ドイツ ニーダーザクセン州首相朝食会 (5月26日)

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ドイツ ニーダーザクセン州首相主催の朝食会に、蓮舫代表と一緒に出席しました。敗戦の苦難を乗り越えて、世界2、3位の経済大国にまでなった両国の絆を大切にしたいものです。
連合香川の皆様が国会見学にいらっしゃいました。
代議士会、本会議が開かれました。

尊厳ある生活保障調査会役員会 (5月25日)

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尊厳ある生活保障調査会役員会を開きました。井手教授からの提言を受けて、役員と教授で討論を行いました。素晴らしい提言をより良いものにするべく、熱い議論が続きました。
高松市議会岡下議長より議長会からの要望をお預かりしました。総務委員会理事懇が開かれました。

総務部門会議 (5月24日)

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CIMG8941総務部門会議を開きました。「政治資金規正法の一部を改正する法律案」(インターネットによる政治資金収支報告書の一元的公表法案)、「電子委任状の普及の促進に関する法律案」について、法制局、総務省、行政書士会からヒアリングを行いました。
国対役員・筆頭理事合同会議、沖縄等米軍基地問題議連懇談会、経済連携調査会が開かれました。

共謀罪 衆議院通過 (5月23日)

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「共謀罪」が衆院本会議で自民、公明、日本維新の会などの賛成多数で可決され、衆院を通過しました。組織的犯罪集団を対象に277の犯罪を計画し、資金調達などの準備行為を処罰する内容で、犯罪を実行に移した段階から処罰する日本の刑事法の原則を大きく変えるものです。民進、共産、自由、社民の野党4党は、内心の自由を侵し、捜査権限の拡大で社会の監視が強まるなどとして法案に反対しました。

共謀罪強行採決 (5月19日)

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CIMG8909共謀罪が衆院法務委員会で強行採決されました。与党は法務委開会から約4時間後の午後1時すぎ、質疑を終局し採決を行う動議を提出。安倍晋三首相が出席する締めくくり質疑を行わないまま採決に踏み切り、与党と日本維新の会の賛成多数で可決されました。
写真はJAM香川・徳島の皆様が研修のために国会に訪れた時のものです。

 

金田法務大臣不信任 否決 (5月18日)

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金田法相の不信任決議案が与党・および維新の反対により否決されました。これにより主戦場は法務委員会に戻り、明日にも共謀罪の強行採決が行われるという話もあります。
総務委員会、総務・経産合同部会が開かれました。

昨日行った視察について (5月17日)

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昨日は衆議院総務委員会で地方自治法改正案の審議に関連して、東京都板橋区役所を現地視察しました。

住民票の交付など窓口業務の民間委託についてです。

板橋区では約160名の窓口職員の半数が民間の職員。コストは半分近くになっているようですが、「偽装請け負い」との疑いを避けるため、ついたてを立て、区職員と民間職員との、コミュニケーションを制限するなど、人間同士の職場としては課題があると感じました。

今日は参考人質疑、明日は法案採決の見通しです。

委員会ダブルヘッダー (5月16日)

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今日は総務委員会と地方創生に関する特別委員会のダブルヘッダー、加えて本会議、さらに視察と目の回るような一日です。
総務委員会視察は板橋区役所の窓口業務改革の状況です。板橋区では窓口業務を行う方の約半数は民間委託された方です。住民の個人情報などを扱う公的な仕事を民間が請け負うことについて、その工夫と問題点を視察でき勉強になりました。これからの法案審議に生かします。

地元活動(5月13日)

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香川に戻り後援会ボランティアグループの例会を開催。直近の国政の報告や、党としてこれからどうあるべきかご報告させていただきました。
その後、民進党香川県連の常任幹事会に参加。
夕方からはお母様方の会に参加させていただ、女性目線、母親目線で沢山のご意見や質問をいただきました。本当にありがたい貴重な機会です。

新・共謀罪の取り下げを求める院内集会 (5月12日)

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新・共謀罪の取り下げを求める連合5.12院内集会に出席しました。政府は共謀罪が、テロ組織だけを対象とするかのような説明をしていますが、実は一般市民も対象で、本来のテロ対策のために作られたものではありません。国会審議を通じて法案の抱える問題点を明らかにし、真に実効性のあるテロ対策を進めていきます。
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