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<title>season -the diary of mellow rock-</title>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51921183.html">
<title>Stevie Wonder / Up-Tight Everything's Alright</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51921183.html</link>
<description>ストーンズ「Out Of Our Heads」を聴いていると、続けてこの４つ打ち満載の盤を無性に聴きたくなる。

声変わり前の⑪なんかも含んでいるあたり、この当時のアルバムのあり方を良く表しているようにも思うが、これはスティービー・ワンダーの名盤のひとつ。&quot;Love A Go Go&quot;...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-10T12:30:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>soul,jazz</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/c/3/c3e481c6.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />ストーンズ「Out Of Our Heads」を聴いていると、続けてこの４つ打ち満載の盤を無性に聴きたくなる。<br>
<br>
声変わり前の⑪なんかも含んでいるあたり、この当時のアルバムのあり方を良く表しているようにも思うが、これはスティービー・ワンダーの名盤のひとつ。"Love A Go Go"、"Nothing's Too Good For My Baby"と言ったところはもちろんながら、"Pretty Little Angel" のようなオールディーズ風味な歌モノの魅力もたっぷりで、やっぱり大物は若いときから違う、と後付け。<br>
<br>
これは、スティービーを支えるこの当時のバックの人たちや、プロデューサーの手腕も見事と言うべき。やはり恐るべし、モータウン！<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/7/2/72373118.jpg" title="jimstewartandclarencepaulstudiopic1[1]" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/7/2/72373118-s.jpg" width="349" height="346" border="0" alt="jimstewartandclarencepaulstudiopic1[1]" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
デュエットも聴かせてくれる、クラレンス・ポール氏<br>
<br>
<br>
Track<br>
1. Love A Go Go  <br>
2. Hold Me  <br>
3. Blowin' In The Wind  <br>
4. Nothing's Too Good For My Baby  <br>
5. Teach Me Tonight  <br>
6. Uptight (Everything's Alright)  <br>
7. Ain't That Asking For Trouble  <br>
8. I Want My Baby Back  <br>
9. Pretty Little Angel  <br>
10. Music Talk  <br>
11. Contract On Love  <br>
12. With A Child's Heart <br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51920958.html">
<title>Zeppet Store / Black Berry Bed</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51920958.html</link>
<description>90年代の日本のギターポップシーンといったものがあるとしたら、スーパーカーとブリリアント・グリーンの出現によって、あれっ？と思っている最中に、バンプ・オブ・チキンによって、どこか違うところへ連れて行かれたような気がしてしょうがない。

そんなときにZeppet St...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-09T21:30:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>japanese 90s～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/c/7/c78f2d2a.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />90年代の日本のギターポップシーンといったものがあるとしたら、スーパーカーとブリリアント・グリーンの出現によって、あれっ？と思っている最中に、バンプ・オブ・チキンによって、どこか違うところへ連れて行かれたような気がしてしょうがない。<br>
<br>
そんなときにZeppet Storeはドラマの主題歌を歌ったりして、彼らの出自をそれほど省みたくない過去としていたような気がする（今は全く違うようだけど）。<br>
<br>
だけれど、2004年に作られたこのラストアルバムを聴くと、彼らは結成当初から、ひたすら青年期に出会ったと思しいあるべき音を鳴らし、見事なまでにギターロックバンドを演じ続けたのではないだろうか。そして、そんな美意識にHideは引付られたのでは、と深読みが過ぎるか。<br>
<br>
ということで、これが1stアルバム？と思えるように、彼らは最後にもUKロックの影響をこの後に及んで体現しており、マイブラやライドの後に日本人が聴くべき音はこれしか考えられないし、結局ギターポップシーンはZeppet Storeしか生まなかった、と断言したくなる。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51920958" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51920577.html">
<title>Jimmy Smith / Root Down</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51920577.html</link>
<description>小泉今日子がデビュー30周年なら、こちらは1972年2月8日カリフォルニアで録音されたというのだから今日で40歳。それって本厄ってことじゃないのか？

