映画「アントキノイノチ」観た。

泣かせよう感満載だったけど、まんまと泣いた。

ほんわか系かと思いきや、なかなかヘビー。
ありがちといえばありがちで、展開も早過ぎ。
本はまた違うのかも。

イノキのフレーズ使ってたのはヘェ〜と思った。やっぱあのタイトル連想させるもんね


心が壊れるのは、それだけ敏感なのかもしれない。案外普通の感覚を持っている人の方が生きにくいのか。
生きることは、人との関わりなくしては成り立たず。傷つくことも楽しいとこもなんじゃかんじゃ含めてこそ、色ある人生になりましょうぞ。
などと思ふ