♡♡♡ヤングアイドル新年のごあいさつ〜〜♡♡♡
ナオたん♡
「今年もよろしくね♡」
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ジェニファーたん♡
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「ハッピーニューイヤー」と申しておりま〜す.。゚+.(・∀・)゚+.゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
(スマホ、タブレットの場合タップすると別ウインドウで動くよ♡)
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トシ侍さん、アナグマさん、外人大好きさん のリクエスト
メロディたん♡のぷりち〜なおケツ.。゚+.(・∀・)゚+.゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
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おぱんちゅ丸出しチアガールもどおぞ〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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☆★☆CLASSIC ROCK AWARDS2016☆★☆

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クラシックロックアワード2016に行ってきました。
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もちろんお目当てはジミー・ペイジさん。
日本でギターを演奏するのは1996年ペイジ・プラント公演以来20年振りです。

この20年のあいだにジミーさんの髪は真っ白な白髪になられました。
おっちゃん♡もこの20年ですっかりち〇ぽが勃たなくなられました。

それほど永い年月待ち焦がれていたものがついに目の前に現れる!!
興奮せずにはいられません。

20年前、武道館公演一曲目はこれ

しかしジミーさんはプレゼンターとして登場し、ギターを弾かなかったんですよ。
実はイベント直前に発売されたRockin`on11月号のインタヴューで「今は来年の演奏活動再開に向けて、今はギターのほこりを掃っているところなんだ」などと語っています。

これを読むとホントに弾くのか怪しくなってきます。

もともと技術的にはやや難があるお方なので、全盛期のレッドツェッペリン時代からリハーサル不足やコンディション不良から、数々の失笑モンの大失態を演じているのはディープなファン(特にブートを収集している方)ならご存じかと思います。

リハーサル不足が明らかな今回、73歳という年齢を考えればひょっとしたら最後になるかもしれないステージで晩節を汚すような失態を演じるくらいなら、演奏をしないという選択をしても不思議ではないでしょう。

ですが、もしかしたらその場のノリで一曲位弾くかもしれない、という僅かな望みも捨てきれなかったんですよ〜。


久しぶり登場!!
ルシアーナちゃん
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RATMさんのリクエスト
エリザベータちゃんの秘蔵写真
(スマホ、タブレットの場合タップすると別ウインドウで動くよ♡)
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天さん、外人大好きさんのリクエスト
ジーナちゃん 寒空の下でおぱんちゅ丸出しだ〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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もう一度聴きたい!!ジミー・ペイジの忘れられた名曲集

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1984年史上最強のヴォーカリスト、ポール・ロジャースと結成したスーパーバンド。
ギターの巨匠とヴォーカルの巨匠が合体して、どんな凄いことが起こるんだろうと期待しましたが、出来た音はバッドカンパニー(ポールが在籍していたバンド)の新作にジミーがゲスト参加したような感じでした
リフこそジミーさんぽいけど、曲調はポール節全開です。
まあ私は好きですけどね



マーシャルさん、ドスケベおじさん(仮)さん のリクエスト
マーシャちゃん
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モレイラちゃん
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☆★☆CLASSIC ROCK AWARDS2016しょの二☆★☆

開演前の両国国技館
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司会進行はメガデスのデイヴ・ムステインと歌舞伎役者の尾上松也。
チープトリックの演奏からスタート。
その後リッチー・サンボラ&オリアンティ、YOSHIKIなどと続き、いよいよこのイベント最大の呼び物であるロック・レジェンドたちによる「夢の響演」によるスーパーセッションに突入。
『ジェフ・ベック スペシャルバンド』について
Gt:ディーン・ディレオ(ストーン・テンプル・パイロッツ)
Ba:ロバート・ディレオ(ストーン・テンプル・パイロッツ)
Gt:トミー・ヘンリクセン(ハリウッド・バンパイア、アリス・クーパー)
Dr:レイ・ルジアー(コーン)
この4人のバンドに、ルドルフ・シェンカー(スコーピオンズ)、フィル・コリン(デフ・レパード)、ジョー・ペリー(エアロスミス)、ジョニー・デップといった超豪華なメンツが入れ替わり立ち代わりクラシックロックの名曲群を演奏しまくるという、まさに「夢の響演」という名にふさわしい至福のひとときでしたね〜〜。

そして開演から4時間近く経った22時頃、全観客が固唾を飲んで見守る中いよいよ御大ジミー・ペイジ登場!!
しかしジミーさんはギターを持たずに登場し一言二言コメントしたあと旧友ジェフ・ベックを紹介しそのまま去っていったのでした。

ジミーさん登場!!
しかし持っていたのはギターではなくマイクでした
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あ〜やっぱり!!

これが大問題になって訴訟や返金騒ぎにまで発展しています。
終演後一部の観客が居残り激しく抗議し、ツイッターでも非難の投稿が相次いだとのことで、日本側主催者のKLabがHPに謝罪文を掲載しました。
「ジミー・ペイジ氏の演奏を本イベントの目玉として予定しており、当日ギターとアンプの用意をしておりました。ところが本番直前に、ジミー・ペイジ氏の意向により、演奏が行われませんでした。演奏が行われなかった理由について、ジミー・ペイジ氏側に問い合わせをしておりますが、現在のところ回答を得られておりません」
「本イベントは、ジミー・ペイジ氏の単独コンサートではなく、多数の出演者によって構成されるイベントですので、演奏が行われませんでしたがイベント自体は成立していると判断しております。そのため、チケット代金の返金は出来かねますので、ご理解の程、お願い申し上げます」

ジミー・ペイジに責任をなすりつける苦しい言い訳ですな〜

しかしその数日後、英国側の主催者がこのような声明を発表しました。
「一部の日本のファンの皆様の間ではジミー・ペイジによる演奏予定を期待させる情報が流れていた事実が私達の耳に届きました。
演奏の予定は初めから存在せず、このような情報の行き違いにチームロック一同は非常に心苦しく感じております」

これで最初からジミー・ペイジが演奏する予定が無かったことがバレバレに〜

もう逃げられないと観念したのか一転返金対応になりました。
「CRA2016開催にあたり、誰がプレゼンターで誰が演奏するのかということについて認識の相違があったことを確認しました。CRA2016に失望されたご来場者様には、チケット代金をご返金させて頂きます。 」

お粗末な結末ですな〜

でもおっちゃん♡はスーパーセッションが素晴らしく、本当に楽しめたのでかなり満足してます。
今年のCLASSIC ROCK AWARDS2017はしっかりやって欲しいもんですな。
ジミー・ペイジさんも今年から演奏活動再開すると明言しているので日本公演に期待です。



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もう一度聴きたい!!ジミー・ペイジの忘れられた名曲集しょの弐

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ヴォーカルの巨匠デヴィッド・カヴァーデイルと組んだユニット。
「これだよこれっ。ついにジミー・ペイジが本気出してきたよ」と当時は思ったもんです。
しかし渋谷陽一さんをはじめとする評論家筋には評価が低かったですね。
アルバム一枚と日本ツアーのみで終了。またもや短命でした。
これを見ることが出来たのは日本のファンだけなので、ほんとラッキーでした
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R.I.P. Greg Lake