そう言えばかなり昔、
とっても穏やかな上司がいたっけなぁ。
オレとかが仕事の事で愚痴っても「そうか、そうか」って
ただただ頷きながら聞いてくれる
そんな温厚な上司の人だったっけ。
一緒に飲みに行っても
奢ってくれて(←ここ大事)
説教することもなく
酒に飲まれることもなく
ホント、酒癖もいい上司だったなぁ。
尊敬に値するそんな上司でさ。
ある時、その人も含め
4人くらいで酒を飲みに行ったんだよね。
そして酒もかなり進み
なぜか、話が『忍者』の話題になったわけよ。
オレ実は、忍者が大好きだったのよ!
だもんだからオレ、すかさず言ったよ
「忍者って憧れますよね~。昔に生まれてたら忍者になりたかったなー」って。
そしたらその温厚なハズの上司が
突然オレに向かって
「ふざけんな!!おめェに忍者の何がわかるんだ!オレだってオレだってなー、忍者になりたかったんだー!!」
「へっ??」 ←オレ。
いつもワッゼ君って言ってくれていた人が、おめェって・・・
上司
「ならよー、おめェどっちなんだ?あー(# ゚Д゚)」
オレ
「ど、どっちって・・・な、何がでしょうか???」
上司
「ハァー(# ゚Д゚)、伊賀か甲賀かって聞いてんだー(# ゚Д゚)」
なんかオレ スイッチを押してしまったみたいで。
それから延々と説教されてしまって。忍者の事で。
それ以降、忍者と言う言葉は
封印してるのさ。
あっ、言っちゃった。テヘッ(*'-'*)
とっても穏やかな上司がいたっけなぁ。
オレとかが仕事の事で愚痴っても「そうか、そうか」って
ただただ頷きながら聞いてくれる
そんな温厚な上司の人だったっけ。
一緒に飲みに行っても
奢ってくれて(←ここ大事)
説教することもなく
酒に飲まれることもなく
ホント、酒癖もいい上司だったなぁ。
尊敬に値するそんな上司でさ。
ある時、その人も含め
4人くらいで酒を飲みに行ったんだよね。
そして酒もかなり進み
なぜか、話が『忍者』の話題になったわけよ。
オレ実は、忍者が大好きだったのよ!
だもんだからオレ、すかさず言ったよ
「忍者って憧れますよね~。昔に生まれてたら忍者になりたかったなー」って。
そしたらその温厚なハズの上司が
突然オレに向かって
「ふざけんな!!おめェに忍者の何がわかるんだ!オレだってオレだってなー、忍者になりたかったんだー!!」
「へっ??」 ←オレ。
いつもワッゼ君って言ってくれていた人が、おめェって・・・
上司
「ならよー、おめェどっちなんだ?あー(# ゚Д゚)」
オレ
「ど、どっちって・・・な、何がでしょうか???」
上司
「ハァー(# ゚Д゚)、伊賀か甲賀かって聞いてんだー(# ゚Д゚)」
なんかオレ スイッチを押してしまったみたいで。
それから延々と説教されてしまって。忍者の事で。
それ以降、忍者と言う言葉は
封印してるのさ。
あっ、言っちゃった。テヘッ(*'-'*)
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