2021年09月21日

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ゴッドタン(9/11)

腐り芸人セラピー。もう週遅れになってしまいましたが面白かったので簡単にでも記録に残したく(ちなみに先週の水曜日もある程度はちゃんと爪折りしたく)。ゲストはみなみかわ。脱竹TVなどで既に世に出ている話ばかりではありましたが、スタジオでのやりとりが素晴らしい。もう自分は芸人としては詰んでいるといきなり直球のみなみかわ。


板倉「ケンシロウみたいな言い方(笑)」


レギュラー番組はさらば森田とのモルックの番組、大人のおもちゃを紹介するラジオ番組。ちなみにラジオは30分番組。


劇団ひとり「30分も紹介すんの?」

みなみかわ「あ、もちろんその、川柳とかありますよ?エロ川柳のコーナーとか」

矢作「なに『もちろん』って(笑)」
ww


他、競輪番組、システマ繋がりで定期的に大男と殴り合う仕事(システマインストラクターに怒られる)、そして脱竹TVで事務所からも怒られた話、全マネージャーからも嫌われている話が飛び出す。さらにカンニング竹山の番組でコンビ解散の話をする機会があったが、暗く話すのも嫌だったのでドキュメントとして撮りたかった番組の意向を無視し、明るく対応してMCの竹山とは歯車が合わず。挙句の果てに、


みなみかわ「この人MC下手やなと思っちゃったんすよ」


逆に「悩みなんかないです」と言ってしまい、収録後走って逃げたみなみかわw その番組を見ていた有野に説教されたみなみかわ、若手はフルスイングしろというLINEが来ますが、それが3日続くとまた悪いみなみかわが顔を覗かせてしまい、有野がフルスイングしてる動画なんて探しても出てこなかったことから、「何が言いたいのかハッキリ言ってください」と返信してしまう。それから有野とは少し疎遠に。

ハライチ岩井は謝るスタンスを見せているだけでその気持ちはないと速攻でみなみかわの気質を見抜く。「なるほどね」と返すみなみかわに対してそれも思っていないとツッコむ岩井。しかしここで引くことなく『感情は僕のもの』だと反論するみなみかわが最高。到底悩みを相談する態度ではなく、この対応が番組の方向性を決定する。


劇団ひとり「見てればわかる、反省する気持ちが一切ないでしょ?」






みなみかわ「反省?」ww

劇団ひとり「初めて聞いたでしょ反省って言葉!(笑)」


でも愛されたいとみなみかわw


この日の収録にみなみかわはテロリストの気持ちで臨んでいると暴露するヒコロヒー。松竹を愛しているがもっと良くする為に一度内部から破壊する必要があると本当のテロリストみたいなことを言い出すみなみかわw


松竹を愛しているというのなら松竹の良いところはどこかと聞かれると、


みなみかわ「良いとこ?」


松竹にも成功している芸人はいると言われると、


みなみかわ「誰が?」


疑問形での返しを見つけるみなみかわ。またノブコブ徳井にだけ素直という流れができると素直にそこに従い、その場で生まれた展開に順応していく。なすなかにし、森本サイダーが登場した後、理想郷の松竹とはどういったものなのか問われるとみんな笑顔でお金もあるとみなみかわ。すると劇団ひとりもそっち方向にどんどん誘導していく。


劇団ひとり「どんな格好してるのその団体は?」






みなみかわ「真っ白です」ww


劇団ひとりの誘導に応えていくみなみかわ。


劇団ひとり「でも、先生別に破壊がゴールじゃないですもんね?」

みなみかわ「先生とおっしゃった」


岩井「入信しちゃってる(笑)」


求められる対応を全てこなしてみせたみなみかわ。別の企画に繋がって欲しい。ちなみにこの番組のオチは別で用意されてました。




















有吉ジャポン ジロジロ有吉(9/17)

見取り図が大阪の劇場のシステムについて説明。今もずっと入れ替え戦が行われていると。


有吉「こういうのはやっぱりカウス師匠が決めんの?」

盛山「あのそのバトルでカウス師匠が採点するとかではないですね」

有吉「あ、ではないんだ。カウス師匠の鶴の一声はあるわけ?」


盛山「いや、でもこの〜(笑)ネタを仕上げてぇ、こうどれだけ皆実力で上に上がるかなんで、カウス師匠がこいつを上にとかはないです」

有吉「そういうのはないんだ」






有吉「カウス師匠のお気に入りみたいな・・・」www

盛山「なんなんですかねぇッ!!あのさぁ・・・(笑)」

リリー「何を言って欲しいんですか?」

盛山「なんですか!?」

有吉「お話を聞きたいだけじゃん(笑)」

盛山「だから言ってるじゃないですか!なんでカウス師匠軸の質問がいっぱい飛んでくるんですか」




有吉この辺の不穏な番組とかも知っているのでは?w



(06:30)

