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              ≪ 事務所 トピックス ≫

     ■当事務所の『ISOセミナー情報サイト』は更に静岡商工会議所運営
      のお問合せメール』専用の当事務所Webサイトとリンクしています。

     ■ISO関連/行政書士業務のお問合せは下記のホームページへ
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                  ※ ※ ※ ※

■ 国・社会(市町を含む)・企業等あらゆる“組織”(構成員の個人は
  勿論だが)は、広義の経営(統治)をするに当たり、地震・火災・停電・

  自然災害・テロ(クーデター)・戦争(紛争)・広域感染症・交通大惨事・恐慌・
  人為的災害・取引先倒産・サプライチェーン途絶・財務悪化・変革遅れ等々、

  突発的な事態・巨大危機・突然の不幸・組織毎の特有リスク発生・あらゆる
  危機に遭遇する事を前提条件として、長期計画的な対策(訓練)を実施
  
  すべきである、されば危機遭遇の前後に間断なく“組織の経営(統治)”
  を減災のまま継続できる。 ⇒“これがBCM(事業継続経営)の大枠”

  ●国・社会(市町を含む)・企業等も個人のサバイバル同様に“まず(保)命”
   あっての事!
       ・・・この対応が防災・消火・自衛・治療・被災直後のいわゆる
         “防災訓練”に代表される初動対応(体制)作り。

  ●“あらゆる組織の(保)命システム”言い換えれば“生命維持システム”作り

   ―蘰安弍後の国・社会・企業等のインフラ基盤の復旧整備・減災化など
    “出来るだけ短時間復旧”で活動機能や業務再開がなされる事。

    “出来るだけ短時間復旧”仕組み作り ⇒ これが“BCMの命”

   ∧擦擦読畸覆ら“自組織の優先度を知って”国・社会・企業等と
    いう事業を継続する上でのリスク/倒産回避体制等を確立する事。

     ・・・そのシステム構築が“BCM”(事業継続経営)だと思えばいい。
     ・・・さあトラコミュをクリックしてみよう!!
にほんブログ村 トラコミュ 国・社会・企業のBCM(事業継続経営)へ
国・社会・企業のBCM(事業継続経営)

                  ※ ※ ※ ※

     ■当事務所が運営するISOセミナー中心の公式Webサイトは、
       下記をご覧下さい。
             http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/
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                   ※ ※ ※ ※

■ このブログは、ISOコンシェルジュ&ISOコンサルタントの端くれとして、“旬”な
  情報セキュリティ/食品安全/医療の質/BCM(BCP)/の四つに絞って、
  また、『趣味・息抜き』としての『にほんブログ村』:参加トラコミュ項目と、
  
  そして“行政書士 (take off) あがき”・・・について“アトランダム”に、
  Weeklyに、二、三節づつ、つれづれ述べるものである、
  ご一笑あれ。

                  ※ ※ ※ ※

      ▽▲▽ ■『 ズブズブ感 』?■元静岡銀行員 ▽▲▽

                   ※ ※ ※

■ 秋深まり、猛暑の時の辛さも何処へやら、人間は『季節』の移り変
  わりに『自然』に添う様に“可視的・可香的?・可聞的?”な触れ合
  いで素直になれる。

  “拝金主義”が格差社会の上下層を問わず蔓延しつつある中で、正直
  者が自殺に追込まれる社会を加速させた前小泉・竹中体制の功罪の
  “罪”の部分が大き過ぎる。

  先週、先々週と『地球のBCM』の視点から全世界国民に『内政干渉』
  を奨めたと同じく、国民は“国家・社会の歪”に対してもっと“吠える”
  べきである。

  また他人の泣き寝入りを黙視してはいけない、他人の生死と時間は
  待ってはくれない、具体的な出来る範囲で手を差し伸べたい。

  おとなしい国民は、必ずしも良い国民ではない、後に必ず自分に
  降りかかって来る。

駿府公園/紅葉山庭園
・・・都内名園“六義園”のミニ版。
市街地でコーヒー・ブレークもいいが、
時には駿府公園/紅葉山庭園で
“粋”な“喫茶来”がお奨め、
“癒やし”効果あり中高年向き。
  
