中島裕翔




中島裕翔が彼女に言ってそうな言葉
2012/11/09

いつもの牙ひとつない僕だと思ってるの?

山ちゃんの次にだいすきだよー!

彼女「何で私じゃないのー?」
裕翔「嘘だよおおお!!○○ 好きだよおおお!!」抱き締めほっぺスリスリ

やべw裕翔愛しいorz

彼女にベッタリそう

裕翔「○○ー、あー、○○は可愛いなぁ…」デレッデレッ
かの「そんな毎日毎日可愛い可愛い言ってて飽きない?」
裕翔「飽きない!」即答
かの「そう…w裕翔はかっこいいよぉー」むぎゅーっ
裕翔「そうかな。(キリッ)」
かの「キャーーー!かっこ いーーー!!」
裕翔「やめろよぉ、恥ずかしいだろぉ!」照れ
アホなカップルを書きたかった

めっちゃ想像できる! やばい

かの「お風呂ありがとー」
裕翔「あ、おかえり。湯加減よかった?」
かの「うん!きもちかった」にこっ
裕翔「そっか。ほら○○、ここおいで(王子スマイ ル)」ソファーに座った自分の両足の間を指差す
かの「はぁい」
裕翔が髪の毛乾かしてブローしてくれるが、気持ち良くてコクンコクン居眠りする彼女。
裕翔「○○、眠いの?w」
かの「んぅ…」
裕翔「ふふ。おいで。」両手広げる
かの「んー…ゆとくん…」
裕翔「もう寝な?よいしょっと、(抱っこして立ち上がる)」頭ポンポン
かの「…ゆとくんも、」
裕翔「○○が寝るまでぎゅー しててあげるから。」ベッドに入って抱きしめる
かの「ふふふ、ゆとくんだあいすき…」ぎゅっ
裕翔「俺も好きだよ。」おでこにキスしてぎゅうっ
アホの次は甘いのが書きたくなりまして…w

想像出来すぎてww

うひゃwうひゃひゃひゃw かっこいいよー裕翔かっこい

なんだこのスレにやにやしちゃったじゃないかw

やばいニヤニヤがとまらない

ゆうとって見た目は黒髪爽やかイケメンだけど、テンション高いしたまに落ち着きないし可愛いよねw

とある日。
裕翔「ねえねえ、俺のこと好き?」
彼女「(いきなり直球だな)うん、好きだよ!」
裕翔「どれくらいっ?」
彼女「(ど、どれくらい?)えっと、これくらい!」
手をかざして空中に円を書く。
裕翔「え、足りない!」
彼女「(た、足りな い!?)じゃ、じゃあこーのくらい!」
両手を広げて大きな円を書く。
裕翔「ふふっ、でも俺はもっと!こーんなくらい!!」
と長い腕を目一杯伸ばして大きな円を描いた。
裕翔「○○大好きーっ」
と伸ばした腕で彼女をぎゅっと抱きしめる、彼女が好きで好きでたまらない中島裕翔
ネチケごめん

平和なカップルだね!微笑ましい!

かの「昨日スプラウト見てさー、知念くんかっこよかったよね」
裕翔「あー俺寝ちゃっ たー!!録画したっけ?あれ、したっけ?わー知念ごめーん」
かの「あーあ」
裕翔「ショック…(がっくし)」
かの「最近7かっこよくなったよね」
裕翔「まじでー?(にやにや)」
かの「知念くんは大人っぽくなったよね」
裕翔「お、おう(俺じゃないの…?)」
かの「山田くんの彼女になりたい人なんかどんくらいいるんだろね!ってくらいだし」
裕翔「まあ山ちゃんかっこいいしなー…(って俺じゃないのおい!)」
かの「圭人くんもさー…」
裕翔「圭人はだめ!(圭人には負けたくないのー)」
かの「え」
裕翔「てか7誰か忘れてない?(自分を指さす)」
かの「あ、ごめんね!龍太郎くん!今色々頑張ってるんだよね!会いたいなー …」
裕翔「ちーがーうー(じたばた)」
かの「えー誰だっけー」
裕翔「もういいよー(ほっぺたぷくーっ)」
かの「嘘だよー(照れながら)裕翔が一番かっこいいのは当たり前じゃん」
裕翔「へへへ(にやにやしながらぎゅー)」
ツンデレでSっぽい彼女が裕翔が大好きで仕方ないイメージ

