junchang & the MFF

S.S.C. Golzies 見る人が見ればわかる・・・・自己満足の世界  オーストラリアPERTHのフリーマガジン「The Perth Express」にて「蹴球戯言」連載させてもらってます!

ヨハン・クライフ様に捧ぐ・・・・dedicated to Johan Cruyff

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衝撃的なニュースを目にし、キーボードを叩かずにはいられませんでした・・・・。

闘病中であったのは知っていましたがまさかこの様に早く訃報を聞こうとは・・・・。

私の頑固な偏見形成の大部分の影響を与えてくれた偉人が齢68歳で逝去!ご冥福を唯々お祈りするばかりです。

思い返してみるとヨハン・クライフ様は当ブログにて度々登場しております。(良かったら見てくださいまし〜〜)

『オレンジ好きと戦術的たわごとの原点って・・・・』

『時代の流行とそれを駆逐する新たなフィロソフィーの登場・・・・Vol.2ヨハン・クライフ様の「改革」』

『選手時代と監督時代の対比・・・・そのギャップは如何なものだろう?Vol.2 70年代のスーパースター編』


『何故か敬称をつけてしまっている御仁・・・・』

等々・・・・


筆者にとってヨハン・クライフ様は特別な存在でした。
80年代中頃から急速にサッカー馬鹿ゾウ化し始めた筆者はヨハン・クライフ様が仰られていた

「美しく負ける事を恐れるな!無様に勝つ事を恥と思え!」

に強烈に感化されました!
元々は三人のスーパーなオランダ人がいた時代のミランきっかけでサッカー馬鹿ゾウになったのですが、88年のヨーロッパ選手権にてオランダ代表が優勝し、オレンジ好きになったと同時に過去に遡って一時代を作り上げたオランダ代表の存在を知る事になりました。
実は当初は監督としてのクライフ様しか知らず、後に過去の偉業を知る事になったのです。
そして筆者がこの様にたわごとを述べる為の基礎作りに多大なる貢献をしてくれたのです!

上述の過去記事の様にクライフ様の様に「スーパーな選手時代」と、「スーパーな監督(サッカー哲学者)」として後世に名を残せる偉人は稀有な事は間違いありません・・・・。

そして、世界最強を謳歌するバルセロナの文化はクライフ様無くして確立できなかった事でしょう。

筆者の様に薫陶する人もいればそれ以上に敵対する人も多かったと思いますが何年、何十年、百年後もサッカー界にプレーでも、文化でも改革を起こした偉人として語られる存在で居続けてくれると信じています。

本当に残念であり、惜しむらくは母国のオランダ代表の監督を引き受けて欲しかった!筆者が憧れた時代のオランダ代表の面影が全くない現代表を導いて欲しかった!

ゆっくりとお休みくださいませ。貴方の現役時代の勇姿、そのカリスマ性!数々のありがたいお言葉(かなり辛辣なものも多かったですが^ ^)を決して忘れません。

サッカー馬鹿ゾウのあり方・・・・Vol.4 ルーティーン

皆様お久しぶりッス!いよいよ欧州メジャーリーグが開幕し、新しいフットボールシーズンがスタートしました。

筆者の贔屓クラブであるACミランは嘗て経験したであろう暗黒時代に突入しているかの様相であり、先日の本田圭佑選手の爆弾発言が気になるところです。

「っお!早速ミラン馬鹿ゾウネタかっ!」と思われてしまう導入部分ですが全く関係ございません。というのも実はこのエントリーは昨年末から中途半端に放置した状態を推敲し投稿しております^^


・・・・

筆者の現在のフットボールに関するルーティーンはネットによる結果の確認作業と地上波放送があればTV観戦する程度に収まってしまっています。

例えばスタジアムに行ったり、ペイTVにお金を払って見るといったフットボールジャンキーとして当たり前なルーティーンが存在していません^ ^


「今まで一番フットボールの試合を見ていたのって何時だろう?」

とふと振り返ってみますと年齢で言えば19〜23歳。学生時代で就職活動がまだ始まっていなかった時期が一番見ていたのではないかと思います。(私は親不孝者で人よりも長く学生時代を送っております^ ^)

