何だかちょっと、余裕を失ってしまっていて。今週はちょっと元気も失い気味でした。疲れが出てるのかなー・・。少しずつ、取り戻していきます。
なもので。特に文章を書く時間が足りなくて。書きたいことはあれこれあるのに、なかなか書けてません。noteの更新も、ようやくこの前の旅の日記を書いたところ。>⭐︎
そういうしてる間にも、いろいろなことがあって。その日記も書きたいのだけど。
昨日も大変盛りだくさんな日で、朝からあれこれやって(またそのうちこれらについても書く機会があると思う)、
そんな最後は、大阪の国立文楽劇場でパンソリ劇『春香』を観てきた。
韓国の伝統芸能「パンソリ」の名作『春香歌』を新たに舞台化した音楽劇で。このような舞台作品の形式は韓国では「唱劇(チャングク)」と呼ばれるものだそうだけど、今回の公演では、日本の観客に伝わりやすいように「パンソリ劇」という表現を用いて紹介する、というのが、柔軟やなー・・と思ったり。

とても、素敵な上演でした。
駐大阪韓国文化院と韓国国立民俗国学院が主催で、こんな公演が、無料で拝見できるなんて。
韓国文化院でのいろいろなイベントは、無料で体験できるものが多く、お陰で私も、いろいろな韓国の文化に触れる機会を得たりしている。芸術文化への出会いを作るという意味で、そのことの重みを考えたりもした。
なもので。特に文章を書く時間が足りなくて。書きたいことはあれこれあるのに、なかなか書けてません。noteの更新も、ようやくこの前の旅の日記を書いたところ。>⭐︎
そういうしてる間にも、いろいろなことがあって。その日記も書きたいのだけど。
昨日も大変盛りだくさんな日で、朝からあれこれやって(またそのうちこれらについても書く機会があると思う)、
そんな最後は、大阪の国立文楽劇場でパンソリ劇『春香』を観てきた。
韓国の伝統芸能「パンソリ」の名作『春香歌』を新たに舞台化した音楽劇で。このような舞台作品の形式は韓国では「唱劇(チャングク)」と呼ばれるものだそうだけど、今回の公演では、日本の観客に伝わりやすいように「パンソリ劇」という表現を用いて紹介する、というのが、柔軟やなー・・と思ったり。

とても、素敵な上演でした。
駐大阪韓国文化院と韓国国立民俗国学院が主催で、こんな公演が、無料で拝見できるなんて。
韓国文化院でのいろいろなイベントは、無料で体験できるものが多く、お陰で私も、いろいろな韓国の文化に触れる機会を得たりしている。芸術文化への出会いを作るという意味で、そのことの重みを考えたりもした。

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