【入店時データ】
店名 : のぞみエクスプレス
業種 : ソフトキャバクラ
コース : 40分コース
女の子指名 : フリー
適用割引 : 案内所
入店回数 : 初回
総額 : 4500円(料金3500円、飲み物代1000円)

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【評価】 44/50点 A評価
店・フロント : 7/10点
コンセプト忠実度 : 10/10点
女の子(容姿性格) : 8/10点
女の子(テクニック) : 9/10点
満足度 : 10/10点

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【総評】
逆セクで有名な桃白白の系列のようですが、キャバクラなのに「痴漢プレイ」という珍しいコンセプトのお店です。
女の子のレベルは様々なようですが、桃白白のような凄い体格の子には当たりませんでした。
サービスも下手なハードキャバクラより濃厚で、しかも料金は低価格なので満足度は非常に高いです。
女の子のコスプレがJKなのもいいですね。
ここは毎月のローテーションに入れたい、定期的に通いたいお店です。

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【体験談】
みなさんこんにちは。
最近、コンカフェ(※コンセプトバー&コンセプトカフェ)ばかりでキャバクラから足が遠ざかり気味の、じゃんぽけです。

ただ!!!

そんな私が、すすきのに行こうと思ってもメイド喫茶アンカフェとコスプレバーシャングリラで足が止まってしまう私が!!!
「これは行かねば(使命感」と思うキャバクラが出来ました。

その名は「のぞみエクスプレス」
名前だけでコンセプトがピンと来た人はれっきとした変態紳士ですおめでとうござますありがとうございました。

このお店のコンセプトは「痴漢」「逆痴漢」

すすきのキャバクラでは桃白白に代表される「逆セクハラ」は有名ですが、「逆痴漢」とはなんぞっ!!!
というか、キャバクラで「痴漢」とはなんぞっ!!!

気になりますよね?ねっ?

というわけで、皆さんを代表して、私が行ってまいりました(行きたかっただけ)
客引を横目に無料案内所に入り、割引チケットを入手しお店が入居するビルにスキップで向かいます。
いやぁ、他と違うお店って楽しくなりますよねぇ、、、私そういうの大好物ですジュルッ

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ウキウキ気分で秒速で目的のビルに着き、エレベーターで目的階に向かいます。
お店の入る階に着き、エレベーターを降りると。。。

えっ???

私の目の前に広がるのは、爽やかな壁紙に囲まれた広々とした待合室です。
それだけ。
受付もなければ店員もいません。
待合室の横、たぶん店内に入る場所は完全にカーテンで仕切られ見る事ができません。

これは入れるのか。。。

普段なら「なんかアレだなぁ、、、怪しいなぁ、、、」と思って引き返すところですが、すすきので無類の痴漢好き(おまわりさんこちらです)の私です。
大人しく待合室で待っていると、カーテンの奥から店員が出てきます。

店「お待たせしましたー。そろそろダウンタイム終わるんで。どこかご覧になってきました?」
私「はい、これ」
案内所の割引チケットを見せると「ちょっとお待ちくださいねー」と、再び店員がカーテンの奥へ。
少しして店員が戻ってきて「3500円、前金になりまーす」
と、終始軽めの案内を受けます。
このぐらいの方が「キャバクラ来たな」って感じになるから不思議ですよねぇ(笑)

料金を支払い少し待っていると、ダウンタイムの音楽が止みカーテンが開き、ご案内となります。
ダウンタイムが終わっても薄暗い店内を歩き席へ案内されます。

ほほー。。。

案内された席は三方を壁で区切られた2人掛けの席です。
席自体はいたって普通のキャバクラの席なのですが、一つだけ、他のキャバクラと違うのは頭上に吊り革がぶら下がっていたんです。

これは燃える!!!
私の闘魂が燃えたぎる!!!