思い出してみるとまずTVではテレビ東京のダイナミックサッカー(ダイヤモンドサッカーの後番組で確か木曜日か金曜日の23時頃やってた微かな記憶があります。)でブンデスリーガやFAリーグ、コッパイタリアやナショナルチームの試合を毎週チェックし、土曜日にはWOWWOWスーパーサッカーでセリエA(但し、私の実家はWOWWOWに加入していなかった為にご近所の加入者の方に頼み込んで毎週ビデオに録画して頂いてました。)を毎週1試合堪能。
当時Jリーグが始まる直前や開幕後だったので出来得る限りチケットを入手し近隣のスタジアムに観戦に行ってました。
また海外メジャークラブが親善試合で来日すると聞きつければ一生懸命チケット屋さんに電話をし、スタジアムに観に行ってました。


そんな感じでしたので当時少なくとも週に2試合は必ずフルタイムの試合を見ていたと記憶しております。(オンタイムでTV観戦したとしても必ずビデオ録画は欠かしませんでした。コレクションを集めているような感覚であったかもしれません。)

浪人時代から大学生時代にかけて90年のイタリアW杯と94年のアメリカW杯がありました。 NHK-BSでは全試合放送がなされていましたので全試合録画しましたねぇ。ただし現在の録画機器とは機能的に絶大な差がありましたので決勝トーナメントにて延長やPK戦になってしまうと予約録画は延長してくれませんでしたけどね^ ^
若かったせいもありますが例え平日深夜に放送があっても気になる試合は見逃さずに拝見していました。

っといったまさにサッカー漬けな学生時代だったように思います。

ただし、サッカーが絶望的に下手糞だった筆者は高校まで続けていたサッカーを部活動でやる気力はなく、お遊び草サッカーを嗜む程度だったので観る側に成り下がってしまいましたが^^

サッカー雑誌も定期的に購入していてJリーグが開幕する直前は雨後の筍の如く次々と創刊され色々と買っていた記憶もあります。

ところが・・・・

サッカーの情報があふれている現在の筆者のルーティーンといえば、上述の情報が少なかった嘗てのサッカー馬鹿ゾウ時代と比較してもフットボールの試合をスタジアムにて観たり、テレビ等で見たり、雑誌等購入して反芻することが極端に少なくなってしまいました・・・・。民法テレビ放送がある場合は必ずHD録画をしてはいるのですが手付かずのまま嫁はんに「何時になったら見てくれるの?早く消したいんだけど!」とぷんすか文句を言われてしまっている始末^^

身軽な学生の時代から就職し、家族を持ち環境が変わったせいだと結論付けてしまえばそれまでです。が、余りにも情報が溢れ過ぎてしまって筆者にとってはもしかしたら情報過多なのかもしれません。

妄想する機会がなくなってしまっているのです・・・・。

っと言った訳で現在の筆者はこのブログの運営(ここのところ全く更新していませんでしたが手付かずだった訳ではありません。推敲できない記事を思いついたときに書きなぐっておりました。)と昨年から続けているパース・エクスプレス誌への連載執筆活動、と相変わらずたまの民法放送時のテレビ観戦位の非常にライトな感じでフットボールに触れ続けております。


~昨年から続けさせていただいている「The Perth Express」への連載も14回目を迎えます。よろしかったら観てやってください。~The Perth Express「蹴球戯言」〜

ベルルスコーニ時代の終焉・・・・フットボールの古き良き時代と金満化双方を体現したワンマンオーナー

シルビオ・ベルルスコーニ氏がミランの経営権をタイ人実業家へ譲渡するニュースを拝見しました。

「ミランの一時代を築いた、後年に名を残す偉人も勇退かぁ・・・・」

っと一抹の寂しさを感じます。選手や監督同様オーナーも時代と共に世代交代を重ねていくのだと感慨深さを感じています。

ガッリアーニ氏とバルバラ嬢は残るようですが、私が「サッカー馬鹿ゾウ」として選手やクラブのみならず、その背景や文化に興味を抱くようインスピレーションを与えてくれた絶大な影響力を持った偉人の1人でした。

