住賓館(じゅうひんかん)ブログ

香川県善通寺市から心をこめて全国配送致します。 世界の逸品を集めて一味違う家具選びをご提案。

【2018年日進木工展】

昨日で日進木工展が終わりました。 お問い合わせ、ご来店、誠にありがとうございました。また、飛騨高山からの家具の運搬や展示、丁寧な説明をして下さった日進木工スタッフの方々、ありがとうございました。 今年も日進木工の家具を香川県にてご紹介できて良かったです。
『【2018日進木工展】ありがとうございました』の画像

日進木工展も明日が最終日になりました。今回、一番ご紹介したかったsettanta HARUテーブルは見れば見るほど魅力があります。サイルストーンの輝きと同様に脚にラインが魅力的です。脚はすべて削り出し仕様で天板側は130ミリあり、先端は30ミリ前後まで細くシェイプされてい
『【2018年日進木工展】脚が美しいsettanta HARUテーブル・ANT-1483-W』の画像

 こちらのチェアは、軽くて座り心地がいいチェアです。お試しになったお客様が軽さと座り心地の良さに驚かれます。 高さが3種類あるのですが、3種類そろったのは今回が初めてです。  向かって右の端が(普通のダイニングの高さ)真ん中が(少し低め)、左の端が(さらに低め)
『【2018日進木工展】3つの高さがそろいました・ナチュラルブラウンシリーズのチェア』の画像

ナチュラルブラウンシリーズの伸長式テーブル・NCT-438は椅子に座って気軽に天板を伸長できます。それだけスムーズで簡単にできます。例えば食事中にもできます。脚が二本脚スタイルで安定して天板だけの伸長です。ワイドが1560ミリでは卵型スタイルで、このままでもゆったり
『【2018年日進木工展】椅子に座って簡単に伸長できるテーブル・NCT-438』の画像

 向かって右側が、先程ご紹介したチェアです。 左側が、普段展示しているチェアです。 木部は、右側がオークで、左側がウォールナットです。同じチェアでも、木部の色や張地の色によって印象が変わります。オーク材の場合は9色対応です。 日進木工展では、同じチェアでも
『【2018日進木工展】カラーによる印象の違い』の画像

ゆったり2人でお使いになっている様子が浮かんでくるダイニングセットです。W1400 D950の楕円形のテーブルにW590のチェアを2脚合わせています。脚と脚の間が807ミリなので、W590のチェアが1脚ずつ置けます。人数が増えた時は、両側にも置けます。チェアは、背も座も当たり具
『【2018年日進木工展】ゆったり2人でお使い下さい』の画像

こちらは、日進木工70周年記念家具のFUYUチェアです。高山の冬をイメージしているそうです。そう言われてみると、凛とした山のように見えます。高山の冬をイメージして作られているため部材が三角の部分があります。脚の部分です。 肘の部分は、掘り込みがあっておしゃれで
『【2018日進木工展】70settannta・FUYUチェア』の画像

昨日ご紹介しましたHARUチェアに合わせて作られたHARUテーブルです。HARUチェアと同様に4本の脚は、太い部材を削っておしゃれな曲線が生み出されていますHARUチェアと同じ作られ方なので、とても似合っています。 展示の天板は、「サイルストーン」という人造石です。 サイ
『【2018日進木工展】70settanta・HARUテーブル』の画像

FormsのソファBTC-533は奥行きが780ミリのコンパクトソファです。張り込み仕様の引き締まったデザインです。硬さもハードで腰部分のささえは心地よく長時間、座れます。背中部分のクッションの腰部分のあたり具合は深く座った時に安定感が増します。肘のラインは一筆書きのよ
『【2018年日進木工展】Forms・ソファBTC-533』の画像

「settanta」(セッタンタ )とは、イタリア語で「70」という意味です。日進木工70周年を記念して作られた家具です。川上元美氏のデザインです。  今回は、「HARU」と「FUYU」のチェアを展示しています。  どちらが「HARU」で、どちらが 「FUYU」だと思いますか? こちらが
『【2018日進木工展】70settanta・HARUチェア』の画像

昨日から日進木工展がスタートしました。お問い合わせ、ご来店、誠にありがとうございました。 お買い上げ頂いたお客様の声をお聞きするとやはりイスの座り心地が決め手のようでした。「座っていて何もストレスを感じない。」 「いろいろなイスに座ってみたけれど、   
『日進木工展スタートしました。』の画像

