1: ぐれ ★ 2026/06/06(土) 20:11:52.75 ID:3pTQ2Hr69
>>6/6(土) 15:12配信
ABEMA TIMES

 今、親や家族、親戚など、「親族に人生を翻弄された」と語る動画や投稿が反響を呼んでいる。『ABEMA Prime』では、結婚の強要などが原因で家族と絶縁状態になった女性が出演し、その経緯を語った。

■いとことの結婚の強要と絶縁への決断

 まきろんさん(33)は自身の親族について、「気持ち悪い。必要ない」と話す。そのきっかけについて、「私は父とは血は繋がっていないが、その父方の親族の話になります。10年前、がんを患っていた祖母が、余命が長くないと言われた時に、祖母から「叔母のバツイチの息子と結婚してほしい」と言われた。その方とは1度も会ったことがなく、顔も知らない。年齢を聞いたら20歳以上の人と聞いて、断ると、『血が繋がってないんだから結婚できるでしょ』と言われた」と明かす。

 この理不尽な要求は、断っても執拗に迫られ、何十回も言われたという。この問題に対して、まきろんさんの母親はすごく怒っていたが、継父に相談した際は「何も言ってくれなかった」。

 結果として、「結局断った。しかし何回も電話がかかってきて、我慢の限界が来てしまった。最終的には『もう一生私に連絡してこないでください』と電話を切って着信拒否をした」と自ら関係を断ち切った。

 また、父方の親族からはそれ以外にも、「『お前は長女なんだから、金を稼がないといけない。看護師になって支えろ』と帰省するたびに言われていた」と就職の強要もあった。

 母親からは「(幼少期から)殴る蹴るとかの身体的虐待、『産まなければよかった』と心理的虐待があった。継父は放置だった」。高校1年の時には母親が勤務するパブの客から性被害にあったという。

■過去のトラウマがもたらす選択

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b0e16c546d73e3259b1a1e89801fd8ed139304a

引用元: ・「20歳上のイトコと結婚しろ」親族から執拗な強要…33歳・女性が下した“絶縁”の決断 [ぐれ★]

5: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:12:37.75 ID:w6jErHSB0
15歳上のわいならセーフ?
10: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:13:58.01 ID:twh9KEhc0
え?

日本ですか?
13: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:14:21.28 ID:EtNiPu9C0
特殊すぎない?
14: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:14:23.91 ID:k2Ldjw890
なんかもうめちゃくちゃだなw
16: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:14:58.79 ID:gsJ4HASV0
独立して縁切ったほうがよさそうだな
そもそも33歳になるまで何してたん?
17: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:15:06.91 ID:V6tQTRCW0
20歳差くらいは甘えられて丁度いいのに
23: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:16:06.21 ID:0e2E7UB80
53歳ってこと??w
27: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:17:04.69 ID:JAuyiRcF0
何十回も言われたって 着拒しろよ
28: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:18:19.73 ID:r3bOUHAj0
どゆことなの
32: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:19:20.28 ID:yAP3a2t00
10年前だから23と43でしょ。
金持ちなら悪い話でもない。
現に33まで独身じゃん
35: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:20:35.01 ID:mCG99DyR0
この記事がヤフートップwww
みんなこういうの好きなんだな
43: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:21:51.37 ID:GXqyTkxk0
高校を卒業したら県外の寮付き工場に就職して
10年くらい我慢して貯金持って都会に再就職して結婚したらよかったのに
48: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:23:16.22 ID:uAIhLTPo0
これは嘘かもしれんけど、これをマイルドにしたような環境が田舎はありそうなのがなんともな(´・ω・`)
だから田舎から出て行った女は2度と田舎に戻らないし、逆に男にとっては都会に行くより威張り散らかせる田舎のほうが居心地がいい
49: 名無しどんぶらこ 2026/06/06(土) 20:23:36.49 ID:V6TkuAFs0
こういうのは意外と作文じゃないこともある