筆者は87ー88シーズンからのミラニスタですが、筆者のみならず筆者と同時代のミラニスタは間違いなくシルビオ・ベルルスコーニの作り上げたブランドイメージに薫陶した人達ばかりでしょう。

筆者は選手やクラブ以外にもオーナー企業やオーナーに対して興味が尽きない時代があったのですが、嘗てのユベントスの首領、故ジャンニ・アニエッリ氏と並びフットボールクラブのオーナーへの尽きない興味対象の1人だったのです!
特にイタリアのクラブのオーナーは他国リーグのオーナーに比べて個性的な御仁が多く、筆者の若かりし頃の「イタリア人になりたい病」と言う厨二病的な妄想を抱くきっかけの根本を振り返ってみると、ベルルスコーニ氏の存在は外すことができない要素でありました。
氏のワンマン振りもさることながら、数々なスキャンダラスなトラブルを退ける豪腕さ、アメリカンドリームならぬイタリアンドリームと言えるほどの立身出世の背景、そしてフットボールクラブを世界最強に育て上げた実績を利用した政界への進出と首相まで上り詰めた緻密な戦略家としての貪欲さ。何もかもが筆者の想像を超えていました。

アニエッリ氏とは生まれも育ちも好対照な存在で、アニエッリ氏からは芸術家を庇護するようなパトロンのにほいを感じていましたが、ベルルスコーニ氏からは対象的なヒジネスのにほいを感じておりました。と言いつつも現代に通じる敏腕ビジネスマンの要素を感じつつ、古き良き絶大な力を持ったワンマンオーナーぶりも感じていましたが・・・・。

結果的に現在のフットボール界に蔓延する金満主義を体現した最初のオーナーであったのではないでしょうか?特に現在では当たり前の概念である「ターンオーバー制」を初めて導入したオーナーでした。あの当時のストーブリーグ中のマスコミは選手の移籍模様を色濃く織り交ぜてしましたが、ベルルスコーニ氏の力技は凄まじく、特にアニエッリ氏との力技の応酬合戦は筆者なとっても魅力的なエンターテインメントでした。(良かったら見てください『アニエッリ vs ベルルスコーニ・・・・サッカー界の「仁義なき戦い」』)
シルビオ・ベルルスコーニ氏は財政的にどん底の状態のミランに救世主の様に降臨しました。
救世主とは経済的な余裕を与えてくれるだけでなく、世論に与える「イメージ」も非常に重要であります。会長就任初年度からいきなり破格の存在感を発揮します。やることなすこと全てが成功し、87ー88シーズンに久しぶりのスクデットを獲得すると瞬く間に「世界最強クラブ」の肩書きを手に入れることに成功するのです。

それまでもワンマンな豪腕オーナーは存在しましたがこんな短期間のうちに世界のフットボールシーンの中央舞台に降り立った御仁を筆者は知らなかったので余計に異質な存在感を感じたのかもしれません。

そして筆者に妄想を抱かせるには十分すぎるほどの刺激を与えてくれました。

そんな筆者にとっての偉人も政界に進出してからの数々の暴言やスキャンダルにより、マキャベリズムの蚊帳の外に追い遣られ、政界からの撤退、及びフィニンベストグループの衰退によりミランの絶対的支配者という玉座から退く事になったのは、当然氏も一人の人間であり、寄る年波によりカリスマを発揮する事が難しくなってしまった事の証なのでしょう・・・・。

ライバルであるインテルも古き良き時代のオーナーの印象が強かったマッシモ・モラッティ氏がオーナー職から撤退を余儀なくされており、世界トップリーグから中流リーグへの堕落を阻止する為の一種の劇薬として外資の導入は最早頑固で保守的なイタリアも避ける事のできない時代の流れなのでしょう・・・・。

っとまぁ波乱万丈という言葉がこれほど相応しいオーナーさんも珍しいと思いますが^ ^何時の時代も何処の国であっても「やり過ぎてしまった」御仁というものは後ろ指を指され、足元を掬われ衰退してしまうものですね・・・・。
シルビオ・ベルルスコーニさん!本当にお疲れ様でした。貴方がカルチョの最前線から居なくなってしまうのは途轍もなく寂しいですが、安らかな後生をお送りください!