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しばし、吊り革を見ながら私の脳内ライブラリから痴漢ものAVの名場面集を呼び出しイメージトレーニングをしていると、一人目の女の子がやってきます。

おぉ可愛い♪
ムッチリした美人さんです。
「はじめまして」と隣に座り、ムッチリしているけど決して太くない太ももを「失礼しまーす」と私の膝の上に乗せてきます。
いやぁ、、、やっぱりキャバクラはこうですよねぇ。。。無意識に太ももに手を置いちゃいますよねぇ。。。スベスベですよねぇ。。。
しかも服装がブラウスとミニスカートのJK風衣装なので、太もも触り放題です。

太ももをスベスベ触りながらお話しをしていると、この子は割と早めに「一緒に飲んでもいいですかぁ?」と上目遣いにお願いされます。
しかも可愛く♪

そんな可愛く上目遣いでお願いされると「ダメ」とは言えないですよねぇ。。。
というわけでOKを出すと「ありがと♪」とほっぺにキスをされて黒服が呼ばれます。
そして黒服から料金を請求されるのですが、そこで若干ビックリする事が起きます。

黒服「ドリンク代、前金でお願いします。500円になります」

え?500円???

聞き間違えたかと思うほどの低料金に思わず聞き返してしまいます。
「500円になります」
安っ!!!下手したらコンカフェのご褒美より安いです。
キャバクラのドリンクって大抵1000円ぐらいのイメージなので、ワンコインで済むギャップにビックリして思わず太ももを触る手が止まるほど。
私のエロ手が止まるなんて、なかなかなものです。

500円を取り出し黒服に手渡すと、まもなくドリンクが運ばれ乾杯をして、そこからお話しです。
が、、、特に面白い事もなく、ただただ、某アイドルが某飲み屋で出禁になった話しをされるだけだったので割愛しますね。


1人目の女の子がいなくなり、すぐに2人目の女の子の登場です。
ほほー。
モデルの藤田ニコルさんの顔をもっと濃くした感じの、好きな人もいるだろうなって感じの女の子です。
このニコルちゃん、「はじめましてー」と席に座るなり、両足を私の膝の上に乗せ体育座り状態になります。
ニコルちゃんもJK風のコスプレをしているので、体育座りになると当然スカートの奥の下着が丸見えです。
するとニコルちゃん。

女「あ、今パンツ見た?」
私「え、見てないよ(動揺)」
女「あー見たー、見たんだったらしょうがない。ドリンク頼むか警察行くかどっちがいい?」

とニコニコしながらわりと怖い事を言ってきます。
私もまだまだおまわりさんのお世話にならない範囲で変態ライフを満喫したいので、ドリンクをお願いし先ほどと同じように黒服にお金を支払います。

するとニコルちゃん、「ありがとーかんぱーい」とドリンクに口をつける前に私の唇にチュッとキスをしてくれます。
で、その後乾杯するのですが、この子、、、ダウンタイムじゃないのにめっちゃキスしてくれるんです。

少しお話しをしては「おもしろーい」と唇にチュッ。
ニコルちゃんは細いので細いよね、と言うと「ありがとー」と唇にチュッ。
目が合ったと言っては唇にチュッ。

なにここ天国かな。。。

しかもニコルちゃん、唇がものすごくプニプニで唇を重ねるだけでとても気持ちいい♪
なんだろこれ天使かな、、、そう思ってみるとニコルちゃんがとっても可愛く見えてくるから不思議です。

そうやってイチャイチャしているうちにBGMが大きくなりダウンタイム突入です。
そうです、とうとうあの、頭上に輝く吊り革の出番です(注:変態紳士には輝いて見えるだけでプラスチック製です)

「じゃあ痴漢ごっこしようね」
とニコルちゃんが私の手を取り立ち上がり、吊り革を持って私の前に立ちます。
そして私はニコルちゃんの真後ろに密着。
なんでしょうね、これ。キャバクラ店内だし、そういうサービスだって事は頭の中で理解していますが、、、

めっちゃ興奮する!!!