★今週の「にほんブログ村」の参加トラコミュは
『ライフスタイル・ライフ・暮らし(くらし)、生活』から・・・


                   ※ ※ ※

■『食品安全』・・・ミートホープ/白い恋人/赤福/・・・次に発覚する経営層へ

 『赤福』浜田典保社長及び経営層には、7月16日『反面教師のMVP』
 が“贈る言葉”として相応しいので“ベタ焼き版”と解されてもいい、
 “次に発覚する経営層”の為に、改変しつつも今週の警告としたい。

                    ※ ※ ※ 

  『国民の食生活・健康』を担う食品業界の『反面教師のMVP』
  と言えば、誰もが異口同音にミートホープ(代表田中稔)を上げるだろう。

  2007年7月12日(木)朝日新聞朝刊の記事を引用したい、それにして
  もここまでやるか。( 記事を細切れにmust加工?した。)

  ★ハムやソーセージといった加熱加工肉製品から食中毒を起こす細菌が
   検出されても、そのまま出荷する事。

  ★検査データは、数値を改ざんしたり、検査しないまま適当な数値を
   でっち上げる事。

  ★大腸菌が出てもそのまま出荷する事。

  ★取引先が検査して細菌が検出されて返品された場合、破棄するこ
   となく別の会社に販売する事。

  ★返品された場合は、再度加熱し直し、「別物」として返品してきた
   取引先に再出荷する事。

  ★取引先への定期的な検査報告データは、検査をせずに良好な数値を
   書き込む事。検査をする時間があるならば別の仕事をする事。

  ★ミートホープ社是『当社の製品は返品されても処分せず、必ず売って
   儲けを出す事』

  ★ミートホープ社是の例として、冷凍肉は水道水を使うことなく、溜め
   た雨水で解凍する事、また工場の床に肉が落ちてもそのまま使う事。

  ※★の事をミートホープ社は、永年に渡り業務運営して来た。

  『反面教師のMVP』を獲得した田中社長の弁は、「もったいない」、
  という気持ちでここまでやれたそうだが、食品産業に携わる方々は、

   ノーベル平和賞受賞者マータイさんの様に、「MOTTAINAI」=『もったい
   ない』精神の日本文化を業務に持ち込んではならない。

 ※ “赤福”は食肉を『餅/あん』に置き換えて、“手を染めている”
   食品会社の経営層であれば『自社製品』に置き換えて★印に
   “近い事”をやっていないか検証すべきである。

   例えば“赤福”ではミート社の2倍の34年間★に該当する幾つかを
   続けて来た、“日持ちがしないから”と御裾分け時にことわりまで

   添えて友人・ご近所に配った=“消費者の信頼”を“逆手に”
   取って来た“赤福”経営層は、ミート社に劣らず悪質である。

   店頭(例えばキオスク)で、店員から“日持ちのことわり”を告げられ
   てそれが“赤福のブランド”のはずだが、“日持ちのことわり”

   がまさか“偽ブランド”だったとは、“如何に美味しくても”
   成り行き如何では社会からの退場を免れまい。 

   『反面教師のMVP』のランキング付けは感心しないが、ミートホープ/
   赤福/白い恋人・・・の順であろうか、“第四の発覚企業”の出現
   を待ちたくないが“出るわ、出るわ”にならない事を祈りたい。

     ・・・おいおい、今度は“比内千鶏”だって?

   それにしても10月20日日本経済新聞社/朝刊39面“社会面”
   の『赤福/製造日改ざん』記事と『白い恋人/製造再開』記事が
   上下に隣接して・・・“日経さんの綾の意図”が読み取れた。

   我が国の“身に憶え或る”食品会社の“経営層”よ!
   食品衛生管理以前の『国民の命・健康を守る使命と認識』を

   持って、自社事業の“ズブズブ感”の経営スタンスを“しゃきっ”と
   せんかい!!

