【入店時データ】
店名 : プルプル奥様デートスタイル
業種 : 人妻デリヘル
コース : 70分コース+10分
女の子指名 : 写真指名
適用割引 : ヘブンネット
入店回数 : 初回
総額 : 21000円(基本料金16000円、指名料0円、交通費2000円、ホテル代3000円)

---------------------------------------------------
【評価】 41/50点 A評価
フロント : 3/10点
コンセプト忠実度 : 10/10点
女の子(容姿性格) : 9/10点
女の子(テクニック) : 10/10点
満足度 : 9/10点

----------------------------------------------------
【総評】
プルプルグループの人妻デリヘル店です。
他のプルプルグループ店舗に比べ受付対応は微妙で、若干の不信感がありました。
ただ、女の子は上品な見た目で濃厚なサービス、という人妻店の理想のような内容でした。
久々に頭がぼーっとしちゃうほどのテクニックでメロメロになりました。
選んだ女の子によってかなり差はありそうですが、ここは濃厚なサービスを受けたい時の選択肢になりました。
すすきのホテル街でも交通費が2000円取られてしまうのと、リピートするとかなり高くなりそうなのがネックですね。
ただ、今後も何回か利用したいお店です。

------------------------------------------------
【体験談】
みなさんこんにちは。
ロリ巨乳パイパン美女が大好き!

ロリ巨乳パイパン美女が大好きです!!!じゃんぽけです。

大事なことなので2回連呼しました。
何度も書いてますけど、私は根本的にロリ巨乳パイパン美女が大好きなんです。
だからロリ系の女の子が多いお店についつい行きがちなんですけど、でもそういうお店の女の子は当たり前ですけどテクニック的な事は期待できない事が多いんですよね。
そういう時に、ドエロいテクニックを求めて人妻店に行きたくなる時があるんですよねぇ。

ロリ系の女の子がドエロいテクニックでメロメロにしてくれるなら最高ですけど、そういう女の子に出会える事はなかなかないじゃないですか。
そういう時は「この子は癒されたい時に行く子」「この子は可愛い子に会いたい時に行く子」「この子はドエロいテクニックでメロメロにされる時に行く子」みたいに複数のお気に入りの女の子を見つけておくと、幸せな風俗生活を送れるような気がします。

で、今回はみんな大好き人妻店です。
前日、超ロリな女の子に会って「私の心は満たされたけど私のじゃんぽけ先生は満たされてない」的な事があったかどうかはご想像にお任せします。
5d53739aaacd6984fc8bd791c2811e6d_400


というわけで、今回は人妻店でまだ行った事がなかったこのお店にします。
電話を掛けるとまぁまぁ待たされた上で受付が電話に出ます。
店「はい、デートスタイルです」
私「今からお願いしたいんですけど」
店「はいありがとうございます、ご指名は?」
お店からは特に案内されていませんが、このお店、初回のみ指名料が無料なんですよね。
それを確認した上で気になっている女性を写真指名します。

その後も手続きが進んでいくんですけど、このお店、どうも受付の様子がおかしいんです。
さっきの初回指名料無料もそうですが、初回は+10分サービスになるんですけど、それもこちらから言わないと案内されず。
さらにここは「ホテル派遣」「待ち合わせ」「逆待ち合わせ」の3種類から選べるんですけど、それも案内されずこちらから言わなければそのまま電話を切られる勢いでした。
受付的には毎回やっている事だから「わかってるでしょ」的な感じなのかもしれませんが、まぁまぁ複雑なシステムのお店を初めて利用するのに案内が雑だと「ちょっとここは止めとこうか」ってなりますよね。

そんなこんなで予約が終わり待ち合わせの時間まですすきのをブラブラ。
すすきのって夜は色んなお店が開いているのであまり不便さは感じませんが、逆に昼間って喫茶店もやっていなかったり時間潰すのに不便な街ですよね。。。