裕翔かわいすぎるよおおおおおおおお

喧嘩バージョンつ

彼女「(疲れたー…裕翔家に呼んだけど、課題もまだ残ってるしやらなきゃ)」
裕翔「ねーねー、何やってんのー」
彼女「んー学校の宿題」
裕翔「期限近いのー?」
彼女「うん」
裕翔「そっかー大変だねー (ひざでリズムをとり始める)」
彼女「…ごめん裕翔、今それうるさい」
裕翔「あっごめん」
彼女、再び課題にとりかかる
裕翔「ねー◯◯ー(つんつ ん)」
彼女「なに?」
裕翔「ねー◯◯ってばー(なんでこっち見てくんないの)」
彼女「だからなに?!」
裕翔「そ、そんな怒ることないじゃん。俺なんかした?」
彼女「した。」
裕翔「え、何、わかんないんだけど」
彼女「そんなのもわかんないの?ちょっと考えなよ。いいから今日は帰って」
裕翔「え、ちょ待って…」
彼女「いいから出てって」
バタンッ
裕翔「なんだよ…(しょんぼり)」

続きつ楽屋

知念「あ、ゆうてぃ圭人おはよー」
圭人「おはよー山ちゃんもおはよー」
山田「おはよー…って圭人、その隣のでかい人どうしたの?」
机にへばっている裕翔
圭人「あー裕翔?なんか悩んでるの。みんなにも聞いてもらったら?」
知念「ゆうてぃの!お悩み相談室~」
山田「ふー!」
圭人「いえー!」
裕翔「笑い事じゃな いー!」
山田「で、どうしたの?」
圭人「◯◯ちゃんと喧嘩したらしい」
知念「なんでー?」
圭人「◯◯ちゃんの嫌がることしちゃったっぽいよ」
知念「なにー?いきなり押し倒したのー?」
裕翔「ちがっ…!!」
山田「あーそりゃだめだ。裕翔くん見かけと違って…」
知念「やることやるんだね」
裕翔「だから違うって ば!!」
山田「悪かったよ、ムキになんなって。で、本当はなんで?」
圭人「なんかね…(説明)」
知念「それはゆうてぃが悪い」
山田「だな」
裕翔「じゃあどうすれば…」
山田「今後こういうことがないようにこの際話し合う!」
知念「えー、でも実際きっかけは小さいのに、それを話し合ったらめんどくさくなりそう」
圭人「うん、めんどくさいね」
山田「めんど…くさい…? (落胆)」
知念「いさぎよく謝ろうここは!」
圭人「よしがんばれ裕翔!」
知念「ゆうてぃ◯◯ちゃんのこと好きでしょ?」
裕翔「好きだけどさー…」
圭人「ジェントルマンは謝るのもマナーのうちさ」
裕翔「うん…はああああ」
山田「ねえ、めんどくさいって本気?話し合いだめなの?」
ひとり腑におちないぽく。

リアルすぎてwwwもうw

わかるwwwわかるよwww

続き待ってる!

