先日私が塾に少し遅れそうだったのでアシスタントの学生に連絡しようと電話しました。
8回ぐらい鳴らしても誰も出ません。でも3時半には彼女が来ているはずです。
小学生もいるだろうにとまたかけてみました。すると「はい、文教学院です」と息子の声。
「えっ、先生は?」「いるよ」どうやら水槽の手入れをしていた息子が電話を取ってくれたようです。
彼曰く、若い人電話でないよ、怖いんだって。え、じゃ仕事にならないじゃない!
結構困っている会社もあるらしいよ!そうか、年上の講師の先生はいつも出てくれるので、まさか現実にそんなことがあるとは知りませんでした。隣の息子の会社でも電話をとれるようにしました!

 もちろん講師には電話に出るように言いました。