Ciao ciao! Berulsconi!

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絶賛放置中^^&絶賛連載中?・・・・本年も宜しくお願い致します!

新年一発目の投稿・・・・というか昨年の投稿もままならず、書きかけの駄文を乱筆し、推敲できないままとなってしまっています^^

つきましては昨年に書きかけの駄文を時間のあるときに一気に完成させようと思っています。
2014年に書いたものですので今更感が否めませんがもったいないので投稿します^^

自己満足を満たすが為に始まったこのブログですが、辞めるつもりは毛頭ございませんのであしからず。本年も引き続きお見捨てなく!


さて、話は変わりますが私は昨年からオーストラリアはPerthの現地フリーマガジン『The Perth Express』の『蹴球戯言』というコーナーにて連載をさせていただいております。

今までは紙面上のみの公開だったので、現地の方にしか伝わらなかったのですが、この度HP上にアップされ日本でも目にすることができるようになりました。

お時間のある方、興味のある方は是非一度ご覧いただけると筆者は大変喜びます。

『The Perth Express』

『蹴球戯言』


『The Perth Express』はサッカー専門誌ではなく、現地日本人向けの情報や、これからオーストラリアへ行こうと考えている方向け情報、ビジネス面の情報等幅広い情報誌となっています。

『蹴球戯言』には全く興味はなくとも、是非一度ご覧ください!


っと言うわけで訳の解らない宣伝的な投稿となってしまいましたが重ねて本年も宜しくお願いいたします!

Coppa Mundial2014 総括!・・・・〜祭りの後〜「皇帝」以来の盤石の優勝を果たしたドイツ代表と個の復権を期待させた強豪達。

ブログネタ
サッカーW杯、あなたの注目ポイントは? に参加中!
W杯が終了しまくったタイミングでの「たわごと」ご容赦ください^ ^

W杯終了後暫く呆けてしまいましたもので^^

「夏草やつわものどもが夢のあと」

前大会終了時にも感じましたが大会終了直後の私の心境はこんな句がぴったりと当て嵌まるかのようでした!

ドイツ代表が南米大陸開催の大会としては初めて欧州国としてW杯のトロフィーを掲げました。
盤石の結果と申しても宜しいのでは無いでしょうか?

今大会ではドイツ代表の強さが引き立ちました。
速攻遅攻、フォアチェックと引いた守り、「固く」もあり「柔らかく」もある場面場面で様々な対応が出来る非常に優れた集団でしたね。

ヨアヒム・レーヴ監督の長期政権下にて継続路線を採り良い面を表現できた唯一の国となりました!

他の大国や強国の不調に助けられた感は否めませんが出場国の中では抜群の安定感がありました。

ドイツ代表!4度目のW杯優勝おめでとうございました!

レーヴ監督は継続路線を採りましたが今のところネガティブな印象はありません。今後も継続してドイツ代表を率いるそうですが、徐々に世代交代を推し進めつつ、今後も「柔軟性があり負けにくい」チームの構築を進めて行くことでしょう!

前回の優勝時である90年はそれ以降「優勝後遺症」に苦しんでしまった印象を持ってしまいました。
「フランツ・ベッケンバウアー後遺症」と呼んだ方が正しいかもしれません。
固定概念に取り憑かれてしまった西ドイツ(ドイツ)は世代交代の遅れと共に「ゲルマン魂」等と所以される様な強者のメンタリティーを忘れてしまった様に感じました。
1996年のアンリ・ドロネー杯を勝ち取りはしましたがベテラン揃いで代わり映えのしない、何か垢抜けなさを感じてしまったものです。(これはあくまで筆者個人的な感想です。ご容赦ください。)

