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■ このブログは、元銀行員がBCP・ISOコンサルタントの端くれとして
  “旬”な情報セキュリティ/食品安全/医療の質/BCM(BCP)の
  四つ余りに絞って、

  また『井戸の中の蛙/無責任マスコミによる共鳴BOX=島国・
  箱庭・日本』の世相フォーカスを試み、つれづれと『本音』を
  述べる『ブログでないブログ』である。ご一笑あれ。

 
■ 最初にお詫び: 

  週中に外出スケジュールが埋まると週末にしわ寄せした
  バックヤードの仕事が集中する仕事形態(コンサル業)なので、
  必ずしも週末Blog入力とはいかなくなってきた。

  それでもWeeklyを目指し、今後も最大期限2〜3Week`s
  の中で何とか止める事なくBlogを続けたいと思っている。

  また、四季折々、気分を変える為にBlogデザインを変更して
  いるが、それに伴いBlogレイアウトが自動的に変更されて、

  以前のBlogの文章・レイアウトが“ズレ”てしまい、そのBlogを
  読まれる方には大変読みづらい事をお詫びいたします。


                  ※ ※ ※ ※


▲▽▲▽ ■『 金融機関は振込め詐欺で一肌脱ぎませんか 』?■

                BCP指導者/元静岡銀行員 ▽▲▽▲ 
  

清水港・波止場に近いドリームプラザが建ち並ぶ“清水の丸の内通り”の
冬のたそがれ時刻16時半頃ともなるとさすがに温暖な静岡でも寒い・・・

冬の夕方のドリームプラザ通り

 昔は2,8と云って2月・8月は金融機関が
 暇な時期を指したものだが、
 今が如何であろろうか。

 すっかりBlogをご無沙汰して定期巡回されて
 いる方々に済まなく思う。

 藪用が多く、特に年頭にもあった新年度に
 各組織に予算付け頂く準備と、申告準備、

次回『CSR』マルチセミナー、介護福祉調査員、DMATの紹介依頼の各準備
とでBlogをじっくり書く時間が取れず、又、食品安全ISOのコンサル先も審査を
受ける段階に入り銀行員だった時代とは忙しさが比べものにならない。

今回は、前職の方々から「何と馬鹿な」・「時代錯誤も甚だしい」等々の
お叱りを受けるだろう事を覚悟で高齢者の視点から述べたい。


                   ※ ※ ※

■ コーヒーブレーク


白梅と冬空







 庭の白梅もつぼみを持ち
 冬の青空とのコントラストが
 美しい・・・
 

                   ※ ※ ※


■『振込め詐欺の予防には、不便でもATM・CDカードを止めて
  通帳扱いにする事! 』
            ・・・金融機関は一肌脱ぎませんか?!


  高齢者に対する自動車運転免許証では、返還制度があるのに金融機関の
  ATM・CDカードには似たような国民的な推奨制度が無いのがおかしい。
 
  金融業界にとっては事務業務量の効率化に逆行するから声を大にして云え
  ない事ではあるが、ここまで社会的問題になると、高齢者に強要は出来ない
  
  ものの、振込め詐欺の根絶には多少不便でもATM・CDカードを止めて
  通帳扱いにする事が水際防止になる事を勇気を出して預金者にご案内を
  だすべきである。


■ もちろん金融業界の店頭業務量・窓口業務量が増えるのはやむを得まい、
  だが、年金受給者などの高齢者にATMカード,CDカードなどを推進して
  きたのは、もとはといえば、全金融機関ではなかったか。
  
  もっとも昔は若くても今は高齢者の仲間入りによりATM・CDカード人口が
  急増してきているのも事実だが。

  また、ボケなど認知症に限りなく近づいている(私も)高齢者は、命の次に
  大事なお金だから金融機関の窓口受付で“うっかり”・“勘違い”・“知らな
  かった”等のミスが救われるかもしれない。

