JUNNYの意気地ナシ奮闘記

横浜発ヴィンテージロックデュオ・もりきこの低音Vo&エレキギターJUNNYが、転がり続けるミュージックライフと意気地なしの自分との闘いを熱く綴る青春の軌跡。

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おっはよ〜ございます〜JUNNYです。
昨夜ライブ会場でひと聴き惚れしたBenjamin Fracis Leftwichの心地よいサウンドを聴きながら、綴っております。リアルタイム更新続いてますよ。
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夕べは、新宿マーブルにて今月唯一の都内ライヴでした。

10年以上前、開店当初から良く出演して、沢山の激闘を繰り広げてきた思い入れのあるハコで、しばらく出演する機会はありませんでしたが、今回縁があって久しぶりに出演させて頂きました。

カラフルなエントランスも、沢山の音を浴びて味がでてきたフロアも、ステッカーだらけの楽屋も、とても懐かしくて、胸を熱くしておりました。


出会った頃は学生だった店長のけんちゃんも、昔は一緒にライヴハウスで働いたこともありましたが、今ではマーブルを背負って一流のブッカーとしてライヴハウス業界を盛り上げてます。
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そんな彼が組んでくれたイベントは、幅広い世代が集まったアコースティックイベント。

トップの23歳の熊谷くんのフレッシュなアクトに始まり、鷲見くんの緩急のある安定感抜群のパフォーマンス、そしてマーブル時代の思い出を共有している優理ちゃん。

当時彼女もバンドをやりたての時期で、今は音楽から離れてしまった同世代の戦友たちと共に数々のシーンを刻んできました。
今ではソロのシンガーソングライターとして活躍していて、共に最前線で歌えていることが嬉しかったですね。


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そして我々オンステージ、初めて観て頂く方も多かったので恒例のマイモリも盛り込んだ序盤戦から、どうしても歌いたかった『君は魔法を信じるかい?』

ここマーブルで正にこのタイトルで共同企画をして、色々なメンバーを集めていたことを思い出しつつ、今でも変わらず同じ想いで歌っていることを伝えたかったのでした。


後半戦はだいぶ存在感を増してきた30代キッズの面々。若干の自損事故もありましたが、最後の鈴虫は色々な思いが溢れてチカラが入ってしまいますね。
リアルタイムなもりきこをこのステージで披露できて良かったですね。

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SET LIST@Marble
1、虹のプレゼント
2、MY MORIKIKO
3、君は魔法を信じるかい?
4、フーセンさん
5、向こう岸のあなたへ
6、鈴虫リンリン


オオトリは大柴広己さん。噂はカネガネで共演もライヴを見るのも初めてで楽しみにしてました。
まさしく百戦錬磨のパフォーマンス、力強い歌声とメッセージが胸に響きました。
リリンリリンリン〜と自分の心の中で鈴虫が泣いてました。

彼も活動18年ということでしたが、ここで出会わせてもらえたことが嬉しいですし、きっとまたどこかで会えるハズです。

そんなわけで将来昔の話をすることがあれば、思い出すような素敵な夜でした。
そして平日の遅い時間にも関わらず、足を運んでくれた皆さんありがとうございました!!


明日からはいわむロックフェスを中心とした新潟遠征3デイズ!!再会を楽しみにしてます!!

◇9月22日(金)新潟・三条ROCKET PINK
市川淳之介 月一歌会〜第93夜〜
開場 18:00 開演 18:30
前売り/当日 ¥1,000 (drink別)
【共演】Hideki Sakomizu、HEY☆久保田、松本耕平、齋藤尚也、市川淳之介
http://www.soho-net.ne.jp/~rocketpink/

◎9月23日(土)新潟・新潟市岩室観光施設 いわむろや
「いわむロックフェスティバル」
開場 10:30 開演 11:00 / 終了18:00
入場無料(雨天決行)
http://iwamurockfestival.com/

◇9月24日(日)新潟・新潟 喫茶ニューボン
『30代キッズ 光と風のリリースツアー in 新潟』
開場 18:00 開演 18:30
チャージ ¥3,000 (1drink付)
【共演】松本耕平、横田悠二
http://koupana.wixsite.com/new-bon

■メール予約■
「フルネーム」「枚数」を記載の上、reserve@morikiko.comまでメールをください。各SNSのDMでも受け付けてます。

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遠征3日目、山梨で右ちゃんの実家にお世話になりまして、台風から逃げるように早朝に出発。
長閑な風景を眺めながら、中央自動車道を爆走し、渋滞に巻き込まれることなく横浜入り、将軍と合流してそのまま本牧へ向かいました。

