fishing = my life

BLISSスタッフ岩佐のブログ

春マサラスト釣行

今年の春マサ釣行の締めくくりに山口県萩市見島沖でのキャスティング&ジギングへ。

広島市のプロショップフィードさんのチャーターに参加させていただき、隋功丸(西村船長)さんにお世話になりました。

朝一はキャスティングからスタート。

当日は潮と風向きが合い、「けっこうあっさり食うんじゃない♪」なんてかなり期待していたのですが、以外にも渋くてなかなかチェイスがない…

私にワンバイトあったのだが、一瞬感触があっただけで乗せきれず。

その後も投げ続けているとヒット!

ヒット〜


















ジギングばかりしてたので、キャスティングでヒラマサとファイトするのは久しぶりのような気が…



ヒラマサ
























テスト中のプラグでヒラマサゲット。
その後もヒットするもハマチさんでした。

このプラグはダイビングペンシルに反応が悪い時に効果がありそうですが、秋のコノシロパターン用で広島、呉湾でのショア鰤にと考えています。


ジグキャストも試しておきたかったのでアスナロ3の150gGHを数投し、ヒラゴをキャッチした。
今後もジグキャストの理解を深めておきたいと思います。


フィードの堀江氏はジギングでヒット〜!

堀江さんヒット





















プロトジグ
























(プロトジグ190g)
試作ジグでヒラマサを釣っていただきました!



アスナロ3 150g
























(アスナロ3 150gグローヘッド)


ダブルヒット
























(アスナロ3 150gグローヘッド)

ダブルヒット♪

キャスティングしながら片舷でジギングし、皆さんジグで飽きない程度にヒットさせていました。

オオマサには出会えませんでしたが、数だけは例年になく恵まれた今シーズンの春マサ釣行でした。

すでに夏マサが楽しみです♪


今回の使用タックル
ジギング用
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス7/0

キャスティング用
ロッド:MCワークス EXPLOSION EX845HF
リール:ダイワ 01ソルティガ6500H−DF SOMスプール
ライン:クレハ シーガーマルティアPE8号
ショックリーダー:ナイロン170LB
フック:オーナー カルティバST−66 #3/0

ジグキャスト用
ロッド:MCワークス LN733CR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス6/0 

釣行写真♪

長崎県の平戸沖へ幸漁丸(岩崎船長)さんでジギングに行かれた副島様から、釣行写真を頂きました♪



副島さん
























朝一番はオールグローホロで大きい奴がヒットし、耐えた後バラシて悔しい思いをしたそうですが、ヒラマサを多数釣っていただきました。
ヒットジグはアスナロ3の150g、180g、210gのグローアイシルバーとオールグローホロです。

夏マサも楽しみにしていますよ!

ありがとうございました♪

鰤が多かった〜

今回は福岡県福津市津屋崎から(エスツー 永島船長)さんにお世話になり、玄界灘のジギングに行ってきました。

朝の一発目からジギングでおぐら氏が11.5キロの鰤をキャッチ!

しばらくして私にもヒットし小鰤キャッチ。

ぶり


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)




まっちゃん


















まつおか氏もアスナロ&アスナロ2でコンスタントに鰤をヒット!




ぶり2


















(アスナロ3 240g グローアイシルバー)

いつもはロッドでシャクらないで使っているアスナロ3ですが、ハイ&ローレスポンスの組み合わせで釣ってみました。ハイの部分はリーリングのみで、ローの部分はワンピッチジャーク。
いわゆるコンビネーションジャークでは3本ゲット♪





おぐら君
























(アスナロ300g改)

唯一おぐら氏が8.5キロのヒラマサキャッチ。



当日は鰤、メジロばかりでヒラマサがなかなか混じらず、1月、2月の鰤狙いならOKな感じの釣果でした♪




今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF651LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ハイレスポンスジギング

今回は長崎県平戸市早福港から幸漁丸(岩崎船長)さんにお世話になり、ジギングでヒラマサ狙い。

4月の幸漁丸さんでは基本的に乗り合いだけなので、いろんなジグが使われて、どんなジグにヒットしたか、どんな釣り方をされているのかも勉強になります。

今回は2月にも11キロのオオマサをキャッチしたアスナロ3の名手、たねもり氏も同行。
私達がアスナロ3を使う場合はロッドでジャークせず、ロッドを曲げないようにラインと平行に一直線にジグに向け、ハンドルワークでジグを操作して釣っていくスタイル。
このジギングスタイルを一言でいうと

