose my way :(<br>
<br>
<br>
<br>
And one phrase "Where is here?" hit upon me, at first.<br>
<br>
<br>
<br>
But...as you know, this is not an appropriate English.<br>
<br>
<br>
<br>
English native speakers think of "Where am I?"  or <br>
<br>
"Where is this place?", normally.<br>
<br>
<br>
<br>
Including myself, many Japanese unintentionally think <br>
<br>
and do by omitting who the subject of action is in <br>
<br>
many cases.<br>
<br>
<br>
<br>
Therefore I thought that I should have senses of <br>
<br>
clarifying the subject of an action so that there is<br>
<br>
no misunderstanding and I could clearly express <br>
<br>
the whereabouts of responsibility.<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
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<br>
　　　→ <a href="http://www.mag2.com/m/0000147177.htm "target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000147177.htm </a><br>
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<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>なぜ&quot;どういう人になるのか&quot;が大切？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50891096.html" />
<modified>2007-01-01T00:00:46Z</modified> 
<issued>2007-01-01T09:00:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50891096</id> 
<summary type="text/plain">【 Why is &quot;What kind of person do I become?&quot; important? 】


&quot;Set a goal to become millionaire for what it makes of you to 

achieve it.&quot;

He said,

&quot;Do it for the skills you have to learn and the person you have to 

become. 

Do it for what...</summary> 
<dc:subject>自己開発 &amp; Gap Filling</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50891096.html">
<![CDATA[
【 Why is "What kind of person do I become?" important? 】<br>
<br>
<br>
"Set a goal to become millionaire for what it makes of you to <br>
<br>
achieve it."<br>
<br>
He said,<br>
<br>
"Do it for the skills you have to learn and the person you have to <br>
<br>
become. <br>
<br>
Do it for what you'll end up knowing about the marketplace, what <br>
<br>
you'll learn about the management of time and working with people.<br>
<br>
Do it for the ability of discovering how to keep your ego in check.<br>
<br>
For what you have to learn is about being benevolent. <br>
<br>
Being kind as well as being strong. <br>
<br>
What you have to learn about society and business and government and <br>
<br>
taxes and becoming an accomplished person to reach the status of <br>
<br>
millionaire.<br>
<br>
All that you have to learn and all that you've become to reach the <br>
<br>
status of millionaire is what's valuable. <br>
<br>
Not the million dollars.<br>
<br>
If you do it that way, then once you become a millionaire, you can <br>
<br>
give all the money away. <br>
<br>
Because it's not the money that's really important. <br>
<br>
What's important is the person you have become."<br>
<br>
～<br>
<br>
Another thing he said was,<br>
<br>
"Beware of what you become in pursuit of what you want. <br>
<br>
Don't sell out. <br>
<br>
Don't sell out your principles. <br>
<br>
Don't compromise your values. <br>
<br>
Because you might acquire something by doing so, but it won't taste good."<br>
<br>
<br>
--- Jim Rohn introduced his mentor (Earl Shoaff)'s words.<br>
<br>
<br>
<br>
This is one of the best paradigm shift I've experienced last year. <br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※もし、あなたのお友達に、<br>
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<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>来年へのベストな準備？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50886232.html" />
<modified>2006-12-27T04:39:31Z</modified> 
<issued>2006-12-27T13:39:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50886232</id> 
<summary type="text/plain">【 Best Preparation for Next Year is... 】



&quot;The best preparation for a better life next year is

 a full, complete, harmonious, joyous life this year.&quot;