フリーライヴは、雨天のためヴィンテージ感のあるイオン内の催し場のステージでの開催となり、昨夜ぶったぎった弦を変えたりして、ぶっつけ本番1本勝負に向けて整えていきました。

1年ぶりの共演となった女性デュオ『あおしぐれ』からスタート。
野外でもブレることのない世界観で、見事に雨模様のセンチメンタルなムードにフィットしてとても心地よかったですね。
季節的にも去年コラボした『若者のすべて』をやればよかった〜!と現場で後悔しました。。

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そして後半にもりきこが登板。
こういう現場は、空気を読みすぎて攻めあぐねることがしばしばありますが、この日は迷わず頭からテンション高めで攻め込みました。

季節のカバーから自己紹介メドレーという営業モードもフル稼働しつつ、後半は新譜のプロモーションを兼ねた選曲で駆け抜けました。


SET LIST@イオン本牧
1、虹のプレゼント
2、少年時代
3、さそり座の女〜Help!!
4、フーセンさん
5、向こう岸のあなたへ
6、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君は陽だまり

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MCではDANNYが、紅白出場宣言までする活きっぷりでテンションあがりましたし、ベストは尽くせたかと思います。

足元の悪いなか、アクセスの悪い本牧までバスで駆けつけてくれて心強かったですし、たまたま通りがかった方も足をとめてくれて嬉しかったですね。
ありがとうございました!!

わりと早い時間に解放された為、帰りに寄り道して、ソウルフードとも言える横浜家系ラメーンを食しに激戦区へ。王道な味に一同大満足、、少々胃もたれしながら帰路に着きました。


旅の終わりはおセンチになりましたが、すぐに次のステージが待ち受けております。
次回は今月唯一の東京公演!10年以上前に頻繁に通っていて、都内初ワンマンもしたことのある新宿マーブル。
久々にお声かけ頂き、出演させて頂けることになりました!!

◇9月20日(水)東京・新宿MARBLE
「時には昔の話を」
開場 18:45 開演 19:00 (20:50〜)
前売り ¥2,300 /当日 ¥2,500 (drink別)
【共演】大柴広己、優理、鷲見俊之、熊谷明

http://marble-web.jp/html/blog.html

当時学生だった優理ちゃんとの再演、そしてずっと気になっていた大柴さんとの初共演など、素敵なキャストで楽しみですね。予約はツイッターやフェイスブックのDMでお願いします。

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遠征2日目、駒ヶ根ナイトは深い時間まで盛り上がり、そのままライブハウスに泊めていただき、練習スタジオの床で朝を迎えました。
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台風に伴う雨がシトシト降りはじめる中、楽しかった打ち上げの抜け殻を片づけてからNIRVASHを後に。
ソースカツ食べたい☆と気持ちを代弁してくれたHEYのおかげで、偶然にも道中にあった有名店に、開店待ちをしてありつくことが出来ました。

見た目の迫力に負けない美味さに一同大満足、さらにその足で駒ヶ根の日帰り温泉施設で霧煙るアルプスの山々を感じながら、ここでもサウナループをきめこみ、フルチャージさせて頂きました。



思いがけず駒ヶ根を堪能して身も心も満たされたところで、東へハイウェイを2時間弱爆走、予定通り甲府に到着しました。
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会場は昨年以来2度目となるハーパーズミル、ギター職人の坂田さんが経営するウッディなライブカフェで、合宿に来たような感じでとても居心地の良い空間です。

この日はHEY☆久保田のレコ発ということで、縁のある演者が集結。
トップから山梨出身の藤原右ちゃんという贅沢な打順、最近個人的にもハマってる上質な右ワールドを楽しませてもらいました。

ぽこぴーを解散してソロ活動を始めた新潟の原くんのフレッシュなライヴから一転、耕平のトルク全開、気迫溢れる弾き語りへ。

途中弦が切れる場面があり、右ちゃんが自身のギターを貸しつつ、弦を変えて戻すファインプレーもあり、熱い絆が華を添えてからのもりきこオンステージ。

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冒頭から空気を変えようと意気込んで、HEY☆を連呼しながらクラゲライフを演奏して早々に、まさかの事態が発生。。

これまで一度も切ったことのない自分のガットギター、アントニオちゃんの弦が切れるハプニングが発生、さすがに動揺を隠しきれませんでしたが、ここで直ぐにステージに登場した右ちゃんのギター。
曲中に持ち替えて、そのまま最後まで弾かせてもらいましたが、とても良い感じでした。

思えばこのギター、マスターが作ったサカタギター。
神様の悪戯か、ステージに魔物がいたのか、2人続けてそのギターを弾いたことには何か意味があったのかもしれませんね。。今後は弦が切れることを想定して替えを用意しなければですね。とにかくMVPは右ちゃんでした。

