ボキャブラの予定でしたが、放送室で
松っちゃんと審査員でもある高須が
キングオブコント決勝進出者について語ってたので
先に書き起こしてみたいと思います。
今なら某ニコニコにも落ちてるみたいなんで
それ聞きながら読んでもらえた方がわかりやすいかな。
その前に昨日ガキの使い見てて思いましたが、
最初に崎さんの歌劇団のメンバーとして登場し、
その紹介シーンで「グー」挟んできた
エドはるみは危険すぎたなぁ。もう徐々に普通の
タレントとしての仕事選んでいった方が良いかも。
「グ〜やらへんのかい」を誘って欲しかったです。
松本人志の放送室(9/27)
決勝8組が出揃ったときに一緒に書き起こした
過去のキングオブコントに関する放送はこちら。
松本「ちょっとぉ!」
高須「なんやねんな、ちょっとちょっとうるさいなぁ」
松本「キングオブコントよ」
高須「お〜なんやの?」
松本「決まったがなこれ」
高須「決まりましたよ」
松本「8組」
高須「うん」
松本「これあんたとか長谷川とかが
決めたんですよ?この8組」
高須「まあ僕らだけじゃないですけどね、
皆さんたくさんいましたけどね」
松本「何人ぐらいで決めたのこれ?」
高須「まあおった人間はよーさんおるよな?
10何人ぐらいでぇ、みんな」
松本「壮絶な会議か」
高須「全員に聞いてんなぁ?どれがええか、
投票もして、どやろかぁ言うて決まったんですよ」
松本「はぁ〜・・・いや〜・・・凄いね」
高須「でもなんかバランスはいいように結果なってるのかな、
みたいな、なんのあれもないすけどね、皆ほんまに、
あーこれが面白かったみたいなことで色んな人の
意見を足したらこうなったんですよ」
なんだ10何人って・・・。
5人しか正式な審査員は聞いてないぞ。
つーかあとの5人以上誰やねんw
どうもこの収録スタジオにいた人も
一枚噛んでるような話ぶりですけど。
その5人以上が天竺鼠とか2700の名前出して
話題にのぼったとか想像するだけでもう・・・
松本「ちょっとFUJIWARAは可哀相やったねぇ!」
おw
高須「でもこれしょうがないこれもう〜、
FUJIWARAはFUJIWARAでウケてましたよもちろんね?
FUJIWARAも良かったんですよ、準決勝出てましたからね、
60何組まで入ってるわけですよ。全然全然、
ただぁ!やっぱりそれよりもその日だけで行くと
面白いものがあったってことですよ」
まてまてw
「ことですよ」じゃないよw
実際FUJIWARAより笑いとってたとこなんて
ほとんどいなかった中でどのようにして
今回の審査結果に至ったかを語ってもらわないとね。
松本「俺この発表があった日の夜に河本とおったんよ」
高須「うん」
松本「中々のテンションの低さでしたけどね」
高須「あ〜わかるわ〜、わかるわかる。でもね、
俺昨日ちょっとライセンスの藤原とも話してて
まあ正直・・・あいつも出てるんですよ」
松本「出てんなぁ」
高須「あいつも落ちたんですけど」
松本「あいつでもM-1も出てるでしょ?」
高須「それどっちでもいいんすよ、どっち出ても」
松本「そやなあいつM-1の方が終わってないはずやから」
注:終わってますw
高須「やっぱりね、あいつと話しててそうやなって思うのは
メジャーな人間ってのは客がグッと沸くのよね、
ある種テレビ出てるメジャーな人達やから、
そうじゃない人間が出てくると目線がグッと
下がってんねん、誰やねんこいつらみたいな感じで
面白いことやるとぉ、あ〜あ〜、こんなんも
アリかな?ってやっぱなるんよね」
松本「なるねんなぁ〜」
え?今更何を言い出すの!?w
お客さんがどうしてもそういう目線に
なってしまうから公平に審査する立場として
審査員の存在があるんじゃないの?