2021年09月19日

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キック以外の感想のみですが、キック戦はぱんちゃん璃奈 vs. 百花のみ。バチバチ打ち合ってましたが、継続参戦するのであればぱんちゃん璃奈はそのうちMMAやらされるんじゃないかという気がしてしまう。リングサイドで試合を見つめるRENA。休憩前には石渡の引退式も。次回大会(ランドマークじゃなく)のメインは斎藤だと発表されたけどクレベルは怪我しているとか?ノンタイトル戦になるのかね。修斗時代からノンタイトル戦で斎藤よく負けてるイメージあるけど大丈夫か。


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(21:00)
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UFC APEX開催。同日開催のBellator265にも負けてるのではというライナップ。さすがに今日のRIZINの方が楽しみ。

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(11:40)

2021年09月15日

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アメトーーク(9/9)

キックボクシング大好き芸人。読み飛ばさなければどれだけ平子が熱い試合を紹介し、熱いことを言っていたのかわかる記事として仕上げました。





土田「今話さなくてどうすんだ!ってことなんですよ」


2022年の3月でキックは引退してボクシングに転向することを公言している天心。だからこそ加地Pに直談判で土田が持ち込んだ企画だけあって熱量がお笑い向上委員会の時とは真逆。例えるならダウンタウンとナイナイ、或いはダウンタウンと爆笑問題がまだ共演していなかったとして、今年ダウンタウンが引退するので共演のチャンスはもう今年しかない、そういった状況下で直接的な表現はとれなくても皆で盛り上げようというのがこの日のアメトーーク、だと視聴前から自分は予想してはいましたが、想定以上にそこが話題の中心で熱い。


今田「ちょっとタブーやったりする部分があるからね」


なので天心と武尊を並べて煽るVTRが地上波で流れただけでも凄いこと。みちょぱがお笑いに例えようとしていたのが面白かったですが、例えるならダウンタウンの前で爆笑問題の話題が間接的にチラッと出ただけでもお笑いTLは大騒ぎになるような時期に、二組について煽りに煽るVTRが流れたらそんなもん局が間違えたかアホなフリをして流してしまったとしか考えられないでしょう。その壁を長い年月をかけてようやく乗り越えたという段階。でも先日のFNSのような共演までには至ってない。

2人はやりたがっているのにどうして実現しないのか。平子はルールが違うと説明しますが、ここを詳しく語ることは許可が下りなかったか、もしくはK-1側へ配慮したか。



現在に至るまでの2人の歩みはかつて那須川天心のWikipediaに詳しく書いてあったんですが削除されてしまいました。が、上記の通り編集履歴から読めるようです。天心寄りの内容だという批判もあったようですが、これを読んで武尊が逃げていると解釈するのは単細胞なアンチだけだと思いますし、K-1側が頑なに歩み寄らなかったのは事実だと思いますのでWikiに載せる内容かどうかはわかりませんが内容自体には問題ないはず。まあ全部読むには長いのでざっとまとめます。この記事を読んだ後に興味があればリンク先も熟読をお勧めします。

2015年にまだK-1王者の武尊の方がネームバリューがある中でBLADEトーナメントを制したRISEの天心が武尊に対戦要求しますが、大会規模も上だったK-1側にはメリットがないし、もし試合するならK-1のリングでというのがずっと変わらない主張でした。しかしK-1のリングで試合をするということはK-1と奴隷契約(K-1以外で試合ができなくなり、契約を打ち切る場合は以降一年間は試合禁止みたいな内容)を結ぶ必要があり、なんとかこの試合実現の為に特別に1試合契約を結べないのかとの話も交わされましたがK-1側の主張は一貫して変わらず。当時RIZINに参戦していたのは武尊の方で、第三者的な立場のRIZINでなら対戦実現にこぎつけることができるのではないかと2016年ぐんぐんキックボクサーとしての知名度を上げていた天心(アメトーークで放送されたワンチャローンをバックスピンキックでKOしたのもこの時期)がRIZIN参戦という運びになるわけですが、その頃にはK-1側がRIZINから撤退・・・。天心は対戦できないのなら別にもういいとばかりにRIZINでさらに知名度を上げていくことに。初参戦はキックルールではなくまさかのMMA(総合格闘技)ルール、しかも2日連続という当時も今も考えられないチャレンジでしたが見事この博打が成功して2連続KO勝利。ここからRIZIN、RISEと月1ぐらいのペースで試合をこなす天心はMMA日本最高傑作の呼び声高い堀口恭司とのキック戦、RISEでのロッタンとの死闘、そしてエキシビジョンのボクシング戦でメイウェザーと試合するという快挙を成し遂げ、いつしか知名度は世界的となり完全に武尊を追い抜く存在に。