「ハイレスポンスジギング」

これがわかりやすく正確な表現だと思う。





初日はヒラゴ連発からスタート。

ヒラゴ


















(タチナロ170g マグマシルバー)

アスナロ3でヒラゴと小鰤をひとしきり釣った後、タチナロでも連続キャッチ。



本命ポイントでなかなかバイトが無かったのだが、たねもり氏にあきらかに大きそうな魚がヒット。

ファイト〜


















ラインが若干細かったので、慎重なファイトで無事ランディング。


たねちゃん
























(アスナロ3 150gグローヘッド)

17.3キロのオオマサゲットおめでとうございます♪
毎度さすがとしかいいようがありません!
今回も誰よりも一番早いリトリーブスピードでヒットさせていた。
私の経験から春のオオマサはゆっくりめの方が良いと思っていたのだが、早い釣りもかなり効果的なようです。


オオマサ17.3キロ



















プロトジグ
























(プロトジグ190g)

8キロクラスのヒラマサキャッチ。
スラックの使い方と同じように、早巻きで引き付けてスラックジャークを入れて中層ヒット。




二日目も最初のポイントでヒラゴから。

私はアスナロ3で早めのリトリーブスピードで釣り始めたのだが、船中はボツボツヒットしているのに全くバイトが無かった。前日は早くてもバイトしてきたのに少し状況が変わっているようで、ゆっくりめにリトリーブスピードを修正すると、バイトが頻発するようになった。




ヒラ8.6キロ























(アスナロ3 180gグローヘッド)

幸漁丸初挑戦のおおいし氏はベイトタックルでハイレスポンスジギングを実践し、8.6キロのヒラマサとヒラゴ多数で竿頭!良かったですね♪



ヒラマサ2連発〜
























(アスナロ3 180g グローヘッド)

終了間際に6キロ前後を2連発!
バーチカルジギングでラインが垂直に立った状態でもアスナロ3は良くヒットします。
中層に浮いた反応を、ロッドでジャークしていてはできないスピードで連続バイトさせることができたので、ハイレスポンスジギングが活かせたと思う。
オオマサには巡り合えませんでしたが、二日間良く釣りました。


ロッドでジグを操作しないハイレスポンスジギングの良さは、幅広いスピードで瞬時にダイレクトにジグへ細かく強弱を加えたり抜くことができる点だと思います。ロッドの弾力に瞬間的な力や細かい操作が吸収されないからこそ力強くて素早い入出力も、丁寧で繊細な入出力もジグに伝えることができ、その動きも手元で良くわかります。
ただ船底にラインが入る角度だとロッドを曲げなければならず、ハイレスポンスジギングは成立しません。

アスナロ3とハイレスポンスジギングは、今のところ最も理想的な組み合わせだと思います。
なぜならアスナロ3の振れる動きがイワシなどの細長いベイトの泳ぐ動きにとても良く似ており、この振れをコントロールし、ベイトの動きを再現するためにハイレスポンスジギングが最適なのです。そのうえ旋回軌道がないのが魚に違和感を抱かせにくいという利点もあります。

使用するジグや状況に合わせてローレスポンスとハイレスポンスを使い分けすると、いずれかに反応しやすい魚に対してどちらにも対応でき、ジギングの幅も広がり釣果も必ず変わってくると実感しています。

ジギングもまだまだ奥が深そうです♪

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF651LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ひたすら釣る

今回は友人の漁師さんと日本海でジギング。

とにかく釣ることに専念するが、写真だけさっと撮らせてもらいました。

鰤


















(タチナロ170gシルバー)

ジグ漁ではほとんどタチナロしか使わないほど信頼して使っていただいております。


鰤2


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)

私はアスナロ3メインで釣った。

二人並んで違うタイプのジグで釣り、魚の反応を比べてみると面白いデータが取れた。
アスナロ3はスレやプレッシャーに強いというのは今までの実釣から感覚的にありますが、効果的なジグのローテーションができれば釣果に繋がると思います。
たまたまかもしれませんが、またこういう機会があったら試してみたい。

