魂男の日本魂唄探求旅

日々感じた事を中心に書き綴ります。

お知らせ。

本日より、ブログをamebloの方にお引っ越し致しました。↓

http://ameblo.jp/jun-aka-soulman/

引き続きのご愛読、宜しくお願い申し上げます。

「魂男」ソウルマン

Sweets Tempo。

b6fc7150.jpg
皆さんどうもこんにちは。三点倒立のやりすぎで、頭頂部にたんこぶが出来た「魂男」ソウルマンです。

昨夜はSweets Tempo@buddhaでナンマイダでした。

上記だけ見たら浄土宗流れの訳が分からん怪しいカルトイベントと思われそうですが、ちゃんとした歌モノクラブイベントなので、警戒は不要です。

ただ名前と語呂がよかったから出て来ただけのもの、お気になさいますな。

さて昨夜はDJ Teen-ny aka お肉そんの28歳の誕生日当日!去年は矢場町のあの魔性のカフェ、DODOで派手にサプライズして祝い倒していたので、今年はどうするのか秘密裏で事を運んでおりました。

筆頭踊り子貝ちゃんと主催の丘サーファーMASSAHにてブックを完成させてくれていました。

そして関白羽柴殿(Singer MIKI)による手作りケーキ☆←超ウマソス

本人、地味に誕生日アピールをするも、さらっと流すメンバーに僕。

「あ!だったなぁ〜!」

…と、芝居を打つのも大変です(笑)←つい漏らしそう。

さて、そんなこんなで夜が始まりいつも通りの和やか空間が広がります。

この日はもうひとつ、ちょっと寂しい出来事が。

僕らのFree Soul〜自由魂唄〜に続いて、Sweets TempoでもDJ業をA子りんがお休みに入るため、昨夜が事実上レギュラーとしては最後だったのでした。

2 Roundの1st、eikoの入りは…音楽へのRespectから始まり、いきなり彼女の真骨頂が続きました。

…堪りませんでした。

そして彼の人の、Let's Get It Onで1st play終了、胸が一杯だけど感無量にはまだ早い。

やがて相方ケンタソと最近改名しくさったMassaが揃って現れ、懐かしい人が来ていたので「行ってこい!」と、そちらへ突き飛ばしご対面。

懐かしい(笑)

その後Liveが始まり僕は3人のトリ、今日の為にやるべき曲があったので目一杯唄わせてもらいました。

母への愛を。

…これでお肉そんに「今日はこれがお祝いだよ〜。」と気を向かせるのが何気に楽しくて堪りませんでした。

この後に敷かれた更なる祝いの罠に気付きもせずに、(肉)め(はーと)

出番終了と同時に、DJ eiko last playだから死ぬ気でかかって来い!と煽っていたらMASSAH登場マイクを奪う。

「Teen-ny(肉)今日(つか日付変わってる 笑)誕生日だぞーっ!」で踊る軍団続々登場に祝い倒されお肉そん唖然(笑)

してやったり☆

散々スルーしながら、ここまで持って行ったのはこの為じゃあ!

…お肉そん、完全に素でした。

おめでとう(祝)

やっぱり友達を祝うのは、自分も幸せ感じます☆

その後、かつてCIRCUSというイベントで一緒にやっていたメンバーがゾロゾロ揃っていて、気が付けばプチ同窓会が始まりました。

…懐かしいような、変わってないような(笑)

思えば、A子や謙介と初めて一緒になったのがそのCIRCUSで。

その頃には、今のような繋がりになるとは思いもしなかったもので。

5年くらい前です。

…不思議なものですね。

そこからずっと一緒だったり、思わぬ形で再会したり。

何が起こるか分からない。

人生、偶然でなく必然で動いているのだ。

うん。

だから楽しいし嬉しいし、やっぱり幸せなんだ。

そんな事を後からしみじみ噛み締めました。

そしていよいよeikoの2nd、今回最後のクラブプレイ。

…やっぱり大好きだ。

やっぱりいつも感じていたいものを与えてくれる。

横でストーカー紛いに写メをバシバシ撮りつつも、内心どうにもおセンチになりつつありましたが…

踊りました!

これでもかっちゅうくらい、踊りました絡みましたeikoが繰り出す世界で限界まで音楽と戯れました!

大好きだ!

謙介、ありがとう。

A子りん、ありがとう。

なんてナチュラル・ハイになりながら思っていたら、あの三拍子が…。

唄いました。

精一杯、DJ eikoからの感謝の気持ちに魂を重ねました。

…書き切れません。

ので、書きません。

書く必要もきっとありません。

soul to soul

魂から、魂。

だったから。

最後はみんなで大合唱!

ありがとう!

