早いですねぇ〜。
マルの通っているPreschoolでは次年度(今年の9月)の入園受付が始まりました。指定日までに申し込めば少しだけ割引があるのです。そのPreschoolで扱っているサマーキャンプも早割があるのですよ!
他はどうか知らないけれど・・・マルガ通っているのはユダヤ系のPreschoolなので、日本人にはあまりご縁がないようです。(友達とかに「ユダヤ教を信仰してるの?」なんてビックリした顔で聞かれたりね。ちなみに無宗教です私。)
マルもフロルも入園中にARTが素晴らしいと言われ、ColumbusのARTスクールを勧められていたのです。サマーキャンプにそれが組み込まれているものがあったので、お薦めのそれに2人を6日間(2週間)だけ入れてみました。
一時帰国も控えてるし、サマーキャンプに大金は使えないし、色々考えるものはあるのですが、去年の今頃はそれどころじゃなかったのですよ。Preschool探しの真っ最中で、早割がどうのとか全く知らなかったなぁ。
人気がある所は、Preschoolもサマーキャンプもそろそろ申し込みが始まってますね。ルスはどうしようかな・・・。
またまた行って来ました、Columbus Zoo
今日はとても良いお天気で、良かったです。
1日おきに行ったら飽きるかな?って思ったけど、この動物園は広いですね。
米人さんが「アメリカで一番大きいんだよ」って冗談で言ってたけど、冗談じゃない??って思う程。
園内をボートや汽車が巡回していたりする・・・。子ども用のね。
ゴリラの赤ちゃんも可愛かったぁ〜。動物園の中は赤ちゃんがいっぱい♪
AQUARIUMへ、また行ったよ。今日は水槽の中をお掃除してました・・・
そして、愛するマナティ

私、ここが憩いの場所になりそう・・・
ガラスに張り付いてみてると、何度も何度もマナティがガラスすれすれまで周ってきてくれるの
マルと一緒に興奮して見てました。
しかし、朝の集合の時に「マルのクラスの子って・・・??」
みんな同じ様に見えちゃって、よくわからなかったのがショック。
「こんなに居たっけ?」クラスの子を把握していない自分にショック。
フロルの時同様、みんなバギー持参でした。ずっと歩いてたのはマルだけ・・・
フロルの時よりもチビちゃんのペースに合わせて、ゆっくり巡回できたのが良かったな。
マルが仲良しの子と手をつないで歩いてたので、ママと自己紹介兼近況話を未熟ながらも会話できたこと。そして、社交辞令なのかもしれないけど「マル君のこと大好きだっていつも言ってるのよ」「電話番号を教えるわ♪夏休みに遊びましょう♪」と言ってもらえたのが嬉しかった。
もちろん、そういう人はわかりやすい英語で話してくれます。
ありがたい・・・
そして・・・「電話より、メールの方が確実です」とは言えなかった私です。
電話は難しい
<コメントへ続く>
先日、チビ達の通うPreschoolでArt Show(6:30〜8:00)が行われました。
1週間前から子ども達と先生、保護者が協力して作品を作りました。
残念ながらこの時期子ども達が次々と体調を崩してしまい、お手伝いができませんでした
子ども達の手形をデコレーションして、パッチワーク風にしています。
一人一人が書いた絵を繋げて、一つの絵にしています。
フロルのクラスは“レインボー”なので、よく虹の絵を描いています。
途中でオークションが行われました。
皆が寄付した物や上の手形のパッチワークアート。
私も欲しかったな・・・70から120ドルくらいで売れていきました。
全部幼稚園への寄付となります。
Graeter's Ice Creamを無料配布もしていました。
皆さんお疲れ様でした。
このパッチワークのアイデアは、是非日本の皆も真似してみてください♪
とっても可愛かったよ♪オークションによる寄付ってのもアメリカならではかな・・・
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今日はプレスクールでパンを作ったらしい。(フロル)
けしの実(ポピーシード)のかかったパン・・・
『初めて“編みさげ”やったから難しかったよ』と、得意そう
自分で作って食べる。子どもはこういうの大好き。
きょうだい3人で小さなパンを分け合っていました。
ごちそうさま
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『夕食をいただきながらお話しましょう』の会
プレスクールに通い始めて約2週間。
気がつけば笑顔でバイバイできるようになった2人・・・
今週頭に“Dinner Community”と言う催しに誘われた。
なかなか保護者と話す機会もないし、話せないし・・・
夫を引き連れて参加することしにした。
(夫に確認せずに勝手に申し込んだので、やや強制)
『昼食タイムはこんな感じなんだよ・・・』ボソッと夫。
みんなそれぞれ英語の会話。
話しかけられるとちょっとゆっくりの英語なのでわかるけど(ホント!?)
