レア出勤のヴァレンティーナちゃんついに捕獲♡♡♡
強制コスプレざんす〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
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うっひょひょ〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
ヴァレンティーナちゃんのムービーざんす〜〜
カワイイざんす〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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新人コートニーちゃん
コスプレパンチラ♡♡♡
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☆★☆おっちゃん♡のおススメ映画☆★☆

ジェイソン・ベッカー NOT DEAD YET〜不死身の天才ギタリスト〜

20歳で平均余命3〜5年と言われる難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症して以来25年間「まだ死なない」(NOT DEAD YET)天才ギタリスト
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おススメしといてアレなんですが実はまだ観てませ〜ん.。゚+.(・∀・)゚+.゚
でも予告編見ただけでみんな見たくなるとおもいますよおぉぉ♡♡♡




「初めの計画とは違う人生になってしまったけれど、自分は自分の人生を生き、ただ音楽を作りたいだけ」ジェイソン・ベッカー
海外版予告編です


「ジェイソンは、あの状況にあっても前向きなんですよ。
しかもそれは作られた感情じゃないんです。
彼に比べればほとんどの人は恵まれた状況にあるわけだし、もっと自分たちはポジティヴであるべきなんだって気付かされると思う。
だから、とてもためになる映画だと思います。」
マーティ・フリードマン

みんなのアイドル
癒しの天使
ナオたん.。゚+.(・∀・)゚+.゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
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ぼんさんのリクエスト
ニコルちゃん
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乳だけじゃのうてケツもええがな〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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天さん、NNCTさんのリクエスト
ジーナちゃん
寒空の下で野外露出プレイだぁぁぁ〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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マシュマロみたいなケツでんがな〜〜♡
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ディータちゃん
ド迫力の巨尻だぁぁぁ!!
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ハニーちゃん
4月24日頃から復帰予定です。
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☆★☆新コーナー エロエロビデオでボッキンキン.。゚+.(・∀・)゚+.゚☆★☆

1991年デビッド・リー・ロスバンド
ギターはジェイソン・ベッカー
尻フェチにはたまらんっ ボッキンキ〜ン.。゚+.(・∀・)゚+.゚




ノンフィクションW 瞳で蘇る伝説の“速弾き” 〜天才ギタリスト ジェイソン・ベッカー〜

11月にWOWOWで放映したのをなんとなく録画したものの、そのまま放置していたんですが、つい先日ふと見てみました。
久々にすんご〜〜い感動してしまったのでジェイソンについていろいろ調べてたんですよ。
そしたら映画「ジェイソン・ベッカー NOT DEAD YET〜不死身の天才ギタリスト〜」が11月から公開されていたのを知ったわけです。
つまり映画の公開に合わせて放送されたのを最近まで観なかった為、映画の存在に気が付かず首都圏の上映は終了していました。(地方ではまだ上映してるようです)
時すでに遅し、おっちゃん♡ホント間抜けです(/TДT)/

ジェイソン・ベッカーを皆さんご存知でしょうか?
プロとして大成功する直前に病によって夢を断たれた当時21歳の天才ギタリストでした。

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ジェイソン・ベッカーについては80年代に大量に出現した“速弾き”ギタリストの一人、その彼が難病に侵されている、その程度の知識はありました。
その後、彼がどんな人生を歩んでいるかは全く知る由も無く「そういえばそんな人がいたなあ」という程度でした。

私の大好きな西川口の隣にある川口でのライブだそうです。



17歳で日本でもおなじみのマーティ・フリードマンとカコフォニーというバンドでデビュー。

カコフォニー解散後マーティはメガデスへ加入、ジェイソンは20歳でデヴィッド・リー・ロスバンドへスティーブ・ヴァイの後釜として加入。
次期スーパースターの座を約束されたといえるポジションでした
なんせエディ・ヴァン・ヘイレン、スティーブ・ヴァイの後を継ぐ男に指名されたのですから。
輝かしい未来が約束されたと思えた矢先




アルバム製作中、手足に異常を感じ診察の結果不治の病ALS(筋萎縮性側索硬化症)が判明、余命3〜5年と宣告される。
頭脳だけは健康なままだが、全身の筋肉が麻痺していき次第に会話も出来なくなり最後は呼吸もできなくなり死に至る。残酷すぎる難病である。
アルバム「A Little Ain't Enough」は何とか完成させたもののアルバム発売に伴うツアーには参加できず、闘病生活にはいる。


デイブと世界中をツアーすれば一躍大ブレイクのはずが・・・・・
本人が一番悔しかったでしょうけど。

その5年後病魔に蝕まれながら、ほとんどギターを弾けなくなった状態で制作したアルバム「パースペクティブ」発表。

1996年発表の「パースペクティブ」から
彼の「生きたい」という思いが伝わってくるような曲です。
ギターは彼自身弾いてます。
ゲストボーカルはジャーニーのスティーブ・ペリー。


その後、病状は悪化の一途をたどり会話も自力で呼吸も出来なくなったので、現在は人工呼吸器と栄養パイプにつながれている。

この状況でも彼は音楽への情熱を燃やし続けている!!


「幸いな事にまだ頭の中で音楽が鳴ってるんだ」
身体が全く動かない彼はもうギターを弾くことが出来ないので、頭の中で鳴っているギターの音色を瞳の動きで周囲に伝え、音を紡いでいくのです。
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アルファベットが並ぶ文字盤に視線を向けることで一文字一文字積み重ねて単語を伝え、文章を伝え音符を作り、父親がギターで音を出しコンピューターに記憶していきます。

気が遠くなるような作業だが
「そこは開放絃で弾いて」「そこは半音上げて」などと細かい部分も妥協しない。
ときには「父さんのおかげで目玉がずいぶん丈夫になったよ」などとジョークをとばします。

そうして出来た曲の骨格に友人達が生楽器などでアレンジを加え一曲仕上げていく様子が描かれていました。

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「息子は諦めたくないんだ」
彼の両親は自分の人生を投げうってジェイソンを支え続けます。
「息子が生きたいと願っているのにそれを助けない親がどこにいるの?」

生きることと音楽を作ることを絶対に諦めたくないジェイソンの夢を実現するために全力でサポートする両親、、友人達、ガールフレンド達。

胸が熱くなりました。
泣けました。

悲しいからではなく、彼の周りにいる人達の無償の愛に心打たれたから、とでも言いましょうか。
それはジェイソンがユーモアを忘れない愛すべき人物であるところが大きいです。

番組最後に
「元の体に戻ったら何をしたい?」という質問に
当然「思いっきりギターを弾きたい!」と答えると思いきや

「試しに少しギターを弾いて・・・・女の子の上に乗って思いっきりSEXしたい!」
とおっしゃってました.。゚+.(・∀・)゚+.゚


難病もののドキュメンタリーって憂鬱になるんで見ないようにしてますが、これは観てよかったです。
"希望”を貰えた気がしました。

「いちばん重要なのは、彼が病気だということじゃなく、彼が作っているのが“いい音楽”だということ」
マーティ・フリードマン