一方の武尊も55kg、57,5kg、60kgとK-1で3階級制覇(しかも王者に一回勝っただけとかでなく全てトーナメントで優勝)という偉業を達成。特にアメトーークで放送して欲しかったのは2017年のビクトー・サラビア戦。ローブローで嘔吐するほどのダメージを負い、普通ならドクターストップでもおかしくないところをダメージが残る中で試合を再開させ、まさかの完璧なまでのKO勝ちを見せてくれたのはAbemaの配信観ながら凄すぎて震えたのを今でも覚えてます。しかしそうした激闘をこなしてもK-1という村の中での出来事は世間にはなかなか伝わらず。その武尊の強さに魔裟斗が実況席で「天心との試合が見たい」と発言するとそのシーンだけ削除されてYouTubeにアップされたり、高田延彦が大人の事情で2人の対戦が実現できないなんてことはあってはならないと皆の元気玉を集めるかのようなツイートをしますが、確実に何かあったこと丸出しの謝罪文が高速でツイートされ、高田は二度とこの話題に触れないと宣言w 挙句の果てにK-1側は武尊vs天心の話題が出るとK-1のイメージダウンに繋がるとして訴訟を起こす始末。いくら武尊本人がやりたがっていてもこんなことでは試合実現は夢のまた夢。格闘技ファンもこんな実現性の低い話題にヤキモキするのもアホらしくなりあまりもう期待しなくなり、そのフラストレーションは『武尊は天心から逃げている』という誹謗中傷に繋がることになります。そんな中で遂に2018年末、皇治に判定勝ちした後のマイクで武尊が名前こそ出さないものの、団体の壁を越えて必ず試合を実現させると宣言。これまでやりたいならK-1に上がってこいと暗に挑発することはあっても、自ら前向きなコメントをしたのは初めてのことでした。





会場はどよめき、自分もびっくりしすぎてKOシーン見てる時ぐらい声が出ました。翌日K-1側も武尊に処分を下すようなこともなく天心側と話し合いを進めていくと初めてその頑なだった姿勢が軟化。これは2019年の大晦日で実現するのだと、誰もが期待しました。こうした背景から実現できなかったので、ルールが違うからではなく正確には今田がホトちゃんに向けて言い放ったコメントの方が近い。


今田「君は何年ウチの興業会社におるんや!興業の仕組みはわかるやろぉ!」





2019年からはお互いの前で相手の名前を出すタブーも解禁。バラエティ番組でもそうしたシーンを見る機会が増えました。有吉ぃぃeeeee!のゲストに武尊が出た時に那須川天心派だとボケる有吉は触れるのもさすがの早さでした。特に天心の露出は一気に上がって、Abemaで亀田興毅とボクシングしたり、漫画みたいな人生が本当に漫画になったり、しくじってないのにしくじり先生に出たり。チェックしてませんがゴールデンの番組にもたくさん出演していたので試合は見たことなくても知っているという人は多いのではないかと思います。

そして当然2人とも負けて土がつかない状態で試合して欲しいので、ここからハイペースで試合をこなす天心の試合は1戦1戦ハラハラドキドキ。勝ったとしても怪我もして欲しくない。3月にR-1ぐらんぷりの審査員を務めた関根勤はネタより同日開催の武尊の試合のことで頭がいっぱいだったことでしょうw しかし武尊はその試合で勝利したものの拳を負傷し、これが影響して2019年の試合数は少なく、またタイミングも合わず2019年は結局話がまとまりませんでした。そして2020年は新型コロナの影響で実現すれば確実に東京ドームが埋まるカードが無観客?という新たな不安も加わりながら、しかもK-1側も第三者的な中立のリングがRIZINというのにもあまりしっくり来ていないような発言もいまだにしていたことからまた暗雲が立ち込めます(今回のアメトーークもRIZINというワードはNGだった節があります)。K-1の中村プロデューサーはまだK-1のリングにこだわる発言も・・・。武尊は2020年3月の試合に勝利した後、お馴染みだった『K-1最高!』ではなく『格闘技最高!』と叫び、それがなかなか実現まで至らないことへの悲痛な叫びにも聞こえたり。

