なすたまご

マイペースでたま〜に書きます。 日々の出来事などを。

2005年12月

気分はスイス5

昨日は友達とミニ忘年会。
元探検部三人娘で久々に集まり、楽しく語らいました。
小忘年会
カンパーイ

フォンデュが食べたいってことで、チーズフォンデュのおいしいお店に行きました。
なんか店内が照明暗めだったので、なかなか上手い写真が撮れませんでしたが
フォンデュ
とろーりうまうま




この中の1人が来年結婚します。
おめでとう

マリッジブルーもあったりするんだと。
確かになぁ、幸せも大きいけれど、考えることも多いよね。
生活もガラリと変わるんだろう。
家庭に入るというのもひとつの道。
仕事をどうするか。
続けるとしてもどの程度の比重なのか。
子どもができたらのこととか。
考えますよねぇ…

もう働かなくてもいいんだよ、と言う言葉の持つ魅力と怖さ。

資格を取って働いてきた数年間。そういうのも結婚してやめてしまえば、「なんだったんだろう」って思うのかな。
でも、何を選んでもどんなふうにしても、それはその人にしかできん人生やからね。
CHOちゃんらしい生き方をこれからもしていってほしいなぁと思いました。

さ、結婚式は3月です。
余興頼まれちゃいました
何しよっかなぁ

年忘れ4

 今年も残すところあと5日。忘年会も最終ラウンドですね。
先日、大学時代のサークルの忘年会に行きました。
 この忘年会のお約束事は、「一年生の男子は女装する」ということです。
今年ももちろんやりました

 今年は、女装だけでなく、HGも来ました。しかも2人も
爆笑

 一人目。
フォー

大きい声では言えませんが、この方、医者です…。





 2人目。
フォーッ

ちょっとむっちり系ですが、あんなことやこんなことまでサービスしてくれ、ちょっとやりすぎかくらいにのりのりでした。



いやぁ、おもしろかったね。
そして女装の方は、メイドコスプレの子がグランプリでした。
こちらも今年のはやりモノでしたね

国立博物館4

 数年前に行っていた青森ねぶた祭りで知り合った当時チャリダー、通称ぢゃいさんが、出張で福岡に来ると連絡をくれた。
そこで3年ぶりくらいに会うことに。一日おやすみがあるということで、せっかくなので、行ってみたかった九州国立博物館に行ってきました。
なぜか博物館の前には猿。
猿回し
まあそれは良いとして、博物館おもしろかったですよ〜。
特別展は今はあってなくて、人もそんなに多くなかったので、けっこうゆっくりみれたのだけど、かなり見ごたえありました。
おぉ、これは教科書でみたことあるよ
っていう土器とか発掘物、美術品、などなど。
おすすめです。

ぢゃいとも懐かしくって楽しかったです
今は久米島に住んでるらしく、わーい沖縄に知り合いが
長期休みに遊びに行きたい

先週の話5

 あっという間に25歳になってから、またあっという間に1週間ほど経っていました。
というわけでちょっと前の話になるのだけど、誕生日にケーキを買ってきていいよ〜と言われたので、買って帰ると、さらにおばちゃんがケーキを買ってきてくれていたので、しばらくケーキ三昧でした

ケーキケーキ






ケーキ






数日間、冷蔵庫が華やかで幸せでした

寒寒寒寒寒寒寒寒寒寒寒寒寒寒3

 すんげぇ寒いです。
しかも強風昨日はお天気だったのにぃ。

 今日でやっとテストも終わりました
明日まで行ったら冬休みだぁーーーーーわーいわーい

 でも明日は電車動いてくれるかしら…

お誕生月4

 今月は周りに誕生日の人が多いのです。
兄、おじちゃん、私、義兄さま、みんな12月生まれ。
ということもあって、先週末はそんなファミリーで「十八」というお店に食事に行きました。
かんぱーい
乾杯

おめでとうございます、ありがとうございます

カモ鍋にカモ焼きに、食べてみたかった東京エックスという豚肉のトンカツも食べれたよ〜うまうま
カモは全然臭みもなくて柔らかくておいしかった。
意外と脂っぽくなかったのも驚き。
鴨カモトウキョウX

トンカツは、お肉の味を味わってください、とソースも何もつけずに食べるのですが、柔らかくて甘みがあって、おいしかった
ごちそうさまでした

 帰りに紅乙女酒造に寄って、武田鉄矢似の陽気なおじさんに案内してもらいました。8人もいたので、なんだか観光気分だった。
紅乙女

焼酎を貯蔵しておくおくタンクですよ〜。
1日1合(だったっけ?)毎日飲んでも900年かかる量が入ってるんだって。
ひえぇ〜
ステンドグラスの扉は、「開けゴマ!」と言ったら開きました。

待ち遠しいのは3

 あと10日ほどで冬休み突入ですが、何かと学校は忙しい。
昨日も今日もテストでした。金曜にもまたテスト&レポート…
早く休みにならんかなぁ
疲れてきたじょー

今日も吹雪いてました。寒いですね〜
うちでごろごろ寝ている猫が羨ましい

グリーンボランティア3

 うちの学校では1〜2月に1回くらいの割合で、グリーンボランティアなる活動をする。
活動の内容は、病棟に行って、車椅子とか輸滴スタンド磨いたり、掃除したり、草取りしたりとか、清掃活動、環境整備がほとんど。
ボランティアとはいっても、先生が決めてることだし、半強制で、ボランティアと言っていいのか微妙なところだけど