いやもう・・・まてまてまてまてw
高須「テレビで見てるから、散々原西が
おもろいことテレビで見てるから」
松本「うん」
高須「原西が面白いことわかってる中で
原西の一発ギャグが多いFUJIWARAのネタが
出てくると面白いねんで?ウケてんねんで?
ただ自分ん中での振り幅が・・・うーん、
テレビで見てしまってるからなぁってのが
あんねんなぁ、だからあれがぁ、もしあいつらが
テレビ出てなくてぇ、このたぶんキングオブコント
やったら違うんかもしれん」
いち客として審査しましたという
宣言ととってしまっていいんでしょうか?
会場でバカウケしてたコント師たちは
“見慣れてる”という理由で落とされたという
解釈でよろしいんでしょうか?
僕は前に放送室で松っちゃんが語ってたような、
『漫才から入るようなコントとは差別化する』、
そういった審査するにあたっての確固たる意思が
あったから、ある種今回の審査結果に納得するしか
ないんだろうなと思ってたんですけども・・・
・・・とりあえずもう少し聞いてみますか。
松本「でもそれはそれでまた原西の一発ギャグが
バーン入ったらびっくりしてもうて
笑われへんかもしれん」
高須「もちろんそういう人もおるかもしれん。
ただ面白いと思った人間はおぉ〜!って
衝撃があるから、やっぱ衝撃力みたいな、
その日のぉ、そこがあるんやと思うねんな」
松本「どうしたらええんやろなぁ〜?」
なんかもう苦笑いしか出てこない・・・。
審査終わった今になって『どうしたらいい』って。
ほんでまた衝撃力・・・コンビ名はもう出さないけど
衝撃力・・・?なんかもうキングオブコントに関しては
別視点で楽しむと決めてましたけど・・・なんかもうw
高須「でもね、これは一つ神様が与えたものでぇ、
あーいうコンテストもんっつーのは
見てなかった方がいいと思うんですよネタを。
知らん方が。もちろん知ってるネタも
やってましたけど他のメンツもね」
松本「うーん」
高須「ただやっぱりテレビに出てる人達がぁ、
いつもやってるクオリティ以上のこと
やってもぉ、振り幅がないぶん〜」
松本「そういう意味じゃバッファロー吾郎は
ええかもわからんな、得やなぁたぶん」
高須「そう、そうやねん」
松本「そこそこ知られとるけどね、でもネタをそんな
はっきり、よーわからへんみたいなとこあるから」
高須「だから見てる方があー面白いってなんのよね」
松本「うーん」
高須「で、他の若い奴等もそうやわ、
で、ロバートも最近やってないしイベントしか
自分達の。そういう意味じゃなんとなくその、
あーこんなネタやんねやっていうのが
初見で、多かったね皆」
松本「うーん」
高須「バッファローはでも確かに大阪では良かったよね、
結構色んな人がぁ、アンケートとったら皆が
バッファロー結構入れてたね」
松本「これちょっと来るんやろかバッファロー吾郎がね」
高須「どうなんすかねぇでも、若手もね!
全然知らんような奴等もいますからね!
自分知らん奴もおるでしょ?」
松本「おるおるおるおる」
高須「そいつらもやっぱり・・・」
衝撃力?w
松本「でもそんなこと言い出したらぁ、コントちゃんと
観たことある人間自体がぁ、俺おれへんで」
高須「こん中にやろ?」
松本「TKOとバナナマンはちょっと観たことあるけど
でもなんかもうショートコントみたいな感じやな」
高須「やろ?やっぱそうやねんな」
松本「ロバートのネタ?あ、ロバートのネタは見たことあるわ」
高須「他知らんやろ?まあ若手やからねもう。
僕はなんかあー面白かったなぁと思って、
大阪も面白かったし東京も面白かったなぁ、
ずっと見ててやっぱ面白かったわ」
なんだその普通のおっさんみたいな感想w
色んな若手のネタを見続けてるお笑いファンとの
ズレが生じるのも無理ないですわこりゃ。
この後10月5日とはまた中途半端な時期に
決勝やるんだなみたいな話。でも年末だと
M-1とかぶってしまうし難しい。
松本「そやな、M-1やってC-1やっていうのもねぇ」
高須「いやいやキングオブコントやけどね」wwwww
松本「お〜」
高須「お〜やあれへんがな(笑)
俺もC-1って言いたいわそんなもん(笑)」www
松本「へへへへ(笑)あかんで!