そんな中で2020年末まで無敗を守り、生放送された大晦日のRIZINでの天心の試合。このリングサイドに武尊が登場!これが驚きすぎてお客さんが騒がなかったとコバが言っていたサプライズ。


自分が全員フジテレビにチャンネルを合わせてくれと一世一代の高田ばりの煽りツイートをして、結局何にも決まってないという肩透かしをくらった時と言えば覚えている人もいるのでは?w

それでも一歩一歩確実に進んでいる。2021年6月に東京ドームで実現するなんて飛ばし記事も出ました。2021年も再び両者の試合は絶対負けが許されずハラハラさせられることになりますが、特に武尊vsレオナ・ペタス戦、今度は天心がK-1のリングサイドに登場!負ければ全てがおじゃん。これが平子が「全てを背負ったベストマッチ」としてVTRを紹介した試合です!卜部兄弟の兄弟対決(懐かしい・・・)や天心に挑戦した内藤大樹のVTRで泣いていた平子じゃないですけど、自分も危険を承知で足を止めて打ち合ったこの試合で武尊がKO勝ちした時はちょっと泣いてしまいました。近い距離でバチバチに打ち合うのは自分もKOされる危険をはらんでいます。内藤が天心にKO負けしたVTRの後、この技術的な攻防についても平子が泣きながら熱く語っています。





平子「負ける(KOされる)選手もいっぱい出てきちゃうんですけどぉ、倒すか倒されるかの距離にいて殴り合うから倒されてるんです・・・」

蛍原「ッ(笑)」

平子「それだけを知って欲しいなって・・・」

みちょぱ「・・・ッ(笑)」

今田「みちょぱ、」






今田「笑うとこじゃないよ」www


天心vs武尊は結局実現しない可能性も十分あると思いますが、何年もずっとずっとずっとずっとこういう特集組んで妄想することすら許されなかった時代を経てのコレは激熱でした。ここまで辿り着いただけでも妙な満足感すらある。皆笑いは二の次で伝えたい想いが溢れ出ていたのも良かった。城戸のおふざけ煽りVTR紹介とかで貴重な時間が潰されたりする可能性だって十分あったはず。ローブローもらっても野次が飛ぶ武蔵イジりは面白かったですけどw さあどうなるか。今年の大晦日がラストチャンス。話が進んでいる兆しは現状全くない中で天心は今月23日に鈴木真彦との試合が決まっています。Abemaで無料生配信されますけど見ないなんて選択肢ありますかね。



(00:00)

2021年09月14日

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ブログ丸ごとオフラインで閲覧できるように保存する良いソフトないですかね。有料でもいいんですけど。良いソフトがあったのにいつか使おうと思ったまま放置してたら消えてしまったなぁ・・・。chromeの拡張機能で1ページずつなんてやってられないし、あとそれだとたぶん貼り付けてるTwitterのつぶやきはうまく表示されない気がする。



相手がいないRIZINにいるより絶対に正しい選択。しかし恐らく、いや少なくとも確実に全盛期の間にUFCに戻ることはないのだろうなと思うと寂しい。















バカリズム「あの僕まだこのネタをうまく整理できてないんですけどぉ、最初にかかってた音楽がそもそものシチュエーションと違和感があったから僕そこが面白かったんですけどぉ、んーそれのオチが音楽に合ってたっていう・・・ことですよね?」

南原「そこまで考えてないんだよたぶんね」

バカリズム「んーだから別にそこは・・・」

陣内「やめてあげて!」





「違和感はどこだ!ビックスモールンチャンス」に有村昆が紛れ込む流れが最高。


有村「ヤりたいな!ヤりたいな!セクシー女優とヤりたいな!」


ただこれは少数派な意見なんでしょうけど、自分は勇者もマヂクリも有料でいいのでちゃんと編集してBGMもテロップも入れて1時間ぐらいの番組として見たい気持ちも強い。その際に編集の壁を越えられなくて観られないシーンがあったとしても、視聴者全員が同じ条件であれば別にそれはそれでいい。そのギリギリのラインでの遊びの方が見たい。北見も有村昆もお笑いライブみたいな映像の中でだと自分の場合はどうしても薄まって見えてしまう。自分が現場に足を運ぶライブよりもテレビの方が好きなのはそういう理由で、現場に足を運びたくなるのはもっと閉鎖的でネットに放出されたらとんでもないことになる一部の悪いやつだけ。




