2007年02月11日

R-1ぐらんぷり準決勝チケット漫画

R-1ぐらんぷり2007準決勝チケット漫画















つーわけでw
とりあえずR-1準決勝(NGK)行って来ますので
また感想書きたいと思います。
明日の更新はたぶんできないと
思いますのでご了承下さい。

漫画はもうしばらくやんないですw
今回ちょっとモチベーションが途中で
なくなってしまって完成させるのがやっとでした。
前回は一つのコマを書いてるときに次の展開とか
一切考えずに即興でどんどん書いてたんですけど、
今回はネタもないし全体の構成を少し
考えてからじゃないと中々前へ進まなかったですね。
普通に仕上げるのに疲れてしまったw
またラクガキしたいなぁと思うまで休憩して
blogの更新に専念したいと思います。

でも前作と今作品については携帯からで
見れない人もなんとかパソコンから見て欲しいもんです。
普段漫画書かない僕に対して
「何やってんねん!?」っていう
ツッコミがあると面白いとは思うんですけど
身内じゃないとそこは中々難しいとこですね。
あとカイジという漫画の面白さをギャンブルの
部分以外のとこでも面白いと感じれる人はいけるかと。
普通に「絵が下手すぎ」とか「ストーリー性がない」とか
そこはスルーするところですと言いたくなるような部分に
ひっかかっちゃう人はもうダメでしょうしもういいけどw

ちなみに前作M-1の方はこちらです。  

Posted by k_sfv8539 at 01:19Comments(2)TrackBack(0)

2007年02月06日

おぎやはぎのメガネびいきに加藤乱入

R-1ぐらんぷり2007準決勝チケット漫画
途中まで今日書き上げました。
くどいですけど今回は前ほどのオチないですよw

くりぃむナントカのN−1GP見終わりましたけど
バラエティ番組としての完成度高すぎるでしょw
レビューしたいとこが多すぎて困るわもう。


おぎやはぎのメガネびいき(2006/12/29)
吠え魂の枠をおぎやはぎが引き継いでから
加藤は金曜日暇というネタをおぎやはぎが
ふれる程度で、全く二組がリンクすることなく
数ヶ月が過ぎましたが、とうとう
今回満を持して加藤浩次登場です。
ってことで部分的にですけど
書き起こしいきます。

おぎやはぎがマイナーなニュースをあえて
取り上げるコーナーやってる最中の出来事。

矢作「今年締めくくる今年最後のニュース発表しますね」
小木「はい」
矢作「最初の二番手ニュースはラジオネーム・・・」


ガチャッ

加藤「いやぁ〜いやいやいやいや!!」
矢作「おぉーーーーーーーーーー!!!」
小木「ちょっとなになになになに!なになになに!」
加藤「来ちゃった!」
矢作「おぉーーーーーー(笑)」
小木「なんだこれはーーーー!なになになになに!」
加藤「いやまいったねぇ〜!」
矢作「びっくりしたぁーーー!」
小木「なんで勝手にきてんすかぁー!」
加藤「仕事終わりでさぁ!」
矢作「本当!?」
小木「来ちゃったんすかぁ?」
加藤「車ん中でラジオ聞いてたらさぁ、お前らがさぁ、
   メガネびいきが始まってたからぁ!」
矢作「(笑)」
小木「(笑)」
加藤「この何ヶ月間?3ヶ月?
   全然呼んでくれねーもんなぁ!」

矢作「(笑)」
加藤「変な気使って!」
小木「(笑)」
加藤「全然呼んでくれねーからさぁ!来ちゃった!来ちゃった!」
矢作「びっくりしたな〜」
加藤「来ちゃった!勝手に来ちゃった!」
小木「すごーい、びっくり〜」
加藤「単純に仕事納めだったし俺も。
   あーじゃあ最後、ちょっと行こうかなと思って
   フラーッときたねぇ」
小木「へへへ(笑)」
加藤「そしたら佐田?佐田行革大臣の話してるから
   いかんなぁと思って。これはいかんなぁと思ってさぁ」
矢作「(笑)」
小木「(笑)」
矢作「そこあれなんだぁ、興味あるんだぁ」
小木「そっちの人なんだぁ。全く違うんすねぇ」
加藤「オギーチのコーナーは続けた方がいいねぇ」
矢作「はははははははは(笑)」
小木「そうなんすよぉあれはねぇ(笑)」
加藤「あれは絶対続けたほうがいい」
矢作「全然違うんだぁ捉え方が」