裕翔「ケーキも買ったし… よし、昨日はごめ、昨日はごめ、悪かった…えと… あ、もう着いちゃった」
彼女宅ピンポーン
彼女「はい、あ、裕翔…」
裕翔「お、おう」
彼女「まああがって」
裕翔「う、うん」
彼女についていく
裕翔「あ、あのさ…!」
彼女「何?」
裕翔「こ、これ買ってきた」
つケーキを差し出す
彼女「ありがとう」
裕翔「こないだはごめん! ◯◯が嫌がってたのに俺気づかなくて…許してください!」
彼女「…私もごめんね、課題とかあってイライラしてて。一緒にケーキ食べよ?」
裕翔「うん!…よかったああああ」
彼女「え?」
裕翔「許してもらえなかったらどうしようかと思った」
彼女「どきどきしてたの?」
裕翔「俺◯◯が怒るのなんて初めてだったからさー7のみんなに相談しちゃった」
彼女「え、7のみんなに言っちゃったの?!」
裕翔「え、だめだった?!」
彼女「(まあいっか)…ううん、今度お礼言っといてね」
裕翔「◯◯ーっ!(抱きつこうとする)…あ、ごめんやだ?」
彼女「(首を振って抱きつく)」
裕翔「◯◯…好きだよ (ぎゅーっ)」
彼女「(コクリ)…さ、 ケーキ食べよ!」
裕翔「やだー離したくないー」
彼女「じゃあこのまま移動する?」
裕翔「うん(ニヤニヤ)」
後日の楽屋
知念「あ、ゆうてぃ◯◯ちゃんと仲直りしたの?」
裕翔「おかげさまで!お騒がせいたしました(ぺこり)」
山田「おーよかった!」
圭人「裕翔よかったね」
裕翔「◯◯もみんなにお礼言っといて、って」
山田「いえいえそんな」
裕翔「でもみんなの言った通りいさぎよく謝ってよかった!」
知念「ゆうてぃの思いが伝わったんだよ。いさぎよく謝っても適当だったら女の子には伝わらないし」
裕翔「なのかな?話し合ったりしたら逆に長引いてたかもしれないし」
山田「えっ…」
裕翔「いや、や!山ちゃんそういう意味じゃなくて… なんていうかえっと…」
圭人「裕翔今度はこっち?」
裕翔「ちょ圭人余計なこと言わないでよ!」
山田「いいよ…どうせ俺めんどくさいし…」
やっぱりかわいそうなことになるぽく。

ぽく可愛すぎるだろ!愛しいわw

裕翔可愛い可愛い可愛すぎる

疲れたあなたへ

裕翔「おかえりー!!!」
彼女「ただいまー、疲れたよー」
ソファに座る
裕翔「お疲れ様、なんか悩みでもあるの?俺でよかったら聞くよ?」と、横に座って心配そうな顔で覗きこんでくる
彼女「うん…色々うまくいかなくて」
裕翔「大丈夫。○○には俺がいる!こっちおいで? ぎゅーしてあげる」
彼女「うん、なんか裕翔に抱きしめられるとほんと落ち着く。
裕翔「俺もめっちゃ幸せ」
彼女「大好き」
きつく抱きしめる
裕翔「俺のが大好き。やば い…キ
彼女「うん…」
ちゅっ
裕翔「ごめん…今日の俺抑えられない…」と耳元で囁く
彼女「いいよ、来て」
裕翔が彼女を押し倒す
ネチケすまんorz

裕翔くん、続きお願いね

やばいorz神すぎてorz

裕翔くん にきゅんとくる!!

なんだこの神スレ。神すぎてベットで暴れた

イチャイチャGAPゆとくん
かの「ゆうとぉー」すりすり
裕翔「なんだよぉー」にこにこ
かの「ふふ、ぎゅーっ」
裕翔「えーwなに○○どした のー?」ぎゅーっ
かの「んーん、ゆーとがすきだなってwねぇ、いつものやって?」
裕翔「はいはいw(ラッコ座り)俺のどこが好き?」
かの「んーとね…手が一番好き」手遊び
裕翔「あー、確かに。頭撫でたらほっぺ真っ赤にして笑うし、手繋いだら嬉しそうに笑ってるし、寝るときいつも俺の親指握って寝てるもんねw別に手繋いで寝てもいいんだよ?まぁ赤ちゃんみたいで可愛いからいいけどw」
かの「な、なんで知ってるの?!」
裕翔「○○の彼氏だからー、 ふふふ」彼女のほっぺぷにぷに
かの「(ぷくっ)」
裕翔「なにそれ可愛 いーーー!」
かの「裕翔は私のどこが好 き?」
裕翔「全部すきだけど、ここは特別かな」急にクールな表情になって深く口付ける
裕翔「甘くてとろけそう…」
と耳元で甘く囁く裕翔くんをどうぞ。