           ( 2007年7月12日(木)朝日新聞朝刊の記事を引用 ) 

  関連6月3日Blog:ミートホープ事件が世間を騒がす前の予言的な内容
  URL⇒http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/50841437.html 

★ご参考:赤福/石屋製菓(白い恋人)/ミートホープ・・・『ぼろ儲け度』!

    企業名/売上高/当期利益等/引用/

 ミートホープ社・・16億円/経常9千万円/妻退職金・当利▲/アサヒコム 
 ∪嵎・・・・・・・84億円/当利11億円/10/24日経朝刊 
 石屋製菓(白い恋人)92億円/手持現金30億円/同上

 
■『情報セキュリティ』・・・・・・・・ Blog本文過多の為、お休みします。

■『医療・福祉の質』・・・・・・Blog本文過多の為、お休みします。 
 
                   ※ ※ ※

■ コーヒー・ブレーク・・・

曹洞宗・一乗寺・庭園
左の庭園は、京都の名庭園ではない、
地元/曹洞宗・一乗寺の庭園である。
夏目漱石『草枕』の情緒漂う
“ひぐらし”お気に入りスポット。



                   ※ ※ ※


■『BCM』・・・危機管理産業展《雑感》

 12月5日BCMセミナー講師役を依頼したBCMコンサルタント氏が待合せ場所として
 東京ビックサイトのこのイベント会場を指定してきたので“お登り”は、 初めて
 出掛けた。

 結果的にはBCMコンサルの職柄、来年から毎年“仕入れ”に出かけ各社の
 総合カタログが一杯詰まった“ミカン箱”を常設の宅配便で事務所に送る事に

 なると思うが、“オタク趣味”は卒業しており、BCM導入企業への設備機器
 のご紹介に留まると思う。

 危機管理産業展を一言で言えば“危機グッズ商談会”、軍事技術開発の
 民生転用の成果物を販売促進に繋げるのが出展企業の狙いなので、

 毎年開催する様だが“個人レベル”の興味本位で出かけるのは、混雑
 に拍車を駆けるので差控えたい。

 出展の殆どが“予防装置”的“一過性”の“グッズ”の類で、過去
 防災オタクの“真只中”にあった時、私が購入したグッズに“毛が生えた”
 
 レベルの“成果物”が多いが、製作者の“苦労”を思いやり自分の経験
 を思い出してしまった。。

 28年前アルミ製(肉厚アルミ)のBOX式リヤカーを設計してアルミ溶接業者を探し
 廻り製作を依頼して“完成品”を母屋に保管、1歳の長女がBOX

 付近で転び“角”で『頭蓋骨骨折』をさせてしまい、家族から
 “怒鳴ら”れて“泣く泣く”処分した経験を持つ。

 危機管理も防災も、そしてBCMもISOも“グッズやマニュアル”では
 なく“訓練”であり“DO”が肝心である、また取組み如何で

 “ズブズブ感”が拭えないと“実際/発災/事件”時に役立たない。

 『訓練』という“マネジメントの一部”を“実際”に“マンネリ無く”“廻して
 いるか”が不可欠なので、今回のRISCON(展示会)の“グッズ”類は

 “使い手次第”の処があり、日本全国から数百社が“どうだ”と
 言わんばかりの“自信作”展示会に水を差す気はさらさら無い。


■『首都圏のBCM』・・・《雑感》

 1. 危機管理産業展で、出展メーカー担当者に“ヒアリング”を試みたが、
   サラリーマン社員で“ズブズブ感”あり、例えば“厳しいチェンソーの詰まった
   キャリーバッグ”ブースでは、チェンソーすら使った事がないとの回答だった。

