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  • 2018年10月01日20:08

嗚呼、名勝負(5) NBAファイナル1997 ブルズ×ジャズ第1戦

こんばんは。

実は人事異動で10月から新しい仕事が始まり、
ドキがムネムネ中のKです。

なかなか心が落ち着かないので、
一旦、ブログ書きます(なんでやねん)。


先日、「嗚呼、名選手」を更新したので、
今度は久々に「嗚呼、名勝負」のほうを。

ここまで、
バスケ→サッカー→ボクシング→総合格闘技
と来たので、ここらでもう一度
バスケの名勝負を入れてみましょうかね。


今回取り上げるのは、
1997年NBAファイナルの第1戦です。
カードは、シカゴ・ブルズ × ユタ・ジャズ。

このシリーズは、ジョーダンのブルズが制した
計6度のファイナルのうちの5つ目となります。


なぜ、このゲームなのか。


初の優勝でも、最後の優勝でもなく、5つ目。
そして、優勝を決めたゲームではなく第1戦。


なぜなのか。


それは、
このゲームのラストシーンが、
マイケル・ジョーダンが見せてくれた
数々のブザー・ビーターのなかでも
(個人的に)最もカッコよかったと思うから。

そして、
ジョーダンとピッペンという
ブルズの2枚看板が、最強コンビの名の通りに
大活躍したゲームだったから。


このゲームは、前述のとおり、
ジョーダンのブザー・ビーターにより
84-82で決着するのですが、そのうち58点が
ジョーダン&ピッペンによるものです。

ジョーダン:31得点
ピッペン:27得点

こちら参照(英語サイト)


若いNBAファンの方は、ジョーダンのブルズが
どんなチームだったのか、昔話でしか
見聞きしたことがないと思います。

そういう方に、わしが勧めるのがこの1戦なんです。

「当時のブルズがどんなチームだったかって?
それはこのゲームを見れば分かるよ」と。



マイケル・ジョーダンという選手は
ご存知の通り、2度引退するのですが、

1度目の引退後、再びNBAの舞台に舞い戻り、
1996年のファイナルを制します。

ジョーダン・ピッペン・ロッドマンの
三銃士の破壊力は攻守共に桁外れなもので、
相手のソニックスは、ちょっとなすすべなく
やられちゃった感じでしたね。


迎えた、翌シーズン(1996-1997)。

ジョーダンズ・ブルズは円熟期に入り、
いよいよNBA最強チームの名を欲しいままにし、
82戦で69勝という大きな勝利数を積み上げます。

これは当時歴代2位の記録。
因みに、当時の歴代1位は前年の自分たちが
記録した72勝。こりゃ最強と呼ぶしかない。
歴代1位・2位の記録を保持するチームなんですから。


この年、そんなブルズの最大の対抗馬は、
ヒューストン・ロケッツとされていました。

94年・95年と、ジョーダンのいないファイナルを
連覇した最強センター、オラジュワンに、
92年ファイナルでジョーダンに敗れたドレクスラー、
93年ファイナルでジョーダンに敗れたバークレー、


打倒・ジョーダンに燃えるスーパースターによる
BIG3が実現し、こちらもまたブルズ同様、
いやそれ以上に充実のラインナップだったのです。

※もともとオラジュワンのチームだったところに、
94年にドレクスラーが、96年にバークレーが加入


しかし、彼らはファイナルには辿り着きません。

ストックトン&マローンのユタ・ジャズが、
ジョーダンズ・ブルズへの挑戦権を賭けた
西地区の最終決戦を制すのです。

最後のシーン、
ジョン・ストックトンがブザービーターで
スリーポイントを決めて決着するのですが、

あの、冷静沈着で物静かなストックトンが
何度も飛びあがり、ガッツポーズを連発する
まさに劇的な幕切れでした。


ストックトン&マローンといえば、
ジョーダン&ピッペンと双璧を成す名コンビ。
いやむしろ「コンビ」としての印象度では、
この二人のほうが有名かもしれません。

司令塔と点取り屋という好バランス組み合わせで、
抜群の連携を見せ、その攻撃力はリーグ屈指。


ストックトンはマローンにパスを出すことで
アシスト数を重ね、キャリア通算で史上最多を
記録し(いまも歴代1位の記録です)、

マローンはストックトンのパスを受け取ることで
得点数を積み上げ、ジョーダンをも上回る
NBA歴代2位のスコア数を記録するのですから。


そんな二人がいながら、ファイナルの舞台へは
なかなかたどり着けなかったユタ・ジャズが、
コンビ12年目にして、ついに切符を掴んだのです。
そりゃクレバーなストックトンもはしゃぐわ、と。