いよいよ明日から「日進木工展」が始まります本日、日進木工の方々により展示場が完成されました。 日進木工の家具の魅力を考えてみました。第一に、軽くて座り心地のいいイスがたくさんあることです。 座ってみようとイスを引いた時、その軽さに驚かれるお客様がたくさん
『いよいよ明日から「日進木工展」』の画像

日進木工展の準備が完成しました。今年は70settantaが中心でHARUの人造石テーブルをご紹介していきたいと思います。FUYUの椅子も間に合いました。スタンダードモデルもいつもより、ゆっくりと展開しています。この機会にご来店とお問合せを楽しみにしています。よろしくお願
『【2018年日進木工展】明日から日進木工展がスタート』の画像

昨日は日進木工展の第一弾の商品を展示しました。いつもの店内とは違う、ゆったりとした空間ができ、商品も見やすくなってきました。今週の金曜日には最終の展示調整をしていきます。3日からのご来店やお問合せを楽しみにしています。よろしくお願い致します。
『【2018年日進木工展】日進木工展のコーナーができています』の画像

今年の日進木工展でもご紹介したかったロッキングチェア・MOEBIUSです。ブラック色の本革張りはラインの細いブラックウォールナットフレームにマッチします。肘がゆったりとのり出入りがしやすいデザインになっています。サイドから見たフレームは一筆書きのようにリズム感が
『【2018年日進木工展】MOEBIUS ロッキングチェア・NC-009-W』の画像

日進木工のHARUの人造石のダイニングセットにお勧めキュリオケースは松創のJinシリーズです。サイルストーンの輝きは黒檀のミガキ仕様ともマッチします。Jinはワイドが900ミリで高さが1900ミリですがオーダーでサイズ変更も可能です。本体ボディのミガキ仕様部分をつや消し仕
『日進木工・settanta HARUにお勧めキュリオケース・松創のJin』の画像

本日の午後、飛騨高山の日進木工よりHARUのダイニングセットが入荷しました。今回の日進木工展で一番のお勧めのダイニングセットです。人造石・サイルストーンの輝きとブラックウォールナットの繊細な脚とのバランスの良い美しいテーブルです。天然水晶はライトがあたると輝
『【2018年日進木工展】70 settanta HARU・人造石天板のダイニングテーブルとHARUチェアが入荷』の画像

「昨日のブログに載せてあった伸長テーブルは   現在もありますか?」 というお問い合わせを頂きました。「現在も続いています。」とお答えしました。 お客様からご両親様が36年前から使われていて良かったと思えるテーブルだと言われました。昨日、偶然ブログで同じ物を
『【お客様からお問い合わせを頂きました】日進木工の伸長テーブルはありますか?』の画像

 今年も日進木工展を開催します。 今年は、3月3日から11日の9日間です。日進木工展の第一の魅力は、香川県善通寺市の店内にて日進木工の家具が見られることです。日進木工の家具は、普段からたくさん展示していますが、普段展示していない家具も見られます。普段展示してい
『日進木工展を開催します。3月3日から3月11日』の画像

去年の大阪の展示会でオーダーして秋ごろに展示した写真のSOFのダイニングセットは人気商品です。テーブルの天板の面カットと脚のVラインが特徴です。モダン空間にもお勧めしたいテーブルです。このV脚はテーブルのサイズが2100ミリになってもグラツキはありません。天板の上
『【2018年日進木工展】SOF・V脚ダイニングテーブル・SWT-894とセミアームチェア・SWC-833』の画像

geppoシリーズでお勧めした椅子があります。メインとしてはダイニングチェアですが、リラックスチェアとしても使えるこだわりの作りです。座枠にはダイメトロールを張り、座と背は置きクッションスタイルでそれぞれのウレタンの構成を変えることで、長時間座れます。背までの
『【2018年日進木工展】geppoシリーズのアームチェア・NFC-1211』の画像

日進木工のナチュラルブラウンシリーズのサイドボードは突板ベースですが、アクセント部分に無垢を使ったスタンダードデザインです。天板の角部分を無垢仕様にして丸面仕上げにして取っ手部分もすっきりとした無垢仕様です。開き扉部分には可動式棚板が二枚あり、引き出しは
『【2018年日進木工展】スタンダードデザインのサイドボード・ナチュラルブラウン・NCL-494』の画像

今年の日進木工展は3月3日よりスタートします。お勧めしたいテーブル・椅子・ボード・ソファ・小物関係があります。日進木工の商品をお求めになることでライフスタイルの変化を提案していきたいと思います。LDルームでの滞在時間が長くなり、会話が増えたり、一人での作業が
『【2018年日進木工展】今年は3月3日からスタート・日進木工の家具からライフスタイルの変化』の画像

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