SET LIST@Harpers Mill
1、クラゲライフ
2、虹のプレゼント
3、フーセンさん
4、タリルレロ
5、向こう岸のあなたへ
6、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君は陽だまり

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オオトリはHEY☆久保田、サックスやフルート等マルチなプレイで華を添える立川くんを従えてのデュオ編成。

彼のギターもサカタギター、生みの親がPAを務め当然ながらポテンシャルを引き出すわけで、サウンドも最高、そして自身の企画ということでテンションも上々。
ご機嫌グルーヴィな演奏にカラフルな音が加わり、とても良い感じでした☆HEY

終演後は恒例のカレー打ち上げ、こだわりのカレーを食べながら、マスターの有難い言葉を頂いたり、みんなと歓談したり、穏やかな時間を過ごしてきました。

色々な事を学ばせてもらったミラクルでグルーヴィな甲府ナイトでした。ありがとうございました!

次回は11月17日(金)に出演が決まりました!詳細は追ってお知らせします。

そして2日間熱い空間を共有した2人とは、偶然ながら今週末も共演が決まってるんです。どーん!!

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◇9月22日(金)新潟・三条ROCKET PINK
市川淳之介 月一歌会〜第93夜〜
開演 18:30 前売り/当日 ¥1,000 (drink別)
【共演】Hideki Sakomizu、HEY☆久保田、松本耕平、齋藤尚也、市川淳之介
http://www.soho-net.ne.jp/~rocketpink/

◎9月23日(土)新潟市岩室観光施設いわむろや
「いわむロックフェスティバル」
開場 10:30 開演 11:00 / 終了18:00
入場無料(雨天決行)
http://iwamurockfestival.com/

◇9月24日(日)新潟・新潟 喫茶ニューボン
『30代キッズ 光と風のリリースツアー in 新潟』
開演 18:30 チャージ ¥3,000 (1drink付)
【共演】松本耕平、横田悠二
http://koupana.wixsite.com/new-bon

1ヶ月のブランクで久し振りな気がする新潟遠征3デイズ。
いよいよ待望の4週連続の秋フェスシリーズが始まって気合も十分、30代キッズの戦いは続きます!

時刻は深夜3時、、ブログは熱いうちに綴れ!ということで、遠征から戻って泥のようにひと眠りして、当日のライヴ音源を聴きながら綴っております。3日坊主になるのは想定の範囲内だぜ。

台風18号が直撃することが予想される連休前の金曜日から3日間、遠征に旅立ちました。
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初日は4月以来2度目となる長野県駒ケ根市。今回翌日共演が決まっていた松本耕平とHEY☆久保田の愛すべき後輩を送り込むべく、4人で賑やかに相乗リバティしていきました。

道中賑やかに色々な話をしながら、中央自動車道を快調にドライヴィン。1人運転を覚悟してましたが、HEYも運転できることが判明し、だいぶ楽チンでした。

予定通り会場のNIRVASHにチェックインして、リハーサルを終えてからご当地なご飯を食そうということで、名物のソースカツ丼は断念して、ラーメン大好きDANNYさんが目をつけた近くのお店に突撃しました。
このご時世に300円というラーメンに一同感激しつつ、それだけじゃ何なんで景気づけに瓶ビールを投入、お腹も心も給油満タンで本番を迎えました。
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トップは地元の男女デュオ、樂。選曲も良かったし、2人の歌声がとても素敵でした。ギターの竜くんは自分に似てると話題になってました。

そして長野出身ながらも初上陸となったHEY☆久保田、だれもハッピーになれる笑顔とご機嫌なグルーブで見事に会場の空気を掴んでました。HEY☆

そして地元の歌い手養成ユニット?VOCALSさん、力強い歌声とサウンドが良い感じで、ベースを担当していた店長の誠さんの駒ヶ根にかける熱いMCが胸に響きました。

その情熱を引き継ぐように松本耕平の魂の弾き語りが炸裂して、空気がギュッと締まってさらに熱を帯びていきました。
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そして我々がトリを務めさせて頂きまして、共演者の熱演で良い感じに温まった空間の中、冒頭からフルスロットルで攻め込みました。
マイモリで大いに盛り上がり、DANNYも舌好調、そうなれば自分も自由に遊泳して、まるでホームのような空間に。

30代キッズの楽曲たちも活き活きと響いて、最後は首都高で締めました。有難く頂いたアンコールでは、ブキボク(トドツマ)で熱く弾き倒しました。

SET LIST@NIRVASH
1、カナリヤ&流れ星
2、MY MORIKIKO
3、虹のプレゼント
4、フーセンさん
5、鈴虫リンリン
6、首都高1号羽田線
アンコール
7、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君は陽だまり