そうそうたる面子のライブ名盤に連なる作品とも思える、かなりロック的でソウルなこのライブ盤の中では、グルーヴィーな...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-08T12:30:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>soul,jazz</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/5/d/5d4cc86a.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />小泉今日子がデビュー30周年なら、こちらは1972年2月8日カリフォルニアで録音されたというのだから今日で40歳。それって本厄ってことじゃないのか？<br>
<br>
そうそうたる面子のライブ名盤に連なる作品とも思える、かなりロック的でソウルなこのライブ盤の中では、グルーヴィーなアップテンポの曲はもちろんなのだけど、実はかなりメロディアスな2曲目の"落とし"が気に入っている。<br>
<br>
多分、昔想像していた、グルーヴィーな作品というのを文字通り体言してくれた作品であり、今もそしてこれからもそんな想いでこんな作品をずんずん聴き進めたい。<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919140.html">
<title>Steve Winwood / Steve Winwood</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919140.html</link>
<description>かなり地味だが、聴き込むほどに味わいが増してくるという言葉がぴったりの1977年発表1stソロ。

サウンド的には1974年のTraffic「When The Eagle Flies」&quot;Walking In The Wind&quot;からつながっているような&quot;Vacant Chair&quot;とか、これ以降のWinwoodの歩みを見る限りにおいても...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-07T12:31:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>pop rock 70s</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/0/a/0a08e49b.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />かなり地味だが、聴き込むほどに味わいが増してくるという言葉がぴったりの1977年発表1stソロ。<br>
<br>
サウンド的には1974年のTraffic「When The Eagle Flies」"Walking In The Wind"からつながっているような"Vacant Chair"とか、これ以降のWinwoodの歩みを見る限りにおいても、真の意味でのラストトラフィックレコードとでも呼びたい。<br>
<br>
時代的にはスティーリー・ダンの影響（とかAORとかかな）というようなところも結構あるように思うのだけれど、曲ごとの印象にばらつきはあるもの、この作品を特徴付けているのは、そのリズム隊の密室感であり、良く語られるようにバックを固めているのはウィリー・ウィークスとアンディ・ニューマーク。<br>
<br>
クラプトンとの来日公演では、"Peaｒly Queen"と日替わりのような形で"Midland Maniac"をやった日もあるとのことで、こちらも生で聞きたかった。"Let Me Make Something In Your Life"もWinwood節が冴える。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51919140" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919110.html">
<title>Starwagon / LA LA Ooh LA DAY</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919110.html</link>
<description>久しぶりに電話を掛けてきたと思ったら、いきなり大学時代の後輩がピカピカの軽自動車に乗ってやってきた。

こちら側の都合をほとんど考えない彼の行動にはあきれてしまうが（土曜日の午前中に来るということで、こっちは9時頃から準備していたが、彼が来たのは14時を廻っ...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-06T12:30:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>japanese 90s～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/4/2/42d53759.jpg" width="200" height="196" border="0" alt="00000166053[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />久しぶりに電話を掛けてきたと思ったら、いきなり大学時代の後輩がピカピカの軽自動車に乗ってやってきた。<br>
<br>
こちら側の都合をほとんど考えない彼の行動にはあきれてしまうが（土曜日の午前中に来るということで、こっちは9時頃から準備していたが、彼が来たのは14時を廻ったころ）、それでも憎めないのは山ちゃんのキャラクター故である。<br>
<br>
ちょうど、山ちゃんが僕の車に乗ったとき、かかってたのがこの作品。そのとき山ちゃんが「未だに学生時代の趣味を引きずってしまいますよね」というようなことを言った。<br>
<br>
これはちょっと気恥ずかしい。なんか全然成長していないようなことを指摘されたような気がして、「いや、たまたまだよ」なんて、これは偶然であると言うようなことを強調した。<br>
<br>
けれど、1996年メジャー1stEPにして、彼らの最終作である、この作品は僕にとって大事な作品である。<br>
<br>
未だ誰に向けて作られたのかが謎な作品であるが、結論としては涌井氏自身と僕へのプレゼントという気がしている。<br>
<br>
そういう意味でも愛すべき作品でありこの作品を世界で一番聴いているのは僕だと断言したい（この作品のみiPODに入れているし、さらには前述の通りのヘビーローテーションである）。そして"すべてはそうさ"はスターワゴン最高作であることを疑わない。<br>
<br>
2～4を聴いて、それまでの作品で歌われていた英語なんかより、何倍も日本語のほうがしっくりくるということも分かった。<br>
<br>
だからこそ、この後に続く作品を聴いてみたかったのだけれど、こんなEPをメジャー1stで作るようなバンドなのだから、終わるべくして終わったとしか言えない（そういえば、インディーズの1stミニアルバム「Someone To Die For」でも似たような肩透かしを食ったっけ）。<br>
<br>
1、5は涌井氏の趣味性の高いインスト。2曲目にはTFCバージョンの"Older Guys"を下敷きに。本当に聴き手の顔が浮かばない。<br>
<br>
<br>
Track<br>
1.湖上のスモールカフェ(インストゥルメンタル)<br>
2.ファースト・ステップ・アゲイン<br>
3.夜は祈る<br>
4.すべてそうさ<br>
5.スチューダーG5(インストゥルメンタル) <br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51919110" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918321.html">
<title>The Rolling Stones / Singles Collection: The London Years</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918321.html</link>
<description>尊敬すべき営業マンでもある、会社の後輩から、想像もしえない大きな話を聴いたとき、僕が言えたのは「君はビジネスマン、そして、俺は結局ロックンローラーなんだよ、内田裕也みたいな」なんて、ことだった。恥ずかしながら。いや、酔っ払ってたってこともある。