 ---Thomas Dreier



After this, I want to continue words &quot;... for having

such a lif...</summary> 
<dc:subject>自己開発 &amp; Gap Filling</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50886232.html">
<![CDATA[
【 Best Preparation for Next Year is... 】<br>
<br>
<br>
<br>
"The best preparation for a better life next year is<br>
<br>
 a full, complete, harmonious, joyous life this year."<br>
<br>
 ---Thomas Dreier<br>
<br>
<br>
<br>
After this, I want to continue words "... for having<br>
<br>
such a life, it's good for us to know what kind of <br>
<br>
person do I want to be and to know why." <br>
<br>
<br>
<br>
What kind of preparation are you doing for next year?<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
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<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>（今回は日本語）コンピューターが苦手な人は...</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50884632.html" />
<modified>2007-07-09T06:37:49Z</modified> 
<issued>2006-12-25T21:47:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50884632</id> 
<summary type="text/plain">私は、誰かが勝手に決めたルールに従うのが苦手な場合

があります。



例えば...保育園に通っていた頃も、眠くないのに、

”お昼寝の時間”があったのがイヤだったみたいです。



周りの子供の中にも、眠くないくせに目を閉じてじっと

している子がいまし...</summary> 
<dc:subject>ニュースをネタに</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50884632.html">
<![CDATA[
私は、誰かが勝手に決めたルールに従うのが苦手な場合<br>
<br>
があります。<br>
<br>
<br>
<br>
例えば...保育園に通っていた頃も、眠くないのに、<br>
<br>
”お昼寝の時間”があったのがイヤだったみたいです。<br>
<br>
<br>
<br>
周りの子供の中にも、眠くないくせに目を閉じてじっと<br>
<br>
している子がいましたが、私はそういうのに同調しない<br>
<br>
子でした（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
その”お昼寝の時間”がイヤで登”園”拒否？をし、<br>
<br>
しばらくしてから、お昼寝のない、幼稚園に移っていき<br>
<br>
ました。<br>
<br>
<br>
<br>
私は、こういう具合に、人が勝手に決めたルールよりも、<br>
<br>
自然のルールだとか、自分が納得するものしか受け入れ<br>
<br>
ないといった姿勢を変えずに育ってきたように感じます（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
この話を思い出したのは、最近、「私はコンピューター<br>
<br>
が苦手です」という人に出会ったからです。<br>
<br>
<br>
<br>
その人は、一般レベルから見ると、コンピューターの扱<br>
<br>
いに長けている人なのですが、<br>
<br>
<br>
<br>
彼は仕事上、簡単なプログラムであれば、自分で書かな<br>
<br>
いといけないという状況にある人です。<br>
<br>
<br>
<br>
詳しく話を聞くと、決められたコンピューター言語の規<br>
<br>
則に従ってプログラムを書かないといけないことが苦痛<br>
<br>
なのだそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
この話を聞いたときに、「自然の法則には従うけれども、<br>
<br>
自分が納得していない、他人が決めたルールに従うのは<br>
<br>
イヤだ」という、自分の幼い頃の話を思い出しました。<br>
<br>
<br>
<br>
また、「コンピューターが苦手だと自分で言う人には、<br>
<br>
普段の他人とのコミュニケーションも苦手だという人が<br>
<br>
多いように感じていること」も思い出しました！<br>
<br>
<br>
<br>
そして、「コンピューターが苦手だという人は、相手の<br>
<br>
人の考え方や文脈に沿って思考を進め、表現することが<br>
<br>
苦手な人なのではないか？」と考えました！<br>
<br>
<br>
<br>
あなたの身の回りの”コンピューターが苦手な人”は、<br>
<br>
普段の人とのコミュニケーション、うまく行っているで<br>
<br>
しょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>（今回は日本語）ブログ...英語と日本語</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50879842.html" />
<modified>2006-12-20T11:39:04Z</modified> 
<issued>2006-12-20T20:39:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50879842</id> 
<summary type="text/plain">何人もの人から、「ブログを日本語で書いて欲しい」と