ヒラマサ


















(タチナロ170gシルバー)


ヒラゴ


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)



プロトジグ


















(プロトジグ190g)

二人でヒラマサ、ヒラゴが11本、鰤、メジロが38本と1本ずつ釣り上げる方法としてはまずまずなのかな?
掛けた魚を自分で手際よく網ですくえるようにならないと、と思いました。

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 他

ロッド:MCワークス RF651LR
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス6/0 他

玄海ジギング

今回は福岡県福津市津屋崎から(エスツー 永島船長)さんにお世話になり、玄界灘のジギング&トップゲームに行ってきました。

この日は波と風が強く、大きく船が揺れる中での釣りとなった。

島


















そんな中でもキャスティングチームはポツポツヒットさせて、中には11キロもキャッチしていた。

ジギングでもポツポツといった感じで食ってくる。

風に船が押されてドテラ流しではどんどんラインが出ていくし、水深もあるので釣りにくい。

ヒラゴ



















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)
ヒラゴキャッチ。

アスナロ3はジグの振れが魚の動きに近い波動になると食ってくる感じ。
ビクッとした動きに反応が良く、この動きは瞬間的に力を加えなければ出せないので、リーリングパワーをダイレクトにジグに伝えます。
実際にジグの動きは見えませんが、ジグの振れとスピードが合えばリーリングの感触で、今、食いそうだという感覚はありますし、たいがいそういう時にヒットすることが多い。



まっちゃん


















まつおか氏に良さそうなサイズがヒット!


鰤
























(アスナロ200gスーパーシルバー)
鰤ゲット!

普段はアスナロ2で良く釣っていただいており、4月のシーズンはアスナロが調子いいそうです。
今回もヒラマサやメジも多数釣っていただきました♪


ヒラマサ


















(タチナロ200gタチウオ)
ヒラマサキャッチ。

ドテラでラインが張られても引き抵抗が軽いので釣りやすい。
使われる皆さんには良く釣っていただいているタチナロですが、私もその良い部分を再認識させてもらっております♪



S


















船の後部にあるベットは足を伸ばして寝れるので、睡眠不足が軽減できて助かります!


今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF651LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス6/0 

圧倒

今回も山口県下関市角島沖へ松丸(松永船長)さんでジギングメインの出船。

角島大橋


















角島大橋をくぐって沖で出ていきます。


始めはキャスティングで狙ってみましたが、1バイトあっただけで早々に好調のジギングへシフト。



船長が良い反応に船を流していき、いきなり連発スタート。


わたなべ君
























(アスナロ3 180gグローヘッド)

メジが多い中、わたなべ氏はヒラゴキャッチ。

皆さん早い釣りで良くヒットさせていた。


始めは遅めの釣りで出遅れた私も、そこそこスピードを合わせてポツポツヒットを重ねた。

鰤


















(アスナロ3 150gグローヘッド)

6キロクラスの小鰤から4キロクラスのメジまでが多い。

アスナロ3


















(アスナロ3 150gグローヘッド)

3キロクラスの小ヒラやヒラゴもたまに混じる。



たねちゃん
























(アスナロ3 150gグローヘッド)

たねもり氏は私たちが1本釣る間に2、3本のハイペースで釣っていく。
誰より早い巻きのハイレスポンスな釣りをしても上手くジグをコントロールし、まるで本物の活餌を捕食しているかのように、彼の操るアスナロ3には圧倒的にバイトが続いた。





ヒラマサ
























(タチナロ170gマグマグローアイシルバー)

鰤やメジだらけの中から7キロクラスのヒラマサキャッチ。

続けてヒラゴもキャッチできた。

弱波動系のタチナロは動き過ぎず、違和感を感じさせにくい部類のジグでバイトも多い。

基本的にはワンピッチで、引き方向にヒラヒラ泳がせる感じで良くヒットしています。



タチナロ170gマグマ




















結果的に今回も2桁釣果と好調だったのだが、たねもり氏だけぶっちぎりでかるく30本以上釣っていました!