だけれ...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T20:30:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>pop rock ～60s</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/a/e/ae255b4e.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left" />尊敬すべき営業マンでもある、会社の後輩から、想像もしえない大きな話を聴いたとき、僕が言えたのは「君はビジネスマン、そして、俺は結局ロックンローラーなんだよ、内田裕也みたいな」なんて、ことだった。恥ずかしながら。いや、酔っ払ってたってこともある。<br>
<br>
だけれど、少なくとも、少しでもロックに脳みそを侵されてしまったような人間にとっては（アフター５の充実を一番重要と考えて就職活動をした、みたいなこと）、少々そんな気はあるに違いない（そんな風な言葉を表現するに適当な言葉が思い浮かばない、何て言うのだっけ？ヴァガボンド？ボヘミアンか）。さらに最近60年代ロックを聴くことが多いから、そんな気持ちに拍車がかかってしまってるのか。<br>
<br>
そう不意に聴こえて来た2枚目19曲目の"Jumpin' Jack Flash"にノックアウトされてしまった。適当に書くなら、後家殺しの恐るべき名曲であり、イントロ瞬殺のハイブリッドチキンスキンミュージック（笑）<br>
<br>
ちょっと昔にこれを手に入れることなんていうのは、ちょっと気合が必要だったように思うが、今では輸入盤なら2000円くらいでポチっと手に入るのだから、そんな時代に生きていることを感謝すべき。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Singles-1963-1965-Rolling-Stones/dp/B0001UL4QI/ref=sr_1_12?s=music&ie=UTF8&qid=1327908593&sr=1-12" target="_blank" title="">Single Box Set</a> のジャケットを1枚1枚眺めながら、ちょこまかディスクを替えて聴くというのもおつだけれど、さすがに結構すぐにそういうのもかったるくなってしまうので、これを聴くのが手軽。いや、どうせなら1枚にしちゃってもらったほうが良かった（笑）まあ、そういう時代もすぐ来るに違いないけれど。<br>
<br>
2枚目をリピート。90年代におけるバンド群がストーンズサウンドを取り入れる際のお手本としてそうな"2000 Light Years From Home "にぐっと来る。<br>
<br>
ということで、今ならこの1枚（3枚組だが）でストーンズを知った気になれるし、入門編としては最適かな。<br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51918321" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919340.html">
<title>メインメーター</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51919340.html</link>
<description>ちょっと前ならエコドライブ。特に燃費が良いと言われている車に乗って、現在の燃費状況がスピードメーターの脇に表示されているものなら、ゲーム感覚で楽しめる。まさしくゲーミフィケーションである。

