2008年11月11日

嗚呼、民社党!再結成を!!

c3e91889.jpg 伊藤純子です。深冷のみぎり、当ブログをご覧のみなさまにおかれましてはつつがなくお過ごしのことと拝察いたしております。先日、市内在住の方から一冊の本を紹介されました。タイトルに目を向けると、それは塚本三郎氏の本でありました。塚本先生といえば、民社党書記長を務められた大物政治家。現在は、政治の第一線からは退かれたものの、迷走する日本を憂い、講演や著述活動などを通じて幅広く政治活動を展開されておられます。

 民社党、塚本先生といえば、「北朝鮮の拉致疑惑」を最初に国会で取り上げたことで知られています。遡ること1988年1月、衆議院本会議で、当時民社党の委員長であられた塚本三郎氏が誰よりもはやく「北朝鮮」に疑惑の視線を注いだのでありました。

 また民社党の「国防」と「憲法認識」については最も支持できる政党でありました。防衛費増額・日米同盟強化といった政策は、保守とされる自由民主党よりも‘タカ派’。理念や主張を貫くためには相手と妥協せず、強硬に対処する政党でありました。私自身、民社党に対する評価は「是」であり、乱世のこのご時世に必要なのは民社党のような政党ではないか、と再結成を切に望んでいる次第であります。

 そんな塚本先生の新刊がこの9月に発刊され、目下話題を集めています。著書の内容は「劇場政治」の因果や民主党への提言、政局と格差の是正、政治家の責務などなど… その時々の政治と時世のありさま、時勢の成行きを細かく論じておられます。

 太陽が没して暗い時間が長くなりました。物思いに耽るのもいいけど、塚本先生の著書を読まれてみてはいかがでしょうか?



【画像】塚本三郎著『“劇場政治”の因果 戦争を禁止された“国家”の悲劇』 税込価格¥800 人間の科学新社




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1. ★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!  [ 草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★ ]   2008年11月12日 17:23
私は「NTT食品」という名前でmixiもやっている。 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2501670 そのmixiで私みたいな変人(笑)とマイミクしてくれている貴重な方々の一人に、 Seanさんという御方がいらっしゃる。 そのSeanさんが昨日、下記の様な日記を書かれた。

この記事へのコメント

1. Posted by 不肖・ふーてん   2008年11月11日 23:16
これは、オモシロそうな本ですね!
明日、会社帰りにでも購入します。
2. Posted by ロデオ   2008年11月11日 23:31
お疲れ様で御座います。

元民社党の先生方にも色々と学びながら頑張っている我が党も、お心の片隅にお留めおき下さい 笑
3. Posted by ものぽりぃ   2008年11月12日 08:58
お疲れ様です。
民社党で頑張ってこられた方々が、自民党の政策に対して正しいと思っていても「政局をつくるため」に反対しなくてはいけない状況・・・大変不幸な事です。

機会を見つけて読んでみたいと思います。
4. Posted by やりちゃん   2008年11月12日 12:03
塚本先生は、ラジオ日本の「ミッキー安川のズバリ勝負」に時々ゲスト出演なさっています。ミッキーは熱い男で、塚本先生がとてもいい話をした時には姉妹番組の「朝まで勝負」でもう一度その録音を流したりしたこともあります。他のゲストにこのような扱いをしたことはありません。
5. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月12日 17:18
本来なら保守層の集まりの筈である自民党という党が、今やノンポリの集まりの党と化してしまっているというのが河野談話、村山談話を否定出来なくしてしまっているという事になる。
もはや、こうなってしまっている自民党には党としての存在意義など無いと言えよう。
と、いうことは、今の日本国には保守党というものは存在していないという事である。
近年、政界再編という言葉が飛び交っているが、それは日本に新たな「保守党」を作る政界再編でなければ全く意味が無い。
保守党と言うと、最近、西村慎吾議員も加わった「改革クラブ」という党が発足したが未だ弱小であり、
又、「維新政党・新風」も他党と比べたら弱小である。
一部で平沼赳夫による新党発足を期待しているみたいだが、私は支持しない。
何故なら、この平沼赳夫という人物、「東アジア共同体評議会」のメンバーだからである→http://www.ceac.jp/j/const3-members.html 。

もはや、保守政党では無くなった今の自民党には存在意義は無くなった。
そして、今の日本には真の保守政党が必要であり、その為の政界再編が必要なのだ!

以上、私のブログ
http://soumoukukki.at.webry.info/200811/article_4.html
から転載してみました。
6. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月12日 17:20
間違った"綺麗事"を日本人としての美徳だと信じ込んで止まないのが今の大多数の日本人を占めており、その結果、未だに戦後の自虐史観から解脱出来ずに縛られ続け亡国への道を突き進んでいるというのが今の日本国と日本人なのだ。

  真の敵は"綺麗事"に侵された愚民劣等人「日本人」である!