   『高額な振込み』が未然に防止できるかもしれないので、
   『信頼できる他人=金融機関』を
   『お金を処理する行為』に『介在させる』方が“安心”出来る(私見)。

  《注意》金融機関は、貴方の“うっかり”“勘違い”“知らなかった”等に
      責任は負わないので、予めご承知おき頂きたい。        


■ 今は大事な個人の金融資産は高齢者が持っている事が多いので、金融機関は、
  もっと振込め詐欺の予防に積極的にかかわって欲しい。

  警察官・ガードマンがATM・CDコーナーに立っていても、被害者と詐欺集団
  が同行した時の抑止効果以上に効果が薄いのは、『騙される事は外見で判らな
  い』からである。

  金融機関の『事務業務量の効率化』を盾に逆行だとタブーにしないことである。

  『振込め詐欺』が根絶されるか、私を筆頭に日本の高齢層が他界する30年間
  は金融業界の中期経営計画と『金融業のBCPのプラン』に織り込むべきである。


■ 前職が銀行員だっただけに業界関係者を敵に回す様で申し訳ないが、金融業界
  の方々も『年金受け取り』に伴う窓口業務の煩雑さが増えて、時代に逆行する

  ものの、“年寄りの楽しみ”の店頭窓口でのコミュニケーションを金融機関
  コマーシャルの額面通りに“声かけ”の実践で地域と共に、地域密着を図る事
  の協力をお願いしたい。


                   ※ ※ ※

■ コーヒーブレーク

2009年椿『ピンクのわびすけ』







 この冬初のツバキの花、
 椿の中でも好きな品種
 ワビスケである・・・



                  ※ ※ ※
 

■ 高齢者の方々に申し上げたい事がある、また加齢と共に人に騙されやすい
  認知症予備軍の領域に入っていくのは、今年還暦を迎える私とて同じ事
  である。

  それは、振込め詐欺の予防の為にも休日・いつでも何処でもの不便さと
  引き換えに、ATM・CDカードを止めて通帳扱いにする事である、
  絶対にお奨め!
  
  金融機関の方々は、こんな対策は絶対に云ってくれない、事務量が増えて
  店頭が混乱したりするので“本音”は困るから。

  高齢者も年金支給日の15日の当日は金融機関に行かない、繁忙日は避ける
  協力はして欲しい、また30分や1時間“お待ち”は覚悟する事、大事な
  財産を守る為だから。


■ 具体的にはカード解約手続きをして、その後は通帳と印鑑と身分証明書
  (高齢者医療保険証など“写真入ならもっと良い”)を持参して旧郵便局、

  地方銀行、信用金庫、農協、等の面倒でも払い出し用紙を使って窓口でお金
  を引き出したり、振込みには振込用紙を使って、手続きを行う事だが、
  解らない事があったらばロビーの金融機関の案内の人に尋ねよう。

  当然の事として繁忙日には、“待ち時間”は覚悟の事の上で、時代に逆行
  するようだが命の次又次位に『お金は大切なもの』故に、手が込んでいた方が
  財産は守る事が出来る。

  金融機関の方も繁閑に合わせて定年者やパートの方をロビーに複数人配置すれ
  ばいい。


■ 今回の標題の提案は、世界規模で事業展開している旧都市銀行や信託銀行では、
  対応が難しいだろうから、大都会に住む預金者は、地方銀行や信用金庫、農協
  等に口座を持つ事をお奨めしたい、親切な心のこもった対応が受けられると
  思う。

  年金受給者の方々や地方の方々は、地方銀行、信用金庫、農協、等を利用する
  事である。


                   ※ ※ ※

■ コーヒーブレーク

冬空と水仙







 水仙も負けじと連弾で
 冬の青空とのコントラストを
 かもしだす・・・


 
                   ※ ※ ※


■ 50年前の事を思い出してみては?、クレジットカードを含めてこんな
  大不況にしたのは何処?50年前には『振り込め詐欺』の被害があったか?