そんな事を思いつつ時間を潰していると、突然私のスマホに非通知で電話がかかってきます。
おそるおそる電話に出ると、とても色っぽい女性の声が聞こえてきます。
女「もしもし、はじめまして」
どうやら先ほど予約したお店の、指名した女性からの予約確認電話だそうです。
こうやって女性から突然電話がかかってくるとドキドキしますよね。
しかも、この女性の話し方がとても色っぽく『不倫』感がすごいです。
cd78d102ccce10b15ff849618afab639_400


お話ししているだけで、なぜか私のじゃんぽけ先生がふっくらしてきます。
そんな状態のまま、待ち合わせ場所と待ち合わせ時間を決めて電話を切ります。
さっきお店に電話した時に確認した開始時間、どうやら女の子に間違って伝わっていたらしく、ちょっと予定と違う時間になりました。
こういうところもお店はちゃんとしてほしいですよねぇ。。。

で、待ち合わせ時間。
待ち合わせ場所で待っていると、再度非通知で電話がかかってきて先ほどの女性の声が聞こえてきます。
女「もう少しで着きます。お待たせしてしまってすみま、、、あ、いたいた」
と私の視界に電話をしながら小走りに走ってくる女性の姿が入ってきます。

だんだん近づいてくる女性の姿。
大丸とかでお買い物をしていそうな、上品そうな服装をした女性です。
「はじめまして」
と少し会釈をしてホテルへ。
外を並んで歩いてホテルに入る、ってなんだか新鮮な感覚ですよね。

世間話をしながらホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗り部屋に入り、ソファで少しお話し。
隣に座り私の手を握りながらお話しをしてくれる女性は、なんとなくの雰囲気が高島礼子さんに似ているような気がします。
年齢は40代中盤ぐらいでしょうか。
にこやかにお話しをしている雰囲気は、学校の参観日にいそうなお母さん、という感じです。
ただ、どことなく上品な雰囲気もあるんですよね。
これはきっと言葉遣いが上品だからなんだと思います。
今のところ、これからエロい事をする、という雰囲気は一切感じません。

ある程度お話しをしたところで、高島さん、私の服を少しずつ脱がせ始めます。
この時点でもエロい雰囲気は一切なく、ただただ服を脱がせてくれる、という感じです。
人妻店の女性って、この時点でけっこうエロエロな雰囲気を醸し出してくる人が多いんですけど、高島さんは一切なし。
いつもならちょっと物足りなさを感じるんでしょうけど、上品な雰囲気がそれを感じさせず、逆に「この女性、サービス時はどうなるんだろう。。。」と期待が高まります。

img_1_m


全ての服を脱ぎ終わったところで高島さんも服を脱ぎ全裸に。
40代中盤ぐらいの女性ってわりとスタイルが重力に負けている感じの方が多いと思うんですけど、高島さんの裸は重力に負けているような感じはまったくなく、見るからに張りの良い素敵なスタイルです。
スレンダーだけどムチッとした感じがあり、出るところはしっかり出ている、という『そそる』身体です。

一緒にお風呂場に向かい、そこでお話しをしながらしっかりと身体を洗われていきます。
高島さん、ほんわかした雰囲気で話題豊富なので、お話しをしているだけでとても癒されます。
そしてお話しをしていると「ここが風俗」だという事を忘れそうになります(笑)

一足先にお風呂場を出て体を拭きベッドの上に仰向けに寝転がっていると、すぐに高島さんもバスタオルを巻いてやってきます。

が!!!