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そいえば、またもや熱くなった勢いでワンマンやる宣言をしてしまいました。笑
勿論公言をするからには確信があるわけで、きっと同じ感覚をDANNYも共有していたはず。
新潟はまさにそうですが、全国にこういう場所を増やしていければ最高ですね。

そのまま会場で打ち上げタイムに突入、ニル畑で獲れた美味しい野菜の料理を食べながら、アフターパーティのようにセッションをしたりして、盛り上がりました。

沢山集まってくれた地元の皆さんとも交流して、ライヴハウスがまさに遊び場になっていました。


遠くない未来にワンマンを実現できるように、また帰ってきます。
出会ってくれた皆さん、はるばる足を運んでくれた皆さん、ありがとうございました!!

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オーライ!ジェット桐生に便乗して、こちらもようやく追いついてきました。

横浜ワンマンからちょうど1週間、遠い昔のように感じるのはボクだけではないはず。。今年から季節に1回ペースに出演させてもらっている坂戸ふるさとの湯へ。

入り時間の1時間前に到着して、将軍が機材の設営をしている間に早々に風呂にダイブ。
良い感じにリフレッシュしたところで、昼の1stステージに臨みました。


お昼時は客席は疎らではありましたが、夏の終わりの田園風景に合うようなカバー曲やら、昼には相応しくはないムード歌謡などカバー曲を中心にした選曲で攻めてみました。

レコ発ということで、もちろん30代キッズの楽曲も散りばめてアピール。旅先でのフーセンさんは、歌いながら自然と言葉に気持ちがのりますね。
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SET LIST@1st STAGE
1、カントリーロード
2、さそり座の女〜Yesterday
3、ラブユー東京
4、Mr.バースデイ
5、少年時代
6、虹のプレゼント
7、フーセンさん


そして5時間ほどの空き時間、選び放題のまかないと入り放題のお風呂を存分に堪能させて頂きました。

今回のまかないは、昼はロースカツ定食⇒夜は海鮮丼わっぱ&蕎麦というボリューム満点のセレクション、ちなみに将軍はストイックにカツカレー大盛りに執着しておりました。笑

温泉では気持ちのよい青空の下での露天風呂からの大好きなサウナ⇔水風呂の無限ループを繰り返して、連戦の疲れを癒しておりました。
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だいぶ弛緩したところで夜のステージへ。
注目のグラチャンバレー中国戦をぶったぎっての宴会場は、家族連れも多くほぼ満席のオーディエンス!

戦略を悩みつつ、基本的には通常モードなもりきこで攻め込み、珍しく自分らにとってもリアルタイムのSPITZのカバーも入れてみました。

老若男女幅広い世代のお客さんに対して空気を読みすぎた感はありましたが、しっかりとハーモニーを届けてきました。

SET LIST@2nd STAGE
1、メロディ
2、Scarborogh Fair〜MY MORIKIKO
3、ラブユー東京〜Mr.バースデイ
4、向こう岸のあなたへ
5、ロビンソン
6、虹のプレゼント

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フリーライヴは、ライヴ鑑賞が目的ではない不特定多数の方々を振り向かせるという点で実にやりがいがありますし、自分たちが試される場でもあります。

もっと沢山の人の心を掴みたい!!まだまだいけるぜ!!

今月はもう1本!横浜でも鉄道の通っていない異国情緒溢れる本牧でのフリーライヴです。


◇9月17日(日)神奈川・イオン本牧店 イスパニア広場 
『HONMOKU STREET MUSIC Vol.7 〜イオンで良い音!〜』
開演 13:00(もりきこは13:40〜)
※観覧無料※(雨天3F催事場)
<共演>あおしぐれ


台風直撃説もありますが、雨天決行でございますので、連休最終日お気軽に遊びに来てくださいね。

ついにもりきこライヴレポがリアルタイムに追いついてご満悦なJUNNYです。フォー!
これからハードなスケジュールが待ち受けておりますので、喜んでいられるのも今のうちですね。。

勢いにのって先週立て続けに続いた課外活動のレポートもしちゃいます。
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横浜ワンマンの翌日は、代々木ラボにて定期的に開催されているdj寺岡とラボ共催のチャリティイベントにtheKyotoで参戦。

諸事情により本番直前に会場入りして、そのままステージに直行してスタンバイ。
かなり久しぶりのキョートでしたが、20分のショートステージ、日ごろの鬱憤を晴らすかの如く?冒頭から拡声器でシャウト、その後もテンション高めに暴れて倒してきました。


だいぶブランクがありましたが、メンバーそれぞれ持ち味を発揮して良い感じだったと思われます。
久々に再会したthe holy'sの矢崎氏には、今になってキョートのヤバさが分かりましたと絶賛されました。今かよ!笑 