  昨今の派遣切りや、日本の将来を担う若い人々の内定取り消し等々の大不況の
  元はといえば、米国の金融界ではなかったか?

  オバマ米国大統領が批判する様に金融筋は税金投入の救済策の支援を受け
  ながら高額なボーナスを受け取っている“体たらく振り”である。


■ また、国策に沿って米国の国債、金融債、金融商品を大量買いしてきたのは、
  高齢者の窓口での引き出し業務には100%嫌な顔をするだろう、世界規模で

  事業展開している旧都市銀行や信託銀行、そして証券会社・保険会社等広義の
  金融業界が多い。

  サブプライム問題が世界中に蔓延しても、米国追随がやめられない日本の事情
  もあるが、ここでは国内の『振込め詐欺』に絞ってフォーカスすると高齢者の

  目線で身の丈でよく考えてれば、振込め詐欺の予防には不便でもATM・CD
  カードを止めて通帳扱いにする事である!


■ 金融機関の方々にとってみれば『振込みの真偽』のリスク依存(銀行任せ)は、
  ご免こうむりたいだろうが、認知症サポーターのオレンジリングを腕にはめて
  積極的に『声かけ』することが、地域密着の原点である事を忘れてはならない。

  詐欺に引かかる事と認知症予備軍を混同するなと云いたいだろうが、不況が
  長引けば個人的な財産のお金を不正に引き出そうとする犯罪に手を染める者は
  これからも増え続けていくだろうから、顧客別に極め細かい対応が欲しい。


■ 60代〜90代の高齢者の方々が、自ら機械操作をして行った事だから当行・
  当金庫には全く責任が無い云えるだろろうか?


■ 『事務業務量の増加』を覚悟でATM・CDカードを止めて通帳扱いにする事
  の案内通知を一度出してみては如何だろうか?


                   ※ ※ ※


■ コーヒーブレーク

2009年の椿『わびすけ』







 真紅のワビスケも
 ピンク色に負けじと
 冬の陽に・・・


 
                   ※ ※ ※



■ 最後にもう一言云っておくと、団塊の世代(1947年生まれ)を始めとして高齢者
  予備軍の世代の方々、及び今の50代、40代の方々は受取年金額が
  “雀の涙”だと思ったほうがいい。

  また30代、20代の方々は日本の年金制度など崩壊する事を想定しておいた
  方がいい。

  年金は、保険ではないので『これだけ掛けたからこれだけ貰える』ではない、
  今の受給者に“掛けたお金”が支払われている事を、ゆめ忘れまい。

  もっとも、私は東南アジアに嫁にいった娘の国民年金を掛けているが、今の
  社保庁や官僚機構がでたらめを行って来たし、毎年の様に制度が改正続きの
  いい加減さ・不透明さが多く、あまり将来は、期待出来ないと思っている。


■ 年金原資の150余兆円も国民がしっかり監視していないと、いつの間にか
  埋蔵金扱いされて対米投資に回り、気が付いたら米国債権の紙くずになって
  いないとも限らない。

  やるべきは今の国家公務員・地方公務員・国会議員・地方議員の全年金制度を
  も国民年金・厚生年金に1本化して、同じ土俵で需給制度を抜本的に再構築を
  図る事である。

  利権・権益がらみがある方々(国会議員・官僚)にどうして国民が納得できる
  制度が出来ようか。


■ おまけだが、定額給付金2兆円は、=医療+福祉+雇用対策=6千億円+
  6千億円+8千億円の方がよっぽど国民の為になるだろう。


                  ※ ※ ※


■ くどいがもう一度云う、振込め詐欺の予防の為にも休日・いつでも何処でも
  の不便さと引き換えに、ATM・CDカードを止めて通帳扱いにする事で
  ある、絶対にお奨め!


  同じ事を何度もくどくど繰り返し云って、私がボケ認知症予備軍、否、
  認知症そのものだったと言う事がわかったでしょう?
 