普通にしゃべってるのはところどころの意味しかわからない。
あっちこっちで違う話に花が咲くと、波の音のような・・・おいおい
内容は今後のブログラムとスタッフや保護者の交流のための会
夕食・・・と言ってもKosherの軽食(サンドイッチ・スナック・ぶどうなど
子ども達は別の部屋でもっと簡単な夕食を食べさせてもらっている)
他のプレスクールでも持ち寄りで交流会を開く事があるらしい。(今後あるかも?)
たいした会話は出来なかったけど、保護者の顔が見えて良かった。
みんな言ってたけど、ここの保護者たちはファミリーのように親しくなるよって。
そういうのも嬉しかったな
※マルの絵 『かえる・毒へび・とんぼ』
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続きを読む今日は4日目のプリスクール。
週3回なので、間があきあきなのだが。。。
出かける時まで快調だったのに、園に着くと
フロル「行きたくない・・・」
マル「お母さんは行かないで」(多分幼稚園に一緒に居ろという事)
フロル「英語わからないから行きたくない」
マル「お母さんと一緒に帰りたい」
まずはマルを預ける。泣き叫び私にしがみつく手を離して、先生に抱いてもらう。
先生も「泣いてるのは5分位だから」と、慣れた様子。
フロルはそうは行かない。
抱きしめて「お母さんはフロルが一番大好きなんだよ。」そんな歯が浮くような言葉を言って聞かせて、愛情確認をしあうのです。とにかくフロルに自信を持たせたいから。
「英語がわからないというけど、このままだったら益々判らなくなるから頑張る時なんだよ。でも、お母さんよりよっぽどフロルのほうが英語を理解してると思うよ」とか適当な事を言って。
ちょっと不安そうな面持ちで、先生に手を引かれ部屋の中へ・・・
そそくさと帰る私。
お帰りの時はそんな不安があったことを、2人とも見事に忘れている。
ちょっとフロルに確認してみた。「どうだった?やっぱり幼稚園やめたい?」
フロル「ヤダ、止めたくない」
マル「今日はお母さんと一緒に帰りたい〜って泣いちゃったけど、もう泣かないよ」
そんなもんです。
『母子分離不安』と、よくさつきの理事長が話してくれたけどまさにマルはその時期。
あまりにも能天気だったからそういう反応示さないのかな???っと思ったけど、上2人と同じ反応だ。普通の反応でしょう・・・ということで、あまり苦にしていないけど。
バイリンガルな彼女とその話をしていたら、アメリカでも同じ事を言うそうです。
“Separation anxiety”直訳すると“分離不安” なるほど・・・
世界各国共通の児童心理・精神分析というところでしょうか。
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昨日は朝からスポンジ・ボブに夢中になっているフロル。
プレスクールに行く時間になっても「まだ見たかった
」不機嫌
マルに八つ当たりしたり、最悪な登園時間・・・
案の定、園に着くと「ブロックで遊びたい。部屋に行かない。」
(部屋の前に大きなブロックがテーブル後とおいてあり、見学の時もそこで沢山遊びたかったと言っていた)
マルはとにかく大泣きしているので、先生に預けてその場を去った。
フロルはブロックで遊ばせて、納得してから部屋に連れて行った。
さて、帰りは上機嫌のマル。「ブロックで遊びたかったんだよ。少し遊んで、先生がまだ遊ぶの?って言うからさ〜まだ遊びたいって言った」
英語でも、先生の言いたいことはわかっているマル
フロルは上機嫌ではないけれど、1日あった出来事を自らポツリポツリ話し出す。
以前幼児園の理事長が言っていた。
「その園が本当に子どもにとって楽しい所なら、自らその日の出来事を楽しそうに話すでしょう。
本当にいい幼稚園かどうかは、迎えに行ったときの子どもの様子でわかるはずです。」