やばすぎて心臓苦しいよorz

このスレ神すぎてorz

ソファで横になる彼女と下で座る裕翔
彼女「(うとうと…)」
彼女のわき腹をつんつんする裕翔
彼女「なにー?」
裕翔「なんでもなーい」
と言ってまだつんつんする裕翔
彼女「なに?かまちょ?」
裕翔「ちがうし」
彼女「ふーん、じゃあいいや」
目をとじる彼女
裕翔「違うー嘘ー!かまちょー!」
彼女「ふふふ、おいで」
裕翔「◯◯ーっ!(ガバッ)」
彼女の胸で横になる裕翔
彼女「裕翔髪の毛さらさらだねー」
裕翔「ストパーかけてるからね。ってちょ!耳はくすぐったいよー」
彼女「おもしろ」
裕翔「ねえ、俺乗ってて重くない?」
彼女「大丈夫だよ?裕翔軽いもん」
裕翔「鍛えてるんだけどなー(力こぶを出す)」
彼女「また腕太くなった? 手も大きいよね」
裕翔「◯◯小さくない?」
手と手を合わせる
彼女「ほんとだ」
裕翔「でしょ?」
さりげなくそのまま握って彼女の胸ですやすや眠りだす裕翔くん。

いやあああああ!!ゆうとく

彼女「昨日、そとで裕翔待ってる間にくわれた~」
裕翔「っ!喰われた?! だっ!誰に?!」
彼女「蚊に…です…」
裕翔「な、なんだ~。焦ったー。」

彼女とお泊まりでいちゃいちゃ裕翔くんみたい!

初投下!下手でごめん!つ
お泊まりの朝。
裕翔「…すぅー…むぅー… (寝返り)」
彼女「…ん…?(なんだこの重いの)」
裕翔の足が乗っかっているのに気付く彼女。
彼女「…(こいつめ)…裕翔ー、おもいー」
裕翔「…ん…すぅー」
彼女「…おきてよー、おもいー…」
裕翔「ん…?…あ、おはよぉ…(にこ)」
彼女「おはよ。足重いからどけて?」
裕翔「…ん?…んー… (ぎゅー)」
彼女に腕を回して抱き寄せる裕翔
彼女「ちょ、あーつーいー!(ばたばた)」
裕翔「…○○やわらかーい… (にこ)」
彼女「ハっ!太ったかも痩せなきゃ!…じゃなーくーてー!」
裕翔「…へへ…○○ー…(すりすり)」
寝ぼけながら彼女に頬擦りして微笑む裕翔
彼女「…はぁ…(こりゃだめだ)」
裕翔「……くー…」
彼女「…休みだしいっか…。おやすみ…」
裕翔「…おやすみぃ…(にこ)」
また寝る2人
ぐだぐだでごめん!

萌えた。

このぷにぷにお肉残しておくからね裕翔くん…! ハァハァ

書いてみたつ

彼女「裕翔ー!」
裕翔「○○。」
彼女「おはよ。へへ。」
裕翔「あ、その服!」
彼女「うん」
裕翔「この前買ったワンピ?」
彼女「そう。似合うって言ってくれたから着てきちゃった。」
裕翔「(ぎゅっ)…可愛い」
彼女「ちょ…裕翔?」
裕翔「可愛いー!」
彼女「裕翔あつい…」
裕翔「いいの!○○可愛すぎ。」
彼女「ええー恥ずかしいよ…」
裕翔「俺もうどうしたらいいのー!」
彼女「裕翔もかっこいいよ?」
裕翔「…ほんと?」
彼女「私かっこよすぎて見れないときあるもん」
裕翔「(ニヤニヤ)ほんと?」
彼女「…もう!」
裕翔「○○は俺がかっこよすぎて見れないのか。そっかー。」
彼女「裕翔のいじわる。そういうとこ嫌い!」
裕翔「ふーん?」
彼女「…」
裕翔「…ほんとは?」
彼女「うそ。ちょっといじわるな裕翔も好き」
裕翔「好き?」
彼女「ほんといじわる。好きじゃなくて大好き」
裕翔「(ちゅっ)…俺も。 ○○大好き。」
彼女「…恥ずかしい」
裕翔「○○可愛い。(耳元で)食べちゃいたい」
裕翔「うん…ごめんなさい。」
彼女「ぷっ」
裕翔「え…?」
彼女「あははは、だから今日テンション低いの?はは。」
裕翔「なーんで笑うんだよ…真剣なのに」
彼女「だって。裕翔可愛いんだもん」
裕翔「えっ?」
彼女「私山田くん好きじゃないよ?友達としては好きだけど。裕翔の方が何十倍も何万倍もずっとずっと好き。なのに裕翔がそんなこと思ったなんて可愛いなって思って。」
裕翔「可愛い…?」
彼女「うん。可愛い。それにかっこいい。裕翔は私の自慢の彼氏だよ。」
裕翔「お、俺も!○○ー!」
彼女「わわっ!」
裕翔「○○のこと大好き。大好き。大好き。大好き。大好き。」
彼女「うん。」
裕翔「好きじゃ足りない。 愛してる。」
彼女「私も。あーでも私こんなに裕翔のこと好きなのに山田くんと一緒にいるだけでそんなこと思われるな んて信用されてないなー悲しい」
裕翔「う…ごめんなさい。 信用してない訳じゃないけど、山ちゃんといるときの ○○楽しそうだったんだも ん」
彼女「裕翔」
裕翔「え?」
彼女「裕翔の話してたの。 」
裕翔「ええー!」
彼女「この前裕翔がこんなことしてたよーとか、こういう物食べてたよーとか。 裕翔も教えてくれるけど他のメンバーから聞くのって新鮮だったからいろいろ聞いちゃった。それに」
裕翔「そ、そうだったんだ…ん?」
彼女「山田くんに言われちゃった。○○ちゃんは裕翔くんの話してるときが一番楽しそうだねって」
裕翔「えっ○○ー!」
彼女「わ!」
裕翔「やっぱ○○大好きー!」

