今週の安田記念は通常の3倍額勝負(約10万円)指定レース

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今週は安田記念週となります。

安田記念は過去10年で10万馬券以上が7回出ている『荒れるG1レース』となります。
今週の安田記念は通常の3倍額勝負(約10万円)指定レースで高額配当を狙っていただきます。


ダービー週の会員様情報結果


日曜日の勝負の1鞍

東京11レース
日本ダービー

一見中山コースで行われる皐月賞の方が立ち回り勝負で穴がでやすく、東京コースで行われる日本ダービーの方が実力通りに決まると思われがちですが、皐月賞は小回りでハイペースになり、能力の絶対値が問われるポテンシャル勝負になりやすく、日本ダービーは直線が長いので道中で緩む場合があり、立ち回りや瞬発力勝負で紛れが起きる場合があります。
その上で良く言われる「皐月賞は一番速い馬が勝つレース、日本ダービーは一番運が良い馬が勝つレース」という格言は的を得ています。
日本ダービーはかなりの要素を運が左右するレースで、絶対的に内枠が有利なレースとなるため枠順抽選の時点で運命が変わるレースと言えます。

オークス=2400mを走れるか走れないかわからない馬の最強決定戦
日本ダービー=ほとんどが2400mを走れる馬たちの最強決定戦

ほぼ全頭が2400mを走れるため、オークスのようにポテンシャルで全てが決まるレースにはなりにくく、直線が長いコースなので、道中である程度息が入るレースになれば、いかに上手く立ち回るかというのが勝敗を左右するレースになりがちです。
ただ、それでも世代上位の数頭は抜けて強いことが多いため、1、2着は枠順に関係なく強い馬で決まりますが(特に勝ち馬はただ強い馬が優勝するケースがほとんど)、3着に関しては皐月賞の比ではなく荒れています。
12番人気のマイネルフロストや、アポロソニック(8番人気)、トーセンホマレボシ(7番人気)が内を上手く立ち回っただけで来れてしまうのが日本ダービーです。

ノーザンファームの社台グループが「ダービーを勝つためにはどの配合がベストか」というのを考えている以上、ダービー血統を狙うのがベストで、アポロソニックやマイネルフロストは例外として考え、素直にディープインパクト、キングカメハメハ、ステイゴールド、ハーツクライのような血統を狙うのがセオリーとなります。
父ディープインパクトでボールドルーラー系の血を持っている馬はコントレイルとアルジャンナの2頭となります。

5コントレイル
ホープフルSの時には会員様に「同じ中山2000m戦でも高速馬場になりやすい4月末の皐月賞のほうが噛み合う可能性は高い印象があり、今年の年末のタフな馬場を踏まえると質の高いスピードやトップスピード面というよりは、ペースをコントロールして息を入れながら段階的に脚を使っていける馬の方が良いだけにパワー型実績があったほうが不安は少なくなります。この馬が見せたパフォーマンスは世代屈指だけに外せませんが、条件面での不安を血統的なものでフォロー出来る感じもないため、今回の条件では連下までの評価」として2番手評価を下しましたが、終わってみれば圧勝。
結果として会員様には◎ヴェルトライデンゼが2着となった事で馬連27.6倍的中となりましたが、コントレイルが見せたパフォーマンスなら、昨年末にお伝えしていた通り、更に条件が良くなる皐月賞では不動の本命馬として会員様には◎コントレイルからの馬連2点指示での的中となりました。
現時点ではこの馬が一番高いパフォーマンスを見せており、東京スポーツ杯では従来のレコード(ダービー2着のイスラボニータがマーク)よりも1.4秒速い時計で走れており、あの時点で古馬重賞レベルのパフォーマンスを見せていました。
前走も3着以下は大きくちぎっており、皐月賞以上に適正面で上積みが見込める今回は不動の本命馬となります。

