昨日は、韓国演劇史の本を読む読書会。今回もいろいろお喋りできて楽しかった。
私が日韓演劇に触れ始めた一番最初は、東京デスロック×第12言語演劇スタジオ 『가모메 カルメギ』だったわけですが、この作品がいかにエポックメイクな作品であったか。参加いただいてる先生のお話を聞いて、改めて痛感する。
日韓の演劇交流をしようとする時、何をどのように上演しようか(日本のどんな作品を韓国で、韓国のどんな作品を日本で)。私自身、自分のやりたいこと・やれそうなことをあれこれ考える。緩やかなブレインストーミングのような時間を過ごせて、大変ありがたかったです。
とりあえず今月で、柳敏栄 著『韓国演劇運動史』一冊を読み終わったので、次回は一つの作品を読んでみようかという話になった。
今後、この会は、韓国戯曲の読書会になる可能性もあるかなー。ご興味おありの方あれば参加歓迎ですので、ぜひご連絡くださいませ。
私が日韓演劇に触れ始めた一番最初は、東京デスロック×第12言語演劇スタジオ 『가모메 カルメギ』だったわけですが、この作品がいかにエポックメイクな作品であったか。参加いただいてる先生のお話を聞いて、改めて痛感する。
日韓の演劇交流をしようとする時、何をどのように上演しようか(日本のどんな作品を韓国で、韓国のどんな作品を日本で)。私自身、自分のやりたいこと・やれそうなことをあれこれ考える。緩やかなブレインストーミングのような時間を過ごせて、大変ありがたかったです。
とりあえず今月で、柳敏栄 著『韓国演劇運動史』一冊を読み終わったので、次回は一つの作品を読んでみようかという話になった。今後、この会は、韓国戯曲の読書会になる可能性もあるかなー。ご興味おありの方あれば参加歓迎ですので、ぜひご連絡くださいませ。







