2006年10月30日

予想外に大混乱

結局、新プランは2年間顧客を離さないための手ですな。
タダでも6人に1人しかSBユーザーいない。実際オレの相手で1人もいないし。
で、Vodafoneって、フェラーリやマンチェスターUのスポンサーだったり、伊東美咲・岡田准一・前の木村カエラも好きだし、個人的には残念だが、日本では話す以外の機能が重要だったわけで失敗した。さらに正直前にも書いたけど、Yahoo!BBの時の影響(初め安くて、後は高い&質が悪い)で”ソフトバンク”のイメージが悪いんだよー。
ちなみに、キャメロン・ディアス→『メリーに首ったけ』→NFLグリーンベイ・パッカーズの英雄QBブレット・ファーブ(映画に弱く・スポーツ大好きなオレの発想は所詮こんなもん…。)だったりって…。 関係ないな。

あと、説明する店員が一番大変では?

参考になる次の2本の記事をよく読んで、暫く考えよう。
(ひょっとして、ドコモやauよりウィルコムが一番分かりやすかったりする?)

☆ソフトバンクの新料金プランは、“予想外”に複雑
 通話とSMSが0円の「ゴールドプラン」と「予想外割」を発表したソフトバンク。26日に追加で発表する、としていた“6つ目の予想外”も明らかになった。
 孫社長がこれまで携帯料金について繰り返し発していたメッセージは2つある。「携帯電話の料金は高すぎる」「携帯電話の料金は複雑すぎる」というものだ。
 前者については「通話、メール、頭金0円」をアピールすることで、後者は「a社、D社より210円安いオレンジ/ブループラン」
「キャンペーン価格2880円のゴールドプラン」というプランで答えているのだと思うが、この料金プラン、見れば見るほど複雑怪奇。
「実はxxという例外がある」「このためにはxxを一緒に契約する必要がある」といった但し書きがたくさんあって、全く分かりやすくない。
続きは本記事に。(+D Mobile) - 10月27日18時19分更新

☆本当にオトク? ソフトバンクの「全機種0円」
 ソフトバンクモバイルの新料金プランがいよいよスタートした。26日は同社代表取締役社長の孫正義氏がヨドバシカメラに登場し、
「通話0円」「メール0円」に加えて、今度は「全機種0円」という「予想外」な発表も用意された。
孫氏は「これ以上何を0円にしようか」と意気込んだが、果たして本当に格安な携帯電話サービスをユーザーは受けられるのだろうか。
本稿では、詳細が明らかにされた「新スーパーボーナス」など、ソフトバンクの料金施策をまとめる。
続きは本記事に。 2006/10/27 12:59(impress Watch)

jx8g28 at 00:00│Comments(0)TrackBack(1)

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1. ウィルコム激安情報  [ ウィルコム激安情報 ]   2006年10月30日 11:06
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