気楽にどーんといってみよう

人生は短い、あっという間だ。 100年生きても「36525日」だ。 それは「876600時間」だ。 細かいことなど悩まず、堂々と大道を歩み思い切って生きてみようじゃないか? 拘ってはいけないんだ。「こだわり」は心眼を閉じさせてしまって何も見えなくしてしまうのだ。 生きる【哲学・理念・信念】、そして勇気をもって歩んでいけば、大抵の困難は打破できるんだ。 夢と希望を最後まで捨てずに明るく毎日を過ごす、これ一番でっせ。 見えないものが見え始めた瞬間、あなたの世界は一転します。

女装って楽しそうw


女性的な顔というか、中性的な顔立ちだと女装のし甲斐があって楽しそう
LGBT(ビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスセクシャル)のうち
女装趣味って、「B」と「T」に関心がある人たちだと思う

思うに女性側の男装趣味ってあまり聞かないが、
男性側の女装趣味は、江戸時代の末期の爛熟した「化政文化」あたりになると鮮明に出てきてます
性犯罪を起こすのは殆ど♂であり、♀の痴女は少ないのは
精液の受け手の女性側からしたら受胎への危険性がある事と、
男よりも女のほうが性的安定度が高いことに由来するんじゃないか?
男の性は、つねに両義性なアンビバレントであり、
性の狭間で呻吟しつつ彷徨っている放浪者のようにも見えるわ

これは俺の説なんだが、「B」「T」に関心のある男性は、
どこかで女性の「性安定性」に憧れがある
男も女も女の子宮で養成され、ヴァギナという産道を潜り抜け、この世に誕生する
聖書とは逆に、イブによってアダムは造られるわけで、
地質で云うと女性は「安定陸塊」であり、
男性は「大断層」だらけの不安定地層を抱えている
それがゆえに現状に満足することなく性の世界を放浪、猟走することで、
自分が抱える不安定感を慰撫してると思う
歴史を観てると〜「発明・発見」は、圧倒的に男性側の世界、、、
女が欲しいものは、現状への安定感であり
今の発達した貨幣経済では「ゼニ」「カネ」に貪欲に執着することに繋がる

どっちが良いとは言わないが、科学技術を発展させるのはオトコ優位なのは間違いない・・・
一般的に女性は、言語を上手く操る能力にこそ優位性を認めます。

3つの科学と象徴的な人物?

1な自然科学さんって、「老子」「荘子」

2な人文科学さんって、「釈迦牟尼佛」

3な社会科学さんって、「孔子」


俺が夢みるのが〜、この四者対決なディベート
これを生きている内に是非聴きたく相等座衛門の介・・・

3つの科学

科学というか、サイエンスには〜3つの「様相」があるようです・・・

1.自然科学

2.人文科学

3.社会科学


そんで、一番キツイくて厳格なのが〜〜〜もちろん「1」

地理的な条件(主に気象とか地形な自然地理に深く連関)した
不易と流行の経緯糸してるのが〜〜〜「2」

一先ず、人間社会であれば〜システムとして万国共通な「3」


上手く言い得ませんけど〜「1」「2」「3」の複雑怪奇な織り成す世界が
なんと申しましょうか、とても気になるし、とってもチャーミング  かな?




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