12サリオス
サウジアラビアRCではペースがスローといっても質的には流れた中で対応してきたというのは大きな収穫と言え、サウジアラビアRCはかなりのスローで流れましたが、47.2とハロン12はクリアできており、この馬の位置でもおそらく48秒は切っているはずで、これは初戦と比べると大きな前進と言えます。
後半も最速ラップがL2地点で10.8となっており、対クラヴァシュドールでもここで前に出て前に並びかけてきました。
これを10.8の地点でやれたのは特筆すべき切れ味と言え、このペースで削がれずに最速ラップを更新してきた点も大きな成長と言えます。
朝日杯ではラスト300、で先頭に立つとそこから迫ってきたタイセイビジョンを突き放しての完勝となり、力の違いを見せつけました。
前走の皐月賞では2000m戦で道悪馬場+ハイペース濃厚という、これまでとは全く異なる適性が求められた中でもコントレイルとは差の無い競馬が出来ており世代最上位クラスのパフォーマンスを見せました。
ただ、寸が詰まった体型的にも皐月賞から更に2ハロンの距離延長はプラスとは言えず、今回の条件では一枚割引が必要な1頭と言えます。


結果は◎5コントレイルが3馬身差の圧勝となり、馬単3.5倍的中となりました。





土曜日の勝負の1鞍の結果
東京10レース

11アオイシンゴ
この頭数で低調なメンバー構成ならこの馬が中心となります。
同馬は前目で外枠からでもコントロールできるタイプで、スローで切れるだけに不安はありません。
前走は48.1-45.3のスローから11.3 - 11.4 - 11.1 - 10.9 - 11.9というラップ推移となり、後半で10秒台のラップを踏む中で2列目からL2で先頭に立ってきました。
前走後に「本来ならもっと前に行けますが、休も明けで大外枠でしたし、外にいた馬に閉め気味に入られてしまってあの位置になってしまいました。直線では前の馬がバテて先頭に立ったところでソラを使ってしまいました。」と内田騎手が話しており、前走のプラス16キロを叩いてスムーズな競馬が出来れば更に上昇しそうな1頭と言えます。
ただ、戦績を見ても(3-7-2-5)と2着率が高く、ソラを使うタイプだけに2~3着に取りこぼす可能性もある1頭と言えます。


10ナスノシンフォニー
超スローで末脚を高めてきている馬で、小頭数で低調な一戦なら即現級突破しそうな1頭。
2走前の豊川特別は中京マイルの高速馬場でしたが、48.0-46.5というスローから12.2 - 11.8 - 11.2 - 11.6 - 11.9のラップ推移でL3最速で出し切りやすい中で直線で大外に出してスピードに乗ってからの持続力が良く、L1で絶望的な位置から猛然と追い込んでクビの上げ下げの差での2着となりました。
今回は外目の枠でルメール騎手が騎乗となり、メンバーを見ても崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。
人気のアオイシンゴは気性的に勝ち味に遅いだけに、頭で狙いたいのはコチラとなります。

結果は情報通りに直線で先頭に立った11アオイシンゴが最後にソラを使って2着となり、10ナスノシンフォニーが差し切っての勝利となり、馬連2.7倍、馬単6.1倍、3連単45.1倍パーフェクト的中で66万5500円の払い戻しとなりました。


305000





2255000




135000













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12/15 朝日杯FS 6.6倍的中
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-16.html


12/8 阪神JF 130万800円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-09.html

12/1 チャンピオンズカップ 70万3000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-02.html

11/24 ジャパンカップ 72万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-11-25.html

11/17 マイルチャンピオンシップ 42万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-11-18.html

10/27 天皇賞・秋 54万9320円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-10-28.html

10/13 秋華賞 53万2500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-10-14.html

9/29 スプリンターズS 6万800円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-09-30.html

6/2 安田記念 4万37200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-06-02.html

5/26 ダービー 99万5300円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-26.html

5/19 オークス 215万9520円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-19.html

4/14 皐月賞 72万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-04-15.html

2/17 フェブラリーS 46万3400円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-02-18.html





2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

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2月2日 不的中(コンマ1秒差で78万円取り逃し)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-02-03.html


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(コメント欄は管理人のみ閲覧可能となっています)



2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。

的中率33.3%
回収率230.9%



・11月25日 ジャパンカップ 42万円獲得
(2点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-11-26.html

・11月18日 マイルCS 64万4000円獲得
(5点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-11-18.html

