fishing = my life

BLISSスタッフ岩佐のブログ

ディで良型! (山陰メバル)

久しぶりに山陰の地磯へ。

少し荷物が増えますが、今回はヒラマサキャスティングとフィネスジギングタックルの二刀流。


メバジーFW2g


















(メバジーFW2gシルバー)

一ヶ所目、一投目は20後半のメバルがヒットしました。
その後は10cmクラスがポツポツ。

パッとしないので磯を歩いて移動し、サラシのある足元まわりをフォールさせながらチョンと誘うとバイトが頻発しました。

メバジーFW4g


















(メバジーFW4gグリーンゴールド)

今日一サイズはバラしたものの27cmまでがディで釣れ、山陰メバルのポテンシャルを感じました。


ヒラマサの方は試作プラグで1バイトあり、一瞬ロッドが入ったのですが外れてしまった。

魚へのダメージと、ルアー自体に傷が入りにくいのでシングルフックを使用していますが、ここの所バラしてばかり…

試作プラグでバイトは出せているので、また試してみたいと思います♪

今回のメバル使用タックル
ロッド:エバーグリーン PSSCー70S マルチポテンシャル
リール:ダイワ アルファスエア7.2L
ライン:クレハ シーガーR18ライトPE0.4号
リーダー:クレハ シーガーエース1.2号

メバジーFW2g、メバジー3g用
リアフック:オーナー SBL−35、SBL−55 #10
アシストフック:オーナーメバジグフック SS

メバジーFW4g、メバジー5g用
リアフック:オーナー SBL−35、SBL−55 #8
アシストフック:オーナーメバジグフック S

水平フリーフォールに好反応♪ (瀬戸内タチウオジギング)

2017年の初釣りは広島県廿日市のアジアマリンサービス(永田船長)さんでタチウオジギング。

ジグでも良く釣れているポイントへ直行!

船



















ポイントに着いて実際釣りしていく時、効率良くヒットさせるには何に反応が良いかを判断し、再現性のあるパターンを早く掴むことが大切だと思う。

私の場合、今までの経験から自分なりにあれこれ迷いのないよう、効果的な釣り方を選択した結果、タチウオジギングはおおまかに3通りの釣り方を柱に組み立てています。

ヾき上げメインでジグを動かす。

⇒兇いらの水平フリーフォール。

デッドスローで棒引き。

これにスピードやピッチなどの細かな修正を、状況にすり合わせながら釣っていきます。


釣り方に合わせてタイプ別に適正なジグを選ぶと、当社のジグでは下記のようになります。

.織ぅ廖タチジー

▲織ぅ廖フォワードジグ

タイプ:ナッツジグ

おおまかにこうなります。



ジグもさまざまな種類がありますが、個人的には根本的な部分を見るとほとんど.織ぅ廚離献阿多く、船中の様子を見るとだいたいの感じはわかりますので、私は▲織ぅ廚離献阿らスタートしてみました。


フォワードジグ100gOG


















(フォワードジグ100gオレンジゴールド)

フォワードジグを巻き上げながら誘っておいて、ラインスラック分フリーで水平フォールさせるとバイトラッシュ!

1流し目から入れ食い状態で水深も比較的浅く、久しぶりに3ケタペースでヒットしました♪

この時は.織ぅ廚離献阿任睥匹釣れており、.織ぅ廚撚,慶未靴討發なり釣れたと思います。
▲織ぅ廚離献阿任呂気蕕縫丱ぅ箸頻発し、流し変えるたびにヒットする確率も高く、バイトゾーンが絞れると着底から食わせるまでの時間が短くてすみました。

私も陥りやすいところですが、それで釣れていると良で満足して最良が見えない時もあると思いますので、釣れ方には注意しています。



フォワードジグは細かくジャークしながらロッドティップを上げ、ラインテンションを抜き水面までロッドティップを戻しながらジグを水平姿勢でフリーフォールというのが一番ジグを活かせる感じです。
▲織ぅ廚離献阿砲呂世い燭づてはまる釣り方だと思います。



(釣り方の参考までに動画を貼っています。)

△猟爐蠅歪樟楴蠍気縫▲織蠅出ませんので、ラインスラックの量でフォール幅をコントロールしてラインの変化でアタリをとって合わせます。慣れるとバイトの出るタイミングを予測できます。

(フォールでもテンションフォールではジグ本来のアクションが消されてしまうので、また別の狙いとなるのと、底取りする時のフォール中に誘いを入れて釣るのは△猟爐蠅砲賄てはめていません。)



その後、最初は調子良かったものの30匹過ぎたあたりから急ブレーキ…

ジグを変え、釣り方もいろいろ試してみました。
ナッツジグのデッドスロー引きなどで追加していったのですが、徐々にベイトの反応もなくなり最後の1時間くらいはあれこれやってもノーバイト。

