かつて妄想を文字化するべく投稿したシリーズもの。
筆者の大好きな国であるイタリア。サッカーの母国であり高潔で気品あふれる国であると信じているイングランド。そしてカオスの権化たる南米及び中南米。
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.1イタリア編』
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.2イングランド編』
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.3南米、中南米編』
実際に足を運んだことは無く、ただただ妄想の世界にふけっていた時代に、いつか実現しようと考えていたにもかかわらずいつの間にか妄想で終わってしまうこと間違いなしな企画となってしまいました^^
今回はかつてに比べると、かなり環境の良くなったと想像でき、しかも前シリーズに比べると妄想を実現するためのハードルがかなり低めであろう「日本」にて妄想してみようと思います。
以前にも申しましたが筆者は約20数年前位には度々サッカーを観にスタジアムを訪れていた時代がありましたが、これまでに足を運んだことのあるスタジアムはある程度限られています。
国立競技場・・・・つい先日2020年の東京オリンピックの為に建て替え工事が完成し、お披露目となったスタジアムですが、幼少期の頃から度々訪れていた思い出深いスタジアムです。毎年お正月の風物詩として訪れていた天皇杯決勝&高校サッカー開会式、ジャパンカップ等の親善試合、トヨタカップ(トヨタカップ時代は結局スタジアム観戦は叶いませんでしたが、雰囲気だけでもと思いスタジアムの回りをうろうろとしていたことがありましたので・・・・^^)それと開幕直後のJリーグの試合は結構行っていました。
西が丘サッカー場(現味の素フィールド西が丘)・・・・高校サッカーの東京都予選、JSL等、国立競技場に次いで観戦回数が多いスタジアムでした!
三ッ沢競技場(現ニッパツ三ッ沢球技場)・・・・ジャパンカップ、Jリーグ等
山形県総合運動公園サッカー場・・・・サラリーマン時代にJリーグ等を観戦したことがありました。
埼玉スタジアム2002・・・・つい何年か前に家族でナビスコカップを見に行ったのが初めてでした!その後ロシアW杯最終予選のサウジアラビア戦を観に行きました。
以上です・・・・(汗)
サッカー馬鹿ゾウなどとほざきながらこの体たらく^^
それでは妄想開始・・・・
まず現在一番行ってみたいスタジアムは・・・・
ガンバ大阪のホームである「吹田スタジアム」です。
「吹田スタジアム」
企業と個人の寄付金で建設費のほとんどを賄ったという、今までには無い経緯で建設されたことも目新しいのですが、観戦者の反応を見ても「ピッチと観客席が近く臨場感が半端ない」といった感想も多く、リバプールのアンフィールドに近いのかなぁ?といった筆者の思いもあり、是非一度訪れてみたいスタジアムの筆頭となっております。
サッカー観戦した後は大阪の街並みを満喫したいです。大阪滞在経験はありながらなかなか満喫する時間を取れなかったのでほぼ初体験です^_^
「県立カシマサッカースタジアム」
Jリーグ創設時に初めて「サッカー専用スタジアム」として建設された、当時から是非一度は行ってみたいスタジアムでした。

プロサッカー勃興期に「サッカー専用スタジアム」として羨望のまなざしを送っていたことを思いまします。それまで「鹿島」という地名を小学生時代の地理の時間にしか聞いたことのなかった筆者にとって、筆者以外にとっても「サッカーの町」と認識を変えるきっかけになったのではないでしょうか?現在も比類ないサッカークラブとして君臨する「鹿島アントラーズ」の礎ともいえるベースだと思います。訪れることができた際は試合観戦のみならず有名なスタジアムグルメを満喫したいと思っています。
「豊田スタジアム」