さっきまでほんわか笑顔だった高島さん、ベッドの近くにくると笑顔がまったくありません。
無表情というわけではないんです。
「笑顔」というより「妖艶な笑み」という感じの表情を浮かべ、ベッドの脇でバスタオルをすっと落とし私の上に覆いかぶさり馬乗りの態勢になって私を見下ろす高島さん。。。

さっきの和やかにお話しをしていた時とは一変、とても妖艶で高島さんを見てるだけでドキドキするような雰囲気を醸し出しています。

これから何をされるんだろう、、、と思っているとゆっくりと私に覆いかぶさりまずはキスから。。。
高島さん、お風呂場を出るまではほんわかした雰囲気ながらテキパキした動きだったんですけど、ベッドの上に今いる高島さんはゆっくりとした動き。
指先一つの動きですらゆっくりしています。

そんな高島さんのキスもゆっくり。
唇だけを重ね触れ合わせ、そこから徐々に舌を絡ませるようなキスへ。
ただ、舌を絡ませながらも決して激しいキスではなく、舌の感触を確かめるようなゆっくりした動きで私の舌に絡んできます。
舌を絡ませるたびに高島さんの口からわずかな吐息が漏れるのですが、それがとても淫靡で、このキスだけで興奮してくるのがわかります。

キスがめっっっちゃエロい!!!

どれぐらいの時間が経ったのか、、、というぐらい長い時間キスをした後、高島さんの唇が離れ私の首筋へ。
高島さんの髪の毛の匂いがわかるほどの距離で触れ合いながら、高島さんの舌が私の首筋をなぞっていきます。
そしてその舌は徐々に移動し私の耳を舐め、そして鎖骨、肩、腕、胸板を舐めていき、乳首へ。

優しく包み込むように唇で私の乳首を含み、そして撫でるようにゆっくりと舌を動かし乳首が舐められていきます。
とても柔らかい高島さんの舌の感触。
舌全体を使ってゆっくりゆっくり撫でられ、時折舌先で弾かれるように舐められると、思わず声が出てしまいます。
その声を聞いた高島さん、私の目を見て嬉しそうに微笑み、さらに乳首を丹念に舐め上げていきます。

たっぷりと両方の乳首を舐められた後はお腹、太もも、ふくらはぎと高島さんの舌が移動していきます。
高島さんの優しい舌遣いで全身を舐められていくと、気持ち良さでだんだん頭がぼーっとなり、体の力がスーッと抜けていくような感覚に。

ふくらはぎまで舐めた後、高島さんの指示でうつぶせになります。
すると、高島さんは私の足を持ち上げ、私の足のかかと、土踏まず、そして足の指を一本一本丁寧に柔らかい舌で愛撫。

そこまで舐めちゃうなんて///
無題


今までも足の指を舐められる事はありましたが、足全体を愛撫されるなんて初めての経験。
多少のくすぐったさはありますが、でもそれ以上に、柔らかくて温かい舌の感触が足全体をじんわり覆っていく気持ち良さの方が勝ります。

足の指も一本一本、まるでフェラをしているように丁寧に舐められた後、ふくらはぎ、太もも、お尻の肉に舌が這っていき、ゾクゾクとした快感が徐々に体全体を支配していきます。

するとここで高島さん、顔を私の耳元に近づけ「舐められて嫌なところはありますか?」と丁寧に聞いてくれます。

元気にないです!!!と答えると

「じゃあ思いっきりアナル舐められるね」
と耳元で囁かれ、そして耳に息を吹きかけられた後、私の腰を起こして四つん這いの態勢にして、私のアナルに舌を這わせアナル舐め開始!

お尻の割れ目に合わせて舌を上下に動かしながら舐められ、さらにアナルを丹念に舌先で撫でるように舐められる私。。。
高島さんの舌は柔らかく舌先は細いため、高級な毛筆でアナルを撫でられているような、そんな感触です。
あまりの気持ち良さに声を我慢できず出してしまうと、「アナル、、、好きなんですね」とさらに舐めてくれる高島さん。

だんだんアナルを舐める舌の動きが激しくなっていき、アナルに舌先を出し入れするような舐め方まで。

あぁぁぁぁぁ私のアナル処女がぁぁぁぁぁ!!!
o0480027113020362194


入口付近だけだったのでなんとかアナル処女は守られた気がしますが、かなり激しいアナル舐めの気持ち良さに意識がもうろうとしてきます。
さらにローションをお尻の上から垂らされ、アナルからじゃんぽけ先生にかけてヌルヌルになると、アナルを舐めながら私のじゃんぽけ先生を指先で触り始める高島さん。