ドラゴンボールは見つけに行く時より持って帰る方がしんどいのにそこがカットされていたと不満を吐露するクロちゃん。ドラゴンボールを持ったまま海を泳いで戻る時は沈みそうになるし、もし落としたら海の深さがどれぐらいあるかわからず取りに行くのも困難。

クロちゃん「落とすんだったら死のうと思いましたね」


他、ナチュラルに団長、TKO木下の悪口や名言みたく話すキャバクラ論などずっと面白い。




霜降りの名前が出た時にもう先輩と絡んで欲しくないと渋る徳井が最高。本当はもう千鳥とも絡んで欲しくないと以前書いた自分には気持ちがよくわかる。M-1優勝直後ぐらいに一年レギュラーやるぐらいなら良かったですけど。






(13:00)

2021年09月10日

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評判がすこぶる悪いので逆に見てしまった・・・。桜庭不在の中で感動的なBGMが挿入されながら反省して謝罪して自分だけ気持ち良くなり・・・評判通りの内容。もうYouTubeで謝罪して動画にするの禁止にすべきでは?




自然発生する神龍コントを経て東京に戻ってきてから新居探しの展開は確かに読めない。クロちゃんの「また踏まれちゃうから」だったり、サウナに閉じ込められボケで照れちゃうクロちゃんだったり、途中松戸の事故物件情報がTLに流れて来る展開だったり、新居探し企画でも番組のエッセンスたっぷり。最後は突然の生放送w




面白かったですけど有料配信となるとやはりハードルを上げてしまう(というか普通に地上波で見れていた番組でさえ有料になっていく流れを止める為にはハードルを上げるべきだと思ってますけど)。ここ最近のまあ面白かったけど特に印象にも残らない地上波回の質でお届けという感じ。ザコシ童貞喪失時にコバがついていった話だとか聞いたことがある話も多い。コバが最も仲が悪かった頃の麒麟を引き合わせるサプライズを敢行してしまった話はそれでも面白ったけど。MVS、MSSもこれまた初出しでもないせいやの夜道にドラァグクイーンの話でしたが、この結果は納得でしたし地上波だと変なイチャモンももしかしたらあったかも?あとは出番の多かったサーヤが話の構成などしっかり準備してきたのが伝わってきたり。購入するかどうかは物凄く引き込まれる話だったのに普通にスベっていた村西とおるを見たいのであれば。

サーヤ「私セクシャルハラスメント受けてませんでした?」





こちらは元バチエレメンバーのあの人のVTRを用意してきたり完全に有料配信の価値がある映像がありました。

酒井「あいつ変わってねえじゃんなんにも」





『晴空』でした。誤字すいません。ちなみに誤字った理由は『そら』の変換結果が『天』だった為だとわかった。こんな本気と書いてマジと読むみたいな使い方した覚えがないが。






色んな注目ポイントがありますが、そのうちの一つがそいつどいつ竹馬が見つかるかどうかかな。




水曜日のダウンタウン放送後に審査員が松本人志以外変更との告知が入った日の夜のTL、ネタツイ乱発も含めて昔のM-1ファイナリスト発表直前ぐらい盛り上がってました(今でもM-1の方も盛り上がってるのかもしれないけど。でも準決勝直後の発表という条件でパプア弟の時ほどの熱があるのかな?)。TLだけ見てるともう飯塚は当確ライン上にw 本当は人数を増やして欲しいし、設楽不在は残念ですけど最低限どんな点数でもそれを言語化できる人を揃えて欲しい。う大に期待していたんですけど、劇団かもめんたるでプレイヤーとして挑戦して落ちてると教えて頂きガックシw キングオブう大は本編の中で見たい!




ジュニア「何回もありますよ。今のがIPPON違うたら、じゃあ出してみろや。バカリズムの今の答えが、ちょっと切り口が角度がつきすぎてぇ、ピンと来てないだけちゃいますかぁ?」


バカリズム本人ともこれについて話していたとは。



(07:00)

2021年09月05日

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イギリス開催ができずいつものラスベガスUFC APEX開催。試合時間は変更なしなので日本時間深夜3時開始。地元選手への声援が大きい。それにしても毎度お馴染みカードが弱い。

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(22:00)

2021年09月04日

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FNSラフ&ミュージック 〜歌と笑いの祭典〜(8/28〜29)

