1: すらいむ ★ 2026/01/02(金) 21:24:23.16 ID:7h4608g4
認知症の治療法に具体的な前進が見られる──特集「THE WIRED WORLD IN 2026」
2026年はアルツハイマー病に関連する12の薬剤臨床試験結果が公表される見込みだ。薬を必要な部位に効果的に届ける点でも、治療法の進歩が期待される。

 史上初めて、わたしたちは認知症の治療薬を手にした。
 米国の製薬会社イーライリリーによるドナネマブとエーザイのレカネマブである。
 これらは、アルツハイマー病の特徴的なタンパク質であるアミロイドを脳から除去することで作用する抗体医薬だ。
 どちらの薬も、単に症状を抑えるのではなく、初期アルツハイマー病患者における記憶力や思考力の低下を遅らせる効果が証明されている。

 2026年には、アルツハイマー病の治療分野でさらに大きな進展が見られるだろう。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.01.02
https://wired.jp/article/vol58-closing-in-on-new-treatments-for-dementia/

引用元: ・【医学】2026年は認知症の治療法に具体的な前進が見られるだろう [すらいむ★]

2: 名無しのひみつ 2026/01/02(金) 21:35:18.60 ID:QH7UQnGK
今の薬は、あまり効果がないよね。
本当に進むの?
4: 名無しのひみつ 2026/01/03(土) 00:53:50.52 ID:DGo7WwJE
昔は6-70代で死んでたから認知症なんてそもそも問題視されなかった
長く生き過ぎなんだよ
7: 名無しのひみつ 2026/01/03(土) 10:34:23.07 ID:D0s2jHt0
>ドナネマブ、レカネマブ
結局、ドネペジルと同じ運命になるさwww
8: 名無しのひみつ 2026/01/03(土) 19:04:24.46 ID:8JF85P15
「低下を遅らせる」という発想自体を抜け出さないと
11: 名無しのひみつ 2026/01/04(日) 00:29:13.08 ID:z1/syCw8
いかなる医学も、老化と寿命はどうにもならず
12: 名無しのひみつ 2026/01/04(日) 00:56:45.56 ID:ig2XZFzW
費用対効果が最悪すぎる
薬と言ってよいのか? むしろリスクもあり医療費を馬鹿食いして保険制度壊滅させうる
ある意味毒と言ってよい

そのお金を健康的な食事(野菜・果物・地中海式食事)と運動する費用にかけた方がはるかに効果的
コストが桁違いに低く、血管系・代謝系もまとめて守れる。リスクはほぼ無い

西洋医学は木を見て森を見ずで暴走しすぎる側面があるな
13: 名無しのひみつ 2026/01/04(日) 00:59:48.88 ID:ig2XZFzW
たった一個の病気の為に数百万かけてあほらしい

その金あったら 食生活改善に金かけて
その人だけじゃなく多くの人の 他の症状まで 
認知症 心血管疾患 癌 腸内環境 酸化ストレス系 全部まとめてケアできるのに
>>13
認知症による要介護が減ったら全体の生活の質も改善するんじゃないのか
その分が要らなくなるんだから
>>16
たかだが数か月ぼけるのが遅れる人もいるってくらいで
年数百万を税金・健康保険料で補填しておいた分は賄えるわけがない どんだけ若者の金を吸うんだって話で全体の生活の質を下げまくっている
しかも独特の副作用がある 薬系は腎臓等で代謝するから他のリスクも増える

安い添加物だらけの食品で体を壊し 高額なほとんど意味のない薬漬けで体を騙し 税金等を吸い上げる
極悪構造

「病気になったら高級な薬」じゃなくて、
「そもそも病気にならない社会」を作ることのほうがよっぽど未来がある
フィンランドとかはやってるけど薬漬け医療よりはるかに低コストで効果を上げている
14: 名無しのひみつ 2026/01/04(日) 01:02:18.59 ID:ig2XZFzW
数百万の金かかる薬を認知症患者にぽんぽん与えて
さらに副作用のために検査して
その他の病気もケアしてないからガンガンかかったらまた治療してって
医療制度がどう考えても持続不可能

全てを食らいつくす気か
15: 名無しのひみつ 2026/01/04(日) 01:04:44.21 ID:ig2XZFzW
日本の医療制度は
「目に見える“治療”には金を出すけど、“予防”には渋る」っていう大きな構造的バグを抱えてる

本当は「病気にならない仕組み」こそにお金と知恵を注ぐべきなのに、
現状は「病気になる→高額治療で消耗」のループ