今回は結果的に水平フリーフォールが良かった感じです。しかしあまりフォールさせない方が良かったり、デッドスロー引きが良かったり状況によって変わります。

タチウオジギングは数釣ろうと思うと忙しい釣りになりますけど、釣り方やジグで反応が変わるのを楽しみながら釣ると、非常に面白い釣りだと思います♪


今回のフォワードジグの使用タックル
ロッド:パームス エッジプライドEPGCー605改ロンググリップ仕様
リール:ダイワ リョウガベイジギングC2025PEーSHL
ライン:クレハ シーガーライトタックルF掘。丕釘厩
リーダー:クレハ シーガー5号+プレミアムマックス80lb(1m)
フック:オーナー 太刀フック3本バーブレス12
    シマノ  サーベルシーカーアシストリグS

2016年釣り納め

昨年末、最後の釣行は瀬戸内海安芸灘でタチウオ狙い。

ダイワやクレハのテスターをされている後迫氏にお誘いいただき、ご友人のこばやかわ氏の船で出船。

厳しい状況の中、お二人ともにタチウオを次々と上げていた。

チャージさん




















ヒロさん


















テンヤの釣りも見ていて面白そうでした。




私は終日ジギング。

ナッツジグ110g


















(ナッツジグ110gコットンキャンディー)

ナッツジグは基本的にゆっくり巻いて食わせるジグですが、この時はジャークやスピードなど変化を入れて誘ったほうが、アタリが多かったです。

釣果はさておき和気あいあいとのんびり楽しく釣り納めすることができました♪


今回の使用タックル
ロッド:ヤマガブランクス シーウォークタイラバSWTー65UL
リール:ダイワ リョウガベイジギングC2025PEーSHL
ライン:クレハ シーガーライトタックルF掘。丕釘厩
リーダー:クレハ シーガー5号+プレミアムマックス80LB(70cm)
フック:オーナー 太刀フックバーブレス3本 フロント18号、リア12号

ベイトフィネスジギング

昨年末に瀬戸内の島嶼部へフィネスジギングに行ってきました。


アジ


















(メバジーFW6gブルー)

アジは26cmくらいのがポツポツヒットしました。



26.5cm


















(メバジーFW6gブルー)



28cm


















(メバジーFW10gオレンジゴールド)

メバルも20〜28cmまでがポツポツといった感じ。

抱卵していない1匹だけキープしてあとはリリース。




鯛1


















(メバジーFW10gシルバー)

ボトム付近をドリフトさせていると53cmの真鯛がヒットしました。



鯛2


















(メバジーFW6gシルバー)

さらに同サイズの真鯛キャッチ。


その後も真鯛と確信できるヒットがあったのですが、少しファイトしてバラシ…

飲み込まれたようでスナップが噛み潰されていました。


ベイトタックルはラインを出しながらの釣りが楽に行えるところが気に入って使っています。
長い距離を流す時は特にそう感じます。

その他サバやシーバスもヒットしたり、ベイトフィネスジギングの面白さを実感できました♪

今回の使用タックル
ロッド:エバーグリーン PSSCー70S マルチポテンシャル
リール:ダイワ アルファスエア7.2L
ライン:クレハ シーガーR18ライトPE0.4号
リーダー:クレハ シーガーエース1.2号

メバジーFW6g、10g用
リアフック:オーナー SBL−75 #6
アシストフック:オーナーメバジグフック S、M

タイミング逃さず

昨年12月後半に愛媛県松山市怒和島沖クダコへ、怒和島マリン(大石聡船長)さんで鰤狙いへ。

前日の泳がせ釣りでは12キロの鰤が上がっていた。

相の瀬にタチウオが流れてくると、鰤の活性も上がってロングジグに反応が良くなるのを期待しつつ、実際はなかなか厳しい状況でした。

クダコ


















潮も効いて、そろそろバイトもありそうで無い時間が流れていたが、ジャークの途中でフッっとテンションが抜けた。
巻き合わせを入れるがフッキングしなかったので、ジグに魚が着いただけかな?と思いつつ、ボトムをとり直して数回ジャークしたらまたジグのテンションが抜けた。

メジロ


















(アスナロ僑械械娃腑轡襯弌次
今度は上手くフッキングでき、5.2キロのメジロサイズをキャッチ。



次の流しで圭三船長の船ではフィードの堀江氏にヒット!

堀江さん10キロオーバー
























(アスナロ僑横沓娃腑轡襯弌次

10.6キロの鰤をキャッチ。

10キロオーバーおめでとうございます!