何もしていないのに私のじゃんぽけ先生がMAX状態です。
それを察したのかニコルちゃん、私のじゃんぽけ先生にズボン越しスカート越しにお尻を密着させスリスリと上下に動きます。
ハゥ。。。
ニコルちゃんの柔らかいお尻の感触に幸せな気分は最高潮です。
これ、風俗でもなかなか味わえない感覚ですね。

しばらくニコルちゃんのお尻の感触をじゃんぽけ先生で味わった後、痴漢プレイなのでニコルちゃんのお尻に手を伸ばします。
ハゥ。。。
なんでしょうね、、、ニコルちゃんのお尻、めちゃめちゃ柔らかいんです。細いのにお尻がプニプニと良い肉付きで、触るだけでものすごく気持ちが良いです。
まるで巨大な雪見大福を手で触っているような感覚。
これはもう痴漢プレイのために生まれたようなお尻だなぁ、、、などと意味不明な事を思いつつお尻を触り続けていると、ニコルちゃんの手が私のじゃんぽけ先生に伸びてきます。

そしてズボンのチャックが降り、その中にニコルちゃんの手が伸び下着越しにスリスリされてしまいます。

ハゥハゥハゥゥゥゥゥゥゥ。。。

お尻を触る手が思わず止まるほどの衝撃、、、私の手を止めるとはなかなか。。。
その後もニコルちゃんにスリスリされながら、お尻をサワサワしたり、おっぱいを触ったり。
ニコルちゃん、上はブラウスなのですが、ブラウスの下はノーブラなので生おっぱい触り放題。。。
いやぁ、、、やっぱここ天国ですわ。

なんて思いつつもふと気づいた事が。。。
ここって、仕切りの壁が低めなので、立つと周りが見えちゃうんですよねぇ。
当然ダウンタイムは全員が同じ事をやっています。
しかも店内は暗いとはいえ真っ暗ではないため、何をしているかは見えてしまいます。
私が立っている場所から見える場所に一人のおっさんが吊り革に捕まっていたのですが、、、口を半開きにして恍惚の表情をしておりまして。。。
ハゲたおっさんの口半開き恍惚の表情を見る事になるとは、、、キャバクラの闇ですね。。。

若干、私のじゃんぽけ先生のサイズがシュッとなったところで、ニコルちゃんから「あ、じゃあ座りましょうね」と促されます。
あ、もうダウンタイム終わりかぁ、、、まぁけっこう楽しめたし良かったなぁ。。。なんて思っていると、店内が気持ち暗くなり、ニコルちゃんが私の膝の上に抱っこスタイルで乗ってきます。
「え?まだダウンタイムなの?」と思わず声に出してしまうと、ニコルちゃん、「まだまだこれからだよ」とニコリと笑ってキスをしてきます。
最初は軽いキスでしたが、徐々に舌を絡ませる深いキスに移行していきます。
ニコルちゃん、唇も気持ちいいのですが舌の感触もとても気持ち良くて、しかも激しく舌を絡ませてくるので、気持ち良さに思わず声が漏れてしまいます。

「ん?気持ちいいの?」
唇を離しニッコリ微笑んで聞かれるので素直に答えると、「燃えちゃう♪」とさらにキスをしてくれます。
舌を絡ませつつ、私の舌が出てきたところでまるで舌をフェラするように吸われたり、腰を動かしてズボン越しにじゃんぽけ先生を刺激されたり。。。
もうなんか私、今どこで何をしているのか若干わからなくなってきました。
童貞ならこのままフィニッシュしちゃうんじゃないか、、、そんな事を思いつつ準童貞の私も若干イキそうになってます。

そんなプレイを何分か続けてもらっている所に、黒服がやってきて時間である事を告げられます。
そしてすすきのキャバクラ恒例の延長お願いが始まります。
店内はまだダウンタイムが続いており、黒服も「ダウンタイムもうちょっとやっていきませんか?」
いやぁ、、、ダウンタイム中の延長お願いは卑怯ですよねぇ、、、ついつい延長しそうになっちゃいます。
しかも膝の上にはニコルちゃんが乗っており、抱きついて耳元で「おねがーい」なんて言われるんですから。。。

ただ、鉄の意志を持つ私。
頑なに延長を断りお店を出ます。

カーテンを抜け待合室兼出口に出ると、そこにはかなりの客が順番を待っていました。
そして向けられる「あ、こいつ中で良い事してきたな」という視線。
そんな視線を受けながらエレベーターに乗り込みビルを出ます。

痴漢プレイ的なキャバクラは珍しいし、わりと可愛い子がいそうな感じだし、比較的安く遊べるし、サービスは濃いめだし、ここはいいなぁ。。。
そんな事を思いつつニヤニヤしながら、すすきのの街の奥深くへと進んでいくのでした。。。