その時の状況に最適なジグと釣り方のマッチングで圧倒的に釣れる時はありますが、
それを続けられるだけのスキルと体力も必要だと改めて実感しました。

また一つ青物ジギングの面白さが見えたような釣行でした♪

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF651LR
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス6/0

春ですね〜

今回は山口県下関市角島沖へ松丸(松永船長)さんでジギングメインの出船。

松丸


















前日は午前中にヒラゴが良く釣れたそうで、午後から鳥が集りだしてメジ(ハマチ)が増えたとのこと。

その流れなのか当日もジギングを始めて小鰤やメジのヒットが続いた。




小鰤


















(プロトジグ 190g)

前回の釣行で好調だったテスト中のジグを試してみました。



メジ


















(プロトジグ 220g)

これまでにないバランスと形状なので受け入れられるかはともかく、いろんな使い方ができそうなジグです。

万能に釣れることは求めていないので、ある状況下で圧倒的に釣れる部分があるかどうか、最も効果的に使える部分があるかどうかを判断していきたいと思います。



同行したつちせと氏も順調にヒットさせていく。

ツッチー


















つちせと氏は過去の実績の高いタチナロで、自分の得意の釣りを展開されていた。



Tメジ


















(タチナロ 150gシルバー)

メジゲット。

Tヒラゴ
























(タチナロ 150gシルバー)

ヒラゴもゲット。

ジャーク時にロッドからテンションを抜かないように負荷を残したままタチナロを泳がせて釣っていた。

永井師匠譲りのタチナロ操作でヒラゴと小鰤、メジと余裕の二桁キャッチ♪




私は状況を考えながらアスナロ3も使って釣っていきました。

ヒラゴ


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)

ヒラゴキャッチ。



小鰤2


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)

小鰤キャッチ。

ボトムから中層までと広い範囲でアタリがありました。

ヒラゴは中層ヒットが多かった。

今回も型は出ませんでしたが、二桁釣果が続きアタリが楽しめたジギングでした。

釣りしている途中、イワシが捕食されて鱗が大量に流れていた。
海の中では激しい食物連鎖が繰り広げられているようです。

今回釣った魚は小イカを吐く魚と、イワシを吐く魚がいました。

盛んにベイトを追うようになり、だいぶ春っぽい感じです♪

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF633LR
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE4号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス60Lb
フック:カツイチ カトラス6/0

ヒラマサジギング (山口県北部海域)

今回は山口県萩市沖へ進洋丸(田原船長)さんでジギングに行ってきました。

平戸釣行の帰りに友人から誘っていただき、タックルもそのままに急遽参加させていただきました。


ヒラゴ


















(アスナロ3 180gグローアイシルバー)

ヒラゴがバタバタと良くヒットした。




ヒラゴ2


















(アスナロ4 190gプロト)

テスト中のジグでも連発でした。




ヒラゴ3


















(アスナロ4 190gプロト)



今日一サイズはしげむら氏の釣った鰤♪

鰤


















(スラック150gブラックゴールド)

早巻きで魚を引き付けておいてからのストップや、スピードチェンジで食わせ、ヒラゴも連発されていた。


船中では6キロくらいのヒラマサが上がった。

ヒラゴはみんなで50本以上で、小型ながら数は良く釣れました♪

今回の使用タックル
ロッド:MCワークス DE553LR(プロト)
リール:ダイワ ソルティガ4500H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス7/0 

ロッド:MCワークス RF633LR
リール:ダイワ ソルティガ5000H
ライン:クレハ シーガーマルティアPE5号
ショックリーダー:クレハ プレミアムマックス80Lb
フック:カツイチ カトラス6/0 

伊予灘釣行

3月31日、黒岩Fサービスさんで釣行してきました。

イワシがベイトとなっているとの事なので、早めのスピードでの誘いを意識した釣りを展開しました。
アスナロ3 150g(グローヘッド)を、やや早めのスピードのリールワークで、誘いを入れていると引っ手繰る様な強烈なミスバイト。

掛け損ねた直後、再度、誘いを入れると狙い通りにヒット。

メジロ



















イワシを飽食したコンディションの良いメジロでした。

今回、回ったポイント各所で魚の気配が感じられ、時折ナブラを目にする事も有り、季節の移ろいを感じられる釣行となりました。
次回からは、キャスティング用のタックルも用意しなければなりませんね。

フィールドスタッフ田村君からの報告でした。

瀬戸内海伊予灘海域も良いシーズンになってきましたよ♪
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