思い出したよI先生。
言葉がわからず、意思をうまく伝えられず、我慢の多い時間
それでも新しい刺激を受け、楽しい仲間も増え、優しさに包まれ・・・
身体の疲労ではなく、精神的な疲れを受ける時期
ルスの時のようにHUGと心地いい生活環境を整える努力。
今回は一気に2人・・・
マルには悪いけど、フロルを優先するね。
まずは上の子のフォロー・・・そうすれば上が下を見てくれる。
それに、甘え上手なマルはすでに沢山抱かれているからね
今日のプレスクールランチメニューは「いり卵・チーズ・ベーグルパン・クリームチーズ・・・」
フロルの駄目なものばっかジャン(^_^;)
マルは良いけど、フロルには食べさせたくないな・・・
で、お弁当持参(スパム・ポテトサラダ・ピーナッツバターのサンドイッチ)
帰りのお迎えの時に、先生が申し訳なさそうにランチのことを話された。
詳しい内容を活字にした1枚の手紙も渡された。
ユダヤ教の食の戒律“Kosher"というのがある。
ランチは『“Kosher"の物しか出さない』と理解していた。
ハム・豚肉製品・貝類・ピーナッツバター(アレルギーを起こすことが多い)はいけない。
その他、ターキー・牛肉などのソーセージ・魚(鰭、鱗のある正常な物)・ジャム・ジェリー・豆腐・大豆製品・乳製品などはOK
食べ合わせがどうとか、細かいこともあるらしいが・・・
で、私はハムとピーナッツバターを持たせてしまったのです(^_^;)
その手紙は、
『今日はフロルとマルのお弁当を持参してくださりありがとうございます。ただ、残念なことに私どもの説明不足で、お弁当の中にユダヤ教の敷地に持ってきてはいけない物が入っていました。“Kosher=Jewish Dietray Laws" 今後持参する場合は、いけないアイテムを除いていただけるとありがたいです。わからないことがあれば、その都度お尋ねください。』
確かに、フロルのお弁当の中身(ハムサンド&ピーナッツバターサンド)が残っていた。
フロル「先生がお皿に出してくれたから、残ってるのわからなかった。幼稚園の食事も一緒にくれたんだよ。」と言っていた。
あ〜理解不足とはいえ、大変失礼なことをしてしまったんだと反省。。。
って言うか、ハムやピーナッツバターの件は知らないし、確かに説明を受けていなかった。
“Kosher"をランチに出すのは知ってたけど、持参する時は“Kosher"を守って持ってくると言うのは、気づかなかったなぁ。。。
宗教の勉強しとこう・・・
ちなみに、“Kosher"の製品があるらしく鶏肉とか美味しいらしい。
厳格にな食の規律を守っていれば、アレルギーにもならない気がする・・・
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2月の第3月曜日はPresidents Day(大統領の日)という祝日。
以前はワシントンとリンカーンの誕生日それぞれが祝日だったらしい。 現在、この二つの祝日を合わせ“全ての大統領を称える日”としたらしい。 で、このめでたい日が、フロルとマルの初登園となった。 始めにフロルのクラス。 まだ英語が話せないということで、一つ下(4歳児)のクラスになった。 身体もフロルよりひとまわり小柄なお友達。 8時45分から9時5分が登園時間。 保護者が子どもを送りに、ぽつりぽつりと部屋へ・・・ 会う人会う人に自己紹介。すでに名札が準備され、フロルの名前を知っている子ども達も。 フレンドリーな先生にぺらぺらと英語で話しかけられ、ちょっと引き気味のフロル ![]() そんな時、同じクラスの女の子が握手を求めてきた。 そして、おもちゃを見せてくれて、フロルの手をとってテーブルへ・・・ その後はとても楽しそうに粘土遊びを始め一安心。 笑顔でお別れが出来た。 次はマル。 マルは予定通り3歳児クラス。 