彼女「裕翔の好きなケーキ買ってきたよ!」
裕翔「…あ、うん。」
彼女「どうしたの?(いつもなら○○!って抱き付いてくるのに…)」
裕翔「何でもない」
彼女「え?そうなの?」
裕翔「…怒らない?」
彼女「なに?怒らないよ。 」
裕翔「…昨日、駅で山ちゃ んと話してたでしょ? あっ!別にダメじゃないんだよ?でも仲良さそうだったし、山ちゃんかっこいいし、俺○○が山ちゃんのこと好きになったらどうし」
彼女「…裕翔」
裕翔「それに山ちゃんも○○ のこと好きになっちゃうかもって。そりゃあ今は俺の彼女だよ?でも山ちゃんが ライバルになったら俺勝てる気がしないし、そしたら俺振られるの?って考えたら」
彼女「裕翔」
裕翔「ごめん、盗み見するつもりはなかったんだけどたまたま目に入っちゃって。○○は山ちゃんの方がお似合いなのかな?って思ったら話し掛けられなくて。 あーごめん。○○怒るよね? 勝手に山ちゃんといるとこ見られ」
彼女「ゆーと!」
裕翔「は!はい…?」
彼女「つまり私が山田くんがいるとこ見て不安になったと。」
裕翔「うん…ごめんなさ い。」
彼女「ぷっ」
裕翔「え…?」
彼女「あははは、だから今日テンション低いの?はは。」
裕翔「なーんで笑うんだよ…真剣なのに」
彼女「だって。裕翔可愛い んだもん」
裕翔「えっ?」
彼女「私山田くん好きじゃないよ?友達としては好きだけど。裕翔の方が何十倍も何万倍もずっとずっと好き。なのに裕翔がそんなこと思ったなんて可愛いなって思って。」
裕翔「可愛い…?」
彼女「うん。可愛い。それにかっこいい。裕翔は私の自慢の彼氏だよ。」
裕翔「お、俺も!○○ー!」
彼女「わわっ!」
裕翔「○○のこと大好き。大好き。大好き。大好き。大好き。」
彼女「うん。」
裕翔「好きじゃ足りない。 愛してる。」
彼女「私も。あーでも私こんなに裕翔のこと好きなのに山田くんと一緒にいるだけでそんなこと思われるな んて信用されてないなー悲しい」
裕翔「う…ごめんなさい。 信用してない訳じゃないけど、山ちゃんといるときの ○○楽しそうだったんだも ん」
彼女「裕翔」
裕翔「え?」
彼女「裕翔の話してたの。 」
裕翔「ええー!」
彼女「この前裕翔がこんなことしてたよーとか、こういう物食べてたよーとか。 裕翔も教えてくれるけど他のメンバーから聞くのって新鮮だったからいろいろ聞いちゃった。それに」
裕翔「そ、そうだったんだ…ん?」
彼女「山田くんに言われちゃった。○○ちゃんは裕翔くんの話してるときが一番楽しそうだねって」
裕翔「えっ○○ー!」
彼女「わ!」
裕翔「やっぱ○○大好きー!」