  Blogの文章は削除しませんよ、私は・・・・



                   ※ ※ ※


■ 【第9回マルチ・セミナー】2009年3月24日(火)
   『 企業の社会的責任(CSR)の実際の取組み方 』
    《 副 題 》内部統制/BCM(BCP)/ISO26000への
          取組み実務セミナーのご案内

  時代の要請である『環境対応』と共に、求められる『企業の社会的責任』、
  その『CSRの取組み方』を『内部統制』の要請や『ISO・BCM
  (BCP)』のスキームを通じて2010年のISO化(ISO26000)
  へ対応していく実践的なセミナーです。

 ★詳しい内容はココをクリック下さい↓↓

 【 セミナーのご案内 Webサイト 】 

 ★らくらくインターネット:TNC(ビック東海)でもご案内しております。
  しずおかここだけ情報⇒http://www.at-s.com/bin/tnc/event/e0040.asp?no=I379645749
 ★SBSグループ(静岡新聞社/SBS)のWebでもご案内しております。
  @アットエス:イベント情報⇒http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=I379645749 
 
                   ※ ※ ※


■ 国家のBCM・・・『パンデミック』対策

米国FEMAに相当する静岡県庁内の危機管理センター















■米国FEMAに相当する静岡県庁内の危機管理センター

               (Yahoo Blog静岡県の災害情報より引用)

                     

【1】ご参考:国立感染症研究所/H/P全て必見!『パンデミックQ&A』
       但し、国家の機関なので国の意向が働くので裏読み
       も怠らない事。
 URL:http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/pandemic/QAindex.html


【2】ご参考:元小樽市保健所長/外岡立人氏のサイトのアクセスは毎日
       国内外から1000件以上アクセス:国家が隠している情報も
                      入手できる。
 URL:http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/index2.html
 URL:http://homepage3.nifty.com/sank/


【3】ご参考:『愛犬リサと新型インフルエンザの備え&のんびりティ−タイム♪』
        お気に入りBlogで毎日チェックがお奨め。
 URL:http://blogs.yahoo.co.jp/abricot0419


【4】ご参考:『中小企業のための新型インフルエンザ対策ガイドライン〜命を守り、
        倒産をまぬがれるために〜』東京商工会議所ホームページから
        ダウンロードできる・・・わかり易くお奨め、ダウンロード部分をクリック
 URL:http://www.tokyo-cci.or.jp/kaito/teigen/2008/201031.html


【5】必見!:2008/04/20:グラクソ・スミスクライン社“新型インフルエンザセミナー動画”
                        (taka様コメント記事引用)
      ★このミニ・セミナーがH/Pから消えない内にメモる事、BCP策定に役立つ!
 URL:http://influenza.jp/seminar/index.html#container


                   ※ ※ ※

■ コーヒーブレーク


2009年1月末に関係者として静岡県
危機管理センターを見学する機会を持った。
県内各地のリアルタイムの映像のオペレーション用AV卓



 県内各地のリアルタイムの映像の
 オペレーション用AV卓だそうである。
 
 ・・・当然の事として新型インフルエンザの県内での対応もこのセンターが
 担うとの事、心強い話だが・・・

 ・・・個人的には、2009年2月現在時点では十分機能するか甚だ疑問である・・・


■ 1月19日のBlogにご紹介したDMATのボトルネック対策の事である、
  即ち、DMATは東海地震に限らないのだが、未だ社会的に“認知”
  されていない状況である。

  ましてや危機管理センター及び県下防災局がDMATとの組織的な連携が
  出来ていない状況で、国に於いては18年に厚生労働省がガイドラインを
  作っておきながら、後は医療機関が勝手にどうぞ、ともとれる、
  政府のインターネットテレビを見るとそう思う。

  政府のインターネットテレビ《広域搬送》
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg640.html