第1夜、第2夜合わせると約9時間の大型特番。そう言われると時間がない中での視聴はなかなか骨が折れる響きですが、歌と笑いの祭典ということは裏を返せばお笑い純度が高いということではないので、実際そこまで集中して視聴するパートは少なく他の番組と二画面にしながら有意義に時間を使うことができました。放送から1週間経過してしまいましたが、まだこの番組について語るラジオだったり、フジテレビの舞台裏みたいなインタビューとかも時間がなくチェックできてませんが、特に後者はこんなに苦労してたんだとか初見の印象がぼやかされてしまいそうなので読まずに書いた方がいいかなとも。


矢部「松本さんも本番前手鏡見るんですね(笑)」


この日の注目は松本人志とナイナイのタッグでのMCはもちろんですが、やはり松本人志と爆笑問題の絡みが圧倒的なメインイベント。そこに辿り着くまでの時間は消化試合感も若干否めませんが、ロッチの試着室に森高千里登場だったり、どぶろっく×山崎育三郎・尾上松也・城田優だったり、お寒いことになりがちなネタ中のコラボが割とハマっていてここは健闘していた印象。当然全部が全部うまくいくはずもなく、マヂカルラブリー×GENERATIONSという失敗作も生まれていましたが。

生放送中に第2夜のゲストをブッキングするコーナーも。ノブが呼んだ本田翼も岡村が呼んだ山田孝之ももちろん大物ですけど、もはやバラエティ畑の人でもあるしスタジオで起こりうることも想像がつくのでワクワクはしない(実際想像通りの感じでした)。この時期にホトちゃんという矢部っちには少しワクワクさせられたものの、「家や!」でハネていた鶴瓶という中居のチョイスも安牌。ちなみに第2夜で「家や!」が流行語大賞に入るというガヤが入ってましたが、うちの年末のは皆で作り上げたノリはよっぽどじゃないと拾いません。ここまでワクワク感がないと事前に話が通っていたようにも見えず(事前に話が通っていたのなら余計に酷い)本当に演者投げっぱなしだったのでは?山田孝之も自分がスタジオにいった先の未来を電話している時点で予測していたからこそ渋々の了承だったのでしょう。若干げんなりしながら事の成り行きを見守っていると松っちゃんがブッキングする番に。ここで電話したのがウッチャン、さすがでした。しかもウッチャンもまたこの番組を見ていたというのだからこれまた凄い。


松本「どこで見てんの?ウッチャン(鶴瓶の『家や!』をフっている)」

内村「あ、自宅です」


松本「ッ(笑)」

内村「あ、そっか(笑)ごめんごめん(笑)」


しかし裏被りがあるので無理かもしれない、ちょっと相談してみるとウッチャン。


松本「なんで、そんなに前向きなん?」


この後クセスゴのコーナーへ。クセスゴは千鳥がどちらかというとネガティブなところを拾って笑いにしたり、その場で作られたノリを継続して楽しむ番組ですが初見で面白いVTRみたいな前提で皆で見るハメになってしまい、自局の番組なのにこういうところを予測できないのがフジテレビっぽい。だからと言って自分達の番組でいつも面白がっているだけにここでスベられても困るので千鳥は全力の援護射撃をせざるを得ない。せめてJPを出演させるならワイドナショーのネタを松っちゃんがどうリアクションするか見たかったなぁ(ちなみに今週の放送でワイドナショーのネタ放送されてましたね・・・)。

放送時間が残り少なくなってくると爆笑問題との絡みの時間が本当にあるのか心配になっていきます。オンエア残り30分を切ったぐらいの時間で第2夜のオープニングアクトをどうするか視聴者投票を募るという、よりによってなんだそれというコーナーへ。バイきんぐ西村の生テント建て、サンドウィッチマン伊達の生初一輪車、ハイヒールの厚底靴生50m対決、松本&中居生YOUNG MANの四択。もう松本&中居になるだろうことを見越した無駄な視聴者投票。この悪い意味での予定調和もフジテレビ。予定調和を利用して面白かった視聴者投票なんて三中のめちゃイケクビ決定ぐらいしか思い浮かばない。どう考えてもこの四択で見たいのはハイヒールの50m走でしょうw 厚底靴無しの全力疾走の方がより見たい。まあこのご時世皆(お笑い脳以外の人)を元気にしたいみたいなコンセプトなのであれば松本&中居でいいですけど。

フットボールアワーの『焼かんでええやん』、中島美嘉が歌ったあとにCMを挟み、引っ張って引っ張っていよいよ爆笑問題の漫才へ!いつも通り「助けてくれぇーッ!」と叫びながら勢いよく登場。