で、またこっからだもんな、わしら!

始まる為の、終わりです。

結局近くに居てくれます!

キリがないから、次行こう!

その後、散々Reggaeでバカ騒ぎバカ踊りでフロア中をでんぐり返りまくりました。

何であんな動きが出来るのか、自分でも分かりません。

ただ、貝ちゃんとのりくんが踊っているのに割り込むのが楽しいです。

ある意味、3P。

あ、いけない。

そんなこんなで、笑いありエロあり、祝いあり喜びあり、感動あり結束ありの忘れられない一夜となりました。

ありがとう。

そして、こっからだぜい☆

「魂男」ソウルマン
1a90c0f2.jpg
dc6c8f1f.jpg

じっとり感。

最近減量に成功して、無駄に自分の肉体アピールをしてしまいがちになっております。

嫌らしい自分、発見。

…だって嬉しかったんだもん。

それにしても今日は蒸し暑いです。汗びっちょりでウチに帰って風呂入り前にテレビをつけたら映し出された、

「大相撲」

…暑苦しいったらありゃしない(笑)

多少げんなりしながら、シャワーを浴びてすっきりしながら再び日記を書いてます。

…どれだけ好きなのだ、日記。

それにしても今の仕事場が仕事場なだけに(ホテル清掃員)、昨今列島を騒がせている新ウィルスの影響もあって衛星管理の強化、先ずはマスクの着用の徹底化を今更ながら計ろうとしている企業が多い中、マスクが品薄で手に入らないときました。

こういう時に、後の手を打つ管理体制も如何なものなのでしょう…。

だったら、常日頃からやっとけと思う、一庶民の僕。

や、偉そうな事は言えるような身でもありませんが、率直に感じます。

騒ぎ過ぎる前に国は、行政は何を優先すべきなのか、税金を納める身からすれば不信感が募ります。

氾濫した堤防に土嚢ガンガン乗せて、その場凌ぎを続ける他に、本質的な部分から見直さなければならない事は多々あるはず。

やれ予算案だ総裁選だのの報道を目や耳にする度に、今のこの国の管理及び支配体制の不信感ばかりが煽られます。

裁判員制度の導入もどこまで公平になるのか、何処の誰に参加資格があるのかないのか、どうにも不穏なものを感じて止まないのは僕の考えすぎなのか。

それで本当に然るべき結果は得られるのか、フェアな結果が迎えられるのか、ねじ伏せられる何かはないのか、疑ってかかるのも仕方がないものなのか。

権利の主張の逆利用は何時まで続くのか。

泣く者が居れば笑う者が居るのも、世の常でもありますが。

今に生きる庶民の気持ちと、そこからの視点は決して失いたくないです。

もっと勉強したい。

…だって。

上腕二頭筋。

9fcc93ea.jpg
えー、痛いです。

ホテルのお掃除は、意外と重労働だと気付き始めた「魂男」ソウルマンです。

お天気ぐずついてますが、皆さん如何お過ごしでしょうか。

僕ですか?

働いとるっつーの(はーと)

ただでさえ湿度が高くてガラスを曇らせがちな僕なので、今日みたいな日は汗だくのつゆだくのネギだくです。←上手い事言えてない。

取りあえず、今のご時世仕事がある分助かります。

…さ〜て、一月後にはどうなっているんだろうか、自分。

今の状態からは、多少は進んでいなければ。

そして今夜は隔月恒例、今宵は仏陀でナンマイダ、スイート〇ンポの日です。

なので、上腕二頭筋を痛めていても唄います。

何をやろうか…ふふふ(笑)

さらば!(魂)