C-1って言えるのは俺だけやからな!」wwww
高須「なんでやねん!(笑)」
松本「ふふふふふ(笑)」
高須「俺もC-1って言いたいわ面倒くさい!」
松本「あかんあかん、絶対あかん」
高須「キングオブコメディいう奴もおんねんからねこれ!
出とったわほんでまたぁ!」
松本「そいつらじゃあC-1でええんちゃう?」w
高須「よーわからん(笑)」
松本「C-2でええんちゃうじゃあそいつらは」www
高須「C-2はもっとわからへん(笑)」
松本「ふっふっふ(笑)
M2(35歳〜49歳の男性)も見とるしね!」
高須「チャイルドがCやからね!」
松本「あ、チャイルドがCですかね?」
結局C-1って言っちゃう松っちゃんは好きですw
高須「色んな人出て来るね!」
松本「ほんで俺らが思ってる以上に、
一般の人が思ってる以上に真剣やろ?」
高須「真剣ですよ皆、物凄いですよ!」
正直・・・いやわかりませんよ?
ただこのラジオ聞いてると、
芸人がどれだけ真剣かって件に関しては
一般のお笑いファン > 審査員
って感じな気がしてくる・・・w
松本「俺だって河本があんなに落ち込むって
思ってなかったもん」
高須「いや松本さんあんた売れてるからですよ」
松本「いやいやいやいやでもぉ」
高須「それはだって面白いやろー!と思って、
このネタは誰にも負けへんやろー!と思って、
あんたが昔やってたぁ、クイズネタみたいなもんですよ。
それを負けた!そりゃ落ち込んだでしょう?」
松本「よー誰かわからん奴もおるわけやからねぇ、
自分より後輩でねぇ」
高須「え〜?って思ったでしょ?」
松本「でももうほら、次課長は十分もうまあ、
ねぇ?ええわけやしさ」
この辺も物凄いズレが生じてるなぁ。
だったら出ないでしょう最初から。
高須「でも闘いやからね現場言ったら」
松本「うーん、あーそうかぁ」
高須「現場見たら順番にネタやってるわけやから
ウケたウケてないウケたウケてないって
あるわけやからぁ、フジワラが言うとったぁ、
その一個前がロバートやってんて」
松本「おう」
高須「なんか〜もう多いねんてフジワラって・・・
フジワラってライセンスの藤原ね」
松本「ややこしいなぁ〜!!」w
高須「ややこしい!これたぶん間違ったやろうなと
思ったからライセンスって急に、
急につけたけど俺も!」
僕もそっちかい!って思わず突っ込みましたw
こっからの流れは普通に面白い。
松本「ライセンスぅ!?