『マルも幼稚園行くの〜!!』 帰ると勘違いして騒ぎ出す・・・『ここなのぉ〜?マルの幼稚園!?』 部屋に入り満足そう♪バイバイも言わずに遊び始める・・・ どのクラスも7〜8人 ベビーのクラスを入れて、全部で4クラス。 各クラスにせんせいが2〜3人。 じっくりと見守ってくれます。 今日は初日だったので11時45分お帰り。 2人とも『もっと居たかった!!何で先に帰らなきゃいけないの!!』 そうは言っても、子ども達の半分位はこの時間に帰るはず。 プレスクールプログラムだけで週3日の3時間で、一人に月300ドルくらい(兄弟割引数%) 決して安くはない・・・。ここの良い所はその日の都合で1時まで、3時まで・・・と延長できる事。(追加料金)ランチも朝申し込めば用意してくれる。(ジャンクフードではない)
それから4歳を過ぎると、希望者には水泳のクラスが週1回儲けられる。
仕事を持つ人はフルディ(7時〜18時)で預けるわけだが、月600ドル以上 内容も設備もしっかりしている分、他のディケアより高い方かも。 そう思うと、日本の幼稚園のほうがずっと安い。 送り迎えもお弁当も付いてるんだからね。(さつきは違うけど) 夫は今朝、初めて幼稚園の中を見たのだが(妻任せでしょ) 『ここを選んだ理由がわかる気がする』と・・・ (夫はここともう1件しか見学していない) 『このプレスクールは前回見学した所と違って、さつきに雰囲気が似てると思った』と・・・ 私も5つしか見てないから偉そうな事は言えないのだけれど、これだけ土地があるのにどのプレスクールも狭い。(私立だからかな?)・・・で、雑然としている。 カラフルなのはいいのだけれど、物が多過ぎなのか?収納スペースが少ないのか? そしてザワザワしている。壁ではなく、仕切りだから?? 5つ見た中の、3つがそんな感じ。 今回選んだプレスクールは総合して、1番癒される所だったのです。私が!? いいえ、フロルが選んだの。めずらしく、意見が一致したのよ。(いつも相性悪いのに ) 帰宅する車の中でマルもフロルも、園でのことを楽しそうに話してくれる。 フロルは初日から仲良しのお友達が出来たらしい。 そして、マルがこんなに“その日の出来事”を報告できると思ってなかった。 そして一番面白かったのが「し○んみたい子がいたの。もう一つの幼稚園(年長さんの部屋)に行ったら、し○んのお兄ちゃんみたい子も居たんだよ!!一緒に遊んだの」 実は、年長さんのクラスの年配の先生が、さつき幼児園の園長先生の雰囲気に似ていて・・・ そのお部屋にしおんのお兄ちゃんに似ている子がいたなんて!! マルの勘違いだとしても、笑える。 お迎えに行った時に、その年配の先生と目が合い、手招きされ「彼はすごいわ!!」など、その日の報告をする所も似てる・・・。 プレスクールでの出来事も、これから楽しみです♪ <この記事へのコメントへ続く> |
今週、フロルのtutorさんと某プレスクールの見学に。
彼女はとても熱心な人で、私より一生懸命先生に色々質問してくれていた。
ただ、早口。いろんな事に関して、ペース速い…
以前夫に「あのペースの会話が理解できる様になると良いよ
」って言われたけどけど・・・
日本に居た時に、言われたことがあるけど「一人だけ(私)時間が早く進んでるみたい」って…
その言葉、そのまんま彼女に言ってみたい。
彼女の空間だけが(と言うか彼女の動き全てが)早送りされているように見える。。。待ってくれ〜話に追いつかないよ〜
で、いろいろ悩んだ結果、Jewishのプレスクールに入れることにした。
日本ではキリスト教で、こっちではユダヤ教・・・
※今回はchurchのプレスクール見学しなかったの。(希望の曜日や時間と合わなかったので)
見学に行って、子どもを見つめる瞳が私の探し求めてるものだったの…
なんだか感動して涙が出そうだった
これだよこれ!