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翌日9/5は三軒茶屋赤髭にて、theKyotoのメンバーでもあるVICKY氏とのコラボ企画『どこまでやるの⁉』でした。
毎回鍵盤を弾いたり、ひたすら2人でセッションしまくるイベントも今回で11回目。

お互い多忙のためなかなか事前に仕込む時間が無く、現場対応にはなりましたが、沢山のレパートリーからその場の空気でセレクトしながら、2時間半のステージをやりきりました。

今回はだいぶ鍵盤を弾く機会を増やしましたが、やればやるほど慣れて良い感じでした。

まさに闘いの中で成長していくサイヤ人のようですね。。
って日ごろから練習しなさーい!!
またお客さんで来ていた若手の建くんにも無茶ブリをして1曲歌ってもらう場面もありました。

セットリストは今回しっかり録音していたので、バッチリです。笑

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SET LIST@どこまでやるの⁉11
1、どこまでやるの⁉のテーマ〜Root66〜シンデレラ〜ダ・ヴィンチ
2、ファルコン
3、Can't Help Falling In Love
4、青空
5、Mr.Moonlight
6、白い雲のように
7、ヨコハマ
8、チャイナタウン
9、メロディ
10、FOR DREAMER
11、オモイ×オモイ
12、Nowhere Man
13、君の瞳
14、そらからみてる
15、揺れる君が愛しすぎて
16、デイドリームビリーバー
17、向こう岸のあなたへ
18、月想歌
19、黄昏時/武内建 (飛び入りゲスト)
20、AIR
21、新宿コルト
22、恋のバスケットシューズ
23、こっち向いてベイベー

おそらく赤髭でのイベントは今回が最後となりそうですが、毎回先輩から教わることも多いですし、沢山歌えるのも楽しいので、またどこかでやりたいですね。

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そして新松戸でのもりきこライヴを挟んで、9/8は御茶ノ水KAKADOにて、新谷隼平サポートで出演してきました。

今月遠征で4回も共演が決まっている愛すべき後輩HEY☆久保田のレコ発イベント。
共演者も今月レコ発で何かしら絡む20代キッズの強者ばかりで、各々サポートを付けたレアな編成でいいライヴをしてました。

こちらも負けじと自分のギターと隼平のボーカルのみのストイックな編成で臨み、2人の共作曲『僕たちの戦い』も披露しつつ、お馴染みのキラーチューンを熱く届けてきました。

確かな手応えと伸びしろを感じたステージでした。
来月には五所川原でのやってまれフェス、そして11月にはお寺でのワンマンライヴとサポートを任されているので、期待に応えられるよう全力を尽くしてまいります!

今後は物理的にも課外活動が減っていきますが、様々な活動で得た経験や縁をもりきこの活動にフィードバックしていければと思ってます。

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先日熱く綴った横浜ワンマンを終えて、余韻どころか湯気がたっている翌日から週に3本の課外活動という我ながらクレイジーなセプテンバーの序盤戦。

課外活動はおいおい綴るとして、もりきこツアーをしっかり追っていかないと後でタイヘンな事になりますから〜!

9月からは本格的なレコ発ツアーが開幕、今月は12本ということで3日に1日色々な土地でキコれる訳で楽しみであります。

ワンマン明け1本目は、わりと定期的に足を運んでいる千葉県新松戸のFIREBIRD。

まだ通い始めて片手で数えるくらいですが、もりきこレコ発ドーン!というカンジで冠をつけて、マンスリーの表紙にもドーンって感じで、イベントを組んでくださいました。

毎回個性派揃いで楽しみですが、今回も例に漏れず、見応え十分なラインナップで堪能させて頂きました。
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トップからぬまけんのシュールで狂気じみたフォークが炸裂、キコリをいじってくれたことでグルーヴが産まれましたね。

お初の電氣唄雀さんも鍵盤にエレキという編成で素敵だったし、前回レコ発で初共演だったHaruka嬢は、繊細な女心を貫録のある歌声で届けてくれました。
何気に女性の歌い手が多く、続くアラブ×森口真実は、外タレばりの存在感のある歌声に寄り添うドラムでアラブってました。

そして、2度目ましてのミーワムーラ!
前回一撃でCDを購入してファンになりましたが、今回もムーラさんの神がかったギタープレイに、ミーワさんの情感あふれる声に撃ち抜かれつつ、、後ろ髪を惹かれつつスタンバイしておりました。

そんな強力なラインナップのヘッドライナーとしてステージへ。
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お馴染みのカナリヤから後はほぼ30代キッズの楽曲というメニューで挑みました。
ドキドキのレコ発から1ヶ月が経つところで、どの曲もライヴの中で成長してきて、良い手応えを感じております。