ライセンスってあれやろ?あれやんかあの〜、
元あれやろ?ザ・ちゃらんぽらんでしょ?」
高須「それまたややこしいなぁ(笑)」w
松本「ふふふ(笑)」
高須「そこまでもってくんのかぁ(笑)うん、
元ザ・ちゃらんぽらん」
松本「そうそうそう、
ちゃらんぽらんじゃない方でしょ?」
高須「そう、元ザ・ちゃらんぽらん」
松本「ちゃらんぽらんはうちの兄貴と同級生の」
高須「同級生やからね、トミナガさん?冨好さん?」
松本「ええ、ええ」
高須「兄貴の事はもういいやん、そこまで
出さんでもええやん、兄貴は兄貴で」
松本「兄貴は兄貴で滝川くん言う子と漫才やってた」
高須「やってたことあんのかいな?」
松本「滝川くん言う子と漫才やってた昔」
高須「でもそれはもうちゃらんぽらんじゃないからね」
松本「それはもうちゃらんぽらんじゃない」
高須「それはちゃらんぽらんやめたかもしれんけど
それはちゃらんぽらんじゃないからね!」
松本「そうそうそう」
高須「それは兄貴は兄貴でやってて、ちゃらんぽらんって
言う人が、兄貴と同級生のちゃらんぽらんって人が
吉本入ってぇ、ちゃらんぽらんなってぇ」
松本「なってぇ」
高須「紳助さんが番組でちゃらんぽらんの名前
もらったらええやん言うてライセンスが
ザ・ちゃらんぽらんになってぇ」
松本「なってぇ」
高須「そのライセンスがザ・ちゃらんぽらんをやめてぇ」
松本「てぇ」
高須「今ライセンスとしてやったぁ、2008年のぉ、
キングオブコントのぉ、藤原やんか」
松本「藤原ってフッコかいな?トランペットよー吹いてた」w
高須「違うわ(笑)あのなぁ、結構戻したよ一個一個」
松本「ははは!(笑)」
高須「ちゃんと戻したやん!」
松本「尼で唯一のお金持ちの子かいな?」
高須「お金持ちでぇ(笑)親が不動産屋というか建築家というかね、
唯一G.I.ジョーのこういう戦車持ってた人間ですよ」
松本「その藤原じゃなくてぇ!」
高須「なくて・・・(笑)もうええわ!
もうしんどいわ!さすがに」
松本「はっはっはっはっは(笑)」
高須「もうしんどいわ戻すの(笑)」
松本「ルミネの藤原やろ?」
高須「はっはっは(笑)違うわ!吉本のね!」
松本「うん、吉本の藤原やろ?」
高須「これ吉本言うてもFUJIWARAという漫才師の
FUJIWARAじゃなくてぇ」
松本「なくてぇ、ライセンスの藤原でもなくてぇ」
高須「なくてぇ、社員の藤原やね」www
松本「はっはっはっはっは(笑)」
高須「ややこしいねん(笑)
入れてくななんでもかんでも!」
はよ話戻せw
高須「ほんでそのライセンスの藤原が、
自分らがやる前に毎回ウケんねんて、
なんか知らんけど、ウケる奴等がくんねんて」
松本「あれも難しいとこでぇ、ウケへん奴に
こられんのもイラッとくんねん〜」
高須「ちょうどライセンスの藤原がやるときにぃ、
聞いてんけど藤原にな?あの〜前がロバートやってんて」
松本「ガンガンウケてたんや」
高須「もうガンガンウケてた!袖で、
『もうあれ言うなよ』」w
松本「はははははははは(笑)」
高須「『もうあれ言うなよ、もっかい言うなよ、
あぁ言うな・・・言いよったぁ!!』」
松本「はっはっはっはっは(笑)」
高須「またウケたぁ・・・」
松本「そりゃわかってるわ(笑)」w
高須「あれ言うなよぉ〜・・・」
松本「それ言うたらもっかいウケんのそら
誰も皆わかってるわ!絶対言うわ(笑)」
高須「今ウケたから絶対もっかい言うなよぉ〜
もっかい言うなよぉ〜」
松本「はっはっは(笑)」
高須「ってあいつ思ってたんやって(笑)
そしたらまたウケたから
『またウケた!〜・・・腹立つわぁ〜!』」w
シーンと静まり返られるのも困ると松っちゃん。
松本「もうはよちょっと巻きで降りて来いって思うんやけど
いつも通りやりやがんのよなそういう奴って。
『それでねぇ!』言うて、え〜?もうええやん!