日本だったら考えもしない所に入れるんだよね・・・
アメリカに来て、宗教についていろいろ考える機会があったから、躊躇せずに決められたのかなって思う。少しは迷ったけど
もちろん、他のプレスクールやディケアに良い先生が居なかったわけではない。
プレスクールで受ける感じ方はそれぞれだし、求めるものも違うしね。
決めたプレスクールのプログラムや整頓された園内、ゆったりした時間の流れ、そして暖かい先生やお母さん達の笑顔と子ども達・・・トータルして気に入ってしまったのです。
是非、これからプレスクールをお探しの方はJewish系も拒まずに覗いてみてください。きっと素敵な笑顔が待っていると思います。
私の愛情が足らないから、先生にも愛情沢山もらわないと・・・
ちなみに、純粋な?Jewishは全体の2割位らしい。
夫が「いきなり二人も居なくなって寂しくなるんじゃない」
・・・ナイナイありえない!!

昨日、今日は比較的暖かい方で・・・と言っても最高気温40°F (4℃) (((^_^;)
子ども達は庭でソリ遊び… 結局2つも山を作ってしまった…(^-^;;;
氷点下の日に出かけると、あっという間に氷柱ができます。(車の氷柱は雪の日にでかけた時)
今日は勇気を出して幼稚園見学 p(^o^)q
こっちでは保育園を preschool(またはnurser school)と言って、day careは(働くお母さんの為の)託児所。私達日本人の感覚では、プレスクールが幼稚園でデイケアが保育園!?って思いがちだけど…
以前もご紹介したモーシャンクさんのHPに詳しく載ってます。
Tutorさんに「day careを探してる」って言ったら驚いて『日本から来た人、みんなデイケアって言うけど、お仕事するわけじゃないんでしょ?ひどい所は暴力を振るう所があって…』っと、悪い印象があるみたい。
一般的にプレスクールは午前中の2〜3時間預かり“Half Day”の事を指す。(午後だけの“Half Day”というのも稀にある)
1日預けるのを“Full Day”と言って“Nap Time”(昼寝2時間)が組まれている。(法律で決まってるとか)起きたら“Snack Time”
どちらかと言うと午前中に内容の濃いカリキュラムが組まれている。
また、プレスクール兼デイケアという所が意外に多い。
日本と同じで、長い時間預からないと子どもが減ってしまい、園が成り立たなくなるのでしょう…。
なんだか、さつき幼児園の延長保育ができたのをフッと思い出しました。
地元の人にはデイケアは高額というイメージも強く、4〜5才までは家で見るかプレスクール。
いつもの事ながら、前置きが長くなったけど
Tutorさんに見学予約をしてもらったモンテッソーリの幼稚園へ、小さな幼稚園だけどさつき幼児園の様に中身が濃いのでは!?と期待していきました。日本人からの情報は少なく、やはり自分の目で…と。結果は…
その後、勢い付いた所で他も当たってみるかと。
アポイント取らずに行ってどうかなぁ…と思ったけど、結構みなさん親切でした。
2軒まとめて話を聞いて、最後にもう1軒だけ…(ちび2人も限界)
そう思って向う途中に、見学予定ではなかったプレスクールが…。
なんと外で子ども達が先生と遊んでる!?
何てったって、日中も氷点下のオハイオ。
外で遊ぶと凍死すると言われるほど…家の子ども達は外に出て遊ぶけど。
とても気になってUターンして話を聞いてきました。
もう2軒気になる所があるので、そこは明日にでも…図書館にも行きたいし。
来週、英語のわかる夫を連れて、気に入った所だけもう1度園内の見学をさせてもらう予定です。
ん〜〜〜悩むなぁ。
<この記事へのコメントへ続く>
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こちらでも地方新聞というのでしょうか、マロニエのような無料の新聞が配達されます。