  《注意》DMATは、平時のドクターヘリの事ではない。

  だから、しきりにBlogで叫ぶ訳だが、残念な事に新型インフルエンザ対策
  と同じ様に、各県に温度差があり各県の防災局の職員がDMATをご存じ
  ない方が多い。

  東海地震の場合だが緊急医療の医師に至っては、忍者の様に24時間以内に
  県外から現れて48時間以内に対応を済ませて帰っていく災害医療チーム
  を快く思っていない方々もおられるかもしれない。

    《注意》災害医療チーム地震対応と新型インフルエンザ対応と同じ
        でない事を断りおくが、色々な整備・調整が必要とされる
        DMATだが、こと静岡県にあっては今年が“認知元年”
        だと思っている。

★ 個人の方々を含めた各界のご協力を仰ぎたい。 


参考:(54)『DMAT支援を! 』⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yt_higurasi/22258657.html
参考:『 大不況下でのCSRの新しい“形”とは 』⇒http://blog.livedoor.jp/k_higurasi/archives/51328267.html
参考:当事務所ホームページ『CSR/CSC/DMAT』で詳細にご案内
  ⇒http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/bcp_bcm/csr_csc_dmat/

                        (文責/高橋)


                   ※ ※ ※


■ 19番ホール・・・

  いつも云うBCM・BCP(事業継続計画)の静岡県の普及研究会
  準備会の初会合に、BCAO静岡メンバーの一員として参加出来る
  機会に恵まれた。

  この事は、同日のNHK総合テレビのニュース番組『たっぷり静岡』
  ・『静岡845』で紹介されるというBCP・BCM専門家として
  静岡県民に知名度を上げる所謂“大ブレーク”と私は位置づけた。

静岡県BCP普及研究会
上記写真は、静岡県庁での“産・学・
官・民”による設立準備会の模様




(写真上:テーブル手前、写真下:右側/マギー司郎風?が私です)

静岡県BCP普及研究会設立準備会
2008年1月22日(火)『静岡県BCP
普及研究会設立準備会』の模様が、
同日、NHK総合テレビのニュース番組
『たっぷり静岡』で紹介されました。



■ ご参考:『8月13日から静岡県BCP指導者として“誕生”し、
      当事務所(名称)が静岡県ホームページに掲載されている。
URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-510/bcp/index.html

         

                    ※ ※ ※


■ ≪あとがき≫

 新型インフルエンザの極限状態の仮の想定とは、県庁内の誰も居ない
 静岡県危機管理センターの事を云う・・・

 映し出された映像はインフラの県内最大ボトルネックの薩捶峠”で、
 無人で県内各地の映像を映し出していく・・・  
意思決定の中枢エリア


















■新型インフルエンザが、忍び寄る究極の想定とはこう云う事だろうか?・・・


 本来、数ヶ月に及ぶ外部との接触を絶ち、県庁内に“篭城を決め込む処”
 を職員のどなたかが外部乃至家族との接触を試みた結果、新型インフルエンザウィルス

 を不幸にして危機管理センターに持ち込んでしまったと云う最悪の想定を
 し、結果として静岡県全域の司令塔の役割を担う事が出来なくなる事を

 十分に想定して代替施設の用意はなされていると思うが・・・
 別に公開しなくても訓練時に並行して起動させていれば良いこと、
 ・・・私を安心させて欲しい。
 
 
 今回は、在野にあって、BCP・防災等々の諸機関・組織など国内外の
 広義のBCM(事業・業務継続計画・経営)が機能して頂く“気づき”の
 一つとしてご理解頂ければと願う次第です。
 

 お断り:今回の内容に付きましては、全金融機関及び防災関係機関、医療機関
     の日頃からの活動に対して敬意を払いつつ、皆様に不見識なつもりは
     全く無く、また係る関係者の方々に対する中傷誹謗の意図等は全く
     ございません事を最後に申し添えます。 