端折れやぁ!って思うのよ」
蓋を開けてみないとわからない、
初めてのことづくし、特に自分達で
勝者を決めるという審査方法。
ようやくこの話題に入ってくれましたw
高須「これがまた見えないんですよ、
大丈夫かなぁと思って」
松本「でも僕は芸人の持っている・・・」
高須「ピュアな?」
松本「ピュアな部分。芸人はねほんと皆ねぇ〜、
ピュアですよ。その芸人がピュアな部分を
僕は信じたいと思いますね」
高須「まあそれを信じてこの企画始まってるわけですからね」
松本「ええ、ええ、ええ」
高須「でも松本さん思い出して下さい。自分達が
そういうコンテストに出たときのそれぐらいの
あなたの時にぃ、絶対に負けてないって
自信だけでやってたでしょ?」
松本「やってましたね。で、よー皆ね、
大人やと思うわ、負けても『はぁ〜』言うて
すんでるやろ?俺もうブチ切れしてたもん」www
高須「ははは!(笑)」
松本「審査員にシバいたろか言うてたもん、
生放送で(笑)ふふふふふ(笑)」
高須「こんなやつ」
松本「途中で帰ったもん、
結果発表聞く前に」
高須「そんなもん絶対あかんわあんな審査員、
と思ってやめたんや」
松本「そうそう。それに比べたら皆ほんとに大人やし」
高須「そやなぁ」
松本「なんかスポーツマンシップがあるわ」
高須「スポーツマンじゃないんやけどね」
松本「まあスポーツマンじゃないんですけどね、
・・・じゃあ何シップって言うたら良かってん!」
高須「それ言うことちゃうやろ、これ芸人やねんから」
松本「まあわかる、わかるけどぉ、
スベってもええから言うて」
高須「いやいやいやいやいやいや」
松本「全然これは高須が悪いんちゃうねん、
だから逆に何シップ言うたらええの?」
高須「俺が悪いんちゃうんか?じゃないねん!
これ俺全然悪ないよもちろんそうや!」
松本「全然悪ない全然悪ない」
高須「もちろん悪ない」
松本「だから何シップって言ったってぇ」
高須「そらもう芸人シップですよ!」
松本「・・・」
高須「・・・」
松本「ほぉ〜」
高須「ほぉ〜(笑)」w
松本「ほっほっほ(笑)」
高須「あっはっはっは(笑)なるやろぉ!?」
松本「それはないわ〜」
高須「じゃあ何シップやねん!(笑)
じゃあ何シップやねん!(笑)
お前ほんまなぁ!」
松本「サロンシップちゃう?サロンシップ!」
高須「曲いきましょうか」w
松本「あっ(笑)ふふふふふ(笑)」
高須「無錫旅情、尾形大作」w
松本「あの〜・・・ふふふふふ(笑)」
このまま曲行ってキングオブコントの話終了〜w
皆大人ってそれは表面的な事なんじゃないのかなぁ。
ほんとは皆松っちゃんと同じようにブチ切れたいけど
我慢してるんじゃないのかなぁ。少なくとも絶対に
すんなりとは割り切れてなんかないですよね。
なんかせっかく決勝については割り切れてたのに
これ聞いて余計に鬱憤たまったというかw
書き起こしの中の感想にも書いてるんですが、
もっとこの大会はこういうものにしたい!!って
強い意志を持ってるんだと思ってましたわ。
だからお笑いファンが求めていたものとは
ズレまくった大会でもそれを見守るしかないなぁと
諦め半分で楽しむ視点に切り替えたもんですが、
これ聞く限りではあんまり考えてなかったんだなと。
今更そんな話してる段階じゃないだろう、と。
いやもちろん準決勝の審査は物凄い真剣に
話し合われたと思いますよ、でもそんなの当たり前でねw
結果的に10何人が話し合った結果がアレで、
ベテランは露出が多いから不利だよねってそりゃないよw
M-1の審査も毎年お笑いファンの間では納得の
いかない結果になることが多いですけども、
でもあれは審査員の我がはっきり見えるというか、
こういう審査でやってんだよってのが見えるから
正直腹立つけど理由はっきりしてる分諦めはついたよなぁ。
だからこそサンドの優勝はそれらの鬱憤晴らしてくれたしね。
こうなってくるともう今回の決勝の審査方法って
松っちゃんがどこぞの誰かもわからんような奴に
審査されるぐらいなら自分達で決めた方がいいって
考え方よりも寧ろ、1000万がかかった審査の重圧から
単に逃げただけのようにも思えてくるなぁ。
ほとんどの人がバッファローvsバナナマンの
一騎打ちだと予想してると思いますが、
こりゃこの番組まだ波乱あるかもしれませんよ。
いや〜、なんだかんだでやっぱ楽しみww