★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!
http://soumoukukki.at.webry.info/200811/article_5.html
7. Posted by なんちゃって技能士   2008年11月12日 22:29
新自由クラブに1票!
8. Posted by やりちゃん   2008年11月13日 09:21
通りすがりの草莽人さんへ

お久し振りです。SNS大手のmixiで、あなたが「GHQは諸悪の根源だった」というようなことを言っていたので、「GHQには容共的な民政局(GS)と反共的な参謀二課(G2)が混在・対立していた。悪の秘密結社のような捉え方はおかしいのではないか。二・一ゼネストを止めたのもGHQだ。これがなければ日本は赤化されていた。」と反論したところ、沈黙してしまいましたね。そろそろお返事を聞かせてください。

中曽根派の番頭だった平沼赳夫が東アジア共同体評議会に参画していたとしてもスキャンダルでも何でもありません。むしろ自然です。ある拉致問題の集会にクールビズで現れた自民党の中川昭一は、ひとしきり調子のいいことを喋った後に「お先に失礼」とばかりにサッサと中座して行きました。平沼赳夫はネクタイをピシッと締めて最後まで参加していました。中川は早く抜けられるようにスピーチの順番の変更を要請していたようです。
9. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月13日 10:36
>「GHQには容共的な民政局(GS)と反共的な参謀二課(G2)

???
意味不明です。

当時GHQには相当数のコミンテルン支持者が入り込んでおり、それらにGHQは操られていたというのは明らかになっています。
ただし、GHQの占領時期の途中から、アメリカ政府がこれらのコミンテルン支持者を追放した為にGHQの政策もそれまでとは違ったものになった箇所もありましたが、
もし、その事を指しているのなら表現方法が適切では無いかと。
10. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月13日 10:45
>平沼赳夫が東アジア共同体評議会に参画していたとしてもスキャンダルでも何でもありません。むしろ自然です。

どんな経緯で参画したのかは判りませんが、
信念を持ち続けられる人ならこんなものには絶対に参画しない筈です。

この様なものに参画している時点で信用なんか出来ません。
11. Posted by やりちゃん   2008年11月13日 19:45
草莽さんへ

>意味不明です

"G2 GS 対立"で検索してみてください。GHQに言及したwebサイトが無数に見つかります。両者の対立は戦後史のイロハです。基本的な知識が不足しているのはあなたで、「意味不明」という表現こそ不適切というものです。マッカーサーとマッカーシーは別人なことはご存知ですか。ハハハ…。GHQはあなたが考えているようにショッカーみたいな一枚岩の悪者ではなく、アメリカ本国が抱えていた政治事情を等しく内包していました。ゆえに朝鮮戦争勃発やレッドパージの影響が日本にも及んだのです。「GHQが諸悪の根源」という表面的な発想は、「一部の軍国主義者が日本を誤った方向へ導いたのだ」という歴史観に通ずるものです。

東アジア共同体の何がいけないのですか。一言も説明がありませんね。自分だけがワカッテイル文章は、読者への甘えですよ。万世一系、八紘一宇、五族協和、王道楽土…。これらを全否定なさるお立場ですか。
12. Posted by 特命係長   2008年11月14日 23:09
国家の存続にかかわる諸問題(国防・憲法等)に対し、自民党以上にしっかりした対応をしていたのが民社党であると思います。

小生も民社党のような健全な野党が、今の日本には必要であると思います。
13. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月14日 23:54
>マッカーサーとマッカーシーは別人なことはご存知ですか

マッカーサーは軍人
マッカーシーは赤狩を提唱した人

知ってますよw

>東アジア共同体の何がいけないのですか

へぇ〜、
私より知識が豊富なのにこの程度の事も御存知無いのですか?ハハハ....。
14. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月15日 00:08
GS=ニューディーラー=コミンテルン
GS2=保守派

G2とGSは極めて仲が悪かった。ホイットニーとウイロビーはマッカーサーの前でいつも激論を繰返していた。日本の官僚は同時に同じことについて違う命令を出されてうろうろした。G2は200余名のニューディーラー(コミンテルン)を本国に追放した。
しかし、GSも負けてなかった。彼らはCIE(民間情報教育局)と連絡して、日本政財界マスコミに触手を伸ばし、1947年頃までにアメリカの宣伝の主導権を握ってウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム=WGIPを実施し日本人を捏造史を基にした自虐史観=東京裁判史観を使って洗脳した。
15. Posted by ロデオ   2008年11月15日 01:58
数名の方々へ