あの当時と比べれば、移民の影響力が増した現代では「ゲルマン魂」にメンタリティーの根源を求めることは無理があるのかもしれません。
しかし嘗てとは少々趣を違えた強者の風格が戻ってきたように思います。
自国リーグ「ブンデスリーガ」が益々地位を高めて行くのと同様代表も2016年の欧州選手権や2018年のW杯では間違いなく安定感の有る優勝候補の筆頭として暫く君臨してくれることでしょう。


今大会にて私なりに気付いたことは既に前回の投稿でたわごとらせていただきましたので割愛させていただきますが、大雑把には「個の復権」を感じた事でした。

アルゼンチン代表がその代表格で、リオネル・メッシ選手を中核とした好選手達の集まりでありながらサベージャ監督からは何か80年代のマラドーナ御大が中心として君臨していたアルゼンチン代表のにほいを感じていまして、アドバイザーとしてカルロス・ビラルド氏がいらっしゃると聞いて何故か納得をしてしまったのでした。

3位になったオランダ代表もスタイルとしては「らしくない」、私にとっては決して好ましい状態ではありませんでしたが、アリエン・ロッベン選手のスピードを活かしたスタイルから「個」が目立っていた印象を強く持つに至りました。

私が嘗て80年代後半のA.C.ミランに恋焦がれたのは、アリーゴ・サッキ氏の斬新な哲学に傾倒し、戦術について初めて興味を持ったことが要因でありましたが、選手達が決して戦術に埋没しておらず、すばらしい個人技を持った「個」の集まりであったことが要因でもあったのです!あのミランは走ったもん勝ちフットボールでは決してなかったのです。

テレ・サンターナ氏が率いた82年、86年のセレソンは戦術的な決まり事が多数存在しながらそれを感じさせない「個」の凄みを感じることができました。

86年のカルロス・ビラルド氏が率いたアルゼンチン代表は大会前、賛否両論が巻き起こりましたが神様の「個」にて永遠に忘れることのない伝説を作り出しました。

筆者は頭でっかちなタイプのフットボールが大好きですが、やはり完全無欠な「個」が並存できることが理想のスタイルになりつつあります。



今大会にてその理想のスタイルの最もたる存在として期待していたセレソンは地元開催の重圧に徐々に押し潰されてしまった印象でした。ネイマール選手を旗頭に添え、地元で伸び伸びとした奔放な姿を魅せてくれるのではと淡い期待を抱いておりましたが、準決勝の惨敗は筆者にとっても過去一番の衝撃的な結果となってしまいました。

我が日本代表は残念な結果となってしまいました。
98年に初参加した表舞台は無我夢中で駆け抜け、02年の地元の晴れ舞台では本番中のマイナーチェンジを施すと言う器用な面を見せつつ結果を残し、
06年は惨敗し、10年は満足すると言った不思議なルーティーンが出来上がってしまいました。
2014年は理想を追い求めた結果結果的に惨敗を喫しましたが2018年に向けて新たな代表監督とともに再び試行錯誤が始まりました。どの様な日本代表を魅せてくれるか?今までと同様期待と不安を抱きつつ応援して行きたいと思っています。

大会を通じて感じた事は上述の通りですが、筆者個人では前回大会以上に「睡魔」との戦いになりました。
ブログと言うメディアを利用させていただき2大会目となりましたが失態続きでオンタイムで観ることのできなかった試合が多く(録画放送で観ることが多かったです。)加齢に負けつつある現実が中々受け入れられません^ ^
そして、記事投稿も前回大会に比べれば頻度極低となってしまいました。大会前から色々と下書きを書きなぐっていましたが推敲する気力が起きずに放ったらかし状態が続いてしまいました・・・・自分の事ながら「残念」な結果となってしまいました。

今後もフットボールと触れ合いながら過ごして行くことに変わりはありませんが、私の周りのサッカー馬鹿ゾウさん達の様にジャンキー化出来ない自分も情けなくもあり、分相応のサッカー馬鹿ゾウとして今後もアピールして行く所存です!

今後も皆様お見捨てなく宜しくお願いします!
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