圭三船長に乗船されていた方もアスナロ兇妊ャッチされていました♪

その後はアジの泳がせで1本上がりました。

今回は2流しだけジグでヒットしたタイミングを逃さず、運良く魚をキャッチすることができました。

タチパターンに入りきらない状況では、アスナロ兇乃淮の瀬のベーシックな釣り方を続けることが、結果的には良いことが多いように思います。

今回キャッチしたタックル
ロッド:MCワークス NB613KS クダコスペシャル
リール:ダイワ ソルティガZ30L
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックスショックリーダーフロロ50LB+80LB(1m)
フック:カツイチ カトラス8/0

チャンスを逃す…

昨年の12月半ばに島根県出雲市大社沖へ幕島さんの乗り合いにお世話になり、神鰤狙いに行ってきました。

前日は10キロオーバーの鰤も上がったようで、ひょっとしたら釣れるかな?と思いながらの釣り開始。

アタリは少ないだろうと覚悟はしていましたが、かなり長い時間ヒットがなかった。

やっとアタッて一瞬フッキングしかけて、すぐ外れてしまった…

バイトしたのがサワラだったらと、リーダーとアシストフックのチェックをしようとジグを回収したら、そのタイミングで船中ダブルヒット!

ジグが入ってたらヒットしていたかはわかりませんが、最大のチャンスを逃した感じでした。

すぐジグを入れ直してボトムから30回くらい巻いたあたりでヒット。

真鯛


















(スラック150gマグマイワシ)

引かないな〜と思ったら真鯛でした。

その後はヒットもなくラスト1流しってタイミングで、K氏がアスナロ僑横娃娃腑織船Εカラーで6キロクラスの小鰤をキャッチしてくれました。

冬場の日本海は荒れやすいのでチャンスが少ないですが、また神鰤を狙ってみたいと思います♪

使用タックル
ロッド:MCワークス リアルフュージョンRF633LR
リール:ダイワ ソルティガ4500H 
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
リーダー:クレハ シーガープレミアムマックス60LB
フック:カツイチ カトラス #6/0

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

昨年中のご厚情に深く御礼申し上げますとともに

本年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます

平成29年 元旦

七里釣行

九州在住の副島氏から七里釣行のお便りをいただきました♪

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12月11日に平戸の一栄丸さんにて、マグロとブリ狙いで行ってきました。
プランとして、マグロの時合待ちのブリジギングです。
今回は誘っていただいて乗り合いでの出船でした。しかしながら、まさかの全員何度もご一緒した方ばかりでした(笑)
朝6時に出港し七里ヶ曽根へ直行です。
予報では凪いでいくはずが、あまり収まりませんでした。
まずはジギングからスタート。
水深は125mラインから流していきました。先発でジグを落とすつもりが出遅れました…

最初はソルティガ62MとステラSW14000XG(8000スプールに差し替え)アスナロ3の210gグローアイシルバーから様子をみていきました。
高速のギア比と竿の柔らかさを活かし、着底2回目からメリハリつけて誘い巻き上げして、20巻き位でヒット。

yazu1
























ヤズをキャッチ。ファーストキャッチを貰いました。



後が続かず移動し、同じタックルでヤズを追加しました。

hamachi2



















タックルを変更し、ソルティガ61MH、ステラSW8000HG(16000スプール)の組み合わせに、アスナロ3の240gオールグローホロで1回目の着底から8巻き位で良型がようやくヒット。

buri3



















ヤズより十分に楽しませて貰い、7キロをキャッチしました。

この間に同船の方が5キロくらいの真鯛をキャッチ。羨ましかったです。(笑)


竿を62へ戻し、ジグをグローアイシルバー240gへ変更しました。
今日の状況ならXGのギア比でも使えるんじゃないかなと判断してからでした。
これが良い判断で、ヤズですが連発モードになりました。

更に移動し、ここではジグが払い出すのが速くなっており、61の張りがある方へ持ち替えて、リーリングも強くすることを意識しました。
すると5回目の着底から10巻き位でヒット。
今度こそ10キロオーバーのブリか!?と思い、時折首を振って抵抗するのをかわし慎重にやりとりしました。

madai5
























上がってきたのは丸々したコンディションの良い真鯛7キロオーバーでした(笑)
狙いではないですが、羨ましいと思っていた真鯛をキャッチ。

そうこうしているうちに、射程内でマグロのボイルが何発か見えて、いつでも狙えるように構えましたが、乗船した仲間とジギングに熱中してしまいました。
途中、仲間の方が同じようにアスナロ3の210gでヒットしてくれました。

その後はヤズを追加してはリリースを繰り返し、2キロのアラカブ、ヤガラと美味しいお土産をアスナロ3の210gグローアイシルバーでキャッチしました。
マグロに見切りをつけ、最後にヒラマサキャストをしましたが、ノーチェイスで納竿となりました。

