ゴルフを続けていると、ドライバーの飛距離が伸び悩むという問題に
遭遇する方、多いですよね?左一軸スイング350x183-2



ある程度ゴルフに慣れてしまうと、自己流のゴルフ理論や、知識に左右され、
凝り固まってしまうのが原因となっている方がいます。


そのような場合は、左一軸ゴルフスイングで基本に戻ってみるのは如何でしょう。

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左一軸ゴルフスイングとは、手首や腰に負担のかからないスイングです。

 ドライバーのインパクトとは、力んでボールを叩きすぎる方が多いです。


数多く打っていると、腰への悪影響が積み重なってしまいます。


左一軸ゴルフスイングは、アドレスからフォローまで、
脊椎を縦に近い斜めに維持し、ボールビハインドで打ち抜けるようになるので、
脊椎を垂直にしたフィニッシュとなり、無理のないスイングができるという
メリットがあります。


左一軸ゴルフスイングの詳細については、マニュアルを参考にすると
わかりやすいので、ぜひそちらを見ていただければと思います。


つまり、左一軸打法とは、基本に戻ったスイングの改善ができ、
さらなるドライバーの飛距離を伸ばすコツを理解できるようになる
ということなんです。


ここでは一部しか紹介できませんでしたが、左一軸打法は、
ドライバーの飛距離を伸ばす基本が詰まった、合理的なスイングなのです。


詳しく知りたい人はマニュアルページを参考にしてください。



ドライバーの飛距離を伸ばすなら、スイングをもう一度見直しましょう。
左一軸ゴルフスイングを身につけるとスイングが安定して飛距離が伸びるようになります。


>>左一軸打法の実践者の感想はこちら<<














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