はいこんばんわ。

そういや新人さんの話って全然聞かなくなりましたが、みんなうまくやれてんですかね?(’’

ぼちぼち夏休みが見えて来ますが、これも会社によって全然違うんだよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
会社で一斉に休んだり、7月8月9月のどこかで業務調整して取れよとか。

取れる日数も全然違いますね。
1週間丸々だったり2日だけだったり。


あとはボーナスも(*´∀`*)
ボーナスってのは、前年10月〜3月の評価に応じた額が夏のボーナス、4月〜9月の評価に応じた額が冬のボーナスです。
新人さんは4月から入社してんだから、夏のボーナスの評価などは存在せず、ボーナスもありません。

ただ、これも会社によって違うんですよね。
『理屈の上ではそうだけど、みんな貰ってる中で新人はゼロってのはかわいそうでしょ。』ってことで、寸志の形でいくらかのお金を出してくれる会社もよくあります。

出してくれるか出してくれないか、金額はいくらかなど、全然違うのよな。

当然、ボーナスの額も会社によって全然違います。
これはもう単純に、大きい会社ほど金額が大きいと思っていいですね(’’


という感じ。
これから長けりゃ40年も務めることになるんですから、会社選びってのは、学校選びなんぞより遥かに重要な選択なんよね。

まぁそういうのに気付くのは、入社して何年も経ってからっていう罠なんやけど(ノ∀`)アチャー

学生の時分に、こういうのに精通してるなんてほぼ不可能やで(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
大学の時に一人暮らしして、バイトとかでも社会経験してお金の重要さを学んで、かつ会社の仕組みとかを社会人から聞かないとね。


ではいきましょ。

更新ルール。
・記事を更新したら、頭に<6/28 17:30>等で更新日時を書くので、それで更新判断して下さい。
・記事書きながらなので、進みは遅いです。
・自分はギャザクラ勢ですが、全エリア解放せんとギャザクラも遊べないので、メイン優先です。
・切りのいいとこで記事は乗り換えていきます。
・情報の正確性とか気にすんな(ヾノ・∀・`)ナイナイ


<7/10 19:30>
前回、ソリューションセブンに乗り込んだところです。

観光の続きからですな。


<7/10 20:20>
観光観光。

ソリューションナインの飯。
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自分は食うのが好きなので、正直、こういうのはあんま食指動きませんが_(:3 」∠ )_
農業とかしてんのに、メシはこんなんなんだね。


スフェーンの言動は相変わらず怪しい。
メシは食わんし、好物を聞かれても言葉を濁します。
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特にアレなのがこれ。
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ゾラージャが来たのは30年前なのに、その当時のことを語っています。
こっちの世界に移転してきた時のことも、似たような感じでしたよね。


これでお前幾つやねんから、お前そもそも生物か?に疑いがランクアップ_(:3 」∠ )_


<7/10 20:35>
観光……ではないな。

居住区に病気の子をお見舞い。
エーテルが雷属性寄りなせいで、重篤な麻痺状態だそうで。
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そんで復活も可能な魂は病気には効かないと。
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ふーん……怪我はどうなんだろうね?

つまり、腕が切断されるとか、頭が潰れるとか。
レギュレーターの見物でモンスターと戦ってる人いましたが、そういう怪我も当然するよね。


まぁこいつについては、ヤシュトラでも連れて来ればいいんじゃね?と思いましたが_(:3 」∠ )_
ヤシュトラは視力を失っている代わり、エーテルで物を見ていますから、この手のやつにはめっぽう強いでしょう。


<7/10 22:05>
観光観光。

次は役所です。
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いやー、ほんとぽかーんなるよね。
FF14の世界とはあまりに毛色が違います。

設備的には現代となんら変わらん感じです。


ここにはアレクサンドリアの魂システムの一端がありました。
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ストレートに、『うげー……('A`)ヴァー』なりました_(:3 」∠ )_

これってモロに格差社会を表してますね。
魂がどの程度の価値を持つのか分からないのでなんとも言えませんが、金持ちは沢山の魂を持ち、貧乏人や一般人はカツカツだったりしたら、社会の不満は溜まりそうです。