                               ひぐらし戒元

                   ※ ※ ※


■ ランキング⇒数値から開放されて一国一城に住んで丸3年半、
  唯一数値での競争評価バロメーター。縛りが無くなると後は
 “お迎え”(死)が待っているのが『男の美学』だと思っている。

  …『 今より若き日日は無し、もうは まだなり 生涯現役 』

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                   ※ ※ ※

■ Web上でBlogにかけられない限りあるエネルギー・時間は、
  自営業のホームページ更新・改編に当てるので、時々↓下記を
  ご覧下さい。    http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/
                   (写真をクリック)   
                 高橋海事ISO労務事務所HPイメージ
■ コメントは受付ていませんが、BCP等でのお問合せは
  下記の専用メールをクリック頂ければ、対応いたします。
https://pro1.wikiplus.jp/www.bs-shizuoka.jp/t_078_takahashi.html

        ※ ※ ※  最後に長々と一言  ※ ※ ※

 個社別に直ぐに特定の企業名が明確になる書き方で大変申し訳が無
 いが、いつも申し上げるように他意はなく、利害関係などもなく、

 そして中傷誹謗の意図も無いので、名誉毀損と判断される組織の方
 々には、事前にご了承賜りたくお願い申し上げます。

 また、特定の民族、国家や、特定の個人や男性・女性・年代・世代
 の方々、法人・団体・組織等に関係する特定の立場の方々を、誹謗・
 中傷したものではない事をお断りおきます。

 そして、先に研究発表された方があれば、著作権等で争うつもりは
 無いので引用等で抵触することが有れば、お詫び申し上げます。

 特に俸給者時代が、四半世紀を『静岡銀行員』であった事は事実
 ですが、Web検索エンジンSEO対策で特定の固有名詞化、即ち『元

 静岡銀行員』=『高橋義久』までに認知されており、創業間もない
 微力の個人事業主としては、この事は非常に有効です。

 Web検索エンジンSEOが、誤解を生み易く『両刃の剣』と言う事も
 忘れていません。

 例えば、アフェリエイターが『元静岡銀行員』のスキャンダル的な使用で
 一儲けしようと“自動検索ソフト”で支離滅裂なブログ文章を作成

 しているWebサイトを散見しますが、私とはまったく関係がありま
 せん。

 刑事・民事事件性に発展の危惧がない限り有名税と割り切り、
 また実害が無い限り蝿を追う様な事はせず注視に止めてリスクガード
 だけは油断しない様に努めます。

 その意味で、今後も静銀OB、先輩・後輩諸氏には迷惑をかけて
 申し訳ないが、『元静岡銀行員』のWeb上での使用と節制を持

 ったつもりの表現行動が、静岡銀行の名誉毀損・信頼を損ねる
 等に該当するか、類似商標で同行から提訴されない限り、

 その行動を担保する静岡県行政書士会所属の著作権相談員・ISO
 情報セキュリティ審査員の身分を以って、例え『元』でも絶えず責務・
 職責・立場を自覚しつつ、コンプライアンスを厳守していく所存です。

 従って静岡銀行出身に誇りを持っており、愛行心と感謝の念は
 今もあるが、逆説的には、現在、法的に静岡銀行とも一切関係
 がなく儀礼的対応以外、アライアンスなどの接触もない。

 行政書士会などの士業(家系も士族)の会所属は、強制会制度下
 での事業活動が法律で決められているまでの事。

 また、日本行政書士会連合会に入会登録時に政治連盟に加入し
 たが、あくまで行政書士の事業活動上、法令制定・改正の強力

 な勢力だから、との説明を受けて加入を了解したまでで、自民
 党・民主党・社民党・共産党等の特定政党を支持した訳ではない。

 そうでなければ退会することも辞さない。したがって、私は特定組
 織の人間でもなく政治的にも、あえて言えば庶民派で、社会的活動
 は行っていない。

 またホームページ掲載の入会組織以外に、俗にいうバックは無いの
 で、『私に関する諜報活動は無駄』かと存じます。

 ブログ等でお気に触れる様な慇懃無礼な記述・言動があれば、再度
 お詫び申し上げます、お許し下さい。

 いつもの様に、誤字脱字の多い事もあわせてお詫び申し上げます。

 最後にSEO対策・検索エンジン対策を前面にしている商業色の混在
 するBlogのため、全体がファクトリー内部の様に大変見づらい事を
 改めてお詫び申し上げます。

                             (文責/高橋義久)

