【稽古日誌】
参加者:ねえさん、きょうこさん、えのきさん、わかさん、しょーこ、るり、ほんほんさん、さえき、たつき

仕事の為遅れていくと、そこは異国の地でした。笑
みんながっつり衣装着てた!ぬえ組かっこよい!
しょーこ、いいかんじ!たつきあんま見てない!ごめん。笑
そして遅れてきた私は半端に着替えて指揮者になったり、宗教の人になったり。笑いの伝染病。完全に着込んだら犬夜叉の殺生丸様に。※1

ぬえに動きをいれよう。ということで、セリフに動きをつけたようです。
どんな感じかはまた来週の稽古のお楽しみ!でーすーが、課題は山積み!
ねばーく、腰と足と腕と虎っぽく、かつ妖っぽい、しなやかーな動き。ってピッチンクマシーンにはなかなか酷です。

とにかくぬえに一体感がでるように、あんましアトリと体を話さず、動きは大きく、喋るときはマイクにむかって。む、むずかしいです!

ぬえ、登場しーん。の前に壇上あがるタイミング。しょーこのアナウンス前のダンスの途中、曲が派手になったとこであがる。
はーひーほーひーはー、の
はーで布脱ぐ
ひーで内側の手に布を二箇所持つ
ほーひーはためてー
はーで勢いよく、布を外にはばたかせながら振り向く

外部の人にはなんのこっちゃかわからんですね。笑

鵺の祠の奥底深く〜動き。一体感、ねばく。

御前のならぬで、切り捨てる動作。

コハクが石をうちならす。鵺、空を見る。

この世の神となるために、で、ぷわーと腕とおろす。

お前も鵺となるか〜それぞれのポージング

畏み畏みて石をならしたてまつらん!の、らん、で腕は上にあげる。石を打つ動作に入るとき、外側の足をひく。足、腰、腕、使って石を打つ。手がパン!って言わんように。
雨が降ったらゆっくり腕おろしながら視線は上に。

石の響きは〜で、両手をじんわりあげる。内側の腕は小さく※2、外側の腕はややしならせてまっすぐ前へ。
我らもまた〜で、手をあわす。

畏み畏みて〜さっきと一緒。
腕をおろして空を見る。


補足あればお願いします。

【補足】
※1 「殺生丸」って誰ですか? 〜「中国の武将」と言われた御前より。
※2 内側の腕は小さく…というか、脇腹に引き上げるぐらいやね。

・榎さん、最初の風の音、1秒ほど遅らせることができればそうして下さい。 もう編集してあるなら現行でいいです。
・麻衣の最初のナレーションの少し遅らせたところ、もう気持ち遅らせて下さい。
・若の最後のナレーション、きっかけの音聞いて入りよるよね? あそこ、もうちょっと突っ込んで入るか、スピードを若干速めて下さい。 ラストのナレーションが音上がるとこに差し掛かってるので、ちとキツイ。