・10月14日 秋華賞 86万円獲得
(2点指示での5倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-10-15.html


・9月30日 スプリンターズS 41万4000円獲得
(4点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-09-30.html

・5月20日 オークス 18万円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-05-21.html


・4月8日 桜花賞 6万800円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-04-09.html

・3月25日 高松宮記念 50万7000円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-03-26.html

・2月18日 フェブラリーS 23万9400円獲得
(3点指示での3倍額勝負)

http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-02-19.html



2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini




会員様情報結果

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ダービー週の会員様情報結果


日曜日の勝負の1鞍

東京11レース
日本ダービー

一見中山コースで行われる皐月賞の方が立ち回り勝負で穴がでやすく、東京コースで行われる日本ダービーの方が実力通りに決まると思われがちですが、皐月賞は小回りでハイペースになり、能力の絶対値が問われるポテンシャル勝負になりやすく、日本ダービーは直線が長いので道中で緩む場合があり、立ち回りや瞬発力勝負で紛れが起きる場合があります。
その上で良く言われる「皐月賞は一番速い馬が勝つレース、日本ダービーは一番運が良い馬が勝つレース」という格言は的を得ています。
日本ダービーはかなりの要素を運が左右するレースで、絶対的に内枠が有利なレースとなるため枠順抽選の時点で運命が変わるレースと言えます。

オークス=2400mを走れるか走れないかわからない馬の最強決定戦
日本ダービー=ほとんどが2400mを走れる馬たちの最強決定戦

ほぼ全頭が2400mを走れるため、オークスのようにポテンシャルで全てが決まるレースにはなりにくく、直線が長いコースなので、道中である程度息が入るレースになれば、いかに上手く立ち回るかというのが勝敗を左右するレースになりがちです。
ただ、それでも世代上位の数頭は抜けて強いことが多いため、1、2着は枠順に関係なく強い馬で決まりますが(特に勝ち馬はただ強い馬が優勝するケースがほとんど)、3着に関しては皐月賞の比ではなく荒れています。
12番人気のマイネルフロストや、アポロソニック(8番人気)、トーセンホマレボシ(7番人気)が内を上手く立ち回っただけで来れてしまうのが日本ダービーです。

ノーザンファームの社台グループが「ダービーを勝つためにはどの配合がベストか」というのを考えている以上、ダービー血統を狙うのがベストで、アポロソニックやマイネルフロストは例外として考え、素直にディープインパクト、キングカメハメハ、ステイゴールド、ハーツクライのような血統を狙うのがセオリーとなります。
父ディープインパクトでボールドルーラー系の血を持っている馬はコントレイルとアルジャンナの2頭となります。

5コントレイル
ホープフルSの時には会員様に「同じ中山2000m戦でも高速馬場になりやすい4月末の皐月賞のほうが噛み合う可能性は高い印象があり、今年の年末のタフな馬場を踏まえると質の高いスピードやトップスピード面というよりは、ペースをコントロールして息を入れながら段階的に脚を使っていける馬の方が良いだけにパワー型実績があったほうが不安は少なくなります。この馬が見せたパフォーマンスは世代屈指だけに外せませんが、条件面での不安を血統的なものでフォロー出来る感じもないため、今回の条件では連下までの評価」として2番手評価を下しましたが、終わってみれば圧勝。
結果として会員様には◎ヴェルトライデンゼが2着となった事で馬連27.6倍的中となりましたが、コントレイルが見せたパフォーマンスなら、昨年末にお伝えしていた通り、更に条件が良くなる皐月賞では不動の本命馬として会員様には◎コントレイルからの馬連2点指示での的中となりました。
現時点ではこの馬が一番高いパフォーマンスを見せており、東京スポーツ杯では従来のレコード(ダービー2着のイスラボニータがマーク)よりも1.4秒速い時計で走れており、あの時点で古馬重賞レベルのパフォーマンスを見せていました。
前走も3着以下は大きくちぎっており、皐月賞以上に適正面で上積みが見込める今回は不動の本命馬となります。