しばらくオギーチの話。

加藤「俺まだ自己紹介してないんだけど(笑)」
小木「あーーーー!」
矢作「あーーーー!」
小木「そうだそうだ」
矢作「突然入ってきたからぁ」
加藤「いや〜もうすいません」
矢作「え〜・・・コージくん!」
加藤「はい(笑)」
小木「極楽とんぼのコージくんです!」
加藤「あ〜どうも!」
小木「加藤さんね(笑)」
矢作「どうもすいません!」
加藤「いえいえいえ」
矢作「ほんとびっくりしたわぁ」
加藤「びっくりしたろぉ。前の吠え魂やってるときにね、
   貴明さんが乱入してきたときやっぱり
   変質者が入ってきたと思ったからね」
矢作「ドンッて入ってきたとき凄い怖かった」
加藤「殺されると思ったんだから」
矢作「(笑)」
小木「(笑)」
加藤「そういう気持ちをお前らにさせてやろうと思ってね」
矢作「(笑)来たら来たでこっちだって言いたいこと
   ありますからね!」
加藤「なになになに?」
矢作「なんかそんな勢いで入ってきてますけど。
   あの〜朝ほら、スッキリやってるでしょ?」
加藤「やってるよ」
矢作「スッキリでね、今までね、覚えてますよ。
   まずね、僕がCM大賞とったとき」
加藤「はいはいはいはい!」
小木「あれスッキリで紹介しましたよね」
矢作「ちゃんと流れましたよそのVTRが。
   で、俺だって見切れて出てて名前だって出てんの。
   したらさぁ、俺のことをさぁ、いくらだって
   いじりようがあるわけでしょ?」
加藤「うん、ある。いっぱい、あいつとは10年来の付き合いだとか」
矢作「こいつはこんなの獲る奴じゃないでもいいし、
   なんかあるのよ!」
加藤「いっぱいあるよそんなの」
矢作「でしょ?スルーしたでしょ」
加藤「スルーした」
小木「今いっぱいあるって言ったでしょ!」
加藤「いっぱいあるけどスルーした」
小木「なんでスルーしたんですか?」
矢作「時間はありましたよ!」
加藤「もうだけどあれな!あれなんだよ!
   お前らの番組いっぱい今週出てたろぉ、
   お前らの元々の話とか色々聞く番組出てたろぉ」
矢作「あーはい」
加藤「コメントすげー求められてきたんだよ俺」
小木「(笑)」
矢作「(笑)」
加藤「2分3分のをADみたいなやつが
   楽屋に押しかけてきて!」
矢作「あ〜」
加藤「矢作さんと小木さんについて話してくださいみたいな」
小木「はいはいはいはいはい」
加藤「全部ノーギャラでやってきてるからぁ、
   腹立って自分の番組では話さないようにしてんの」
矢作「(笑)」
小木「(笑)確かに続いてたなぁあれ」
矢作「なんかまとまってそういう番組が多かったんすよねぇ。
   ルーツみたいな。そういえば何かといえば出てましたね」
加藤「必ず言われんのが、『二人にメガネかけさせたのは
   加藤さんなんですよね』それの秘話を教えて下さい
   みたいなこと言われんだよぉ!バカなディレクターがさぁ!
   バカだぜぇ!秘話なんかねーんだからそんなもんお前!」


このまましばらくの間スタッフ批判を
始める加藤wこうやってラジオで
加藤の声を聞くと半端じゃなく嬉しい。
しかも開始数秒ですぐに自分の
フィールドを作り上げて自分の番組だと
錯覚させる程ぐいぐい引っ張る加藤が素晴らしい。