ただ、魂システム自体はすげー魅力的なんだよなぁ……まぁ病気や寿命には効果ないので、万能ではありませんが……


ウクラマトも同じ感じらしい。
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でも、グルージャジャが生き返るってなったらどうなん?ってことよ。
親族という意味でも、国が存亡の危機に立たされている状況という意味でも、グルージャジャがいたらどれだけ助かるでしょう。

ゾラージャはこのシステムを使いました。
グルージャジャはこのシステムのせいで死にました。

こんな理不尽なことで大事な人を失って我慢できるのでしょうか。
大事な人を失わずに済むと分かっていながら、このシステムに頼らずにいられるのでしょうかって話_(:3 」∠ )_


んで、ここで魂システムの生まれが語られます。
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長いので端折る(ノ∀`)アチャー
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羅列にします。
・元々雷属性の力が強く、また、徐々に強くなっていく世界だった。
・ある時、エレクトロープが発見された。
・雷属性の力を貯めて、変化させ、放出する素材は、世界に欠かせないものになった。
・当然、奪い合いの戦争「雷光大戦」が起きる。
・アレクサンドリアの隣国リンドブルムが大量破壊兵器を投入。
・その破壊力は凄まじく、大陸全土が滅ぶ結果となった。
・多くの人々を失った悲しみから、魂と記憶を保存する技術を開発するに至った。
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ほーん。
なんつーか、ほんとどこもかしこも戦争してんな(´・ω・`)

十三世界も、メモリアが元で戦争してたし、原初世界なんかどんだけ小競り合いが起きてるか。


きっかけも大事だけど、その魂資源をどっから持ってきてるかが知りたいんだよな。
エレクトロープもね。
戦争でもう競う相手も利用者も少なくなって、足りるようになったとかかね。


で。
当然こういう問題が起きるよねが出てきます。
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こいつは元々闘技場の戦士だったものの、ゾラージャが運営を止めているため仕事にあぶれたようです。
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権限範囲が違うため何もできないスフェーンに、暴言を吐くチンピラ。
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しかしスフェーンは優しく説得します。
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うーん……
ウクラマトに和平を持ち掛けた時にも言いましたが、なかなかできる対応ではありません。
仮にも王族なんですから、(物理的に)首が飛んでもおかしくない暴言です。

民を大事にする言動は本心のように思いますが、スフェーンの存在自体がおかしいことは変わらず。

監視され、
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この国の命運とその存在に強い関係性がありそうです。
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ゾラージャに命握られてる系?
でも、ゾラージャが来る前から王だったのに、そんなことあるんだろうか?


エレクトロープの出自と関わってそうな気もするが……_(:3 」∠ )_

ん?そういや雷光大戦をアレクサンドリアはどう生き残ったんだ?
ゾラージャが来る前は大した戦力無かったとか言いつつ、大戦を生き残ってんだよね。
どういうカラクリやろ。


<7/10 22:25>
観光も終わったし、待ち合わせ場所に行きましたが誰もおらず。
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そこで何故かマムージャの子供がおり、ウクラマトはゾラージャの関係者じゃないかと言い出します。
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その子供に案内されるまま酒場に行くと、合流予定のカフキワに会わせてくれるとのこと。
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なんでしょうね?
まぁ行ってみましょう。


にしても、この街ええなぁ……
自分は人工物大好きなので、グリダニアなんかよりずっと好きですね。
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惜しむらくは、建物や車、自販機の類は一切稼働しないこと(´・ω・`)
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これだけの設備で何もできないってのは、ハリボテが過ぎるんだよなぁ……(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


<7/10 23:20>
通された先は、オブリビオンの本拠地、バックルームでした。
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てことは、あの子供は味方ってことだよな?(’’
たまたま本部のある酒場に案内したとかありえないし。


ここで情報面のバックアップを主に活動しているようです。

独自の装備開発をしている ヒソヒソ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)
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扱えるようになれればいいが……今後の新式とかはそっち方面だったりするんだろうか?(’’


んで、一番力を入れているのが、エレクトロープ技術を開発した集団のブリザベーションの調査。
こいつらが、トライヨラに転移してきた技術も開発したらしい。
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世界の融合のシステムから始まり、次から次に情報が出てきます。