だけれど、それは社有車だからなのであって、例えば嫁の平均燃費が...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T12:30:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>etc</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっと前ならエコドライブ。特に燃費が良いと言われている車に乗って、現在の燃費状況がスピードメーターの脇に表示されているものなら、ゲーム感覚で楽しめる。まさしくゲーミフィケーションである。<br>
<br>
だけれど、それは社有車だからなのであって、例えば嫁の平均燃費が、自分の乗った平均燃費より劣っていようものなら、それは何かの種にしかならないのであって、嫁にとってそんなものは取っ払ってほしいもの、心のベスト１０第一位になるだろう。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/4/9/49b2aebd.jpg" title="ir01[1]" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/4/9/49b2aebd-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ir01[1]" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
同様に現在は家の中にも各種のメーターが存在する。<br>
昨日のお湯の使用量なんてのもそれによって分かるし、エアコンが使用した電気量の確認もすぐにできる。<br>
<br>
その中でも、最も気になるのは、先月の電気料金である。<br>
これは冬のメインメーターと言っていい。<br>
<br>
ここから騒動が起こり、僕の人間的小ささが明らかにされる。ただそれは季節のせいである。
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918234.html">
<title>Bobbi Humphrey / Blacks &amp; Blues</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918234.html</link>
<description>ロバータ・フラック「Quiet Fire」と並ぶアフロジャケは、女性フルート奏者ボビー・ハンフリーの1973年作。

クロスオーバーイレブンな音にあまり馴染みは無いのだけれど、時折聴くときに起きる否定的な反応に対して、彼女の声が優しく心を落ち着かせてくれる。

フルー...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T12:30:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>soul,jazz</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/d/7/d746513f.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />ロバータ・フラック「Quiet Fire」と並ぶアフロジャケは、女性フルート奏者ボビー・ハンフリーの1973年作。<br>
<br>
クロスオーバーイレブンな音にあまり馴染みは無いのだけれど、時折聴くときに起きる否定的な反応に対して、彼女の声が優しく心を落ち着かせてくれる。<br>
<br>
フルート奏者ながら、彼女のボーカル曲が2曲。しかし、それが素晴らしく、まるでリンダ・ルイスのようだ。<br>
<br>
だけれど、彼女の歌声を中心にして、もっと良い作品が作れたように思ってしまうのも事実。そうしたら生まれたんじゃないだろうか、このジャケットから想像出来るめくるめくような名盤が。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51918234" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51917774.html">
<title>Stereolab / Switched On</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51917774.html</link>
<description>Stereolabの最初のシングル3枚のコンピ。やっぱり初期のＥＰは最初のバンドの成り立ちが分かって、面白い。

彼らを最初に知ったのは、Too PureのBBCセッションのコンピレーションに入っていた何曲か。強く印象に残ったのだけれどチェックすることもなく、一般的なブレイク...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-30T12:30:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>pop rock 90s</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/2/d/2dc31bb4.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />Stereolabの最初のシングル3枚のコンピ。やっぱり初期のＥＰは最初のバンドの成り立ちが分かって、面白い。<br>
<br>
彼らを最初に知ったのは、Too PureのBBCセッションのコンピレーションに入っていた何曲か。強く印象に残ったのだけれどチェックすることもなく、一般的なブレイクまで時が経った。<br>
<br>
ノイ！やVUなどは良く目にした彼らの形容詞だったけれど、いわゆるハンマービートやボーカリスト、レティシア・サディエールのクールな声と発音に加えて、今聞くとシューゲイザーを通過した後のギターサウンドというのが耳に付く。<br>
<br>
後期に向けてはよりシンプルにかつ複雑に進みつつ、ビジュアル面も含め、その刺激性からヨラテンゴと並ぶ90年代の最重要グループだったのではないかと思う。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51917774" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51910408.html">
<title>RooM 58</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51910408.html</link>
<description>2011年9月15日に開店した、RooM 58は平日の昼間しかやっていないし、さらにはお店の目の前に来ても、その存在に気づかないほどのひっそりとした佇まいなのということもあって、ある種別の人たち以外は行く機会にほとんど恵まれないのではないかと思われる。だけれど、そんな...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T00:30:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>coffee,zakka,furniture</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2011年9月15日に開店した、<a href="http://room58cafe.exblog.jp/" target="_blank" title="">RooM 58</a>は平日の昼間しかやっていないし、さらにはお店の目の前に来ても、その存在に気づかないほどのひっそりとした佇まいなのということもあって、ある種別の人たち以外は行く機会にほとんど恵まれないのではないかと思われる。だけれど、そんな隙間をぬって12月23日にクリスマスメニューを楽しんだ。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/6/4/64a6e3b5.jpg" title="P1020420" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/6/4/64a6e3b5-s.jpg" width="449" height="300" border="0" alt="P1020420" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
と言いつつ、基本メニューは子供向けではない食材なので、後から来た子供連れの人たちは、使用する食材を変えて注文していた。それじゃあ、違うメニューじゃないの？というくらい大胆に。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/5/1/519136c8.jpg" title="P1020425" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/5/1/519136c8-s.jpg" width="449" height="300" border="0" alt="P1020425" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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二人でゆっくりと平日にやりたいのだろうけれど、その日は大忙しっぽく、かなりテンパっている様子だった。やっぱり慣れないクリスマスメニューが原因だったのだろう。<br>
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<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/a/0/a0bee24b.jpg" title="P1020416" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/a/0/a0bee24b-s.jpg" width="449" height="300" border="0" alt="P1020416" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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基本、少な目の食べ物を多い種類で、という感じ。早食いの癖がどうにも直らない僕はすぐに食べ終わり、ずっと本を読み過ごした。<br>
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<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/d/5/d593a090.jpg" title="P1020431" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/d/5/d593a090-s.jpg" width="449" height="300" border="0" alt="P1020431" hspace="5" class="pict"  /></a></div>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918317.html">
<title>Sunny Gets Blue + Sunnychar / Teenage Speedster On Sunny Monday Morning</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918317.html</link>
<description>7インチとこのスプリットしか持ってないが、ヨシノモモコといえば、僕にとってはサニチャーの人である。