スタジアムが出来上がった頃是非一度は訪れてみたいと思っていたスタジアムでした。
サッカー専用の近代的な、Jクラブの規模に相応しいスタジアムが少なかった時代に慣れれていた筆者にとって「カシマサッカースタジアム」と同様羨望のまなざしを送っていた対象でもありました。
筆者の大好きな国であるイタリア。サッカーの母国であり高潔で気品あふれる国であると信じているイングランド。そしてカオスの権化たる南米及び中南米。
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.1イタリア編』
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.2イングランド編』
『死ぬまでに行きたいスタジアム・・・・Vol.3南米、中南米編』
実際に足を運んだことは無く、ただただ妄想の世界にふけっていた時代に、いつか実現しようと考えていたにもかかわらずいつの間にか妄想で終わってしまうこと間違いなしな企画となってしまいました^^
今回はかつてに比べると、かなり環境の良くなったと想像でき、しかも前シリーズに比べると妄想を実現するためのハードルがかなり低めであろう「日本」にて妄想してみようと思います。
以前にも申しましたが筆者は約20数年前位には度々サッカーを観にスタジアムを訪れていた時代がありましたが、これまでに足を運んだことのあるスタジアムはある程度限られています。
国立競技場・・・・つい先日2020年の東京オリンピックの為に建て替え工事が完成し、お披露目となったスタジアムですが、幼少期の頃から度々訪れていた思い出深いスタジアムです。毎年お正月の風物詩として訪れていた天皇杯決勝&高校サッカー開会式、ジャパンカップ等の親善試合、トヨタカップ(トヨタカップ時代は結局スタジアム観戦は叶いませんでしたが、雰囲気だけでもと思いスタジアムの回りをうろうろとしていたことがありましたので・・・・^^)それと開幕直後のJリーグの試合は結構行っていました。
西が丘サッカー場(現味の素フィールド西が丘)・・・・高校サッカーの東京都予選、JSL等、国立競技場に次いで観戦回数が多いスタジアムでした!
大宮サッカー場(現NACK5スタジアム)・・・・高校サッカーの埼玉県予選等、唯一埼玉県出身の筆者が中学生時代の県大会で実際にプレーしたことがあります!(初めての芝生の上でのプレーは格別のものがありました!)
三ッ沢競技場(現ニッパツ三ッ沢球技場)・・・・ジャパンカップ、Jリーグ等
山形県総合運動公園サッカー場・・・・サラリーマン時代にJリーグ等を観戦したことがありました。
埼玉スタジアム2002・・・・つい何年か前に家族でナビスコカップを見に行ったのが初めてでした!その後ロシアW杯最終予選のサウジアラビア戦を観に行きました。
以上です・・・・(汗)
サッカー馬鹿ゾウなどとほざきながらこの体たらく^^
それでは妄想開始・・・・
まず現在一番行ってみたいスタジアムは・・・・
ガンバ大阪のホームである「吹田スタジアム」です。
「吹田スタジアム」
企業と個人の寄付金で建設費のほとんどを賄ったという、今までには無い経緯で建設されたことも目新しいのですが、観戦者の反応を見ても「ピッチと観客席が近く臨場感が半端ない」といった感想も多く、リバプールのアンフィールドに近いのかなぁ?といった筆者の思いもあり、是非一度訪れてみたいスタジアムの筆頭となっております。
サッカー観戦した後は大阪の街並みを満喫したいです。大阪滞在経験はありながらなかなか満喫する時間を取れなかったのでほぼ初体験です^_^
「県立カシマサッカースタジアム」
Jリーグ創設時に初めて「サッカー専用スタジアム」として建設された、当時から是非一度は行ってみたいスタジアムでした。

プロサッカー勃興期に「サッカー専用スタジアム」として羨望のまなざしを送っていたことを思いまします。それまで「鹿島」という地名を小学生時代の地理の時間にしか聞いたことのなかった筆者にとって、筆者以外にとっても「サッカーの町」と認識を変えるきっかけになったのではないでしょうか?現在も比類ないサッカークラブとして君臨する「鹿島アントラーズ」の礎ともいえるベースだと思います。訪れることができた際は試合観戦のみならず有名なスタジアムグルメを満喫したいと思っています。
「豊田スタジアム」