当初は世界の融合を防ぐことが目的だったと言っていたオブリビオンの組織、その創設者がオブザベーションのメンバーであったこと。
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クルルの耳飾りが、記憶媒体であったこと。
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オブリビオンの創始者が、クルルの両親である可能性が高いこと。
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この人らですね。
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やっぱり超重要人物だったか_(:3 」∠ )_
オブザベーションが世界融合の技術を開発し、それに危機感を覚えた二人は組織を離脱し、オブリビオンを設立。
身の危険を感じ、世界融合の技術を使って、原初世界に黄金郷の扉ことゲートを転送。
それを使って、クルルをガラフ達に預けたと。

一方的に転送されてくるんだから、黄金郷の扉が原初世界にはない技術で作られたものってのも当然だったわけだ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


グルージャジャがガラフに調査依頼したのって、建国直後だっけ?
かつ、ゾラージャがこっちに来て30年経ってるわけだ。

100年やそこら経ってるから、再会はさすがに無理か……


あーでもアレだ。
魂と記憶の保管技術があんだよね?

本人は無理だとしても、単純な映像メッセージではない記憶の確認はできるのかもしれんね。


記憶媒体やバックルームの情報の確認やらで時間かかるので、ヒカセンは装備のおっさんの手伝い。
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これがエレクトロープ技術を使った製作レシピの解放とかなら喜んでやるんだが_(:3 」∠ )_

お使いならバッサリカットやな(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


<7/10 23:50>
おっさんの用事はいつものお使いでした_(:3 」∠ )_
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メインのお使いは極力なくして欲しいんだけどなぁ……


例の子供は、やはりゾラージャの子供のようです。
自分の子供すら捨てたようで……
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何でだろうね。
役に立つならそばに置くはずです。

育て上げて戦力に……とはならんかったのかな。


名前はグルージャ。
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ややこし(ノ∀`)アチャー


魔物に襲われない不思議な力があるそうです。
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自分に重ねて養子にすることを提案するウクラマトですが、ゾラージャを倒そうとしていることを聞かれてしまいます。
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さて。
今日はここまでかな。

ゾラージャの子供ねぇ……またよく分からんキャラクターが出て来ましたね。

いつゾラージャがトライヨラ殲滅に動き出すとも分からん状況なので、レギュレーターの弱点なりを調べた方がいいと思うんですが。
今戦っても勝ち目ないよね。こっち(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


<7/11 20:40>
はいこんばんわ。

はー疲れた(´・ω・`)
正直だらだらごろごろして、そのまま寝たいけど、メイン終わらせてギャザクラ本腰入れたい(ノ∀`)アチャー

3連休あるけど、流石に全部は潰したくないんだよなぁ……


ゾラージャの子供のバクージャ追いかけるとこですね。


<7/11 21:40>
グルージャを追いかけていくと、水没した街を発見します。
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ここはアレクサンドリアとトライヨラの街が融合したフィールドです。
しかし、何故か水没しているのはシャーレアン風。
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ガラフか?
でもトライヨラにずっと残ったって話は聞いてないしなぁ……

その一角でグルージャを見つけると、ボロイロボの邪魔が入ります。
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そこらのロボと明らかに毛色が違い、グルージャの保護者のようですね。
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明らかに意思を持ってますが、380年前から存在し、騎士団の団長だと言うオーティス。
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380年ってまた……_(:3 」∠ )_
グルージャジャがトライヨラを建国したのが80年前。
ガラフが黄金郷の扉を調査したのが20年前。
ゾラージャがアレクサンドリアに渡って経った時間が30年。

わけわからんくなってくるわ(ノ∀`)アチャー
ちゃんと意味ある年数なんだろか?