   “地底人”ならずもミニ懐中電灯/防炎ビニール/軍手/ヘルメット替りの
   帽子・・・首都圏で働くビジネスマンの必須携帯グッズだが、聴いてみると

   その内の1つすら持ち歩かない様だ、ビックサイトの会場出口でヒアリング
   してみれば自明の理だが肝心の業界関係者は笑って済まされない。

 2. 10月17日午前中、日本銀行本店近隣の某コンサル機関に所用があって
   出かけ日銀周辺を歩いていて気づいた事だが、要所要所に警察官が
   警備体制を敷いている。

   日銀周辺の道路にはタイマー式駐車場があり“満車”状態、東側には
   ガラス張りの三井ビル、仮に爆弾が仕掛けられた自動車があったら
   
   ビル空間で爆破効果は“てきめん”だと思う、テロ対策上から政府等
   の重要施設周辺の道路からタイマー式駐車場は撤去すべきである。

   この視点の無さに警備体制の“ズブズブ感”を持っている。

 3. 経済産業省所管の“産業技術総合研究所/特許生物寄託センター”の 
   “危険病原体”(ブルセラ菌・鼻疽菌等)の組織上げての『隠蔽工作』

   の件だが一般国民は馴染みがないので、マスコミの賑わい?は
   一過性のものだが下記(ISO化別稿)にも或る様に“バイオテロ”
  
   対策を含む“牽引的省庁”として偶々の発覚事件と捉えず、また
   “御免なさい”で済む問題ではない事を認識すべきである。

   関係者を懲戒免職にする位の姿勢が無いと“ナアナア”で終わって
   しまう、その後更迭処分の記事を眼にしていないが。

   “経産省”は民間企業に対して“BCMガイドライン”のオンパレードを
   担っているが、先ず取組むべきは関連する外郭団体を含めた

   “経産省”内の管理体制の整合性・検証を図り、自組織からBCMを
   推進していくことである。

   さもなくば、企業など民間組織・国民への説得力は乏しく省庁の
   “ズブズブ感”在りで、自己矛盾だらけだ。

   “経産省”は、ISO化ひとつとっても置かれた立場を踏まえた
   “行政改革”を断行すべきである。 
         

■『BCM』・・・ISO化の最新動向について

 関係者向けの“事務連絡”みたいで済まないが、価値ある数行なので
 どうしてもご報告したく、一般読者の方々は読み飛ばして頂きたい。

                   ※ ※ ※
 
 ISO/PAS22399が国内に英語版で出回るまでは、“一寸の虫”の
 SEO対策から暫く掲載する。
 
 畏敬の友、黄野吉博氏(BCAO理事)にご了解の上で掲載をさせて頂き
 感謝している。

                   ※ ※ ※

 BCMのISO化については、関係者の関心ある処だが、先週のBCM
 月例会での“話題”として次の様な説明を頂いたのでご参考まで。

 米国(民間)NFPA1600/英国(民間)BS25999/イスラエル(国家)/日本
 (国家)とあり、日本の場合ガイドラインがJIS化される事は無い為、

 現在ISO/PAS22399を優先して“喧々諤々”の議論中との事であり、
 10月英語版が発表される見込との事であるが定かではない。

 また日本にはIT系企業向けに経産省ガイドライン、中小企業向けに
 同省中小企業庁発行ものがあり、金融庁しかり、内閣府に至っては
 BCM紛いの“防災”系のガイドラインが存在する。

 先行しているイギリス規格協会(BSI)のBS25999は、同国と貿易している
 企業にとっては有益だが、同国には2003年“テロ”対策の別法である

 民間緊急事態法があるので、ISO/PAS22399に比べて“テロ色”が薄い
 との事である。

 我々としてはISO/PAS22399の動向を注視していきたい。

                   ※ ※ ※

■ 行政書士のtake off あがき・・・・

                《コラボレ成立まで掲載する》

  協業の実践/パテントに特化した県内1の法律事務所と或る事が
  契機でコラボレーションが実現しそうである、虎の威を借る狐にならぬ
  様に、ごまんとある行政書士業務からIT著作権に特化していきたい。

  協業のバナー:ヒントは、バナーをクリックすれば解かる。

知財戦略&情報セキュリティI管理


 ※ 上記のコラボレ・バナーの掲載サイト:静岡商工会議所/Webサイトの
    トップページをご覧下さい。
  URL:http://www.bs-shizuoka.jp/←コレ、静岡商工会議所に感謝! 