12サリオス
サウジアラビアRCではペースがスローといっても質的には流れた中で対応してきたというのは大きな収穫と言え、サウジアラビアRCはかなりのスローで流れましたが、47.2とハロン12はクリアできており、この馬の位置でもおそらく48秒は切っているはずで、これは初戦と比べると大きな前進と言えます。
後半も最速ラップがL2地点で10.8となっており、対クラヴァシュドールでもここで前に出て前に並びかけてきました。
これを10.8の地点でやれたのは特筆すべき切れ味と言え、このペースで削がれずに最速ラップを更新してきた点も大きな成長と言えます。
朝日杯ではラスト300、で先頭に立つとそこから迫ってきたタイセイビジョンを突き放しての完勝となり、力の違いを見せつけました。
前走の皐月賞では2000m戦で道悪馬場+ハイペース濃厚という、これまでとは全く異なる適性が求められた中でもコントレイルとは差の無い競馬が出来ており世代最上位クラスのパフォーマンスを見せました。
ただ、寸が詰まった体型的にも皐月賞から更に2ハロンの距離延長はプラスとは言えず、今回の条件では一枚割引が必要な1頭と言えます。


結果は◎5コントレイルが3馬身差の圧勝となり、馬単3.5倍的中となりました。






土曜日の勝負の1鞍の結果
東京10レース

11アオイシンゴ
この頭数で低調なメンバー構成ならこの馬が中心となります。
同馬は前目で外枠からでもコントロールできるタイプで、スローで切れるだけに不安はありません。
前走は48.1-45.3のスローから11.3 - 11.4 - 11.1 - 10.9 - 11.9というラップ推移となり、後半で10秒台のラップを踏む中で2列目からL2で先頭に立ってきました。
前走後に「本来ならもっと前に行けますが、休も明けで大外枠でしたし、外にいた馬に閉め気味に入られてしまってあの位置になってしまいました。直線では前の馬がバテて先頭に立ったところでソラを使ってしまいました。」と内田騎手が話しており、前走のプラス16キロを叩いてスムーズな競馬が出来れば更に上昇しそうな1頭と言えます。
ただ、戦績を見ても(3-7-2-5)と2着率が高く、ソラを使うタイプだけに2~3着に取りこぼす可能性もある1頭と言えます。


10ナスノシンフォニー
超スローで末脚を高めてきている馬で、小頭数で低調な一戦なら即現級突破しそうな1頭。
2走前の豊川特別は中京マイルの高速馬場でしたが、48.0-46.5というスローから12.2 - 11.8 - 11.2 - 11.6 - 11.9のラップ推移でL3最速で出し切りやすい中で直線で大外に出してスピードに乗ってからの持続力が良く、L1で絶望的な位置から猛然と追い込んでクビの上げ下げの差での2着となりました。
今回は外目の枠でルメール騎手が騎乗となり、メンバーを見ても崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。
人気のアオイシンゴは気性的に勝ち味に遅いだけに、頭で狙いたいのはコチラとなります。

結果は情報通りに直線で先頭に立った11アオイシンゴが最後にソラを使って2着となり、10ナスノシンフォニーが差し切っての勝利となり、馬連2.7倍、馬単6.1倍、3連単45.1倍パーフェクト的中で66万5500円の払い戻しとなりました。


305000





2255000




135000













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12/15 朝日杯FS 6.6倍的中
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12/8 阪神JF 130万800円の払い戻し
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12/1 チャンピオンズカップ 70万3000円の払い戻し
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11/24 ジャパンカップ 72万5000円の払い戻し
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11/17 マイルチャンピオンシップ 42万円の払い戻し
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10/27 天皇賞・秋 54万9320円の払い戻し
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10/13 秋華賞 53万2500円の払い戻し
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9/29 スプリンターズS 6万800円の払い戻し
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6/2 安田記念 4万37200円の払い戻し
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5/26 ダービー 99万5300円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-26.html

5/19 オークス 215万9520円の払い戻し
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4/14 皐月賞 72万円の払い戻し
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2/17 フェブラリーS 46万3400円の払い戻し
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2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
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的中率33.3%
回収率230.9%

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2月2日 不的中(コンマ1秒差で78万円取り逃し)
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(コメント欄は管理人のみ閲覧可能となっています)