その頃の年代になると、雷光大戦に関わってそうな感じもしますね。


オーティスは保護者ってより育ての親かな。
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いくら教わったといっても、子供がそうそううまく生きていけるわけないですから、人里以外ではオーティスが面倒見ていたと考えるべきでしょうね(’’
ただ、それならそれで、目撃情報くらいあってもよさそうですが。


飯食ったら話し合いです。
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……わしも腹減った ヒソヒソ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)



<7/12 00:05>
飯食って、グルージャとは打ち解けました。
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『グルージャは心を許した人としか話さない』とか言ってたのに、随分簡単に陥落しましたね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
これなら、『ちょっと人見知りなんだよ』程度で良かったんでないかね。


さて。
重要なのはこっちです。
歴史の生き証人のオーティス。
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・オーティスが騎士団長だったのは、戦争が起こる少し前のこと。
・戦争が起きて、当時の国王、王妃が亡くなる。
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・王女は守ることができたが、病気で他界。
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・しかし、エレクトロープを使った技術で王女の魂を回収していた。
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・記憶の抽出の技術は後追いで、オーティスはその実験体に志願。
・オーティスのように魂から記憶を抽出し、生者を再現した存在を『永久人』と呼んだ。
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・永久人となった当時の王女こそスフェーン。
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やっぱり人間じゃなかったか。
時系列的には50か60は最低限いってるだろうに、全く老けてなかったもんね。


ヒカセン達はショックを受けているようです。
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ただ、自分からすると当然の帰結だと思うんだよな。
人を構成するのが魂と肉体と記憶だとしたら、一番代替が効くのが肉体ですもん。

魂と記憶があるなら、それを機械に入れれば整然となんら変わらない存在ができあがるでしょう。


オーティスも、肉体の有無はあまり重視していないようです。
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まぁ魂のストックを貰えるような世界ですから、この考え方が一般的でしょうね。


ただ、スフェーンがそういう存在だというのは国民には浸透していないようです。
死者の記憶は失われるという要素も大きいですね。
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記憶の喪失はどの程度の範囲なんでしょうね。
普通に親子や友人間でそういう会話はするでしょうし、それも忘れてしまうのでしょうか。


まぁスフェーンのあの性格なら、多少何かあってもいいだろって国民の感情は十分理解できますけどね(’’
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自分が国民だったとしても同じだと思います。
あれだけ親身に国民のことを考え、行動する王を、あえて排除しようなどとは思わないでしょう。


それで、これ。
オーティス『死者の数だけ永久人はいる』
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あー……嫌なこと考えたわ(´・ω・`)

こいつがいるわけやろ?
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じゃあさ、トライヨラに攻め込んだこいつらは何よ?_(:3 」∠ )_
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こいつらって死体から魂抜き取ってたやろ?
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死んだ人間はみんなの記憶から消える。
そいつらが兵隊の機械人形に込められてても、誰もなんとも思わない。

そしていなくなった人間である兵隊は、まさか例の機械で働きを評価して貰って魂を支給して貰うわけにはいかない。
だから戦場で人を殺して魂を奪ってる……とか(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


考えすぎかな?
FF14でそんなグロい設定入れないか。


そんでこれは、もう一人該当者がいますね。
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まぁ……30年です。


ていうか、エレンヴィルの同郷だっていうこいつら、見た目なんやねん(ノ∀`)アチャー
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エレンヴィルと同年代だっていうなら、30年経ったこの世界じゃ50をゆうに超えてるやろ。
それでこの見た目っておかしいでしょ。

FF14ってほんと年齢を表すのがダメだね。

100歳を超えるであろうグルージャジャがこれ。
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同等の年代であろうケテンラムがこれ。
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50を超えてるであろう人間がこれ。
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そんでウクラマトの乳母を引退し、30年経った(80歳くらい?)ナミーカがこれ。
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もうちょっと頑張れ ヒソヒソ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)

顔立ちが整ってるのはいいとして、見た目に年齢が現れないのはあかんやろ。


さて。
じゃあ今日はここまで。

次回、色々とありそうです。


<7/13 14:50>
はいこんにちわ。

昨日は大分涼しかったのですが、今日はもうあかんね_(:3 」∠ )_
普段よりは涼しいんだけど、暑いのには変わらんわ。


じゃ、やっていきましょ。

アレクサンドリアの魂と記憶システムで、スフェーンが永久人と呼ばれる生き返った人間?であること。
エレンヴィルの母親であり師匠であるカフキワもまた、既に死んでおり、魂を機械に入れた存在であることなどが判明しました。

