9万羽のマガンに混じっている一羽 10月上旬には来ていたそうですが、かなかな一般の目には触れてなかったようです
3日に一度の割合で来る、ねぐら入り前の休憩の場所で狙いました
コクガン属 アオガンです 日本初認だそうです 私も初見で522種目です




上の画像全角を掲載します Blogアップ制限の為、4500万画素21Gbから5.2Gbにサイズダウンしました
距離は281m、なかなか近くで撮らせてくれません




群れは一か所でありませんし、広大な農地に分散し移動を繰り返します
試してみてください アオガン見つけられましょうか 朝から晩まで2日間、探し疲れました
羽ばたいてるマガンの前にいますがお分かりですか
マガンに追われました おかげで開いた翼が観られました




マガンを追い詰めるシーンもありました




機材 800mmf5.6+FTZ+Z7
お暇な時にどうぞ
https://www.youtube.com/watch?v=nZSkitrLE34
https://www.youtube.com/watch?v=owiwCIhc0I0
ガン達と一緒に飛ぶ
https://www.youtube.com/watch?v=a1wp1RnC7kk
https://www.youtube.com/watch?v=uOV2zeawxV8
河北新聞より 拝借
ガンカモ類の飛来数、過去最多 11月・宮城県内
宮城県は7日、今季初のガン、カモ、ハクチョウ類の生息調査を実施した。県内への飛来数(速報値)は26万8912羽(前年同期比7万2423羽増)で、11月としては1972年の調査開始以来、最も多かった。
内訳はガン類が22万3011羽(同6万8858羽増)、ハクチョウ類が8622羽(同2571羽増)で、いずれも過去最多。カモ類は3万7279羽(同994羽増)だった。
県自然保護課の担当者は「増加した詳しい理由は分からないが、ロシア極東方面から順調に飛来してきている」と説明する。
県職員や野鳥保護団体関係者ら約100人が伊豆沼・内沼(栗原、登米両市)など約500カ所の飛来地で調べた。今季は来年1、3月も実施する予定。
アオガンの観察記録
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjo/69/2/69_245/_pdf
3日に一度の割合で来る、ねぐら入り前の休憩の場所で狙いました
コクガン属 アオガンです 日本初認だそうです 私も初見で522種目です




上の画像全角を掲載します Blogアップ制限の為、4500万画素21Gbから5.2Gbにサイズダウンしました
距離は281m、なかなか近くで撮らせてくれません




群れは一か所でありませんし、広大な農地に分散し移動を繰り返します
試してみてください アオガン見つけられましょうか 朝から晩まで2日間、探し疲れました
羽ばたいてるマガンの前にいますがお分かりですかマガンに追われました おかげで開いた翼が観られました




マガンを追い詰めるシーンもありました




機材 800mmf5.6+FTZ+Z7
お暇な時にどうぞ
https://www.youtube.com/watch?v=nZSkitrLE34
https://www.youtube.com/watch?v=owiwCIhc0I0
ガン達と一緒に飛ぶ
https://www.youtube.com/watch?v=a1wp1RnC7kk
https://www.youtube.com/watch?v=uOV2zeawxV8
河北新聞より 拝借
ガンカモ類の飛来数、過去最多 11月・宮城県内
宮城県は7日、今季初のガン、カモ、ハクチョウ類の生息調査を実施した。県内への飛来数(速報値)は26万8912羽(前年同期比7万2423羽増)で、11月としては1972年の調査開始以来、最も多かった。
内訳はガン類が22万3011羽(同6万8858羽増)、ハクチョウ類が8622羽(同2571羽増)で、いずれも過去最多。カモ類は3万7279羽(同994羽増)だった。
県自然保護課の担当者は「増加した詳しい理由は分からないが、ロシア極東方面から順調に飛来してきている」と説明する。
県職員や野鳥保護団体関係者ら約100人が伊豆沼・内沼(栗原、登米両市)など約500カ所の飛来地で調べた。今季は来年1、3月も実施する予定。
アオガンの観察記録
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjo/69/2/69_245/_pdf