お彼岸も過ぎ去ってお墓参りに行く隙もなく、SWの長い遠征から日常に戻って1日挟んでソロライブでした。
25日は、2度目の祖師ヶ谷大蔵エクレルシへ。
初出演が年度初めの4/1でタイミング的に半年の総決算的な気持ちもありつつ、今年のソロ公式戦が30本目でもあり、気を引き締めて臨みました。
様々な繋がりもありながらも初共演の2組とのスリーマン、まだ慣れない会場の緊張感もありつつバタバタとトッパーとして登板しました。

中秋の名月当日ということを当日に知ったので、月想歌からスタートして潤愛へ。
どっしりとソロを見せたいという気持ちもあり、あえてもりきこ曲多めの盤石なセトリで譜面を見ずに届けることを心がけました。
軽微な歌詞事故はありながらも集中して、楽しみながら歌を届けることが出来ました。
ラストはアッパーに盛り上げながら、時間も少し余裕があったので、ウォーキンをショートカットでねじ込んで駆け抜けました。
SET LIST@エクレルシ
1、月想歌
2、潤愛
3、そのままでいい
4、真夜中のラナウェイ
5、PRESENT
6、近景タワー
7、転んでもローリングストーン
8、君に会いに
9、WALK IN THE RHYTHM(short ver)

2番手は初共演の滝本 寛くん。
本番前に同い年ということが発覚、共通の知り合いもいたりで一気に親近感が増しました。
元々バンドをやられてきたこともあり、バンドサウンドが聴こえてくるようなギターのアプローチと繊細な楽曲が印象的でした。
そしてオオトリは、待望の初共演となったオトループのお二人。
ヴォーカルギターの纐纈くんとは木狩り時代に対バンしていたそうで、ドラムのJUNくんとは大昔に別現場で繋がっていたりと、存在は知りながら共演する機会が無く、楽しみにしておりました。
この日はアコースティック編成でしたが、2人の練り込まれたグルーヴとコーラスがめちゃくちゃカッコよかったですね。
途中からはグランドピアノも弾いて、バラエティ豊かな楽曲に魅せられました。
VIVIDというタイトルに相応しい、鮮やかなポップスが響き合った素敵な夜でしたね。
ご来場&配信視聴すぺさんでした!!
終演後美味しくビールを呑みながら共演者とも意気投合してましたが、このあたりからあやしい咳が出始めていたのでした。。続く。
25日は、2度目の祖師ヶ谷大蔵エクレルシへ。
初出演が年度初めの4/1でタイミング的に半年の総決算的な気持ちもありつつ、今年のソロ公式戦が30本目でもあり、気を引き締めて臨みました。
様々な繋がりもありながらも初共演の2組とのスリーマン、まだ慣れない会場の緊張感もありつつバタバタとトッパーとして登板しました。

中秋の名月当日ということを当日に知ったので、月想歌からスタートして潤愛へ。
どっしりとソロを見せたいという気持ちもあり、あえてもりきこ曲多めの盤石なセトリで譜面を見ずに届けることを心がけました。
軽微な歌詞事故はありながらも集中して、楽しみながら歌を届けることが出来ました。
ラストはアッパーに盛り上げながら、時間も少し余裕があったので、ウォーキンをショートカットでねじ込んで駆け抜けました。
SET LIST@エクレルシ
1、月想歌
2、潤愛
3、そのままでいい
4、真夜中のラナウェイ
5、PRESENT
6、近景タワー
7、転んでもローリングストーン
8、君に会いに
9、WALK IN THE RHYTHM(short ver)

2番手は初共演の滝本 寛くん。
本番前に同い年ということが発覚、共通の知り合いもいたりで一気に親近感が増しました。
元々バンドをやられてきたこともあり、バンドサウンドが聴こえてくるようなギターのアプローチと繊細な楽曲が印象的でした。
そしてオオトリは、待望の初共演となったオトループのお二人。
ヴォーカルギターの纐纈くんとは木狩り時代に対バンしていたそうで、ドラムのJUNくんとは大昔に別現場で繋がっていたりと、存在は知りながら共演する機会が無く、楽しみにしておりました。
この日はアコースティック編成でしたが、2人の練り込まれたグルーヴとコーラスがめちゃくちゃカッコよかったですね。
途中からはグランドピアノも弾いて、バラエティ豊かな楽曲に魅せられました。
VIVIDというタイトルに相応しい、鮮やかなポップスが響き合った素敵な夜でしたね。
ご来場&配信視聴すぺさんでした!!
終演後美味しくビールを呑みながら共演者とも意気投合してましたが、このあたりからあやしい咳が出始めていたのでした。。続く。

































