鈴木さんより ニュースレターです。
皆さんはじめまして
現役の機械設計エンジニア 一級機械製図士の鈴木と申します。
現在は、製図と云えばCADが一般的です。
作図自体は、手描きで描くよりも数倍速いでしょう。
しかし実際には、モニタの前で腕組みして固まっている時間が長い
初心者が多くいます。
あなたは....
1)図面上達の良い方法を知っていますか?
2)判りやすい図面を描く方法を知っていますか?
3)悩まずに寸法記入できますか?
4)CADの特徴を理解活用していますか?
学校で製図の基本は学習したはずなのですが、実務となるとなかなか
描く事ができません。CADスクールなどでは図の描き方が主であり
製図法や実際に物を作る為の作図法を教えてくれるところは少ないの
です。
作図で止まってしまい、やっと描けたと思ったら、次に寸法記入で
止まってしまいなかなか終わりません。
では、機械図面をサクサク描ける人と、描けない人の違いはなんでしょうか?
実は、それはどれだけ図面を見る作業者の事を考えられるかどうかの違いだけ
なんです。作業者の方が見てわかりやすい図面は自分にとってもわかりやすい
図面のはずです。わかりやすければ間違い等を最小限に抑えられます。
さてサクサク機械図面を描く為の、機械製図初心者にとって、是非読んでもら
いたいE−BOOKがあります。
■ 一級機械製図士が教える簡単にわかりやすい図面を描く方法
7年ほど機械図面を描いてきた現役エンジニアに
「なるほど!」と言ってしまうところがたくさんありました
特に考え方の部分では大変勉強になりました
そうですね、現場の熟練さんならばっちりですね!
この考え方、機械図面に限らずどんな仕事にも言えることですが
忘れがちですよね〜、意外と簡単にできるんですけどねっ!
このE−BOOK、7年前に読みたかったですぅ
...と言わしめてしまいました。
■CADで機械製図をと考えている初心者の方にオススメ!
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