裕翔「ただいまー」
彼女「あ!…おかえり!」
裕翔「(ぎゅっ)○○ー!」
彼女「わっ!」
裕翔「疲れたよー」
彼女「ふふ。お疲れ。」
裕翔「○○いい匂い!」
彼女「そう?」
裕翔「俺の好きな匂いがする」
彼女「シャンプーかな?」
裕翔「うん。落ち着く。 はー…」
彼女「ちょ…ゆう…」
二人でソファに倒れこむ
彼女「裕翔重いー」
裕翔「もうちょっとこのまま」
彼女「うー…」
裕翔「疲れ取れる気がする」
彼女「そうなの?」
裕翔「うん。」
彼女「それならよかった。 」
裕翔「ね、もっと元気にしてくれる?」
彼女「うん?なに?」
裕翔「一緒にお風呂入りたいなー?」
彼女「なっ!恥ずかしいよ…」
裕翔「いいじゃん。いつも見てるんだし」
彼女「明るいもん。裕翔いっぱい見てく」
裕翔「可愛いから大丈夫!」
彼女「…裕翔のえっち」
裕翔「俺エッチだよ?○○にだけね」
彼女「もう…」
裕翔「ね。入ろ?」
彼女「えー…」
裕翔「早く!(お姫様抱っこして)行こ!」
彼女「きゃっ!もう…」

彼女「裕翔近い…」
裕翔「え?」
彼女「かお。ちかい。」
裕翔「そ?俺は○○近くで見たいからちょうどいいけど」
彼女「照れる」
裕翔「可愛い…(顔が近づく)」
彼女「(目瞑る)」
裕翔「…」
彼女「…」
裕翔「…」
彼女「あれ?(目開ける)」
裕翔「ふ。キスされると思った?」
彼女「え、うん…」
裕翔「キス待ってる○○かー わいっ」
彼女「やだ。あんまり見ないで」
裕翔「可愛いよ?」
彼女「…ちゅーして?」
裕翔「してほしいの?」
彼女「…いじわる」
裕翔「ねえ」
彼女「…して。裕翔にちゅーしてほしい」
裕翔「(頭を撫でて)いい子…」
彼女「んっ」
裕翔「これでいい?」
彼女「…もっと」
裕翔「ん?」
彼女「(袖引っ張って) もっと…」
裕翔「どうしたいの?」
彼女「うう…」
裕翔「ほら」
彼女「(涙目になって)いじわる…」
裕翔「泣いてもだーめ」
彼女「ゆーと」
裕翔「ん?」
彼女「いっぱい…ちゅーして。裕翔でいっぱいにして」
裕翔「あーやば。その言葉後悔するなよ?」

やばいorzひたすら上から目線な俺様裕翔くんみたい!

年下彼女つ

彼女「裕翔くん明日はお仕事お休みですか?」
裕翔「お休み!ですです w」
彼女「わ、それなら一緒にいれますか?」
裕翔「いれますいれますw」
彼女「わーい!嬉しいです!」
裕翔「俺も嬉しい!○○!」
彼女「裕翔くん…」
裕翔「好き」
彼女「苦しいです…」
裕翔「は!ご、ごめん…」
彼女「大丈夫です。裕翔くんが嬉しいと私ももっと嬉しいです」
裕翔「○○、こっちおいで?」
彼女「(膝の間座る)恥ずかしいです…」
裕翔「顔紅いね。○○ー…」
彼女「んっ…ゆう…とくん…」
裕翔「ふにふにー」
彼女「あっ…ん…」
裕翔「かわいー、口開けて?」
彼女「ん、はい…」
裕翔「そう…ちゅ……ん…」
彼女「んんっゆ、とくん… も、ん…」
裕翔「ぷはっ…ちゅ。やば。」
彼女「え…?」
裕翔「やば。○○やーばい」
彼女「そうなんですか?」
裕翔「うん。ちゅー上手くなった」
彼女「裕翔くんとしかしてないですよ?」
裕翔「ふ。じゃあ俺が上手くしちゃっかな?」
彼女「裕翔くん上手です」
裕翔「○○が可愛すぎるからいけないの!…じゃあもっと激しいことしちゃう?」

し、心臓が痛い…