太田「あの皆さんね、一つだけちょっとお願いがあります。明日はですね、」






太田「ワイドナショーじゃなくてサンデージャポンを見て下さい」ww

田中「何を話してるんだよ!なんでそういうこと言うんだお前は!」

太田「そういうこと言うなお前は!空気が悪くなるだろ!」

田中「空気を読めよ!」

太田「ガキの使いやあらへんで〜」


田中「うるせぇなお前は、バカ!」

太田「舞い上がっちゃって(笑)」






太田「太田動きま〜す!」www

田中「(無言でツッコむ)」

太田「松っちゃん見てる〜?」






田中「見てるよ!」

太田「はっはっは!」


太田がこんな舞台を用意されて何も仕掛けないはずがないので想定内ではありましたが、たたみかける松本人志イジり、やはり気持ちいい。見たいものを見せてくれる。空気が読めないのでバッハ会長や河村市長が他人のように思えないとしながら本ネタへ。途中フジモンや雨上がり解散をしっかりイジって大崎会長に怒られるかもしれないと、「冗談ですよ」と挟むことで深刻度を増そうとする太田とか、個人的に田中の「へずまりゅうだよ!」という直球のツッコミが面白かった。

メインのスタジオに戻ると「絡みたくねぇ〜なぁ〜」と渋い顔の松っちゃんw この絡みでずっと番組を引っ張っていたこともわかっていると。しかし時間がなくても中島美嘉とのトーク時間を省くわけにもいかず。皆爆笑問題がいつ乱入してくるのかが気になって気持ちここにあらずという印象w





田中「ソーシャルディスタンス!」

松本「ん〜ッ!ん〜ッ!」

太田「共演NG!共演NG!」

田中「やめろ!」

矢部「座って座って!」


「太田動きま〜す」をまた太田がブッコミながら席につく。ちなみにこの絡みの最中なのか、何故か2人とも翌日膝にアザが出来ていたとかw 席に着くと隣の席に田中を挟むことにツッコミを入れる松っちゃん。「ご無沙汰してます」と軽く挨拶を交わすとすかさず、





太田「今の何点でしょうか?」ww

松本「ッ(笑)」

太田「審査委員長!」

松本「中島美嘉さん全くわからなかったって」


太田がガンガン喋って隙間を埋めていく中、


矢部「これはどうなんですか?周りの大人がピリピリしてるだけなんですか?」


ここで核心に迫る矢部っち熱い!この松本と太田の仲裁をナイナイがしてる未来なんて10年以上前に誰が想像できたか。


太田「知らないすよそんなの」

松本「え〜わからん!ここの奥さんが俺のTwitterをフォローしてんのよ」

太田「ッ(笑)」

松本「意味もわからなくてぇ、なんか遠まわしに威嚇されてんのかなって」

太田「はっはっは!(笑)」

矢部「どうなんでしょう?」

太田「いやいや、威嚇したのはそっちでしょう!」
wwwww







机を叩いて笑う岩尾、フットの過剰なリアクションが最高。そして田中の過剰なツッコミがまたこの発言の重みを増すw 松っちゃんの返しは「してるかぁ(笑)」。会話の流れからして太田光代にはしていないか。ここからフジテレビ女子アナのステマ疑惑をイジって話題を変えたのは太田。乗っかる松っちゃん。しかし矢部っちが噂があるので後輩は色々聞きたいはずだと後藤に振りながらまた話を戻すのが凄まじい!ボケ芸人がしつこいノリで迫るのとはワケが違う!しかし中居くんがナイナイとダウンタウンの共演もかつては無かったと割って入ると、すかさず『チンカス』を放り込んでぼやかしにいく太田。


松本「ッ(笑)」

矢部「太田さん、(ナイナイは)ダウンタウンのチンカス」

松本「そうそう、だからダウンタウンはこの場合チンコってことやからね」


松っちゃんが綺麗に決めて、このまま半ば強制的にタイムアップ。こんな短い時間しか用意されなかったのに満足度がすこぶる高い。見たいものは全部見れたような気さえ。噂がそのまま真実なのであれば、きっかけを作ったのは太田でも分が悪いのは松っちゃんの方でしょう。それでもオーバーキルにならないように太田自身がブレーキをかけていたのも気持ちよく絡みを視聴できた要因だったかも。


