まだ、回答を受け付けてます!
ので、ブログにも載せときます。
テレビドラマ「のだめカンタービレ」で使われている演奏は、ストーリーに合った演出がされているのか?

テレビ版「のだめ」のファンなんだよね。毎週楽しんで見てるんだけど、ドラマの中で使われる演奏の「演出」については素人なので評価せずに観てる現状。誰か、素人の僕にドラマの演奏について教えて。
疑問はこんな感じ、例えば、11月20日の放送分で、「のだめ」と「千秋」が弾いたコンチェルトについて、千秋は、「このスピードで弾くのか?」とか「ピアニッシモがフォルテシモだ」という趣旨のことを言ってた。まあ、この辺は、演奏が早いとか弱い強いってことでしょ、そうなのかな、と聴いてたんだけど、「譜面どおりに弾かず、「作曲」している」とかは、本当にそんな演奏を使っていたのか???だし、また、全般的に演奏部分はちゃんと演出というのか、ストーリにあったものになっているのか?って疑問を感じてます。

素人の僕を是非、納得させてください。僕はちょっとした権威や具体性で満足します。回答者が音大のピアノ科を卒業しているとか、そこの教授をしているとか(権威主義的過ぎますね(笑))、ドラマの演奏を担当するプレーヤーに聞いたとか(事情通!)、ラフマニノフの曲を暗譜しているのですぐに「作曲」している部分が分かったとか(かなりカッコいい)。わしがセルゲイ・ラフマニノフじゃとか(ゴメンなさい)。お願いします。
(ライブドアナレッジより、タメ口に翻訳して掲載)