ワールド・オブ・ライズ
’08:米
◆原題:BODY OF LIES
◆監督: リドリー・スコット「アメリカン・ギャングスター」「グラディエーター」
◆出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ
◆STORY◆ロジャー・フェリスはCIAで最高の腕を誇るスパイ。世界中の戦場で常に死と隣り合わせの彼の任務を決めるのは、遠く離れた安全な場所で、時には子供の世話をしながら命令を下すベテラン局員エド・ホフマン。彼らの目的は、地球規模の破壊を含む爆破テロ組織のリーダーを捕まえること。正体不明のその男を罠にかけるには、味方すらも欺く完璧な嘘をつかなければならない。世界を救うのは、いったい誰のどんな嘘なのか…
っていうか。。。ラッセル・クロウは太る必要があったのだろうか。。。
んーーーーーこれって元ワシントンポストの記者が書いたフィクションなんだってね
「ディパーテッド」のウィリアム・モナハンが脚色し、
リドリー・スコット監督がダイナミックに映像化したスパイ・アクションです
この映画さあ、サスペンスもあったりして、ストーリーに重量感もあってさあ、
また、スパイアクション特有のスリルやスピード感もあってなかなか面白かったな〜
でもラブはいらなかったような気がするわ。。。
これってフィクションなんだけど、本当にあるんじゃないかなって思わなかった
爆破テロ組織に潜入してさあ、ミッションに挑むところなんて、
ありそうだよね〜って思ったわ
だって、上空から群集の中の1人を探し出せる米軍の最新テクノロジーがすごくない
でももっとすごいのは、デジタルのものをもっていないテロリストなのに、
この米軍が追跡でききれてないところがすごい
だって、人から人への連絡なんだよ
だからはっきりとテロリストの所在地がはっきりわからないって、
なんか皮肉なものだなって思ってしまったわ。。。
最近さあ、こういった中東のテロリストをって映画おおいから、またかって思ったけど、
この設定が面白かったな〜
だましあいっていうかさあ。。。
マーク・ストロングがよかったよね
スーツ姿でさあ、かっこいい
最後に一番大きな仕掛けをすることろなんてなんともいえずかっこよかったな〜
レオは、恋愛映画もいいけど、やっぱりこういった男くさい映画のほうが好きだな〜
最近さあとってもレオがいい味だしているよね〜
本当に一段とおとこっぽくなっていてさあ、いい風に年とってるな〜って思うな〜
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私こそよろしくお願いいたします。
ダンディでかっこよかった



男くさいレオ、良いですよね〜。
シブイ男役になって欲しいです。
今年もよろしくお願いします!