  ご参考:静岡商工会議所の協業先サイト及びH/P
  URL:http://www.bs-shizuoka.jp/kigyo/074_nozomi.html
  URL:http://www.nozomipatent.jp/

  ご参考:静岡商工会議所の当事務所サイト
  URL:http://www.bs-shizuoka.jp/kigyo/078_takahashi.html

 ※ “あとがき”にも述べるが、コラボレーションにより“超?スーパー・スキル”
    の相乗化を図れるかが、私自身の勝負どころである。
  

                   ※ ※ ※

■ ≪あとがき≫

  先週末、静岡県行政書士会/著作権相談員の研究会では『リンクと著作
  権』をテーマで発表したが、我々の研究以上に、社会・ネット上ではBlogを
  
  始め“あらゆる方面”で先行しており、最先端部分を“捕まえる”
  事は不可能に近く、『著作権法』を始めとする現行法令が『判例』
 
  1つ1つを待っていては“時流”“潮流”に追いつかない、準拠法に
  軸足を置きつつも絶えず“複眼・多面的・先行的”でないと“ビジネス
  社会生き残り”に遅れを取ってしまう。

  また『セカンドライフ』の概念1つとっても、今まで年金相談・キャリア開発
  の『定年後第二の人生』の概念の事だと思い込んでいると、今は

  若者ばかりか幅広い世代がインターネット上で“楽しんで”いる流行の
  『仮想社会』の事を指すのが“一般的”になっている様である。

  ボヤボヤしていると“概念のギャップ”現象で“隔世の感”が起き
  かねない。

  数日前にNHKで都内の高校生が『学校・演劇』の開催、及び
  『著作権』に“抵触”と“改変”をめぐり、実演家と直接交渉する

  内容が放映されたが、プロの実務家/士業として“やっていく”
  にはクライアント・スキルが上述のレベルなので“超?スーパー・スキル”が
  欠かせない。

  現代は、まさに過去の“利益・権益”が音を立てて崩れ様として
  いる時代であって“時間的”にも“或るスピード感”を持って臨ま

  ないと“士業”の既得権など“ズブズブ感”以外の何ものでも
  ない事を思い知らされる。 

  “隔世の感”は現代の“玉手箱”である、士業の貴方が“開ける”
  ことにならない様に祈りたい。

  逆説的には、行政書士が五万になろうと、弁護士が毎年3000人
  誕生しようと、今から“コツコツ”と“或るスピード感”を持って切磋琢磨
  し続けている限り、恐れるに足らず、『継続は“力”なり』である。   

                                   ひぐらし戒元


■ 19番ホール・・・
      
     ★「にほんブログ村」の参加トラコミュ『マクロの世界』から・・・

紅葉山庭園/紫式部

冒頭でご紹介した駿府公園内の
“紅葉山庭園”で見つけた“紫式部”
の球形・紫色の美しい実。
クマツヅラ科の落葉低木らしいが、
下のホトトギスと共に地味ーちゃん?


我が家の庭のホトトギス

我が家の庭の“ホトトギス”だが、
素人目には珍しく映った。
ユリ科の多年草で花模様が鳥の
ホトトギスの腹の斑紋に似ている。
私も“身近な自然”に目を
やる様になったものである。





★今週の「にほんブログ村」の参加トラコミュは
『身近な自然』から・・・

                                   以上

                   ※ ※ ※

       ☆★☆★ ≪ Blog/お布施 ≫ ☆★☆★

■ ココまで、お読み下さり有難うございます、お疲れ様でした。
  後日に過去ブログ関連記事を検索し易いので、上位ランキング表示を
  目指しています。否、切磋琢磨?、・・・否、馬に人参かな?
 