彼女はジョンレノン（のプルプル声）を愛していて、BMXバンディッツはC86しか認めず、その頃タケノコのように巷にポコポコ出てきた、いわゆるTFC系のギターポップバ...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-28T00:30:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>japanese 90s～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/9/e/9ed383de.jpg" width="200" height="198" border="0" alt="img_UFPB-008_02[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />7インチとこのスプリットしか持ってないが、ヨシノモモコといえば、僕にとってはサニチャーの人である。<br>
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彼女はジョンレノン（のプルプル声）を愛していて、BMXバンディッツはC86しか認めず、その頃タケノコのように巷にポコポコ出てきた、いわゆるTFC系のギターポップバンドを毛嫌いしていた。<br>
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今となってはめちゃくちゃ納得できるが、当時そのようなフォロワーバンドを漁って聴いていた僕は、納得がいかなかった。<br>
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Sunny Gets Blue ははっきり言って、その当時下北沢に溢れていた、何かをなぞったようなバンドだったけれど（サニーデイ・サービスもそうだった）、既に"One More Stick,One More Hole"と歌っていたヨシノモモコは別格だったって言うことが、今なら簡単に分かる。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918050.html">
<title>The Automatics / バトルフィーバー(AT)</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51918050.html</link>
<description>片田舎の大学生にとって、その存在は眩しすぎた。それは憧れを軽く通り越して、嫉妬交じりのある意味敵対する存在とでも当時は思っていたかもしれない(（もちろん、まともな会話など出来なかったと思う）。

しかしながら同い年の女の子、ヨシノモモコはそんな偏愛とはまっ...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T13:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>japanese 90s～</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/4/4/44f473c2.jpg" width="201" height="201" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />片田舎の大学生にとって、その存在は眩しすぎた。それは憧れを軽く通り越して、嫉妬交じりのある意味敵対する存在とでも当時は思っていたかもしれない(（もちろん、まともな会話など出来なかったと思う）。<br>
<br>
しかしながら同い年の女の子、ヨシノモモコはそんな偏愛とはまったく別の次元で、等しく愛すべきキーワード"アノラック"の元に、明らかにC86世代フォロワーは避けて通れない音楽を発信し続けていた（もしかしたら、それは今も続いているかもしれない）。<br>
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昔の記憶、思い出と共に、娘と踊りながら、先週整理したCDラックを漁りつつ、The Automatics、サニチャー、チロリアンテープ、タイガーショベルノーズを一気に聴いた。<br>
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The Automaticsは彼女がロンロンクルーのメンバーと組んだ、ある意味企画もの的なバンドであったが、多分評判が良かったのだろう、この何年後かにセカンドアルバムも出している。<br>
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当時のシーンの大半の音楽が既に色あせている中、彼女の曲は未だ魅力に溢れており、ある世代にはクラシックとも呼べるものであるに違いない。突き抜け感が半端ない。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51917773.html">
<title>The Rolling Stones / Metamorphosis</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51917773.html</link>
<description>ストーンズが他のアーティストに提供した曲のデモ録音やアウトテイクが中心1975年のレアコレクション盤。

