こんにちは。
金沢文庫の学習塾「塾のナガシマ」副塾長の永島瑠美です。

「塾のナガシマ」第1期生のスタートの日が近づいてきました。
小学5年生は4月4日(月)、小学6年生は4月6日(水)、中学1年生は4月4日(月)、
中学2年生は4月2日(土)、中学3年生は4月3日(日)が授業開始日です。
とても、とっても楽しみです。初回の授業から、最高の時間を作ります。

さて、3月16日(水)より、「塾のナガシマ」では教室見学と無料勉強相談を開始します。
ご予約は、電話またはメールで受け付けております。

ボード

今回の記事は、教室見学と無料勉強相談の雰囲気を伝えたいと思い、
体験談風に書かせていただきます。(実際の体験談ではありません。)

最後までご覧いただけたら幸いです。

金澤文庫駅から「塾のナガシマ」へ

京浜急行本線に乗り、金沢文庫駅に到着しました。

文庫

「塾のナガシマ」は金沢文庫駅西口を出て、笹下釜利谷道路を
金沢自然動物園方面に歩いて5分くらいのところにあります。
「住みやすそうな町だな」と考えながら歩いていると、あっという間に到着しました。

出迎え

たくさんの花に囲まれながら、講師の2人が笑顔で出迎えてくれました。
なるほど、「塾のナガシマ」の1階は花屋さんになっているのですね。
外観は、全く塾らしさがありません。
中に入るのが楽しみになってきました。

花入口

花屋さんの入口は花でいっぱいです。案内されるがままに、中に入ります。

花猫

花屋さんの中は、花や観葉植物だけでなく、猫や猿、コアラ、カンガルーなど、
動物の置物もあって、まるで動植物園のようです。

階段

奥に進むと、「塾のナガシマ」への階段が見えてきました。
階段も花で装飾がほどこされ、ますます塾とは思えない雰囲気になってきました。

ボード

階段を登りきり、「塾のナガシマ」へ到着です。

いざ、教室見学

教室案内

まずは、教室へと案内されました。
ドアプレートにも花!すべてが花で統一された内装です。

教室

教室はいたってシンプルですが、あたたかみを感じられます。
花柄のカーテンや、天井の間接照明がやわらかさを出しています。

講師2人が「居心地の良さを追求しました」と言うだけあって、
ここなら何時間でも座っていたいと思える空気があります。

本棚

こちらの本棚には、参考書や教育に関する本が並んでいます。

リラックスできる音楽が流れていたり、アロマランプがついていたり、
いい香りが漂っていたりと、気持ちを落ち着けて過ごせそうな気がします。

勉強について相談

事務室案内

続いて、事務室へと案内されます。

席案内

事務室に入ると、塾長が迎えてくれました。
いよいよ勉強相談です。

お茶すすめ

席につくと、なんとも変わったおいしいお茶が出てきました。
塾長いわく、「こだわりのルイボスティー」だそうです。

相談中 (1)

「机に何時間も座っている割には結果が出ません。
もっと効率のよい勉強方法が知りたいです…。」と相談してみます。
すると、得意科目や苦手科目にはじまり、普段の勉強方法や、
学校での授業の聞き方、ノートの取り方など、しっかりヒアリングをしてくれます。

解決法提案

ヒアリングの内容を踏まえて、アドバイスが次々と出てきます。
今回は、予習の仕方とノートの取り方について特に詳しく話を聞くことができました。
アドバイスが具体的でわかりやすので、「すぐに実践してみよう!」と強く感じました。
それと同時に、「もっともっと他の話も聞いてみたい!」と感じました。

「塾のナガシマ」を後にする

これにて教室見学と無料勉強相談が終了です。

挨拶

講師2人と最後の挨拶をしながら、「勉強ってそんなに嫌なものでもないかな…」
と少し前向きになれていることに気付きます。

見送り

帰りは花屋さんの外まで見送ってくれます。
姿が見えなくなるまで、笑顔で手を降ってくれました。

「「塾のナガシマ」に来てみてよかったな」と心から感じました。
また、「ここで勉強すれば、何かが変わりそうな気がする…」
というワクワク感を得ることができました。

まとめ

今回の記事では、教室見学と無料勉強相談について、体験談風に書かせていただきました。

「塾のナガシマ」は、ご覧の通り、花で統一された塾っぽさのない空間です。
考えに考え抜いて、居心地の良さをとことん追求しました。
塾生に、「ここで過ごす時間が好き」と言ってもらえるような場所になったと
自信を持っています。

また、「塾のナガシマ」の講師と話すことで、「笑顔になれる、
前向きになれる、癒される」と、塾生に感じてもらえるような魅力的な人間になります。

入塾を全く考えていない方でも大歓迎です。
ぜひ「塾のナガシマ」の教室見学と無料勉強相談にお越しください。
心よりお待ちしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。
今後とも、「塾のナガシマ」をどうぞよろしくお願いいたします。