ジュルジュルという音を立てながら、私のじゃんぽけ先生の頭を手のひらで撫でたり、指先に力を入れずにじゃんぽけ先生を触って上下に動いたり、、、絶対にイケないけど射精感がこみあげてくるような感覚になってきます。

散々アナルを責められた後、再度仰向けになるよう指示され大人しく従うと、今まであまり刺激されなかった私のじゃんぽけ先生にかぶりつくようにいきなり咥えフェラ開始。
最初からジュボジュボという音を出しながらのフェラ。
しばらく上下に動いた後、おもむろに口を離して「このち〇ぽおいしい」と恍惚の表情を浮かべる高島さん。。。

なにこれエロすぎ!!!

プレイに入る前までは上品な雰囲気だった高島さんが「ち〇ぽ」と言いながら恍惚の表情、、、童貞なら即射精案件です(どぴゅっ)
ans-382557980


高島さん、再度じゃんぽけ先生を咥えると、今度は手を離して口だけでのフェラ。
しかもかなり奥深くまで咥えるディープスロートを織り交ぜ、時折じゃんぽけ先生を口から離す時に垂れるよだれがとてもエロです。

単調ではなく、様々なバリエーションでのフェラは気持ち良く、あまりの気持ち良さに目をつむってしまうほど。
ただ、このままではすぐにフィニッシュを迎えてしまいそうなので、私が責めたいと告げると笑顔で交代してくれます。

キスで仕切り直しをして、おっぱいを揉んだり舐めたりしながら下の方に移動し高島さんのアソコへ。
高島さん、かなり敏感なようでアソコに舌を這わせただけで身体全体を使って反応してくれます。
舌でゆっくりとアソコとクリを舐め続けると、吐息が徐々に大きくなり、色っぽい声が聞こえてくるようになり、身体が小刻みに震えながら反応してくれる高島さん。

さらに舐め続けていると「その舌すごく良い」と私の頭をクシャクシャと撫でながら感じてくれる高島さん、とにかく反応が色っぽいです。

そして何度もアソコとクリを舌先で刺激し続けていると、高島さんの反応がどんどん良くなっていき、脚をギュッと閉じてイク高島さん。
「ねぇ、、、もっと舐めて」
私の頬を撫でながらおねだりしてくる高島さん、めちゃめちゃエロいです。
素直にその指示に従い舐め続けると、そこから短いスパンで何度も何度も高島さんがイッてしまいます。

なんだこれめちゃめちゃエロいやないか。。。

そんな高島さんの姿に大興奮の私。
スマタをお願いすると、そのまま正常位の姿勢でローションを私のじゃんぽけ先生と自分のアソコに塗る高島さん。
そして高島さんの上に覆いかぶさり正常位の態勢でスマタ開始です。
腰を動かしているとローションのヌルヌルとスマタの気持ち良さ、そして先ほどまでさんざん責められ続けたためにあっという間にイキそうになり、高島さんのお腹の上に白い液体を大量に放出しフィニッシュです。

出し切り、力を使い果たし灰になった私。
高島さんの横に仰向けに寝転がると、高島さんがくっついてきて一緒に少しだけ休憩。
その後、高島さんがおもむろに起き上がり、私のじゃんぽけ先生を口に含みお掃除フェラ。。。
敏感になっている私のじゃんぽけ先生、気持ち良いお掃除フェラにあっという間にMAX状態になりますが、このタイミングで時間経過。

一緒にお風呂に入りキレイにしてもらい、お風呂場を出て着替え少しお喋りをしながら休んでからホテルを出てバイバイです。



あまりの気持ち良さに、風俗だという事をすっかり忘れて夢中になっていた私。
リアル人妻さんとリアル不倫をしているような、、、そんな気分でした。

最高のサービスに頭がまだボーっとしていますが、そんな体を引きずりながらすすきのの街を後にするのでした。