ただ演奏を重ねてきたというよりは、これまでのステージで聴いてくれた皆さんと一緒に育ててきたような感覚があって、これからもツアーの中で研ぎ澄まされていくハズです。

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SET LIST@FIREBIRD
1、カナリヤ&流れ星
2、虹のプレゼント
3、フーセンさん
4、愛をありがとう〜Mr.バースデイ
5、向こう岸のあなたへ
6、鈴虫リンリン
7、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君は陽だまり(アンコール)


通常枠のライヴでは演目はどうしても決まってきますが、その会場ごとの空気や温度のなかで、様々なアプローチや見せ方を試しながら、楽曲のポテンシャルを引き出してまいります!

そんな楽しみもありつつ、各地で30代キッズのハーモニーを響かせてまいりますので、是非とも会場で現在進行形のライヴを感じに来てほしいです!

9月の予定は↓↓
◇9月10日(日)埼玉・坂戸「ふるさとの湯」宴会場
◆9月15日(金)長野・駒ヶ根NIRVASH
◆9月16日(土)山梨・甲府ハーバーズミル 
◇9月17日(日)神奈川・イオン本牧店 イスパニア広場(観覧無料) 
◆9月20日(水)東京・新宿MARBLE
◆9月22日(金)新潟・三条ROCKET PINK
◎9月23日(土)新潟・新潟市岩室観光施設いわむろや 〜いわむロックフェスティバル2017
◆9月24日(日)新潟・新潟 喫茶ニューボン
◆9月29日(金) 千葉・SOUND STREAM SAKURA
◎9月30日(土)埼玉・ゆうパークおごせ 〜GO AROUND JAPAN FESTIVAL 2017

■メール予約■
「フルネーム」「枚数」を記載の上、reserve@morikiko.comま でメールください。各SNSのDMにて受け付けます。

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8月30日、初めて川崎駅の路上で2人で歌い始めてから19年が経ちまして、もりきこは満19歳になりました。ヒューヒュー!!

20年目に突入してティーンズ最後の1年、時代がついてくると信じて、いや時代を手繰り寄せる気概で2人で魂をスパークさせてハーモニーを届けていく所存です。
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聞くところによると誕生日当日はバンドリハをして、4人で懇意の大衆イタメシ屋でワインをがぶ飲みしてしめやかに祝った模様です。。笑

そんな誕生日とレコ発を兼ねて、地元横浜にてワンマンライヴを開催しました!

会場は10周年、17周年に続いて3度目のワンマンをやらせてもらうライヴレストランTHUMBS UP!
フロアを180度見渡せる眺望のよい開放的なステージがたまらんのです。

ジルコンシリーズでは最大規模のキャパシティということで、集客にも力をいれてきました。
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そして何気に今年初の本家もりきこBAND!!
苦楽を共にしてきたソウルメイトの2人に、今回もレコーディングにでも力を借りて、しっかりとリハビリをして確かな手応えを感じておりました。

会場入りしてからは、嵐のように時は流れ、本番前にはレーベルのボスから差し入れを頂き、翼を生やして本番を迎えました。


久々に自身の「太陽のワルツ」で入場して、まずはいつもの2人でお馴染みのナンバーからスタート。
ステージから見えた皆さんの笑顔に早くも感極まっておりました。
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ここ最近のライヴの点取り屋、MY MORIKIKOをいつもの調子で盛り上げて、さんざんフォー!を強要?して、、口ドラムのところで2人が登場するという演出で一気にバンドモードに突入。

そこからは間髪入れずに、アッパーな曲のオンパレード。お馴染みのナンバーはモチのロン、数年ぶりに演奏したイージーQも懐かしくて燃えましたね。

新顔の虹プレも引けをとらず、フーセンさんでは、DANNYのスライドギターも咽び鳴いて、音源の世界観にだいぶ近づけたのではないでしょうか。

最後はDANNYが熱く語ってからのFOR DREAMERで無失点で前半戦を折り返しました。

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SET LIST@1st STAGE
1、カナリヤ&流れ星
2、メロディ
3、MY MORIKIKO
4、鶴見川
5、虹のプレゼント
6、カサカサの羽根ひろげて
7、イージー・Q
8、クラゲライフ
9、フーセンさん
10、FOR DREAMER


少々のインターバルを挟んで、お色直しをして臨んだ後半戦。
立ち上がりは再びアコモリスタイルで愛永遠から爽やかにスタート、アコースティックならではのアプローチが光る午前4時から、新譜の向こう岸へのコンボでぐっと歌い上げました。
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お約束のビートルズカバーからバンドが加わり、バンドVerは久々なライクア。
今演るとまた新鮮というか、履き古したジーンズのような味わいが出て良い感じでしたね。まさにヴィンテージロック!