加藤「まいったよほんとに。全てついてません
   今年一年は!」
wwwwwwwwww
小木「はははははははは!(笑)」
矢作「はっはっはっはっはっは!(笑)」
加藤「すべてツキがなかったです!」
矢作「なるほどねぇ、まあ今年一年はねぇ」
加藤「真逆だよなぁ。お前らほんとついてたもんなぁ。
   車ん中で聴いてたけどさぁ,CMも5本増えて、
   俺等なんか一人いなくなるわぁ!
   レギュラー4本終わるわぁ!」
矢作「はいはい。ついてなかった人とついてる人が
   番組入れ替わってますからね(笑)」
wwwww
小木「わかりやすい(笑)」
加藤「それがねぇ芸能界の縮図ですよ!
   終いには11月に三人目のガキまで生まれちゃって!
   ついてねーよぉ〜」
矢作「それはついてなくないでしょ(笑)」
小木「いいことですよ生まれたことは」
加藤「欲しくなかったもん〜。
   しっちゃかめっちゃかよ家ん中」
矢作「作ってますねぇ〜子供を」
加藤「俺どっちか悩んでんだよ、お前らにも
   相談しようと思ってたんだけどどっちか悩んでんの。
   このまま橋本弁護士みたいに作り続けるか、」
小木「あ〜」
加藤「パイプカット浩次になるか」
wwwww
矢作「ははははは!(笑)」
加藤「この二択ねぇ今すっごい迷ってんのよ!」
小木「パイプカット浩次いいすねぇ〜」
加藤「(笑)」
矢作「子だくさんキャラになるためにはまあだから、
   一年に一発、一人って方向でもいけんのか。
   5人いったら子だくさんいけるでしょ?」
加藤「いける。あと二人な」
矢作「ということは最短二年でそのキャラいけるわけでしょ?」
加藤「いけるいける」
矢作「でもパイプカット浩次はすぐいけますよね?(笑)」
www
加藤「すぐいける(笑)」
矢作「パイプカット浩次の方が響きはいいんだよなぁ」
加藤「ひかねーか世の女性陣?朝の番組の司会者見て、
   あの人パイプカットしてんだと思って(笑)」
小木「パイプカットそんな悪いイメージあるかな?」
矢作「パイプカットってもうそんな聞かないでしょ(笑)
   俺チャックウィルソン以来だもん(笑)」
加藤「はははははははは!(笑)」


結婚してから避妊しなくなっただの、
排卵日に嫁が寄ってくるだの、
結婚ってそういうもんだと語る加藤w
この後30分ぐらいしばらく雑談。
んで加藤の子供の話になってきます。

矢作「3人目も女の子なんですか?」
加藤「3人目女」
矢作「名前は?」
加藤「名前はあの〜清風(きよか)っていう」
矢作「やっぱ全部Kにしたんだ」
加藤「Kにした(笑)」
矢作「どういう字ですか?」
加藤「清い風ってかいて」
矢作「清風・・・へぇ〜」
加藤「おいお前聞いたんだから話広げろよ(笑)」
矢作「へぇ〜(笑)へぇ〜全部KKで。知ってる?
   加藤浩次、加藤かおりだから、全部KKで
   きてるから子供もKKだから、最後KKにしたんだ」
加藤「いや一人だけ違ったら可哀想でしょう」
矢作「大人になったときにねぇ。
   広げるわけじゃないですけども(笑)
   意味は?清い風」
小木「清い風」
加藤「清い風のようになって欲しいって」
小木「なんすか?清い風って?なんすか?
   そんなもんないじゃないですか」
加藤「小羽、快晴、清風じゃん」
矢作「小羽はまあ小さい羽でしょ?快晴がほんとの
   天気の快晴でしょ?そんで清風」
小木「なに清い風って」
加藤「いや快・・・お前さぁ・・・あんまり言いたくないんだけどさぁ、
   恥ずかしいから(笑)」
矢作「(笑)」
小木「(笑)」
加藤「快晴の空にさぁ、小さな羽がさぁ、
   清い風で舞うみたいなさぁ」
矢作「はははははははは!(笑)」