判明した後、本人らとこれから会うってとこですな。


<7/13 16:00>
永久人とバレたスフェーン。
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まぁスフェーンはあれだけ人に良く接していれば、永久人ってバレたところでだよね。
一般国民が魂を複数個持ってんだから、王族ならより特殊な存在でもそういうもんって感じはする。


選民思想のようなものも無いようだし(’’
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ただ、スフェーンを除く永久人は事情が違うみたい。
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んんー?
またよく分からんくなった。

永久人ってスフェーンみたいに肉体を与えられてるんじゃないのか。
オーティスみたいに機械を与えられているのは、厳密には永久人じゃないけどーとか言ってたけど、制限があるもんなのか。

それとも、肉体が滅んで魂と記憶が保存してある状態のことも永久人と表現してるのか。


多分後者だな。
移動できないって言ってるのは肉体が無いってことだろうし。
それの維持管理が大変ってのはまぁ分かるかな……FF14のサーバみたいなもんやろな_(:3 」∠ )_


維持するための環境、エネルギーは秘密だそうで。
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エネルギーったら魂しか出てきてないが……自国民の魂を維持するために他国民を殺して魂を奪っていて、それを成しているのがゾラージャって感じやろか?


<7/13 16:20>
オーティスとはお別れ。
元騎士団でスフェーンの面倒見てたんだから、会って行きゃいいのにね。
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カフキワはどうなるかなと思っていたのですが、その前にゾラージャが動きました。
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ウクラマトはやる気満々のようですが……レギュレーターのこと、何もわかってないだろ……(´・ω・`)
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永久人がどうとかエレクトロープがどうとかよりも、直接的にゾラージャの強さの元になっているレギュレーター対策をなんで講じなかったのか……(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


どうなるかなぁ……グルージャジャと同じ道辿るようにしか思えないが……
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魂システムのこと思えば、ゾラージャの魂ストックなんか限界まで盛ってると思うんだけど……_(:3 」∠ )_


<7/13 19:20>
ウクラマトはゾラージャとの一騎打ちを望みます。
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いやだから、一騎打ち同行じゃなくてレギュレーターをだな……と思ったら、まさかの壊せばいいじゃん理論(ノ∀`)アチャー
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……そんな簡単な話でいいの?(´・ω・`)
それなら文化とか関係なく、『生き返る時に頭のとこの装置光って怪しいから壊そう』で済む話ちゃうの?(´・ω・`)


なんか納得できんけど、ゾラージャ戦開始。
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バトっているとスフェーンの話になりますが……
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ゾラージャがスフェーンの狙いもトライヨラの民の命だったと言い出します。
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一笑に付すウクラマトですが、スフェーン本人が突然現れて肯定しました。
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ここで、永久人スフェーンがどんな存在なのか、ネタばらし。
ゾラージャがスフェーンを斬りつけると、その姿は機械人形へと戻り、別の機械人形がスフェーンになりました。
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あー……機械人形に乗り移ってる感じなんだね。
オーティスは機械そのものに魂を入れてましたが、スフェーンの場合は『再現する』って言い方してなかったっけか?

それがこれなんか。
機械に乗り移ってホログラムで見た目を誤魔化すのって、本人を再現してるって言うか?(´・ω・`)

まぁオーティスは機械の体が壊れれば死んでしまうし、スフェーンはいくらでも乗り換えられるから、より完成度が高いのはスフェーンの方なんだろうけども。


ウクラマト『人の心とかないんか?』
スフェーン『ありもうさん』
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自分がアレクサンドリア人なら、スフェーンに同意しますけどね。
ぶっちゃけ、自分の周りの人を救うためなら、赤の他人、それも自分の国以外の人間の命なんかどうでもいいです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


ここでアリゼーが急に変なこと言い出します。
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…………?
なんだ?こいつら、なんかの危険に晒されてるのか?