また、周囲の選手も、好シューターのホーナセックや
身体能力抜群のラッセルなど、充実しており、

オラジュワン・ドレクスラー・バークレーの、
このシーズンに結成したBIG3に対し、

「個人名ではそっちが上でも
残念ながらウチとは年季が違うよ」

とばかりに、チーム力の差を見せつけた形でした。


1997年、このユタ・ジャズがついにファイナルに。
相手は、ダイナスティ、シカゴ・ブルズ。

世界中が待ち望んだカードが実現です。


ということで(前置き長かったな:笑)、
今回の第1戦なのですが、

決勝戦らしくディフェンス先行ゲームに。

ブルズは、84点中58点をジョーダンとピッペンが
記録しますが、言い換えれば、そこ以外では
なかなか点が獲れなかったともいえます。

そのくらいジャズのチームワークは
攻守共に抜群だったのです。

でも、でも、
ジョーダンとピッペンは獲るんですね。
この二人、ホントに凄かったですよ。

ジョーダンは1対1で、ピッペンはディフェンスと
アウトサイドシュートで、チームを引っ張ります。
特にピッペンが要所要所で決めるスリーは
ジャズに強烈なダメージを与えたんじゃないかな。

ジャズにとっては、ジョーダンの31点は想定内でも
ピッペンにこれだけやられたのは誤算だったかも。

チームではナンバー2でありながらも、
獲りに行けば獲れる男なんですよね、ピッペン。


はたして、拮抗した展開で進んだこのゲーム、

ラストシーンは、両軍のエース、
マイケル・ジョーダンとカール・マローンの
差が出た、ともいわれる対照的な幕切れ。


82対82で迎えた、残り9.2秒。


ブルズのファウルで得たフリースローを
マローンはなんと2本とも外してしまいます。

いやあ、痛い、痛い。
これは本当に痛かった。
大一番でマローンの精神的弱さが出たか。
これが、ファイナル到達まで時間がかかった原因か。


このリバウンドをもぎ取ったブルズは
当然ながらタイムアウトを請求。


同点で残り7.5秒。

ブルズのボールから試合再開です。


こんなもん、100人中100人が、
「ジョーダンで勝負」と思いますよね。


そして、世界中の人間が予想した通り、
ブルズはジョーダンの1対1を選択します。


そうさせるためのセットは完璧。

ジョーダンにボールが入らなきゃ
1対1の勝負もクソもないのですが、
そこは王者ブルズ、形はしっかり作ります。


ハーフラインの横からのスローイン。


スローワーはピッペンです。
コートの外でボールを持っています。

そしてクーコッチがフリースローラインあたりに、
ジョーダンがゴール下にいます。

この形で待機。



試合再開、


まずは、大きく外に出たクーコッチが、
ハーフライン付近で、
このスローインを受け取ります。

次の瞬間、
ゴール下にいたジョーダンが、
ピッペンに対して、猛スピードで
スクリーンをかけに行きます。

同時にピッペンがゴール下に走ります。


次にボールが回るのはピッペン?


と見せかけて、スクリーナーのジョーダンは、
ピッペンと交差するように
スリーポイントラインの外に飛び出します。


クーコッチがボールを受け取ってから
ここまでわずか1秒。


この動きで、
ジョーダンがフリーになります。


0.5秒後、
クーコッチからボールが渡されます。


計1.5秒でジョーダンへのパスを通し、
1対1の形を作る作業が完了。


残り6秒。

さあやって来ました。
あとはショータイムです。


右に左に軽いフェイント入れながら
ドリブルをするジョーダン、


残り2秒、

一気にグンと中に踏み込み、


残り1秒、

中距離のジャンプシュート。


試合終了のブザーが鳴り響くなか、

ボールは世界中のファンが予想した通りの
軌道を描き―――


84-82、

ジョーダンのブザービーターで決着。


勝利を見届けたジョーダンは、
振り返ると、口を真一文字にキュッと結び、
右腕でガッツポーズ。

これがもう最高にカッコいい。
もう勝手に断言するわ、
世界一カッコいいガッツポーズだわ。


そして、
スタジアムの観衆が総立ちになり、
チームメイトがジョーダンに駆け寄る中、

ブルズの監督、フィル・ジャクソンは、
さっと手を挙げて、コートを出ていくんですよね。

これまたカッコいい。


この劇的勝利にジャクソンは騒がない。
ホントに、さっと手を挙げて、さっと退場。


なんつーのかな。

「アレが私のエースのマイケルだ。
そのマイケルが予定通りに決めたまでだ」

そんな感じで、さっと退場。


クソ、なんなんだ、この全ての役者が
完璧な画を見せるフィナーレは!!

