JH3FENの思いつくままに

アマチュア無線のこと、そのほかの趣味のことを思いつくままに・・

無線

JARL90周年記念QSOパーティ 参加証

JARL90_JH3FEN_ALL_MASTER 昨年9月のイベント。

 90PX部門(Prefixを90種)と90DX部門(DXを90局)の両部門を達成したオールマスターの参加証(ハガキサイズ)が、QSLカードと一緒に送られてきました。(^_^)

全市区町村 2016/7

 相変わらず?10MHz/CWはパッとしない・・状態。(;_;)
 道の駅(MIX)はまずまず。ZAはまだ2桁増をキープしていますが、残りはかなり厳しい・・感じ。

Wkd. ( )は前月比
10MHz/CW・・WACA 750(+1) , WAGA 367(+0) , WAKU 152(+1)
7MHz/SSB・・道の駅 954(+2)
CW・・・・・ZA 1839(+13) , 固定 182(+27) , 境界 149(+4)
MIX ・・・・道の駅 1038(+7) , 湯けむり 1448(+12) , 湖沼 751(+12) , WFA 575(+1)

CQ特別賞(CW) 999(内訳 598市+311郡+109区-19市区重複分)・・あと1つ。

ミドル(CW) 残り3 、メンバー1 (残り期間6ヶ月)
MA-0478 01076B 北海道利尻郡利尻町
MA-1168 43002C 熊本県阿蘇郡小国町
MA-1226 4604  鹿児島県枕崎市

 ミドル(CW)は変わらず。

QSLカード 6月分

QSL1606 6月分のQSLカードが届きました。
 今回も厚紙の封筒入りですが、前回より少し多い800g。

 多分、次回はもっと増えそう・・です。(^_^)

 いつものように同一局を纏めてから、チェックします。

XTAL FT-243

 引き出しの奥からFT-243 1,000kHzが出てきました。昔CQ誌に広告が出ていた懐かしい大松製です。

FT243_1 振ると・・何やら小さな音がしますので、開けてみました。本体の水晶片の上側(立てた時に上になる方向)に、何故か細長い水晶片が載っていて、それが動くようです。
 最初がどうだったのかは、よくワカリマセン。Hi まあ、新品の1MHzのXTALが多数ストックしてあります(使う事もあまりナイでしょうケド・・ネ)ので、これはもう飾り?ですから、気にしないでおきます。(^_^)

 発振するのか・・DIPメーターでテストしました。無事に発振しています。周波数カウンタは面倒なので、XTALにワンターンコイルで、RXで受信出来ました。

 このDIPメーター。何十年ぶりかで、電池を入れました。最近はコイルも巻かないし、ANTもアナライザですしね。Hi

FT243_2 リーダー製のDIPメーターです。デリカ製は高くて買えませんでした。
 元々、中学生の時に、自作のDIPメーター(2SK19)を何台か作っていたのですが、バリコンの回転により、発振強度が一定にならず、苦労?していました。
 それで、大学生の時にメーカー製では・・と、買ったものの、やはり変化が大きく、がっかり?したのを覚えています。(^^;

JARL第五回社員総会

 報道によれば、今回は落選した理事候補もなく、無事?に終わったようですね。

 でも、出席した社員は全員ではなく、6名ほどは欠席(委任状等の提出もない)。
 社員に立候補、当選した方たちなのに、議決権行使書面や委任書面の提出もしない・・なんて。

 それと、社員選挙があったばかりなのに、一部で欠員・・とやらで、定数から-9名みたい。事情は知りませんが、これもねぇ。

ベッドフォン

 この季節、窓を開けっ放しですから、CWでもヘッドフォンは使わないので、大変賑やか・・住宅密集地の悲しさ??・・ご近所に騒音をまき散らして・・と、XYLからオコラレマシタ。(;_;)

 XYL自身は実父がアクテイブなハムですので、ギャーギャーピーピーガサガサゴリゴリ、ドカン(は無いか・・Hi)は気にならないようなのですが・・。

 そこで、ヘッドフォン。Audio用で使っているお気に入りはオープンエアタイプ。これをCWで使うと悪くはナイのですが、やはり、密閉型が良さそう・・。モニター用(密閉)も古いのがありますが、屋外用として使っているモノで、ユニットが中型でイマイチ・・。他にも、いくつかあるにはありますが・・。

ATHA500Z そこで、NEWをゲットしてきました。(^_^)
 ワタシのヘッドフォン選びは、耳がすっぽりと入る位にニユットが大きい事が最優先。次に、片側コード、イヤーパッドが長持ちしそう・・なもの。装着感が良いこと。音質は、つなぐAMP(機器)との相性がありますから、店頭では・・適当。Hi

 そうそう、重要なのは価格。最近は、ハイレゾ・・とやらで、メチャ高価格(個人的見解です。)な製品もありますが・・ワタシには・・無用です。(^^;

 店頭で見ていますと、大きなユニットのモノでも\3k程度からありました。最終的に決めたのは、ワタシがオープンエアで気に入っているのと同じメーカー(オーディオテクニカ)のATH-A500Z。

 装着感、音質はFBです。しいて難点を挙げると・・最近の化学物質規制の影響(ビニルがダメ!?)と思いますが・・コードが少し固め、コードが無線用としては長い・・位です。

 これで、ご近所には迷惑をかけること無くCWが出来ます。(^_^)

IC-7300 その25 OVFのその後

 OVFの表示、結構ちらちらします。特に夜間の7MHzで内蔵プリアンプをONにすると、ちらちら。
 ちらちら程度では、聴感上は分かりません

 横で、他のバンドで送信したりしても、ちらちら・・。
 やはり、(特にBPFの帯域内に)大信号があると・・。

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoor プロフィール
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