2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。

的中率33.3%
回収率230.9%



・11月25日 ジャパンカップ 42万円獲得
(2点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-11-26.html

・11月18日 マイルCS 64万4000円獲得
(5点指示での3倍額勝負)
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・10月14日 秋華賞 86万円獲得
(2点指示での5倍額勝負)
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・9月30日 スプリンターズS 41万4000円獲得
(4点指示での3倍額勝負)
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・5月20日 オークス 18万円獲得
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・4月8日 桜花賞 6万800円獲得
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・3月25日 高松宮記念 50万7000円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-03-26.html

・2月18日 フェブラリーS 23万9400円獲得
(3点指示での3倍額勝負)

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2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
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日曜日の勝負の1鞍:ダービー

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今週(5月30.31日週)のダービーは過去4年で3回的中のレースとなり、今年のダービーは3~5倍額の勝負レースとなります。

また、今週は土曜日の勝負の1鞍も5倍額勝負レースとなりました。

16年のダービーは馬単3点勝負で34万円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/48717207.html

17年のダービーは72万5200円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2017-05-28.html

19年のダービーは19万馬券的中で99万5300円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-26.html



日曜日の勝負の1鞍

東京11レース
日本ダービー

一見中山コースで行われる皐月賞の方が立ち回り勝負で穴がでやすく、東京コースで行われる日本ダービーの方が実力通りに決まると思われがちですが、皐月賞は小回りでハイペースになり、能力の絶対値が問われるポテンシャル勝負になりやすく、日本ダービーは直線が長いので道中で緩む場合があり、立ち回りや瞬発力勝負で紛れが起きる場合があります。
その上で良く言われる「皐月賞は一番速い馬が勝つレース、日本ダービーは一番運が良い馬が勝つレース」という格言は的を得ています。
日本ダービーはかなりの要素を運が左右するレースで、絶対的に内枠が有利なレースとなるため枠順抽選の時点で運命が変わるレースと言えます。

オークス=2400mを走れるか走れないかわからない馬の最強決定戦
日本ダービー=ほとんどが2400mを走れる馬たちの最強決定戦

ほぼ全頭が2400mを走れるため、オークスのようにポテンシャルで全てが決まるレースにはなりにくく、直線が長いコースなので、道中である程度息が入るレースになれば、いかに上手く立ち回るかというのが勝敗を左右するレースになりがちです。
ただ、それでも世代上位の数頭は抜けて強いことが多いため、1、2着は枠順に関係なく強い馬で決まりますが(特に勝ち馬はただ強い馬が優勝するケースがほとんど)、3着に関しては皐月賞の比ではなく荒れています。
12番人気のマイネルフロストや、アポロソニック(8番人気)、トーセンホマレボシ(7番人気)が内を上手く立ち回っただけで来れてしまうのが日本ダービーです。

ノーザンファームの社台グループが「ダービーを勝つためにはどの配合がベストか」というのを考えている以上、ダービー血統を狙うのがベストで、アポロソニックやマイネルフロストは例外として考え、素直にディープインパクト、キングカメハメハ、ステイゴールド、ハーツクライのような血統を狙うのがセオリーとなります。
父ディープインパクトでボールドルーラー系の血を持っている馬はコントレイルとアルジャンナの2頭となります。

5コントレイル
ホープフルSの時には会員様に「同じ中山2000m戦でも高速馬場になりやすい4月末の皐月賞のほうが噛み合う可能性は高い印象があり、今年の年末のタフな馬場を踏まえると質の高いスピードやトップスピード面というよりは、ペースをコントロールして息を入れながら段階的に脚を使っていける馬の方が良いだけにパワー型実績があったほうが不安は少なくなります。この馬が見せたパフォーマンスは世代屈指だけに外せませんが、条件面での不安を血統的なものでフォロー出来る感じもないため、今回の条件では連下までの評価」として2番手評価を下しましたが、終わってみれば圧勝。
結果として会員様には◎ヴェルトライデンゼが2着となった事で馬連27.6倍的中となりましたが、コントレイルが見せたパフォーマンスなら、昨年末にお伝えしていた通り、更に条件が良くなる皐月賞では不動の本命馬として会員様には◎コントレイルからの馬連2点指示での的中となりました。
現時点ではこの馬が一番高いパフォーマンスを見せており、東京スポーツ杯では従来のレコード(ダービー2着のイスラボニータがマーク)よりも1.4秒速い時計で走れており、あの時点で古馬重賞レベルのパフォーマンス・・・・この先は会員様情報で公開させていただきます。