 今日は、私は壁の拭き掃除と、車椅子磨きをやりました。
そこでお邪魔した病室の患者様が、ちょうど手術を待っていらっしゃるところだったので、「うわぁ、なんか緊張感の漂うところに来てしまった!」とちょっとドギーマギーでした。
 「手術が成功するといいですね、頑張ってください」
その時に私の心に素直に浮かんだ言葉はそれだったのだけど、口には出せなかった。
「これって言っていい言葉なのかな?」
それを考えてしまう。
今いきなりお邪魔しただけで、その患者様の背景を私は何も知らない。それに「頑張って」と言う言葉は病気の方にあまり気軽には使えない言葉だからだ。
大概患者様はもうすでに頑張ってらっしゃる、自分の頑張りだけではどうしようもない時だってある。

 じゃぁ、なんて言えばよかったかなぁ、と考える。
うーん、やっぱり頑張ってくださいって、気持ちはあったんだよねぇ。
「手術がうまくいくことをお祈りしてます」かな。
むずかしいのぅ

遅れちまった

今朝は電車を一本逃してしまいました。授業には間に合うけど、掃除に間に合うかは微妙なところ〓バス〓にスムーズに乗れますよーに〓
今日も一日頑張るぞ〓

そうだったっけ?

土、日は終電の時間が平日よりも30分早かったらしい。
忘れていたので、この前バイトの後帰れなくなってしまいました、とほほ
土、日は23:30と肝に銘じたのでした。

それにしても日曜日に引き続き、今日も寒かったなぁ〜
まだ12月入ったばかりなのに、1月や2月が思いやられます

バイト2

新しく、バイトをすることになりました。
昨日、初バイトでした。
すんげぇ緊張しました。
やっていけるか些か不安です。ほほほ。
飲食店です。
大名にあります。
お店の名前は雪村(せっそん)。

タイムリーに街角で見つけた一枚。

絵葉書

はやくおもしろいところを見つけれるといいな。

また食べ物ネタですが4

 辛い鍋を食べに行きました。写真撮るの忘れたけど、赤からというお店。
鍋の辛さは10段階。最強の10はほんとに辛くて痛くてやばいらしい。
私達は5を食べましたが、それでも十分すぎるほど辛かった。
でもおいしかったので、おすすめだじょ〜。
あ、でも多分名古屋発祥ですので、濃いです。うみゃ〜

衝撃映像3

 金曜の授業では前日に引き続き、なかなかすごい映像を見ました。
心臓の移植手術の映像です。今回は写真でなくビデオ。
私の通う学校は病院附属の学校なので、病院の先生が教えてくださる授業もあるのです。
ということで、この前見せてもらったのはその先生が実際に執刀した時のものでした。
 心臓移植――九州では今年の2月に初めて行われたらしい。その手術をしたのがこの先生。
心臓や肺は保存時間が4〜6時間と短く、手術自体も難しそうだったけど、時間の勝負!って部分も大きいみたいです。
提供を受ける方は福岡。そしてドナーの方は確か横浜。ヘリだかジェット機だかで空輸して、まさに分刻み、秒刻みの世界でした。
 心臓の移植の手術映像なんて初めて見たけれど、「ここが大動脈で、ここを縫いますね。これは肺動脈でこれは裏から縫っているところです」とか言われても、ほんとにどこがどこなんかまったくわかりませんでした。
「え?そこ何どうなってんの
とさっぱり。
心臓はこういうつくりになっています、という教科書などに載っている図はよくみるけれど、実際はもちろんあんなんじゃない。
立体的だし、血も脂肪もついてる。

ま、それはともかく、この手術は成功しました。
この手術を受けた患者様は病院で3回(2回だったかも)お正月を過ごしたそうです。
手術前は、移動するときも心臓の働きを補うためのでっかくて重そうな機械と一緒に出ないと移動できなかった。
外に出るのも1年に2〜3回とかだったそうです。
その患者様が、手術後はそんな重い機械無しで外に出られるようになった。
ビデオに、手術後に初めて外に出た時の映像があったのですが、まぶしそうに外に出て、背伸びをし、桜を眺めていらっしゃいました。
生活もきっと劇的変化をするんじゃないかな。

臓器移植、賛否両論ありますが、もし自分が患者や家族だったら…最終手段としてチャンスがあるのなら私は賛成です。今のところ。 

師走3

 今日から12月突入です。
学校に暖房が入るようになったよぅバンザイ
暖かいとつい眠くなっちゃいますが

 今日、授業の中でものすご衝撃的な写真を見ました。
腫瘍の話で、良性の腫瘍だとこんな大きいものでも人間って生きれるんですよーって例でね。
悪性の腫瘍(それが上皮にできるものだったら癌ですね)は小さいものでも死に至るものもあるけれど。

いやぁ、ほんとにすごかったですよ。よくここまで育てたなぁ…という。
子宮の腫瘍が大きくなったものだったらしいのですが、もうお腹がカエルみたいにパンパン。
血管も浮き出てるし、はじけそうなくらいにとにかくパンパン。
その重さなんと30kgひえ〜
妊娠ですら10kgくらいでしょ。3倍ですよ!
仰向けでは寝っころがれない。
手術で取ったらしく、その写真もあったのですが、腫瘍を取り出すときの先生の手といったら、両腕広げて抱えてたからね…

いやぁ。さすがにこの写真を見たときは眠気も吹っ飛んだ


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