頭冷ました。

本日二度目の日記です。

…反省は、まだまだ継続しております。

今の仕事の労働時間が少ないので、やたらと自分の時間が出来てしまっております。

…この暇な時期と、忙殺される時期が、うまく運べば時間が有効に使えるのになぁ、なんて思ってもそればかりは無理な話なのか、否か。

今はどちらかというと、と言うより明らかに時間があります。

よって、何かと考える機会も自然と増えております。

誰かと対話する事で、自分の自信に繋がる事も、反省材料も自ずと見えてきます。

取り分け、反省しなければならない事が毎日見えております。

今になって気付いた事、気付かせてもらった事、自分は無頼漢だと思っていても、まさかの展開で足元から掬われてしまったり。

まだまだだなぁ…、僕は。

って感じます。

良きにしろ悪きにしろ、何かを得る為守る為に生きてきたら、見逃してしまっていたり気付いていなかったり、そんな事は誰でもあるかと思います。

そうした手段を選ばなければ、その時その時を切り抜けられなかったり、自分自身を守れなかったり。

しかし糸を張り過ぎて生きてきたら、緩んだ瞬間というものも全く見当が付かないもの。

むしろ自分にそんな何かが訪れる等とは考えも及ばないもの。

でした。

そうなると、それまでにそうした経験が無い分、何をどうしたらいいのか皆目見当が付かなくなりがちです。

仕舞には自信すら無くしてしまいます。

いい大人が言う事ではありません。

が、心はまだまだ少年なのか。

それを取り戻したかったのか。

忘れたふりをしていたのか、やっぱりそれを感じたいからひとりで出直そうと思って旅に出たのか。

今になって、その時の自分の心境が分かった気がします。

その頃は、兎に角その自分から脱出したかった。

自分を変えたかった。

自分を試したかった。

自分を知りたかった。

もっと。

そして自分を元に戻したかった。

時間は戻せないから、これからまた新たに刻めばいい、そう思っていました。

この地を踏んで得たものは、計り知れません。

それでも、それ以上の事が自分に訪れたら、なるがままされるがまま、手も足も出せずに、子供に還るしかない。

見栄や意地より、先ずはそれを受け入れたい。

…それをずっと待っていた自分は、まだ確かに居る。

だから、こうにも心が動く、魂が揺さぶられる。

当たり前みたいで、当たり前ではなかったものが僕にはあった。

誰だって何かしらそうです。

そして僕には許されていないものだと、自分で諦めたつもりでいたけども、でもやっぱり心のずっとずっと奥底で求めていたもの。

みんなと同じがいいと、ただそれだけを願った頃の気持ち。

…そんなん甦ってきたらそりゃ手の打ちようもないス(笑)

嬉しいのは、僕もみんなも同じだと分かり合えた事。

三十過ぎても、自分が情けなくて悔しくて、涙が止まらない事もある。

隠しません。

僕はそうです。

しかし嬉しくて嬉しくて、どうしようもなく有り難くて、初めて感じ教えられた自分の存在の意味を噛み締めて涙が止まらない事もある。

こっちの方が俄然多い。

…いや、こればっか。

これまでの自分に巡って来なかった、来ても敢えて避けていた事も、これからは少しずつでも出来るようにならなければいけない。

…結構、下手なんで(笑)

二十代で人生悟ったつもりでいた自分が、少しこっ恥ずかしい。

三十代も、まだまだいける!

毎度ですが、ズル剥けで生きます!

「魂男」ソウルマン

繊細さと、えげつなさが同居。

だそうです、僕。

以前、四柱推命を見てもらった時に、そう指摘されました。←占いを真に受けるタイプ。

…確かにそうかもしれない。

言いたい事はずけずけ言いますが、細かいところ(←大概どうでもいい事)は、徹底的に完璧主義で細かいです。

一切妥協を許せません。

…自分でも嫌になるくらい。

その反面、えげつなかったりグロかったり、どん引きされる事が大好きだったりします。

このギャップに萌え(はーと)なんて奇特な方はいるものなのか。

いえ、ネタ(下含む)に転化出来ればいいのですが、その辺りの限度にピンと来ない僕は、数年に一度の割合で本気でどん引きさせてしまうような事を、したり言ったりしてしまいます。

自分最大の、悪い癖。

「お戯れが過ぎまする〜。」で済めばいいのですが、大概お戯れを通り越して、ただただ下品です。汚いです。

しかも、やってしまった後に「…!」と気付くからタチが悪い。

…や、自分のそんなとこ、いけないやと思って反省しているのです。そしてそれを意識付ける為に、こうして晒しているのです。

今日の僕は、鈴ヶ森の晒し首です。

ついつい悪ふざけの度が過ぎて、それをウケると思ってしまう僕のデリカシー皆無の短略的思考、どうにかせなきゃいけないです。

あー、あかん。本当あかん。人としてあかんわこりゃ。

もし僕が暴走ソウルトレイン化して止まれなかったら、ブレーキかけてあげて下さい…。

反省。いや猛省。

エロはよくても、グロ(汚い)は駄目。

本日これより誓います!

「魂男」ソウルマン(反省)
c80ffcb3.jpg

気が付けば、

痩せた。

十年前に戻りました☆

ヤッター!

