この時代英検はやたらと役に立つようになってきたようです。
中学受験で3級以上持っていれば+点がもらえるところがかなりでてきているのです。
おかげさまで、英検希望者は小学生ばかり。はるかアメリカでも希望者が出ているのですが、
月曜と金曜の朝7時とか8時とか。はぁ、朝からですか、時差が13時間仕方がないか!
頑張ります。一つの級3か月でやればすぐ終わるでしょう!


 では、本の連載です! 娘と私の共著です。

この本は、塾長が毎日の出来事を短歌にして保護者の方へ向けて書いたものを集めたものです。
この塾は、東京都世田谷区にあるブンキョウガクインというもちろん実在する塾です。
高校受験の中学生を中心に、小学生から高校生までの生徒たちが勉強しています。
教室数4つの小さな塾ですが、創立は1978年。この界隈ではいわゆる「老舗塾」でしょうか。
私の母である現在の塾長は。塾創立当時、この塾の講師でした。彼女は都内に2,3の教室一つきりのもっと小さな塾を開き、世の浮き沈みを潜り抜け、10年ほどの間にそれらの塾を文教学院に合併し今に至っています。それぞれの歴史を語るとまた長くなりますので、当塾極小時代の短歌を
ご紹介しましょう!

 さあ、この先は?