小木「イメージを持ってるわけだ」
矢作「ストーリーになってんすね(笑)」
加藤「そこ聞くなよぉ!!!(笑)」
矢作「ストーリーがあるんすね(笑)」
加藤「お前らな、自分らのガキできたときの名前
   散々いじってやるからな(笑)」


おぎやはぎの二人の名前について
由来を聞く加藤。

加藤「お前なんで兼なの?」
矢作「え?」
小木「兼ねるっていう字でしょ?」
矢作「兼ねるだから。これ珍しいんすよ。
   渡辺謙はごんべん入るでしょ?」
加藤「わかるわかる」
矢作「兼っていうのは兼ねるっていう字だから
   兼業農業じゃないですけど」
加藤「兼業農業?(笑)」
矢作「兼業農業っていうのはさ、あれでしょ?
   兼ねてるってことでしょ?」
加藤「まあ兼業だから二つやってるってことだよね?」
矢作「だから色んなものを兼ね備えた、あっ、
   兼ね備えたって意味か。色んなことを
   兼ね備えた人になって欲しいっていう」
小木「おーいいことだ」
加藤「小木は?小木なんていうの?」
矢作「博明」
小木「博士の博に明るいっていう字。
   これはもう博士のように明るく」

矢作「(笑)」
加藤「博士って大体明るくねーんじゃねーか?」
小木「うちの親はそういうイメージで。
   博士のように明るく育って欲しいと」



まあ他にも色々喋ってましたけどもこの辺で。
最後は化けレポートだけまたやりましょうと
約束して終了。是非やって欲しいもんです。  
Posted by k_sfv8539 at 01:07Comments(6)TrackBack(0)

2006年12月10日

M−1準決勝チケット争奪ラクガキ漫画最終回

漫画続き


・・・


ってことで、オチは漫画としては
素晴らしいものになりましたが、
自分としてはかなり悔しいですw
とりあえず今日もこの時間まで
書いてましたので更新お休みw
さらに明日の夜は夜行バスの
中だと思われますので更新できません。
あーでも楽しみですわ。

  
Posted by k_sfv8539 at 04:02Comments(4)TrackBack(0)

2006年12月09日

M−1準決勝チケット争奪ラクガキ漫画

明日仕事なのにこの時間まで
ラクガキ書いてましたので
今日の通常更新はお休み。
でも5,6ページでやめる予定
だったラクガキがここまで
展開を見せるとは・・・。
次のコマの事もろくに考えずに
書き殴ってきてよくここまできたわw

続きです。  
Posted by k_sfv8539 at 03:42Comments(3)TrackBack(0)

2006年12月04日

29時間生TV〜その20〜(チャレンジ4)

今日暇だったので
M−1のチケット取れたのかどうか、
結局どうだったのかってことを
漫画にしましたのでどうぞご覧下さいw
作品はフィクションですが、おおまかな枠組みは
ほぼ全て事実となっておりますw

M−12006準決勝チケット結果

まだこれ未完成ですけど
M−1準決勝当日までには
どんな形であれ完成させますw


29時間生TV(11/4〜11/5)

〜その1〜 ∞〜
〜その2〜 baseよしもと男芸人祭り
〜その3〜
〜その4〜 イス−1グランプリ
〜その5〜
〜その6〜
〜その7〜 一生懸命すぎて伝わらないVTR選手権
〜その8〜 次長課長のミニコント図鑑
〜その9〜
〜その10〜
〜その11〜
〜その12〜 チャレンジ6
〜その13〜 リットン調査団のキワモン祭り
〜その14〜 陣内智則の朝の番組
〜その15〜
〜その16〜 メッセンジャーと愉快な仲間たち
〜その17〜
〜その18〜
〜その19〜