土曜日の勝負の1鞍の結果
東京10レース

11アオイシンゴ
この頭数で低調なメンバー構成ならこの馬が中心となります。
同馬は前目で外枠からでもコントロールできるタイプで、スローで切れるだけに不安はありません。
前走は48.1-45.3のスローから11.3 - 11.4 - 11.1 - 10.9 - 11.9というラップ推移となり、後半で10秒台のラップを踏む中で2列目からL2で先頭に立ってきました。
前走後に「本来ならもっと前に行けますが、休も明けで大外枠でしたし、外にいた馬に閉め気味に入られてしまってあの位置になってしまいました。直線では前の馬がバテて先頭に立ったところでソラを使ってしまいました。」と内田騎手が話しており、前走のプラス16キロを叩いてスムーズな競馬が出来れば更に上昇しそうな1頭と言えます。
ただ、戦績を見ても(3-7-2-5)と2着率が高く、ソラを使うタイプだけに2~3着に取りこぼす可能性もある1頭と言えます。


10ナスノシンフォニー
超スローで末脚を高めてきている馬で、小頭数で低調な一戦なら即現級突破しそうな1頭。
2走前の豊川特別は中京マイルの高速馬場でしたが、48.0-46.5というスローから12.2 - 11.8 - 11.2 - 11.6 - 11.9のラップ推移でL3最速で出し切りやすい中で直線で大外に出してスピードに乗ってからの持続力が良く、L1で絶望的な位置から猛然と追い込んでクビの上げ下げの差での2着となりました。
今回は外目の枠でルメール騎手が騎乗となり、メンバーを見ても崩れる可能性が極めて低い1頭と言えます。
人気のアオイシンゴは気性的に勝ち味に遅いだけに、頭で狙いたいのはコチラとなります。

結果は情報通りに直線で先頭に立った11アオイシンゴが最後にソラを使って2着となり、10ナスノシンフォニーが差し切っての勝利となり、馬連2.7倍、馬単6.1倍、3連単45.1倍パーフェクト的中で66万5500円の払い戻しとなりました。


305000





2255000




135000













お申し込み方法


12/15 朝日杯FS 6.6倍的中
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-16.html


12/8 阪神JF 130万800円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-09.html

12/1 チャンピオンズカップ 70万3000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-12-02.html

11/24 ジャパンカップ 72万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-11-25.html

11/17 マイルチャンピオンシップ 42万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-11-18.html

10/27 天皇賞・秋 54万9320円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-10-28.html

10/13 秋華賞 53万2500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-10-14.html

9/29 スプリンターズS 6万800円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-09-30.html

6/2 安田記念 4万37200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-06-02.html

5/26 ダービー 99万5300円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-26.html

5/19 オークス 215万9520円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-05-19.html

4/14 皐月賞 72万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-04-15.html

2/17 フェブラリーS 46万3400円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-02-18.html





2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

お申し込み方法

2月2日 不的中(コンマ1秒差で78万円取り逃し)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2019-02-03.html


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2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。

的中率33.3%
回収率230.9%



・11月25日 ジャパンカップ 42万円獲得
(2点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-11-26.html

・11月18日 マイルCS 64万4000円獲得
(5点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-11-18.html

・10月14日 秋華賞 86万円獲得
(2点指示での5倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-10-15.html


・9月30日 スプリンターズS 41万4000円獲得
(4点指示での3倍額勝負)
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-09-30.html

・5月20日 オークス 18万円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-05-21.html


・4月8日 桜花賞 6万800円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-04-09.html

・3月25日 高松宮記念 50万7000円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-03-26.html

・2月18日 フェブラリーS 23万9400円獲得
(3点指示での3倍額勝負)

http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-02-19.html



2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini