【入店時データ】
店名 : 極生ハードヘルス 性感発情パラダイス~in Sapporo
業種 :  ヘルス
コース : 70分コース
女の子指名 : フリー
適用割引 : ヘブンネット北海道
入店回数 : 初回
総額 : 9980円

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【評価】 38/50点 B評価
店・フロント : 9/10点
コンセプト忠実度 : 8/10点
女の子(容姿性格) : 5/10点
女の子(テクニック) : 7/10点
満足度 : 9/10点

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 【総評】
まず、、、エリートグループではございませんでした!!!
コンセプト的には「あ~イク恋愛生欲情の扉」をレベルアップしたような感じでした。
女の子の容姿レベルは正直高くはないですが、一生懸命頑張ろうという気概が伝わってきて好印象でした。
女の子の数が少なく、内容がハードなのでどこまで続けられるか心配ですが、行って損はないと思います。

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【体験談】
先週末ぐらいよりすすきの風俗界隈がざわざわしていました。
ざわざわした原因は今週オープンしたこのお店です。
ハードすぎるプレイ内容、他店と比べて圧倒的なコストパフォーマンスもさる事ながら、
シティガールズビルに新店ができた
これが一番でしょう。
シティガールズビルと言えば、シティボーイズビルと並ぶエリートグループの根城。
ハードすぎるのに安い、そんな新店がエリートグループの根城にオープンとなればざわざわせずにはいられません。
「どうせエリートグループだろ」
「きっとエリートグループだろ」
「たぶんエリートグループだよね」
魅力的なプレイ内容と、エリートグループなんじゃないかという疑い、行きたいけど騙されたくない、そんな思いがすすきの住民を弄んでいたのです。
当ブログにも早速このお店に関するコメントを頂きました。
本当は週末まで寝かせようかと思いましたが、これだけ話題になっているのでさっさとUPしてしまいます。
なのでいつも以上にネタは特にないです。

さ、というわけでシティガールズビルの中へ入ると早速、ビル内の客引きが「受付こちらでーす」と声を掛けてきます。
無視してましたが何度もしつこいので「8Fのお店に行くので」というと「あ、8Fの受付もこちらでーす」。。。
これはJAROに訴えていいレベルなんじゃないでしょうか。
さくっと無視してエレベーターで目的の階へ。
この時点で私はこのお店がエリートグループなのかそうじゃないのか判別しかねていました。
なぜなら、シティガールズビルに入居している、というだけでシティヘブンへの情報の載せ方、割引情報の載せ方、オフィシャルサイトの作りは確実にエリートグループじゃないからです。
どちらかと言えば「あ~イク恋愛生欲情の扉」グループなんじゃないかと思っていたわけです。
それもこれも受付に行けば判明するはずです。

と、受付の前に立ちます。
目の前には物腰柔らかそうな男が一人。
こちらが口を開く前に「ご予約のお客様ですか?」と聞いてきます。
いえ、と否定すると「では」と料金表を指さします。
「正規料金はこれですが、ただいまキャンペーン中なので70分9980円でご案内できます」

。。
。。。
こ、こんなのエリートグループじゃなーーーーーーーーーーい(涙)

というわけで、エリートグループじゃないの確定です。

なんでしょう、この心にぽっかり穴があいた感じは、、、エリートグループじゃないという残念感は、、、
心の片隅で「どうせエリートグループだろ。すっごい料金とすっごいサービスなんだろ、どうせ」と期待していたのでしょうか。。。いやいや、そんな事はないはず。エリートグループじゃない事を素直に喜ぶべきです。

少し涙を拭いて料金を支払い小奇麗な待合室へ向かいます。
30分ぐらい待ち私の出番です。
部屋に案内され扉を開けると、すぐ目の前に女の子が立っていてビックリして数歩後ずさってしまいましたが、手を引っ張られて部屋の中へ。
扉が閉まると首に手を回されいきなりキス、しかもすぐ舌を入れてのディープなやつ。
しかもディープキスをしながらズボンの上からじゃんぽけ先生がさすさすされるという想定外の事態に。。。ちょ、ちょっと待って、心の準備が、、、
女の子はお構いなしにズボンのチャックを下げて下着の上からさすさす。
「あ、はぁぁ、もう固くなってるち○ぽ」
なんてはしたない言葉を発する女の子なんでしょう、じゃんぽけ先生もその言葉に興奮お怒りで膨張してしまいます。
そんな空気を読まず女の子はベルトを外しズボンをおろし下着もおろしそのまま私の前にひざまずきます。
そしてそのまま即尺っっっっっっ。
最初から全開の、ジュポジュポ音を立ててのフェラに私は既にノックダウン気味。なんでしょうこの異世界は。
状況把握すらできません。
「はぁ、、、スケベなにおいする」とじゃんぽけ先生をクンカクンカ。。。
きゃーーーーーーーー、まだお風呂も入ってないのにっっっっっ!!!
まったくの即尺、即プレイは苦手な私は若干乙女になり、即尺を中断してもらいシャワーをお願いします。
すると女の子も「うん♪」と快くシャワーへ案内してくれます。
脱ぎかけのズボンを折りたたんでもらい、その間に全裸になりシャワー室へ。
シャワー室ではさっきまでとは別人のように、普通な感じで洗ってくれます。
ここでようやく女の子を見るとスレンダーだけど若干お肉が垂れている感じの体型です。
顔は鈴木紗理奈を5回ぐらい離婚させた感じでしょうか。20代前半だそうですが30代と言われても納得しそうな感じです。決してタイプではないですし私の中の可愛い子ランキングにはランクインしませんがお話ししている時にたまに見せてくれる笑顔は可愛いです。
さりなちゃんに話しを聞くとそのままプレイする人がけっこういるそうで、なかなか大変なお仕事ですよね。。。
としみじみお話しを聞いた後、シャワー室を出てベッドで再開です。

今度はこちらから責めたいなぁと思い、ベッドの横にいっぱい置いてあるおもちゃの中からバイブと電マを取り出しベッドの上に置き、首筋から舐め始めます。
首筋、胸、二の腕、お腹、太ももを舐め、じゃあアソコを舐めましょう、と顔を近づけますが、、、ん?なんか臭う、、、若干臭います。
そういえばシャワー室で「すごく忙しい」的な事を言っていたのでしょうがないのかもしれません。
うーん、、、数秒ほど脳内会議を行った後、じゃんぽけ先生多数決により泣く泣くクンニは回避する事とし、先ほど置いたおもちゃへ手を伸ばします。
まずは指をアソコに入れてしばらくゆっくり動かしてほぐした後、まずはオルガスター的なバイブをアソコの中へ入れていきます。
でスイッチを入れながらアソコの上の方に押し込むとさりなちゃんが激しく声を出し始めます。
横から目隠しと手枷を持ってきてさりなちゃんにつけると、うーん、かなりエロイ。
目隠しと手枷で自由を奪われた女の子がアソコにバイブを入れて喘いでいる。。。これは非日常ですねぇ、じゃんぽけ先生も大満足です。
その姿を少し眺めた後、電マのスイッチも入れてクリの辺りに当てて中と外から責めるとさりなちゃんの声のボルテージが最高潮に達します。
目隠し手枷にバイブに電マ、、、平松愛理さんなら数曲作ってくれるんじゃないか、というぐらいの組み合わせに私もじゃんぽけ先生も大興奮。
じゃんぽけ先生をさりなちゃんの口元に持って行くと当然のようにフェラしてくれます。
一生懸命ジュポジュポ音を出して舐めながら電マとバイブに反応してくれる、なんという光景でしょう。
非日常感がすごすぎてすぐにフィニッシュしてしまいそうになってしまったのでフェラを中止してもらい、スマタをお願いします。
「はい、、、」電マとバイブで責められたまま良いお返事です。

電マとバイブを取り外し目隠しを取ってあげると嬉しそうに笑顔を見せてくれます。うーんこういうの男心をくすぐりますよね。
手枷をしたままスマタをしてみたいとリクエストすると快くOKをもらいます。
手枷をしたままローションをじゃんぽけ先生に塗りたくり、騎乗位スタイルでスマタ開始です。
手枷をした手を私の胸に押し当て絶妙な力加減でじゃんぽけ先生にアソコをすりつけるようなスマタ、これはなかなか気持ちいいです。
若干女の子のような声を出しながらはぁはぁ言っているとさりなちゃんのスマタも激しくなっていきます。
「そんなに声出されちゃうとなんか犯してるみたいww」と指摘されるほど声出していたようで顔真っ赤です。
「じゃあちょっと激しくするから」と手枷を取るよう指示され、取った後腰を浮かしじゃんぽけ先生を立て。。。
ぐちゅぐちゅ音と立てながらスマタ、、、こ、これはっっっっ、、、
すぐに激しいスマタを解除してフィニッシュです。

。。。
はぁはぁと肩で息をしながらベッドに寝転がっているとさりなちゃんも寝転がってきて「気持ちよかった?」と笑顔で聞いてきます。
うん、気持ちよかったよ、と答えると満面の笑み。うーんこういうのも男心をくすぐりますね。
なんでしょうね、決してお世辞にも可愛い感じではないのですが、時折男心をくすぐる感じは。そういうのを何回もぶっこまれるとだんだん可愛く思えてきます。

あっという間のプレイだったのでけっこう時間があまってしまいました。
ここから2回目をする人もいるらしいですが、私は一度フィニッシュすると眠くなる体質なのでお断りします。
どうやらお店からは無理やりでも2回目をする事、と言われているようです。
しばらく雑談し、お仕事の愚痴なども聞きつつ時間になりシャワーを浴びバイバイです。
外に出ると受付が出てきてあれやこれやと言葉を交わした後、シティガールズビルを後にしました。

久々の充実感満たされた私は足取り軽く家路へと急ぐのでした。
エリートグループの根城だからと言って、新店全部がエリートグループじゃないって事ですね。