人様のブログのコメント欄で、本人の預かり知らぬ論争は、伊藤先生や支持者閲覧者の方々にご迷惑です。この辺にしたほうが宜しいかと。

天下国家も良いですが、道義道徳も大事にしてください。
16. Posted by やりちゃん   2008年11月16日 01:50
>ロデオさん

これは「論争」じゃありません。草莽さんは私の指示したキーワードをgoogleに入力して、トップに表示されたサイトの文章を貼り付けているだけです。

http://csx.jp/~gabana/Zaakan/hibi0505/hibi-niisi-050514.htm

彼は、単にキーボードとマウスを操作しているに過ぎないので、「WGIPが'40年代末期」ということに言及し、私がわざわざヒントに示した朝鮮戦争・レッドパージの影響を受けた'50年以降のいわゆる「逆コース」よりもそれが以前であったことを自ら進んで明らかにして墓穴を掘ってしまったことに気付いていません。平沼赳夫と東アジア共同体構想との関係についても誰かの受け売りなので、「一体何が悪いのか」という単純な質問の返答にも窮してしまう有様なのです。

WGIPが「軍国主義者」と国民の分断であるように、空疎な草莽プログラムは「愚民劣等日本人」と「覚醒闘士」とやらの分断です。日本人として看過できません。
17. Posted by やりちゃん   2008年11月16日 01:51
>ロデオさん(2)

自由な意見の表明はあっていいと思います。けれども草莽さんの投稿は、あやふやな知識や思い込みに立脚していることを棚に上げて、皇室を戴く日本国民を「愚民劣等人」と言い切っています。これらを放置せよ、と仰るロデオさんの道義道徳とはいかなるものであるのか、をどうか私にお示しください。

自虐史観の洗脳は確かに存在しましたが、わずか5年で世界情勢は劇変しました。その後の軽武装・経済優先は、日本が主体的に選択した方針です。これは正しい判断でした。旧田中派や宏池会が今もなお保守本流と呼ばれる所以です。

海外在住である、とでも言うのならいざ知らず、日本社会の恩恵にヌクヌクと浴しておきながら、「奇麗事」だの「愚民列島人」だの「亡国への道を突き進んでる」だのと妄言を喚き散らす身の程知らずにかけるべき適切な台詞と言えば、とりあえず今のところ「おっぱいのみたいの?」くらいしか思い当たりません。
18. Posted by 創聖のアクエリアス   2008年11月16日 08:30
1 文の感じからみて相手は中高生でしょ。ムキになって叩いて楽しいですかWWW。本人のブログなんか引用コピペと動画ばっかしなんですよ?
19. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月16日 14:54
>私がわざわざヒントに示した朝鮮戦争・レッドパージの影響を受けた'50年以降のいわゆる「逆コース」よりもそれが以前であったことを自ら進んで明らかにして墓穴を掘ってしまったことに気付いていません

はぁ?
1990年代後半から進んだVENONA文書
http://www.nsa.gov/venona/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8E%E3%83%8A
の精査により、戦後、日本を占領していたGHQ内にコミンテルンが入り込んで少なくとも昭和23年までのGHQはコミンテルン・コネクションが大数を占めGHQを動かしていたという事が明らかになっているんだけど?

>平沼赳夫と東アジア共同体構想との関係についても誰かの受け売りなので

受け売りも何もhttp://www.ceac.jp/j/const3-members.html に平沼の名前が載ってるじゃんw
で、東アジア共同体構想といのは、日本とシナ、韓国そしてASEANで連携しようというものだが、シナは共産国家であり他の非共産国家とは思想的にも違う。更に、現段階では米国、オーストラリア、ニュージーランド、台湾を排除しシナ中心に進めよう進める動きが有る。
今でさえシナ利権の為に国益が蔑ろにされ続けている日本なのに、この様な構想が実現化されれば日本は更にシナ迎合に傾きシナの属国になってしまう。
20. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月16日 15:05
>自虐史観の洗脳は確かに存在しましたが、わずか5年で世界情勢は劇変しました。

何を惚けた事を書いてるんだよw
自虐史観洗脳教育は、
・GHQにより作られた日教組と教育委員会
・GHQにより行われた公職追放により左傾化したマスコミ
により今も続いてる。

>その後の軽武装・経済優先は、日本が主体的に選択した方針です。これは正しい判断でした。旧田中派や宏池会が今もなお保守本流と呼ばれる所以です。

おいおい、田中が保守だと???
戯言にも程が有るw
田中角栄は日本人拉致を誘発させた要因を作り、
http://jp.youtube.com/watch?v=zQsx1t5E1a4
民主国家台湾を見捨て共産国家シナにすり寄った奴だぞ。それの何処が保守なんだよ?www

こういう馬鹿な戯言を堂々と書く輩はサヨク思想に完全に洗脳された愚民列島人そのものだw
哀れな奴。
21. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月16日 15:10
>その後の軽武装・経済優先は、日本が主体的に選択した方針です。