わしがんばった(泣)

「魂男」ソウルマン
54704d1e.jpg
137e39aa.jpg
1db118a4.jpg

五度目の夏。

暑い。

今日はひたすら暑うてかなしまへん。

皆さんこんにちは、やがて五度目の夏を迎えつつある「魂男」ソウルマンです。

そう、冷蔵庫がない夏を。

今年こそは、兼ねてよりの自炊復活の為にも、いい加減に調達せねばなりません。

置く場所ないけど、ものが腐る。

保存が出来ない上に、自分ひとりならまだしも、客人が来た時ばかりはあまりに忍びない。

冷たいもので、もてなせない。

にしても、そんな状態でこの四年間よく生活してきたなぁと、自分でも関心します。

…僕ですね、何かが無いなら無いで、それなりに生きていけるタイプみたいなんですね、しぶとくゴキブリ並の生命力(生活環境適応力?)で生き抜きます。屋根さえあれば暮らせます。これはもはや原始人です。ジャワです北京です。東京コミックショーではありません。ゼンジーの方です。

…自分が集中している物事以外への関心がことごとく湧いてこないのも…、

嗚呼、やっぱり関心無いものは関心無いし、気にならないものは気にならない。

生きる為に必要なものさえあればいい。←食うに困らん程度の金。何より笑いと音楽と友達。

…我ながら雑だなぁ。

これではやはり現代社会を生きていくのは難しいのでしょうか。

いやそんな事はない。

しかし生活水準を多少は上げておこう。

…あまりに不便すぎるのも、僕と関わる人々に申し訳ない。

早く出仕先が決まりますように。

しかし現代人贅沢すぎ。

米とたくあんで十分!

敬具。

魔性のマンション。

38ce180c.jpg
最近僕が住んでいる某マンションの事を、矢場町のあの魔性のカフェ、DODOの魔性の店主からそんな呼ばれ方をされている魔性の「魂男」ソウルマンです。

「魔性の●●」の発端は、逆再生アニメの名作、サザエさん「父さん、発明の母」中の波平さんの名言、

あの魔性の宮"ヴィ・アラガデロ"

あそこ最高っス!!

が、出典元です。

ただそれだけなのですが「魔性の●●」という応用は、使いだしたら止まらなくなりました。

取りあえず、「魔性」という言葉でイメージがかなり膨らみます。膨らみつつも脱線も兼ね備えてしまう、魔性の言葉「魔性の●●」。

雰囲気的に、夜というか深夜というか、百鬼夜行というか吸血鬼というかコウモリ飛んでて稲光ピカッとしてそうな、そんな感じです。

色に例えれば、黒を基調にした藍色のような紫のような、それでいて黄色や緑も混ざりつつ。

初期ウルトラマンの題字の背景のような。

取りあえず何が言いたいのか分からなくなってきました。

…それもまた、魔性です。

そして魔性のマンションを訪れし者は、急な睡魔に襲われるそうな。←魔性の住人には分からない。

そんな魔性の歌い手の僕は今日、魔性の店主ス●タソとちょっとしたお出かけをしてきました。

上小田井まで(たぶん)。

結果から申せば、魔性のカフェでのライブ(Lazy Afternoonが、もっとクレイジーに)がよりやりやすくなりそうです。

これでまた僕の魔性の歌声も、ますます本領発揮が出来る予感です。

…呪われるがよい。←言いたいだけ。

自分の声で遊ぶのは、やはり相当楽しいです。

もっと芸磨こー☆

敬具。
93c22e9d.jpg
2a0cfa88.jpg
eb63eac6.jpg

衝動買い。

本日、以前の港湾関係の仕事で共に辛酸を舐めた友達に会った「魂男」ソウルマンです。

彼もまた、音楽が好きで以前はDJもやっておりました。

西海岸Hip Hopの。

がしかし、次第に歌モノに走り、DJもやらなくなり、今や完全にオタク街道まっしぐらの爽やか古着青年になりました。

そんな彼は、またも歌モノを探り音楽への造詣を深めたいが為にやって来てくれたのでした。

実に一年以上ぶりでした。

先ずは我が家で、お互いの近況を語り合い、いつしか本を売るならBOOK OFFを掘りに行く事に。

お金使っちゃ駄目。

これ念頭で行きました。

取りあえず、僕が「これはいっとけ。」と感じる90年代な代物を次々と彼に委ねていたところ、自分が欲しかったものに遭遇してしまいました。

…買いました。

〜言い訳〜

いえね、だってRegina Belleがさ、Could It Be I'm Falling In Love歌ってんの!The Spinnersの!!スピナっ子だからさ、もう一緒に唄いたかった訳だわ、サビの最後の「with you〜♪」をヨーデル調にさ。よくやるじゃんわしヨーデル。もう黙っておけんかったし、Love T.K.O.やらYou Make Me Feel Brand NewやらやられたらPhilly好きにはそりゃ辛抱堪らん訳だわ!

嗚呼、明日も節約しよう。

もっと歌上手くなります。

…然るべき人からは叱られます。

「魂男」ソウルマン
784c2c82.jpg
637deeec.jpg
QRコード
QRコード
最新コメント
最新トラックバック
  • ライブドアブログ