ワッフルカタログ紹介&イギリス紀行 その5
意外とよく見ないと、見逃しそうな
パラッツォシャツ



実はメチャメチャオススメ
メンズライクな洗いざらし感のヘリンボーン素材に、
ハンドステッチや、皮素材のポケット止めなど、
細かいところに技あり。
おしりまですっぽりかくれて、
大切に大切に長年も使える1枚は持っておきたい
ロングシャツです。
そして、こちらも現物見て、ノックダウンされた
カウラロングシャツ


ボタンダウンだとちょっと窮屈そうに思いがち、
だけどカットソー素材だから気楽に着れます。
そして、切替の下の方は、薄手のローン布地なので
サラリと着れて、袖口や、衿ぐりの折り返しや
チラリと見える人気の水玉。
こうやって見ると分かり易いでしょ。
ワッ、こちら思わず3色大人買いしそうな、スリーマTee




2Setで¥8,400とお手頃だし・・・
この涼しそうな素材のシンメトリーなラインからチュールをのぞかして、
肩のストラップのチラ見せで、ポイントアップ

晩夏は、これでのり切れそうです。
もう入荷が待ち遠しい。
以上、3点は個人的に、買い決定
それでは、また続きは木曜日
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さて、ここからは、恒例のイギリスの旅
1日目にして、なかなか充実しております。
夜は、機内で隣り合わせになったSさんと、’オペラ座の怪人’を観に行くことになり、
チケットはすでに彼女が先に買ってくれたので劇場で待ち合わせだったのだが、
そこを見つけられない
グルグルとピカデリーのあたりをまわるまわる。

仕方なしに、道を聞いてみるが私の発音の悪さに理解してくれない。
土産店をやってる中東の移民系の人たちは、
道を聞かれすぎて、うんざりしてるせいか不親切である。
焦った私はメモ帳に書いて水戸黄門の印籠のように差し出すのだが・・・
返事は、こんな感じ
あまりに、簡単すぎるじゃろ〜
”わかるか〜 こんな説明で
”
容赦なく開演の時間が迫ってきている。焦る焦る
それでも、ようやく目的のHER MAJESTY'Sシアターへ到着
平日の月曜にもかかわらず満席。
今回で3回目の、’オペラ座の怪人’の鑑賞。
本場ロンドンで見るのは初めて。
役者さんも世界的に有名な人。
始まる前は、写真撮影OKです。

ごらんのとおり、すごく小さな劇場なのだ。
あの小さなステージの前方下に、オーケストラが入っている。
演劇中、指揮者の棒だけが見える。
しかし、やはり生演奏には迫力がある。
そして、それに負けじと、すごい声量の役者さん・・・
いやぁ〜幻想的で、ゴージャスですごかったなぁ。
本場のものを観るってこういうことなんだな。
3回観ても飽きないし、怪人が切なくて相変わらず泣けます。
これは、万国共通で、お隣の金髪女性も鼻をすすってたね。
最後のカーテンコールは割れんばかり拍手。
スタンディングオベーションはあたりまえ。
絶対に観る価値あります。
興奮冷めやらぬまま帰宅。11時すぎてました。
もう地下鉄も、もうお手のもの。
それにしても、今日1日濃すぎて、疲れた〜





















マルファTee 









































’と、こちらも言い切った。
と、一緒にセレクトさせていただきました。