正しくは、

「その後の軽武装・経済優先は、
・GHQにより作られた日教組と教育委員会
・GHQにより行われた公職追放により左傾化したマスコミ
により自虐史観思想に洗脳された愚民列島人日本国民が主体的に選択した方針です。
その結果、日本の腐敗は留まることなくすす見続けています。」
22. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月16日 15:11
訂正

×
すす見


進み
23. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年11月16日 15:33
・・GHQにより作られた日教組と教育委員会
http://hepoko.blog23.fc2.com/blog-entry-280.html#more

・GHQにより行われた公職追放により左傾化したマスコミ
http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/19822125.html

つまり、日本の自虐史観、左傾化による日本国腐敗を止めるには、
日教組、マスコミ
を解体しなければならない。
24. Posted by やりちゃん   2008年11月17日 10:56
>草莽さん

中曽根や平沼は東アジアに統一政体を樹立しよう、と主張しているわけではない。経済協力の枠組みを構築しようとしているだけだ。「シナが共産国家」云々という話は何の説明にもなっていない。

>シナ迎合に傾きシナの属国になってしまう。

キミがもし本気でそう危惧しているのなら、現在の物価や生活水準を維持しながら、いかにチャイナフリーを実現するのか、というビジョンを示す必要がある。

>コミンテルン

キミは知らないのかもしれないけど、世界を二分する東西冷戦下では東側のスパイというものはGHQに限らず、いたる所で活動していた。昭和23年というのは'48年なわけで、再三指摘しているが'50年以降、米国は日本に対し、逆コース、再軍備して西側諸国の仲間入りを求めるようになったが、吉田茂を祖とする保守本流が軽武装・経済優先を打ち出し、国民もこれを支持したというのが常識的な理解であり、キミのGHQ陰謀論は妄想だ。
25. Posted by やりちゃん   2008年11月17日 10:56
>草莽さん(2)

米国の占領政策に大きな方針転換があったことや、保守政党である自民党内で福田派・中曽根派が傍流、田中派・大平派が主流にあり後者が保守本流とされていたのは揺ぎようも無い事実だ。これらを個人ブログの記述を根拠に真っ向から否定し(そもそも最初から知らない?)、何十年も前に解散したGHQやコミンテルンが現在進行形で暗躍している、と妄言・暴論を垂れ流されても説得力は零だ。

>日本の自虐史観、左傾化による日本国腐敗を止めるには
>日教組、マスコミを解体しなければならない。

個人サイトを鵜呑みにするキミのような人物ばかりではなく、多くの日本人は自虐史観について懐疑的になっている。メディアリテラシーを高め情報を取捨選択すれば済む話だ。マスコミを解体して、放送免許の剥奪という最終手段の及ばない、言うなれば口コミと等価なネットに情報伝達を全委譲するようなことがあれば、それは国家の体を為していない。
26. Posted by 通りすがりの草莽人   2008年12月01日 12:28
>経済協力の枠組みを構築しようとしているだけだ。

だから「シナを中心とした経済協力の枠組みを構築」だろ。
つまり、日本はシナの下での経済枠下になり経済関係ででシナの属国状態になる。
当然、シナは共産党思想の基での経済指導を行うから、その経済下にある日本もシナの共産思想下での経済に従わざるを得なくなり事実上属国状態に陥る。

>現在の物価や生活水準を維持しながら、いかにチャイナフリーを実現するのか、というビジョンを示す必要がある。

というか、既にシナの経済発展は収縮方向に向かっており、一部の企業はシナから撤退をはじめている。
代わりに注目されているのが、インド、シンガポール、インドネシア、そして欧州ではポーランド。
ほっといてもシナ経済は衰退していく。

>吉田茂を祖とする保守本流が軽武装・経済優先を打ち出し

おいおい、私は戦前〜GHQ占領下の事を話しているのに論点をズラすなよw

>何十年も前に解散したGHQやコミンテルンが現在進行形で暗躍している、と妄言・暴論を垂れ流されても説得力は零だ。

繰り返す、私は戦前〜GHQ占領下の事を話している。
当時はGHQもコミンテルンも存在していた。
27. Posted by 打倒CO2   2008年12月31日 22:05
その前にお馬鹿なウヨ理論家追放!!お金の魔力で乱造されるが、クソみたいな連中で、サヨもアホらしくて相手にする気にもならない。
なんだ、コミンテルンの謀略・毛沢東の謀略、あほくさい。筑波統一教会大学の元教官やアホホテルで賞をもらった連中が、熱心に愛読しているようだが、それ以外はだれも相手にしない。
サヨが頭イイかワカランが、ウヨがバカであることは半ば自明の事実。せめて秦先生ぐらいまで理論水準を上げてもらわんと話にならない、、、、。アホホテルの幕僚長、論外・・・。

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