                 ※ ※ ※ ※
                 
★☆★☆ ≪ プロフィール/業務内容のリンクご案内 ≫  ☆★☆★


■ BCPの高橋海事ISO労務事務所 所長 高 橋 義 久
  ISOコンシェルジュ&ISOコンサルタント/行政書士/海事代理士
      
         concept:BCPの伝道師&ISOの行政書士
         mission:広義のBCMで地球環境を救う

BCPの伝道師/ISOの行政書士/高橋義久

  BCPの伝道師・BCP指導者/
  ISOの行政書士を標榜している

  静岡県BCP指導者/静岡県防災士の
  高橋海事ISO労務事務所 
  所長の高橋義久でございます。


 プロフィールは下記のURL をクリック下さい。
http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/profile/

■《我思う,故に我あり?》デカルト:中高年脂肪・炭水化物の
                       生物の中身とは?

 情報セキュリティ(ISMS)ISO27001/品質(QMS)ISO9001/
 環境(EMS)ISO14001/安全衛生OHSAS18001/
 ⇒各ISO等審査員補/

 入国管理申請取次行政書士/静岡県行政書士会:著作権相談員/
 中部運輸局登録:海事代理士/1級小型船舶操縦者/

 第1種衛生管理者/HACCPリーダー/環境プランナーER⇒地球環境財団/
 心理相談員/産業カウンセラー・キャリアコンサルタント⇒日本産業カウンセラー協会/

 RSTトレーナー/中小企業安全衛生指導員/危険物乙4/防火管理者/
 アマチュア(電話級)・乙種特殊無線技士/元日赤救急法救急員(2回更新)/

 静岡県BCP指導者/
 事業継続准主任管理者/静岡県BCP普及研究会会員/
 内閣府認証NPO法人 事業継続推進機構(BCAO)会員/
 BCAO静岡地域勉強会メンバー/BCPコンサルティング研究会会員/

 静岡県防災士/防災士/
 静岡県災害ボランティアコーディネーター/自主防災中核リーダー/
 元富士市久保町自主防災会会長/他

■ 事務所概要:電話・FAX・メール/営業時間/住所関連/所在地図etc.
   URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/office/

■  ≪ 主なISO業務内容 ≫
   URL:http://www.tlm-sr.com/t-kaiji-iso/iso_gyoumu/ 

 地球環境/ライフサイクルLCA/環境破壊/産業廃棄物/社会的責任/
 CSR/製造物責任PL/BCP/BCM/地震防災/企業防災/情報管理/
  情報漏洩防止/個人情報漏洩防止/データのバップアップ/内部統制/
  品質管理/品質改善/食品偽装/食品安全/食品管理/食品衛生/
  医療の質/医療ミス防止/病院の経営改善/衛生管理/安全衛生/
 心の病/カウンセリング/キャリア開発/DMAT/社会的貢献/

 当事務所のコンサルタントが静岡/静岡県で取扱うISOコンサルティング⇒
  (BCM・BCP)ISO/PAS22399/BS25999/(FSMS)ISO22000/
  (ISMS)ISO27001/(ITSMS)ISO20000/(QMS)ISO9001/
  (EMS)ISO14001/OHSAS18001/HACCP/JISQ15001/
  プライバシーマーク/(CSR)ISO26000/心の病カウンセリング/
 医療の質(QMS)ISO9001/病院機能評価/PET(ガン治療)・
 核医学コンサル他

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