言われます（笑）。



ブログを読んでくださっている方がいるということで、

ありがたいことです。



私がブログを英語で書くように変更したのは、最近では

何か自分で機会を作らないと、それほど英...</summary> 
<dc:subject>英語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50879842.html">
<![CDATA[
何人もの人から、「ブログを日本語で書いて欲しい」と<br>
<br>
言われます（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
ブログを読んでくださっている方がいるということで、<br>
<br>
ありがたいことです。<br>
<br>
<br>
<br>
私がブログを英語で書くように変更したのは、最近では<br>
<br>
何か自分で機会を作らないと、それほど英語を使わなく<br>
<br>
なってしまっているからです。<br>
<br>
<br>
<br>
外国の方でお読みいただいている方もいるのですが、基<br>
<br>
本的には自分のために英語で書いています。<br>
<br>
<br>
<br>
「要約だけでも日本語で書いて！」と言われたときには、<br>
<br>
「そんなに読んでもいいと思ってもらえているの！？」<br>
<br>
と驚きました。<br>
<br>
<br>
<br>
で、英語の日本語訳とか日本語の英訳とかやろうとして<br>
<br>
みましたが、これが難しい難しい（苦笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
バイリンガルとか同時通訳の人がどうやっているのかわ<br>
<br>
からないですが、異なる言葉を切り替えて使うのって、<br>
<br>
私には時間がかかります（泣）。<br>
<br>
<br>
<br>
言葉がどれも１つの意味しか持っていなくて、英語と日<br>
<br>
本語が１：１で対応しているならまだいいのでしょうが、<br>
<br>
何となく意味で理解している英語の言葉や概念を日本語<br>
<br>
にしようとすると辞書と首っ引きでやらないといけなく<br>
<br>
なります（悲）。<br>
<br>
<br>
<br>
そんなわけで、しばらくは今までどおりで様子を見てい<br>
<br>
ただければと思っています。<br>
<br>
<br>
<br>
日本語ブログに期待してくださっている方、メルマガの<br>
<br>
本文は今まですべて日本語ですので、まずはそちらをお<br>
<br>
読みになってみてください（ごめんなさい）。<br>
<br>
<br>
<br>
年末年始にでもこれからのメルマガ、ブログの方針を検<br>
<br>
討してみようと思っていますので、<br>
<br>
<br>
<br>
英語⇔日本語の切り替えをスムーズにできずにいる私を<br>
<br>
憐れんで？、今後、メルマガやブログがどうなっていく<br>
<br>
のかを見守っていただけると幸いです。<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
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　-------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
<br>
いつも読んで頂いて、ありがとうございます！<br>
<br>
これからもよろしくお願いします！]]> 
</content>
<author>
<name>jun4biz</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>いつも笑っていると言われる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50878133.html" />
<modified>2006-12-18T13:37:18Z</modified> 
<issued>2006-12-18T22:37:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:jun4biz.50878133</id> 
<summary type="text/plain">【 It is said that I am always smiling. 】



&quot;Sunshine is delicious, rain is refreshing, wind 

 braces us up, snow is exhilarating; there is 

 really no such things as bad weather, only 

 different kind of good weather.&quot;

 ---John Ruskin
...</summary> 
<dc:subject>「悩みなど」への対処</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/jun4biz/archives/50878133.html">
<![CDATA[
【 It is said that I am always smiling. 】<br>
<br>
<br>
<br>
"Sunshine is delicious, rain is refreshing, wind <br>
<br>
 braces us up, snow is exhilarating; there is <br>
<br>
 really no such things as bad weather, only <br>
<br>
 different kind of good weather."<br>
<br>
 ---John Ruskin<br>
<br>
<br>
<br>
Flexible interpretation on incidents makes us happy.<br>
<br>
---Jun :)<br>
<br>
<br>
<br>
Maybe this is one of the reason I often smile ;)<br>
<br>
<br>
<br>
Bye,<br>
<br>
Jun (Representative Partner, The 5W1H Company, L.L.C.)<br>
<br>
<br>
<br>
※もし、あなたのお友達に、<br>
<br>
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　　　<b> 高野潤一郎の『ギャップを埋める視点』 </b><br>
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