 ★ 組織を離れて唯一、私が可視的・数字的に“評価”される場所です。

  恐れ入りますが、
  下記の´△離椒織(バナー)を、それぞれクリックして頂けませんか。
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 私は、これを“Blogの性(さが)”乃至は“Blog/お布施”と呼んでいる。

                  ※ ※ ※

■ 有難うございました。よろしければ、業務Blogの考え方もご覧下さい。

        ※ ※ ※  最後に長々と一言  ※ ※ ※

 個社別に直ぐに特定の企業名が明確になる書き方で大変申し訳が無
 いが、いつも申し上げるように他意はなく、利害関係などもなく、

 そして中傷誹謗の意図も無いので、名誉毀損と判断される組織の方
 々には、事前にご了承賜りたくお願い申し上げます。

 また、特定の民族、国家や、特定の個人や男性・女性・年代・世代
 の方々、法人・団体・組織等に関係する特定の立場の方々を、誹謗・
 中傷したものではない事をお断りおきます。

 そして、先に研究発表された方があれば、著作権等で争うつもりは
 無いので引用等で抵触することが有れば、お詫び申し上げます。

 特に俸給者時代が、四半世紀を『静岡銀行員』であった事は事実
 ですが、Web検索エンジンSEO対策で特定の固有名詞化、即ち『元

 静岡銀行員』=『高橋義久』までに認知されており、創業間もない
 微力の個人事業主としては、この事は非常に有効です。

 Web検索エンジンSEOが、誤解を生み易く『両刃の剣』と言う事も
 忘れていません。

 その上で、今後も静銀OB、先輩・後輩諸氏には迷惑をかけて
 申し訳ないが、『元静岡銀行員』のWeb上での使用と節制を持

 ったつもりの表現行動が、静岡銀行の名誉毀損・信頼を損ねる
 等に該当するか、類似商標で同行から提訴されない限り、

 その行動を担保する静岡県行政書士会所属の著作権相談員・ISO
 情報セキュリティ審査員の身分を以って、例え『元』でも絶えず責務・
 職責・立場を自覚しつつ、コンプライアンスを厳守していく所存です。

 従って静岡銀行出身に誇りを持っており、愛行心と感謝の念は
 今もあるが、逆説的には、現在、法的に静岡銀行とも一切関係
 がなく儀礼的対応以外、アライアンスなどの接触もない。

 行政書士会などの士業(家系も士族)の会所属は、強制会制度下
 での事業活動が法律で決められているまでの事。

 また、日本行政書士会連合会に入会登録時に政治連盟に加入し
 たが、あくまで行政書士の事業活動上、法令制定・改正の強力

 な勢力だから、との説明を受けて加入を了解したまでで、自民
 党・民主党・社民党等の特定政党を支持した訳ではない。

 そうでなければ退会することも辞さない。したがって、私は特定組
 織の人間でもなく政治的にも、あえて言えば庶民派で、社会的活動
 は行っていない。

 またホームページ掲載の入会組織以外に、俗にいうバックは無いの
 で、『私に関する諜報活動は無駄』かと存じます。

 ブログ等でお気に触れる様な慇懃無礼な記述・言動があれば、再度
 お詫び申し上げます、お許し下さい。

 いつもの様に、誤字脱字の多い事もあわせてお詫び申し上げます。

                             (文責/高橋義久)

                 ※ ※ ※ ※

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■ 高橋海事ISO労務事務所 所長 高 橋 義 久
  ISOコンシェルジュ&ISOコンサルタント/行政書士/海事代理士
      
         concept:ISOの行政書士
         mission:広義のBCMで地球環境を救う
         高橋海事ISO労務事務所所長写真(経営革新塾)
■《我思う,故に我あり?》デカルト:中高年脂肪&炭水化物の生物の中身とは?