最近の活動では欠かせないムード歌謡コーナーでは、愛ありを一節歌ってから、新譜のMr.バースデイに繋げ、大人もりきこの片鱗を見せました。

タイトル曲の問題作ブキボク(トドツマ?ヒダマリ?)は、バンドが楽曲を引き立たせて、異様な盛り上がりを見せて、そのまま魔法に雪崩れ込むという、CDを聴いてくださった方には喜んで頂ける演出でした。
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本編最後は、DANNY節が炸裂する男のブルースロック「鈴虫リンリン」。
真骨頂とも言えるダイナミックなアレンジが炸裂して、熱く激しく魂を共鳴させて、ビシッと締めることが出来ました。

アンコールでは、レギュラーの座を譲り、殿堂入りしつつある首都高をバンドバージョンで披露、最後はスタンディングでニワトリマンをぶちかまして、大団円を迎えました。

SET LIST@2nd STAGE
11、愛とは永遠にワンダフル
12、午前4時のブルース
13、向こう岸のあなたへ
14、HELLO GOODBYE〜LIKE A PS I LOVE YOU
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15、ダ・ヴィンチ
16、愛をありがとう〜Mr.バースデイ
17、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君はひだまり
18、君は魔法を信じるかい?
19、AIR
20、鈴虫リンリン
アンコール
21、首都高1号羽田線
22、ニワトリマン


今振り返ってみると、、高揚する場面も多々ありましたが、落ち着いている自分もいて、
様々なシーンで出会ってきた愛すべき皆さんの笑顔に幸せを感じながら、大好きな仲間達と演奏できる喜びを噛みしめながら、1曲ずつ大切に届けることが出来ました。
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素晴らしい縁に恵まれて、こうして19年経っても2人でキッズの心のまま、ステージに立てていることを再確認できた空間でした。

20年目の幕開けとなる節目のライヴ、おかげさまで最高の形でスタートを切れました。
ありがとうございました!!

30代キッズの戦いはまだ始まったばかり、今月から本格的なツアーが始まります!!

引き続きもりきこをよろしくお願いします☆

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今年の秋の楽しみのひとつは、レコ発ツアー真っ只中で図らずも4週連続野外フェス参戦!!

色々な縁に恵まれて、今月末から新潟〜埼玉〜青森〜横浜とそれぞれ趣向の異なる野外フェスティバルに出演させてもらえることになりました。
個人的にフジロック出演が野望の一つでもあるのですが、、開放的な野外で思いっきり歌えるのが最高ですし、何より圧倒的に沢山の人に出逢えるチャンスでもあります!

中でも最大規模なのが、昨年オーディションで勝ち抜いたGO AROUND JAPAN FESTIVAL

一日で日本一周できるフェスということで、全国から猛者が集まり、昨年は価値観が変わるほど刺激をうけて、「鈴虫リンリン」という名曲まで誕生するほど。

今年も強烈なラインナップのなかエントリーさせて頂き、闘志を燃やしている訳です。
前置きが長くなりましたが、28日はそのプレイベントに急遽参戦してきました!

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気になるタイムテーブルがいち早く見えるということでドキドキしつつ、会場入り。

うぉー!となって、昨年トリを務めた歌姫・海月ひかりちゃんがMCを務める『OTAKEBI RADIO』の生放送の中でステージで歌わせて頂きました。

少年のように熱く夢を語るオーガナイザー代々木原シゲル氏の無茶ブリも冴えわたり、単品で初対面の歌い手のステージに出向してギターを弾いたり、、
自分らも味をしめて、噂はかねがね聞いていたカホンの名手・村岡広司さんに叩いてもらったり、、

打合せ無しで参加してもらったフーセンさんに、演者を巻き込んだAIRも最高で、まさにライヴ!なスリリングな空間でした。

こんな素敵な奇跡があちこちで巻き起こるのがGAJフェス。
本編のステージ以外でも色々登場する場面もあるかもですよ〜

1st STAGE
1、カナリヤ&流れ星
2、クラゲライフ
3、フーセンさん featuring 村岡広司

2nd STAGE
1、鈴虫リンリン
2、AIR featuring 村岡広司、小島ようすけ、MAGENDA RODEO、海月ひかり

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早くも1ヶ月を切ってしまいましたが、昨年のリベンジに燃えてますし、何かしら爪痕を残してきます!
とにかく素晴らしい音楽が一日堪能できるフェスなので、超おススメ☆今年は自分も思いっきり楽しみたいと思ってます。