そんな話、今まで一切出てきてないと思うのですが、なんでアリゼーは急に危険が迫ってるみたいなことを言い出すんでしょうか。


自分の理解は、アレクサンドリアの現存する国民、死んで保管されている永久人達を維持管理するために外の人間の魂が必要ってことだと思っていたのですが。
あとは語られてないけど、エレクトロープの維持にも必要なんじゃね?とかは思ってる_(:3 」∠ )_

この国の危機については何も出てきてないはずなんだが……はて?(´・ω・`)


戦いは続き、ゾラージャのレギュレーターを破壊することに成功します。
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ほんまこんな簡単なことで解決なんか……?(´・ω・`)
だってこの程度で壊れるなら、激しい戦闘でいつ壊れるかわからんし、炎でも浴びたら一発ちゃうの……?(´・ω・`)

文字通りの命綱なんだから、壊れないようにバキバキに対策取るのが当たり前だと思うんだが……(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


オーティスが機械になって380年、少なくともそこから魂と記憶の文化は始まっているわけで、今までレギュレーターがうっかり壊れてなんて事例は腐るほどあるでしょう。

というか、主に事故や災害向けの装置として開発されているのに、外部からの衝撃で壊れてたらあかんやろ……(´・ω・`)

自分はてっきり、ゾラージャ用に調節されたレギュレーターを無効にするような装置の開発とか、それがダメなら一時的にシステムを停止して、レギュレーター自体を無効化するとか、それに伴ってスフェーンに影響があるとかの展開かと思ってましたが……


うーん……脳筋の解決法ってより、設定に疑問を持つ感じやな。これは_(:3 」∠ )_


追い詰められたゾラージャは、トライヨラへの攻撃を指示しますが……
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かっけぇ ヒソヒソ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)


……なのに、後ろでおもくそ目をつぶってる ヒソヒソ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)
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トライヨラ侵攻が始まりました。
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各地で防衛線が始まり、暁メンバーも奮闘します。
ヤシュトラ。
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えすてにゃん。
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サンクとウリ。
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トライヨラは、アルフィノやバクージャジャ、ケテンラムが守ります。
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ケテンラム、100歳くらいいっとるだろうに、元気やなぁ……(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


そしてこの人も。
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いいですね。
最初襲撃された時はボコボコだったのに、理王コーナの下、しっかり態勢を整え、がっつり遣り合えています。
戦艦の対策までひねり出しているとは大したものです。

連王の制度というか、存在感をしっかり示していますね。


ここにグルージャジャがいればなぁ……どんな想いを抱いていたか……(*´・ω・)(・ω・`*)ネー



侵攻失敗の報を受けたゾラージャは、次の手に移ります。
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現場指揮官を手にかけると、自国民を殺して魂を回収する指令を出しました。
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あー、やっぱり魂エネルギー目当てなんだね。
自国民含めて魂をエネルギーとしか見てないゾラージャ。
自国民の魂を守るために、他国民の魂を必要としているスフェーン。

お互い、用途は違えど他国民の魂という目的は同じだったので、消極的な協力関係にありましたが、これで完全に仲違いしましたね。


まー30年もゾラージャと過ごしてきたなら、スフェーンも何か対策取っておけよって気はしますが……
自国民に刃が向けられるの分かっていたでしょうに、『約束してくれたから〜』が通じると思っていたんでしょうか。
ゾラージャのレギュレーターなり装備なり、エレクトロープの技術では2歩も3歩も上なんだから、やりようはあると思うのですがね。


暴走するゾラージャの前に、バクージャがやってきました。
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しかし、捨てた相手です。容赦するわけありません。
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そして取り戻そうとする保護者のオーティスが、何故かゾラージャに取り込まれます。
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決戦の地を指定し、ゾラージャは去りました。
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スフェーンも。
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ゾラージャどころかスフェーンとも相容れないだろこれ。
自国の民を維持するために他国の魂が必要って時点で、敵対する以外の道ないじゃん(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

ただ原初世界に飛んできたんだし、こちらの技術で代替できる部分は代替して、節約は出来そうな気がするけどどうだろね。

いやでも、レギュレーターを捨てることが大前提な気がするし、それは受け入れられないんじゃないかなぁ……


落としどころはどうなるやら_(:3 」∠ )_


長くなってきたから、記事新しくするかな(’’


ではでは。

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