これを見て痺れない人間が地球上にいるのか、と。



あまりにも何度も見たせいで、
この時の“俺たちの衛星第一”の実況、
わし全部覚えてるからね(笑)。

解説は御存知、渋い声の北原さん。


#スローインからジョーダンに渡るまで


北原 「マイケルがバックスクリーンをかけた!」

北原 「そしてマイケルで勝負ですね!」  


アナウンサーかって言うくらい
北原さんが全部喋る(笑)。

そして、興奮すると北原さんは
ジョーダンのことを「マイケル」と呼ぶ。


#ジョーダンが1対1を仕掛ける


アナ 「マイケル! マイケル!」


北原さんにつられて、
アナウンサーも「マイケル」って言う(笑)。


#ジョーダンが撃つ


アナ 「ジョーダン!!!!!!!」

北原 「おおおおおーーーーっと!!!」


#決まる


2人 「行ったああああーーーーーーー!!!!!」


#ジョーダン、ガッツポーズ


北原 「さすが!!!!」


アナ 「さすが!!!! 神様ジョーダンの、」

アナ 「ブザービーターで決着ーーーー!!!!」


やべえ、オシッコ漏れる(コラコラ)。


いやあ、ホント、

これぞジョーダン、
これぞブザービーター、
これぞブルズ、
これぞファイナル、

っていう、最高・超絶・劇的な幕切れでした。


わしが思う、
ジョーダン最高のブザービーター、
素晴らしくブルズらしいゲーム、

そんな1997年NBAファイナル第1戦。

皆さん、機会があれば
是非ともご覧いただきたい。


ダイジェストはこんな感じ
※得点シーンはジョーダンとピッペンばかり(笑)
コンビネーションも抜群ですねえ





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嗚呼、名勝負(5) NBAファイナル1997 ブルズ×ジャズ第1戦 へのコメント一覧

  1. 1.
    • カリーム
    • 2018年10月01日 21:03
    この記事読ませて頂いて思い出したのが、チャールズ・バークレー。

    この人も化け物だったなぁ。
    NBA選手としては大きい方では無かったけど横幅と体重はヘビー級。
    なのに速い。で、体重あるからか強い。
    ジョーダンとは違う凄さを持っていました。
    口の悪さも凄かったけど、ユーモアがあって好きだったなぁ。
  2. 2.
    • Lee
    • 2018年10月01日 21:24
    • 5
    懐かしい!!!!!!!!!!
    はっきり覚えてます。このあとジャスも粘るんですけど、このゲームで決まったようなもんですよね!
  3. 3.
    • スティーブ・カー
    • 2018年10月01日 23:02
    Kさんいつも楽しく読ませて頂いてます。
    このブザービーターも最高でした。2回目のスリーピートを決めたブザービーターもカッコ良かったですが、このガッツポーズはかっこよかった。
    ユタジャズも良いチームでストクトン、マローンもいますが、ホーナセックの3Pとかもいー所で決めてたのを覚えていました。
    この頃の録画したのがVHSしかなくて最近見てなくて久々にみてうれしくなりました😄
  4. 4.
    • ZO
    • 2018年10月01日 23:12
    Kさん更新ありがとうございます。
    改めてNBA最高ですね。

    このシーズンから、小学生だった私はNBAを見始めた記憶があります。

    勝手に、マイケルジョーダンとシカゴ・ブルズは正義のヒーロー。
    カール・マローンとジョン・ストックトン率いるユタ・ジャスは、勝手に悪役にしておいて、飄々としたプレーにヤキモキした思い出があります。

    トニー・クーコッチやスティーブ・カーは名前に惹かれて、応援したり笑。

    大人になって、なんでそんなこと思ったんだろうというくらい、当時は衝撃的な映像でした。

    Kさん、このネタまたお願いします笑。
  5. 5.
    • パデュー
    • 2018年10月02日 00:57
    いやぁ、まじ最高っす!
    青春時代ど真ん中で観てたもんで、なんかもうありがとうございます(笑)
    ラッセルをスッ転ばしてファイナル制覇を決めたラストショットはこの翌年でしたかね?
    ロン・ハーパーとかクーコッチとか懐かしいなぁ♪あとブシュラーやサリーやランディ・ブラウンとか。
    トライアングルオフェンスが完全に確立されてセンターのロングリーが鰈役でもいいんだみたいなプレイを続けてたのもよく覚えてます!
    クーコッチは確かブルズ入団の年にジョーダン引退しちゃって一緒にプレイできなくて泣いちゃったんですよね(笑)
    シアトルとのファイナルで3Pのバスカンで4点プレイ決めた時のクーコッチ覚えてるなぁ〜
    長文ごめんなさい💦
    興奮しすぎました💦
  6. 6.
    • バスケ好きダディ
    • 2018年10月02日 04:25
    懐かしいですね。
    学生時代リアルタイムでBS放送みてました。
    サンズ、ジャズとのファイナルは最高でした。
  7. 7.
    • サトシ
    • 2018年10月02日 09:06
    • 5
    いつもスラダン続きもそれ以外の記事も楽しくきっちり読ませて頂いております!
    確かにこの試合は、ブルズの全てが凝縮されていると感じました。
    Flu gameとして有名な第5戦やカーの決勝点で幕を閉じた第6戦、ラストショットで有名な翌年98ファイナル6戦など、ジャズとの試合は好ゲームばかりですがここをチョイスする点では共感できます。

    個人的に言えば、96年のソニックスも決して楽な相手ではなかったんですけどね。
    ジョーダンは平均で27.3点もシリーズで取ってはいましたが、フィールドゴールの成功率は45%を切るなど彼としては決して高くない数字ですし、チームとしても決して褒められた内容ではありませんでした。その要因は最優秀守備選手にこの年輝いた守備職人、ゲイリー・ペイトンがジョーダンを必死でマークしていたのを中心にチームディフェンスが素晴らしかったからです。
    それでもブルズが強かったのは、クーコッチが最優秀シックスマンの名に恥じない活躍でその穴を埋めたり(第1戦では4点プレーなんかもありましたね)ロッドマンが平均14.7リバウンドとインサイドを制圧したから。「ジョーダンはほぼコントロールできたがロッドマンはできなかった」というソニックスのジョージ・カールHCの言葉が物語っています。
  8. 8.
    • オムライス
    • 2018年10月02日 23:35
    • 5
    懐かしい‼️

    ジョーダン…もといマイケルで来ると分かってても止めれない!

    この第1戦のブザービーターが第6戦にも影響を及ぼすんですよねぇ🎵
  9. 9.
    • 昭和
    • 2018年10月03日 13:51
    >7.サトシさん

    96ファイナルはやっぱり終始ブルズ優勢だったんじゃないですかね?いきなり三連勝ですよ?
    当時ずっと見てましたがそこからのソニックス二連勝は、まあいいやと思いましたもん。
    ペイトンはよくやりましたけどでもブルズが一枚上手のまま進んだ感は否めないですねー
  10. 10.
    • I love MJ
    • 2018年10月03日 22:37
    初めまして!同年代のI love MJと申します。

    この劇的ブザービートのディフェンスがジャズのブライアン・ラッセル。第6戦の最後の逆転シュートでもラッセルがディフェンスでした。このラッセルをMJが殿堂入りの時のスピーチでいじって会場が大笑いしていましたね。2回目の復帰の前だったかな?ラッセルがMJに会った時に、あなたがコートに帰ってきたら私はあなたを絶対に守ってみせる、といったような言葉を送っていましたよね、確か。で、復帰してジャズとの対戦の時に(その時、MJのパフォーマンスは好調を維持)ラッセルに向かって、ほら僕をやっつける機会を与えてあげるぞ、とセンターサークルで伝えたそうです。その後のことは、先述した通りコテンパンにやっつけたので、同じ年に殿堂入りしたストックトンも苦笑いでした!
    見方を変えるとまた面白いものですね!
  11. 11.
    • いけだ
    • 2018年10月08日 17:58
    • 5
    いい試合ですよね!

    次の名勝負はバスケで!!

    日本がオーストラリアに勝った試合をお願いします!

    ファジーカスの凄さをKさんに描いて欲しいです!
  12. 12.
    • おにく
    • 2018年10月12日 21:44
    確かにかっこいいです。プレーオフの接戦は全部トリハダもんですね。




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