今が最強かも… 再び

今日は本業休みでオテツダイも入れずの休養日。
午前中、洗濯・掃除・食事の際に録音していた4/16のニッポン放送のユーミン特番を聴いてましたが、まーこれがツボ。
八木亜希子さんがパーソナリティでかかるユーミンの曲に「この時は中学生、15歳だった」やら「高校生だった」などなどの発言でわかったんだけど彼女は同い年なんですね。いくつぐらいの人なのかピンときてなかったんだけど単純に僕よりはずっと若いと思ってたのでちょっとビックリ。
その番組、後半はユーミンが出演していてふたりのトークも良かった。
その後スピッツの草野マサムネさんのラジオ番組の4/15分、4/8分も聴いたんだけどこれも良かった。久しぶりにアンジーの「天井裏から愛を込めて」を聴けたのも◯。

早めに軽めの昼食をとり、午後は近所のプール&温泉施設の「ふれーゆ」へ。
25mプールではコース二つ分を使ってアクアビクスをやっていたためコースロープをはった完泳コースは誰もいない状態。天国か?!
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プールでちゃんと泳ぐのは2年以上ぶりなのでいまどのぐらい泳げるんだろ?なんて思いながらのスタート。
泳ぎ始めしばらくは「呼吸がツライ、続けてないと得意の水泳もダメになっちゃうのか〜」なんて思ってましたが1000m泳いだ時点で時計をみたら20分しかかかってなく「お、以外とまだいける」と。
この時点で過去泳力最高だった、4:3:3食事法時の記録2000m/hを意識し始めました。
泳力だけでなくジョギングやらサイクリングやら僕史上で08年が群を抜いて最強。それにどこまで迫れるんだろか?
ノンストップで黙々とターンを繰り返してたら2000m泳げてしまい、時計を見たら45分しかかかってないという… 

これからはまだ未到達の領域。
氣志團的にいうと「ピリオドの向こう」。

結果2500mすべてブレスト(胸筋大きくしたいので)でラスト50mをクロールでゴール。
最後のクロールも肩まわるまわる!
その後も、流れるプールを流れに逆らって7周… 2km弱ぐらいか?を水中ウォーキング。

去年秋頃にオテツダイがきつくなくなってきた頃に「体調、めちゃめちゃイイ!」とは感じてましたが、まさかここまで体力あるとは。
これはあすけんで日々100点を目指したバランス良い食事をし続けた成果以外に考えられませぬ。

それでいて、さらに今度は腸内細菌まで味方につける計画をはじるのでさらなる高みに行ってしまいそうで恐ろしい。
もしかしたらゴールデンラヴァーズのダブルトリガーにも耐えれるようになれかねないんじゃないだろか… 

もしかしたら風前の灯、近いうちに死んでしまったりするんじゃないかと思ったりします、いつものことだけどw

それにしてもイイ天気。
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腸内細菌生活のススメ 02

これから今日のあすけん日記に書くものです。
ようやく追いつき、追い越せた。
… 温存していたエストロゲンとエクオール のはなしを紹介したことで「あれなんで日本人のエクオール 産生者は50%なんだろか? 原料の大豆は世界一の個人消費量なのになんで?」という疑問がでまして腸内細菌を調べることがマイブームになり、昨日藤田紘一郎さん著の本(中古ですけど)を2冊発注しましたよ〜

本題はここから…

腸内細菌は、善玉菌(健康を維持します)・悪玉菌(病気の引き金)・日和見菌(健康なときは無害、カラダが衰弱すると悪さをしはじめます)の3種類にわけられます。
一生を通じ、この3種類の腸内細菌のバランスを善玉菌優位にすることが健康維持・増進には必須です。
病原菌やアレルギーを防ぐなどの免疫の70%は腸内細菌が担当しています。

腸内細菌は、バランスの良い食事・食物繊維の摂取で増殖し、バランスの悪い食事・飲酒・喫煙・睡眠不足・ストレスなどで減少します。
抗生物質は腸内細菌を一気に減少させます。

母胎内で胎児は無菌に保たれてます。
生後、母乳を飲んでいるときは善玉菌のビフィズス菌が増殖し始め、ビフィズス菌優位の腸内環境になります。
離乳食を食べ始めると、大人同様、腸内環境は3種類の腸内細菌を宿します。

乳児・幼児・子どもが抗生物質を摂取すると…
・喘息にかかるリスクが数倍になります。
・幽門狭窄の発病リスクが10倍になります。
・炎症性腸炎の発病リスクが高まります。
・川崎病の発病リスクが高まります。

抗生物質の摂取は吟味が必要のようです。

咳や鼻水、副鼻腔炎、中耳炎など風邪にともなうウィルス感染の症状には抗生剤は無効で、腸内細菌を減らしてしまうのでむしろ有害だそうです。
子供の命に関わる細菌感染症へのワクチンが普及されたことにより、抗生物質が必要な病気は無くなっているはずらしいのですが、使用は減ってないそうです。

オキシトシン生活のススメ05

4/16のあすけん日記からの転記です。

●スキンシップ 子供への影響
スキンシップは成長に大きく影響します。
母親からのスキンシップは、オムツを替えたり、お風呂に入れたり、たいてい世話をしている時。
子供の皮膚が感じるのは「柔らかくて気持ちいい」。
子供の情緒を安定させる効果があります。
父親からのスキンシップは、子供と一緒に遊んでいる時。
皮膚が感じるのは「固くて、安心できる」。
子供の社会性を育てる効果があります。
女の子は、父親からのスキンシップから早く離れます。
皮膚は触ったこと・触られたことで、脳との連絡なしで「好き・嫌い」を一瞬にして判断します。「皮膚は脳」とも呼ばれています。
そのため幼児期のスキンシップの頻度は、オキシトシンレベルやIQに影響があるようです。
スキンシップをあまり受けてない子供は自尊心が低く、ADHDやキレやすくなるなど心の不適用ができてしまう。
たくさんスキンシップを受けた子供は成長すると自尊心がとても高く、IQが高くなると言われています。 
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