今回、ドテラジギングにおいてもタックルバランスを考えて挑み、結果を繋げることができました。
上手くいかないこともありますが、今回のように型にはまるとやっぱり嬉しいです。
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釣果&写真を頂きありがとうございました。
アスナロ3でいろいろ釣っていただき大変嬉しいです!
今後とも宜しくお願いいたします。

対馬釣行2日目

対馬釣行2日目は13時過ぎまでの釣行なので、前日は潮返しまで反応はあるものの、口を使ってくれなかった状況を踏まえて、効率的にポイントを回っていった。


アスナロ僑横沓娃腓白


















(アスナロ僑横沓娃腑轡襯弌)

まずは前日のヒットパターン通りに船長が鰤をキャッチ。

それからアスナロ競蹈鵐阿肇廛蹈箸離蹈鵐哀献阿了藩儡兇筺⊃わせる感覚を船長にも試してもらいました。


アスナロ競蹈鵐娃横坑娃


















(アスナロ競蹈鵐娃横坑娃腑ールマグマシルバー)

今年は瀬戸内海の激流タチパターン用にごく少量だけ販売させていただいたアスナロ競蹈鵐阿任垢、北部九州の鰤やヒラマサも無難にヒットしました。来年はもう少し多く作らせていただけたらと思います。


連チャン


















私もまずはアスナロ沓横苅娃腓妊魯泪舛避泙鯱続キャッチ。



もう一つのロングジグは、アスナロ300gを薄く削って250gにしたものがベースになっています。
引き抵抗が軽く、33cmでフラッシングが強めなので、水中でかなり存在感があると思います。


NEWジグ


















船長がプロトのジグで鰤をゲット。



ニュージグ250gで鰤























私もプロトジグで鰤をゲット。
ローレスポンスでワンピッチジャークし、食わせたいところで一瞬フォール気味にジグをヒラつかせると、気持ちよく食い上げてきました。
数釣りというより型狙いの場面で使いたいジグです。



ヒラマサ


















(アスナロ競蹈鵐娃横坑娃腑ールマグマシルバー)

6キロクラスのヒラマサ。



ヒラゴ


















(タチナロ230gマグマグローヘッド)

ヒラゴも時折ヒットしました。

この日も9キロまでの鰤が多かったです。

そろそろ寒鰤シーズンになってきました♪

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス デュアルエッジDE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス リアルフュージョンRF612LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス8/0 

対馬釣行初日

今回は対馬で青物ジギング。

まだ風が残る中、ドテラ流しの釣り。

水深は80前後の場所が多く、反応はボトム〜40mくらい浮いたところまでまちまちで、その都度にヒットゾーンを意識して釣っていった。

船長はアスナロ供∋笋魯▲好淵蹲靴鬟瓮ぅ鵝タイプの違うジグを使うことで、魚が反応する条件のようなものを見つけやすくなるように思います。


鰤1


















(アスナロ沓横隠娃腑哀蹇璽▲ぅ轡襯弌)

鰤キャッチ。



アスナロ沓横隠娃腓白
























(アスナロ沓横隠娃腑哀蹇璽▲ぅ轡襯弌)

鰤、メジロが連発。

丸っこい鰤は良く引きました。

ジグが船に近い(バーチカル)状態ではアスナロ靴離蝓璽螢鵐阿砲茲襯魯ぅ譽好櫂鵐垢閉爐蠅有効で、あっさり食ってくる感じでした。

船からジグが離れてラインが斜めになってくると、潮によるラインスラックがジグへの力の伝達をスポイルして、リーリングのみではアスナロ靴寮弧心兇里△詁阿が出しにくくなるように感じます。
水深が深くてラインが斜めになる場合は、ロッドでジャークした方が食わせやすい時もあるように思います。



鰤2


















(アスナロ僑横沓娃腑轡襯弌)

船長は硬めのロッドで重目のアスナロ兇鮖箸ぁ△靴辰りジグを動かして鰤を連発させていました!

どんどん流れてラインの角度が浅くなってくると、動きの出しやすいアスナロ兇縫劵奪箸多かったです。

アスナロ兇聾朕妖にはゆっくり目の軽いアクションで釣ることが多かったのですが、魚を引き付けて誘って誘って食わせる船長の釣り方はとても勉強になりました!



アスナロ3の180gで鰤

























(アスナロ沓隠牽娃腑哀蹇璽▲ぅ轡襯弌)



ヒラマサ


















(タチナロ230gマグマグローヘッド)

タチナロは鰤が多い中からヒラマサを良く引き付けてくれました。
サイズは6キロクラス〜ヒラゴまででした。

鰤は9キロクラス〜6キロまでが多かったです♪


今回の使用タックル
ロッド:MCワークス デュアルエッジDE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス リアルフュージョンRF612LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス8/0 
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