改めてヘンなバンド。だけどその違和感と言うか、オリジナル曲作成以降、&quot;ジャンピン・ジャック・フラッシュ&quot;前のいびつなポップさ加減と言うのが絶妙であり、それ...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-26T12:54:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>pop rock 70s</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/5/d/5d5f8e92.jpg" title="_SL500_AA300_[1]" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/5/d/5d5f8e92-s.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="_SL500_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ストーンズが他のアーティストに提供した曲のデモ録音やアウトテイクが中心1975年のレアコレクション盤。<br>
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改めてヘンなバンド。だけどその違和感と言うか、オリジナル曲作成以降、"ジャンピン・ジャック・フラッシュ"前のいびつなポップさ加減と言うのが絶妙であり、それを端的に味わえる盤でもある。<br>
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"Out Of Time"を鳴らして出かけるのが最近の日課となっていて、仕事をする前はテンション上げ上げというわけ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51917773" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51916016.html">
<title>Eric Clapton / Unprugged</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51916016.html</link>
<description>観客の熱気が名盤の誕生を予感させる。

随分と白いレコードってことになるのかもしれないけれど、ブルースに寄り過ぎないところが好みでもあり、ECモデルのマーティンOOO-28には興味が無かったが、多分このアルバムの余波ではないと言い切れないところで、僕もマーティン...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-25T12:30:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>pop rock 90s</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/a/9/a96e1f1a.jpg" title="_AA300_[1]" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/a/9/a96e1f1a-s.jpg" width="200" height="200" border="0" alt="_AA300_[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>観客の熱気が名盤の誕生を予感させる。<br>
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随分と白いレコードってことになるのかもしれないけれど、ブルースに寄り過ぎないところが好みでもあり、ECモデルのマーティンOOO-28には興味が無かったが、多分このアルバムの余波ではないと言い切れないところで、僕もマーティンのギターを購入したってことになるのかもしれない。<br>
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ライブ盤なので、あまり聴きすぎて（いや、これは良いか）、あらさがしするのも良くない。<br>
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ヴィジュアルも含めて、ここら辺から立ち位置が随分と変わった。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51916016" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51916654.html">
<title>Willie Wright / Telling The Truth</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/archives/51916654.html</link>
<description>（グリニッジ・ヴィレッジを中心とした マンハッタン、ボストンのライヴ・ハウスを中心に活動したブラック・シンガー・ソング ライター） ウィリーライトという人の（NYのスタジオが片手間に運営していたレーベルから1976年にリリースされた2ndアルバムの）リイシュー盤との...</description>
<dc:creator>k_hiko3</dc:creator>
<dc:date>2012-01-24T12:30:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>soul,jazz</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/k_hiko3/imgs/2/7/27ce658d.jpg" width="199" height="199" border="0" alt="407708f104989acaf92fa4ffa6b3fbff[1]" hspace="5" class="pict" align="left"  />（グリニッジ・ヴィレッジを中心とした マンハッタン、ボストンのライヴ・ハウスを中心に活動したブラック・シンガー・ソング ライター） ウィリーライトという人の（NYのスタジオが片手間に運営していたレーベルから1976年にリリースされた2ndアルバムの）リイシュー盤とのこと。<br>
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pikaoさんのblogの<a href="http://d.hatena.ne.jp/pikao/20120105" target="_blank" title="">リイシュー大賞</a>にも選ばれていたこの作品は、まったくもって驚くべき発掘盤である。<br>
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予算の問題としか思えないミニマムな編成とラフな録音ながら、だからこそ現在の耳にしっくり来るとも思えるし、ソウル、フォーク、カリプソなんかを行ったりきたりしながら、ロウファイに奏でられ（ヘタウマとかではない）、スキャットから伝わるピースフルな空気のわけは、曲がかなりポップであるということだと思う。<br>
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ということで、ロウファイメロウフォーキーソウルの名盤（笑）<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=173397&name=k_hiko3&pid=51916654" width="1" height="1" />
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