 情報セキュリティ(ISMS)ISO27001/品質(QMS)ISO9001/
 環境(EMS)ISO14001/安全衛生OHSAS18001 ⇒各ISO等審査員補/

 入国管理申請取次行政書士/静岡県行政書士会:著作権相談員/
 日本海事代理士会所属:海事代理士/1級小型船舶操縦者/

 第1種衛生管理者/HACCPリーダー/環境プランナーER⇒地球環境財団/
 心理相談員/産業カウンセラー・キャリアコンサルタント⇒日本産業カウンセラー協会/

 RSTトレーナー/中小企業安全衛生指導員/危険物乙4/
 防火管理者/アマチュア(電話級)・乙種特殊無線技士/

 静岡県災害ボランティアコーディネーター/自主防災中核リーダー/
 内閣府認証NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)会員/
 BCAO静岡・設立メンバー/元富士市久保町自主防災会会長/

■略歴:
 
 静岡市(清水区)出身/S37年-S42年富山県(高岡市)に在住/
 S43年清水南高卒/S48年明治大学政経(経済)卒/
 S48年-H17年静岡銀行(グループ会社含)在籍/
 H17年6月個人創業現在に至る、静岡市(清水区)在住
 元静岡銀行員(48年入行;在籍32年間)/……58歳です。

■〒424−0943
 静岡県静岡市清水区港町1-6-4 フタバコーケンビル内
 電話:054(351)7065/FAX:054(352)6924
 携帯:090(8337)6113(不通時は折り返しご連絡します)

■ 自己紹介:

(1)略歴/関連登録済み資格/免許/趣味etc.
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/
(2)ぶろぐ村のプロフィール・・・Weekly Blog投稿先の29先の参加トラコミュ一覧
     URL:http://www.blogmura.com/profile/102936.html

■ 事務所概要:電話・FAX・メール/営業時間/住所関連/所在地図etc.
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/office/

■  ≪ 主なISO業務内容 ≫
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/iso_gyoumu/ 

■  ≪ ISOセミナーの内容 ≫

 地球環境/ライフサイクルLCA/環境破壊/産業廃棄物/社会的責任/
 CSR/製造物責任PL/BCP/BCM/地震防災/企業防災/情報管理/
  情報漏洩防止/個人情報漏洩防止/データのバップアップ/品質管理/
 品質改善/医療ミス防止/病院の経営改善/衛生管理/安全衛生/
  心の病/カウンセリング/キャリア開発/
⇒ISO中心のマネジメント・システムづくりを主軸にマルチサポートいたします。

 当事務所のコンサルタントが静岡/静岡県で取扱うISOコンサルティング⇒
 (BCM・BCP)ISO/PAS22399/BS25999/(FSMS)ISO22000/(ISMS)
 ISO27001/(ITSMS)ISO20000/(QMS)ISO9001/(EMS)ISO14001/
 OHSAS18001/HACCP/JISQ15001/プライバシーマーク/(CSR)
 ISO26000/心の病カウンセリング/医療の質(QMS)ISO9001/病院機
 能評価/PET(ガン治療)・核医学コンサル他

 【注】BCMのISO/PAS22399/BS25999は2008年以降、CSRの
    ISO26000は、2009年以降順次ISO化等がされる見込みです。

     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/seminar/

■  ≪ 主な行政書士等の業務 ≫
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/

■  ≪ 海事等その他業務のご案内 ≫

(1)海事
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/kaiji/
(2)カウンセリング/社員教育
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/cc/
(3)労働安全衛生/指定管理者応募
     URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/gyoumu/anei/

■ 何かお困りのことでもお有りですか。
  お役に立ちたく存じます、ご一緒に取り組みましょう。
 
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