チャレンジ4。
でもチャレンジ6って言ってたな。
まあどっちでもいいや。





スマイルよしたか、大阪キッズ藤田、
たいぞう、今別府の4人の楽屋の模様を
お送りするという企画で、別室では
スマイル瀬戸、大阪キッズ寺田がモニタリング。

かねてから藤田みたいだと言われていたよしたか。

瀬戸「誰も求めてないと思いますけど自分らで言いましょう。
   これは夢の共演でございますよ」


一人ずつプロフィール紹介されてましたけど
よしたか24って同い年だったのかw
まあ仕切りに回る人が誰もいないという状況で
この4人に自由にやらせればどうなるのかってことなんですけど、

瀬戸「ファンダンゴのスタッフの方がねぇ、
   皆口を揃えて言うんですよ。
   29時間生TVやってきてますけども、
   唯一この1時間だけが賭けに出た言うて(笑)」


いや賭けに出たとかじゃなくて、
考えることを放棄したとしか思えませんよ。
勝負にもなってないですからw
さー、この1時間をレビューするのは
ちょっと難しいけどできるだけやってみるかーw

カメラが回り始めたことを告げられると、





ノープランでまずはしゃぎ始めます。
今別府が早速取り残されますw
んでまずはよしたかが『ウーイェイ』を筆頭に
持ちギャグを皆に教えるという展開で
たいぞうが「兄さんも」と藤田に教えるよう指示。





よしたか「えっと、名前なんですか?」www
瀬戸「あはは(笑)でましたよ(笑)」
たいぞう「失礼やろ!」






たいぞう「寺本さんや!!」
藤田「いや、藤田や・・・」


よしたかは当然として、
たいぞうも恐らくボケてないですからねこれw
んでぐだぐだになってくると、
というよりもう1時間ずっとぐだぐだですけどw
空気がおかしくなると、
いや空気は1時間ずっとおかしいかw
とにかく間が悪くなるとはしゃぎ始めて
誰もまとめる人がいないので収拾つきません。





よしたか「あー暖かい」





いやまあ皆これが放送できるのかって
所は気にはしてるんですよね。
特にたいぞうなんかは空気悪くなる度に
カメラが回ってるか確認したり、
「真剣にやろう!」とか発言したりw
仕切りに回ってたんですけども
でもちゃんとやる力量はないので
どうしようもないというかw
はしゃぎ疲れたところで
たいぞうがゲームをしようと言い出し、
王様ゲームスタート。





すんません!!
レビューしようがないですwww
勘弁して下さいwwwww

もう王様の命令も絶対に
面白くならないことばかりだしw
それについて訂正してくれる人もいなけりゃ
それを実行した事について
突っ込んでくれる人もいないという異常事態w
モニタリングしてる二人ももっと気の利いた
コメントをという以前に音が小さくて
突っ込みが全く聞き取れないw
もう『放送事故』という言葉がしっくりきますわw

今別府も後半壊れ始めて、

今別府「お前のそのノリがなぁ、
    ちょっとサブくしてんねん!」

今別府「絵を書いててもジミー大西さんの
    二番煎じじゃないですか!」

今別府「紳助さんにチャンスを与えられても
    法律相談所で全然・・・(笑)」


等と、たいぞうに暴言を吐き始めますw
王様ゲームでもすべらない話を強要したり、
まあ前半に比べると今別府の暴走が
ほんの少し空気を緩和した気もしますがw
ただめちゃくちゃすればいいというノリにも、

今別府「皆さん、その展開はもう通用しないと思いますよ」

と冷静突っ込みw
と、まあ切り抜いてくとアレですけど
実際にこれ通して見るのとはほんと全然違いますからねw
ってことでこれはもう強制終了といたしますw
あー、瀬戸の最後のコメントだけ載せておきます。

瀬戸「この1時間、最初から最後まで
   見て頂いた方、本当にありがとうございました」


お笑い番組におけるこのコメントが
ガチンコで聞こえたのは初めてですw
  
Posted by k_sfv8539 at 00:05Comments(4)TrackBack(0)