スタジアムが出来上がった頃是非一度は訪れてみたいと思っていたスタジアムでした。
サッカー専用の近代的な、Jクラブの規模に相応しいスタジアムが少なかった時代に慣れれていた筆者にとって「カシマサッカースタジアム」と同様羨望のまなざしを送っていた対象でもありました。
愛知県(名古屋)も滞在経験はありますが、もうかれこれ20年以上前の話なので当時訪れた環境とは変わってしまっているのでしょうねぇ。
「味の素スタジアム」

「豊田スタジアム」と同じでJクラブに相応しい規模のサッカー専用スタジアムとして出来上がった頃に是非訪れてみたいスタジアムとして名前で上がっていました。
先日行われたラグビーW杯の会場となっており、なお一層馴染み深くなったかもしれません。
そして最後に訪れることを是非かなえたいスタジアムと言えば・・・・
やはり国立競技場です!
「国立競技場」

昔チアホーンを持って数々の試合を観に行っていた時代が大変懐かしくあります・・・・
先日テレビにて天皇杯決勝を観ましたが陸上トラックの存在はやはり気になってしまいました(汗)また、Twitter等で実際にスタジアムに行った方たちのレビューを観ましたが、前述のスタジアムに比べると・・・・サッカー観戦には向いていないのかもしれません・・・・。
しかし2020年に行われるオリンピックのメインスタジアムであり、今後数々の重大な試合はここで行われることが予想され、最も妄想が実現する可能性が高いスタジアムでもあります。
「千駄ヶ谷の駅から人の流れに乗り、ぽくぽくと歩いて行きながら同行者らとサッカー談議に明け暮れる。」
そんなシチュエーションを望んでいます。
以上他にも是非訪れてみたいスタジアムはありますが、腰の重い筆者では到底すべてのスタジアムを訪れることなど敵わないだろうと予想し、締めさせていただきます(笑)
「味の素スタジアム」

「豊田スタジアム」と同じでJクラブに相応しい規模のサッカー専用スタジアムとして出来上がった頃に是非訪れてみたいスタジアムとして名前で上がっていました。
先日行われたラグビーW杯の会場となっており、なお一層馴染み深くなったかもしれません。
そして最後に訪れることを是非かなえたいスタジアムと言えば・・・・
やはり国立競技場です!
「国立競技場」

昔チアホーンを持って数々の試合を観に行っていた時代が大変懐かしくあります・・・・
先日テレビにて天皇杯決勝を観ましたが陸上トラックの存在はやはり気になってしまいました(汗)また、Twitter等で実際にスタジアムに行った方たちのレビューを観ましたが、前述のスタジアムに比べると・・・・サッカー観戦には向いていないのかもしれません・・・・。
しかし2020年に行われるオリンピックのメインスタジアムであり、今後数々の重大な試合はここで行われることが予想され、最も妄想が実現する可能性が高いスタジアムでもあります。
「千駄ヶ谷の駅から人の流れに乗り、ぽくぽくと歩いて行きながら同行者らとサッカー談議に明け暮れる。」
そんなシチュエーションを望んでいます。
以上他にも是非訪れてみたいスタジアムはありますが、腰の重い筆者では到底すべてのスタジアムを訪れることなど敵わないだろうと予想し、締めさせていただきます(笑)
バルデラマ氏はスペインリーグのレアル・バジャドリッド挑戦が大失敗に終わり失意の帰国を余儀なくされており、当時の日本の報道では本人が日本に売り込みをかけているとなされていた記憶があり、日産横浜マリノスが獲得候補にしていると報道がなされていた記憶があります。まさに当時の日本が「夢の国」だった故の現象でしょう。結局訪日してくれることはありませんでしたが、あの飄々としたパスをスタジアムで見てみたかった選手です。


カフー氏はローマ時代、かの中田英寿氏と同僚だったこともあり、当時の日本でもかなり名前が知れた存在でしたが横浜Fマリノスが獲得すると発表され現役のセレソンが日本に来てくれると喜んだのも束の間、ミランがかっさらう形で訪日がキャンセルされてしまいました^_^