取り置きが出来ませんので、チケットはお早めに物販席またはオフィシャルで購入してくださいね。

◎9月30日(土)埼玉・ゆうパークおごせ
『GO AROUND JAPAN FESTIVAL 2017』
開催時間 9:00〜20:30
前売り 3,500円 当日 4,000円

☆前売り券は物販席で販売中☆

イベント公式サイト
http://www.goaroundjapan.com

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新潟遠征から戻って珍しく1週間のブランクがありましたが、何をしていたか憶えてましぇん。。
決してロスっていた訳でもないし、サボっていた訳でもなく、リハをしたり打合せをしたり、雑務をしたり、、、いかにライヴをしている時間が濃密でかけがえのないものかを思い知りますね。

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さて、メモリアル尽くしな8月も最後の週末となり、27日は地元鶴見で26回目を数えるツルミマSHOWでした!

19周年記念ということでスペシャル版で通常より多い5組の演者を迎えて、賑やかな空間を演出しました。まずは挨拶代わりの前説アクトから、お約束の鶴見川〜クラゲライフとアッパーに攻め込んで、空気を作りました。


今回特別に出番はくじ引きで決定するシステムで、共演者をステージに迎え入れて、トランプをひいてもらい順番を決めました。
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厳正な抽選の結果、右裕⇒耕平⇒隼平⇒もとき先輩⇒アシタカラーという打順になりました!

トップを引き当てた藤原の右ちゃんは、心の準備が出来ていない様子でしたが、歌い始めたら心配ご無用。
どっしりと腰を据えて素敵な歌声を届けてくれました。最後に歌った『20』という曲が、シンクロする部分があってとても響きました。


続いて何気に久々な共演となった松本耕平ちゃん。
沖縄遠征や100km行脚などの死闘を乗り越えて、ぐっと歌のトルクが増して、自分のスタイルが確立されていて嬉しかったですね。
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そして本番直前に青森から駆け込んでくれた新谷隼平。
あえての弾き語りで、新曲を中心にリアルな想いを届けてくれて新鮮だったし、最後のハローハローの破壊力は改めて凄かったですね。

続いて大先輩さとうもときさん、圧倒的な歌声とパフォーマンスに釘づけでした。

来年50歳の誕生日にBLITZに挑むカッコいい背中をこのタイミングで見れて良かったですし、熱いタマシイを注入して頂きました。


最後はアシタカラー。2人編成は初で楽しみにしてましたが、楽曲のすばらしさが際立っておりました。ダイ君とは好きな音楽が近いので、必然的にツボなんです。

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それぞれ持ち味を発揮して、結果バランスの良い順番で存分に楽しませてもらいまして、我々がトリでビシッと締めさせて頂く流れでした。

お馴染みのマイモリ、そしてメロディという安定感抜群の立ち上がりから、30代キッズの楽曲たちを立て続けにお届けしました。

やればやるほど良い感じになって、ライヴ感が増しております。
先日のサッカー日本代表の如く、これまでの代表選手をベンチに下げても、だいぶ戦えるチームになってきました。
長いツアーが続きますので、ライヴと共に一緒に育てていきたいと思います。

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SET LIST@本編
1、MY MORIKIKO
2、メロディ
3、虹のプレゼント
4、向こう岸のあなたへ
5、鈴虫リンリン
6、フーセンさん
7、不器用な僕に微笑んでくれるあたりとどのつまり君はひだまり
8、THE DOWNTOWN BOYS(アンコール)

新譜を沢山お届けすることが出来まして、共演し/た後輩たちが買ってくれたのも嬉しかったですね。


現状ライヴ会場限定ではありましたが、いよいよ配信が始まりましたので、ライヴに来れない方は、スマホやPCから試聴&ダウンロードしてもらえたら嬉しいです!!

終演後は、ツルミマ恒例の第2ステージへ。
例にもれず、たっぷりどっぷりと皆で語らった末に、結果惰性の日高屋まで行くフルコースで熱い時間を過ごしてきました。
忘れられない1日をありがとうございました!!

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さぁさぁ、近づいてきました!!
ワンマンシリーズの天王山とも言える横浜サムズアップでのワンマンライヴ。
なにせ会場が広い!他のワンマンの3倍以上!!地元ということで沢山の人に観てもらいたいです。

リハーサルも順調、本家もりきこバンドのグルーヴィなロックサウンドに乗せて、熱いハーモニーをお届けします!!
美味しいハンバーガーと一緒に極上のビンテージロックをご賞味ください!

★9月3日(日)神奈川・横浜THUMBS UP
もりきこ19周年&レコ発ワンマンツアー
『ジルコンthe19ボックスin横浜』
開場 11:30 開演 12:30
前売り 3,000円 (+1food &1drink)


予約まだの方はお早めに!!

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