翌日の「忘れられるかぁ!」「あれより重いことなんかあるかぁ!」という飯塚のツッコミも冴え渡った第2夜は大きな拾いどころはありませんでしたが、裏被り無しの時間でウッチャンが駆け付けてくれたのが激熱!事前番組でウッチャンのパートがカットされていたり実際スタジオに来れるかどうかの確定情報がなく、もしかしてやっぱり難しかったのかなという空気もあったので余計に。イッテQへの松っちゃん出演が決まりかけていた話だとか、またダウンタウン・ウンナンで特番がやりたいと話したり、こちらも短い時間ながら濃密。個人的にはウッチャンがスマホの登録を『松っちゃん』としているのが、『松ちゃん』、『まっちゃん』表記も多い中で自分と同じで嬉しかったw


懐かしいドリームマッチの話なんかも。





松本「でもこれねぇ、めちゃくちゃウケたのよねぇ」ww


ウッチャンも得意気な顔をすぐに作るw


結果的に割と評判の良かった特番となりさすがフジテレビ!みたいな声も見かけて、もちろんフジ特有の番組作りが結果を出した側面もありますが同時に落ち度の方が目に付きました。良くも悪くもフジテレビという印象でそれ以上でも以下でもない。作り手の苦労を考慮はしても素直な気持ちに加点する必要はないです。ただ、共演させないように出演時間をわざわざズラしたいいともの時もそうでしたけど、今回も共演時間を数分に絞ったり、フジテレビが余計なことをするからこそ爆発を生むというのはあるかも。短い時間だったからこそ太田も(矢部も)一気に攻め込んで大きな笑いになったと思いますし、ウッチャンの奇跡だって芸人丸投げにしなかったら成し得なかったことで、この生放送丸ごとそんな感じだったかも?そういう意味ではフジテレビにしかできない所業。





松本人志と『明日があるさ』を歌っているナイナイ。この映像が撮れるのもまたフジテレビか。













また、ダメを売りにするのはダメだと岡野。

佐久間「お前が言うの!?」

岡野「ダメっす。ダメとかクズの上って、もう行き着く先は犯罪になっちゃうんすよ。未来がない業界ですよね」

佐久間「クズ業界は(笑)」


松田好花3回号泣の日向坂パートも面白かった。普段朝仕事に行く準備しながら流し見(音声だけ耳に入れてる)しがちな番組だけど結構魅入ってしまいました。



(07:30)

2021年08月30日

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水曜日のダウンタウン(8/25)

久々のクロちゃん大型企画。初見の衝撃重視で企画内容は当日のオンエアまで伏せられたクロちゃん部屋ごと無人島生活。クロちゃんを酔わせて眠らせ(サンテレビの関西ギャル魂というさもありなんな偽番組を用意するところから既に最高)、部屋の荷物ごと無人島に運搬。最初の見所はもちろん目覚めてからのリアクション。トイレにいこうと部屋のドアを開けると目の前に広がる無人島の光景。






声を発さずその場に立ち尽くすクロちゃん、無言のまま持っていたスマホを落とすw


松本「意外と(リアルなリアクションは)こんなもんなんかな?(笑)」


しばらく混乱するも冷静になるとすぐに気付く。


クロちゃん「これ水曜日だよねぇ?水曜日だろこれ?じゃないとこんなこと起きるわけないじゃん!」


起きたら別の場所にいるというドッキリはこれまでも見たことがありますが、家ごとというのは初めて。色んな意味での邪魔が入ってお蔵入りになる可能性があっても手間暇かけて番組を作り上げてくれるスタッフ。企画の意図を汲んでビールを飲みながらカップラーメンを食す映像を作ったり、相当過酷だったと思われる7個のドラゴンボール探し企画も果敢に挑んでいくクロちゃん。一歩間違えれば大怪我をしていてもおかしくない感じに見えましたが(さすがに何かあった場合にすぐに駆け付けることができるように近くには待機しているはずですが)、そこにはある種の信頼関係があり全力で仕事をこなしてくれるクロちゃん。







そしてそんなクロちゃんの努力をしっかり面白く編集して形にするスタッフ。企画は次週に続くそう。この後の展開、全く読めない。






催眠術で記憶を消してひぐち君に何度も同じドッキリ。ドッキリ自体はびっくりさせるリアクションものですが、そこに至るまでの過程でスタッフが咳き込んで印象強いシーンをあえて作ったり、最後に色々質問してみたりしますが、同じことをしてもひぐち君のリアクションは全く変わらない。記憶が無ければ何度繰り返しても同じ過ちを繰り返すだけなのであれば、『あの時もし』なんて無いのだなと自身の後悔するような過去の選択についても気が楽になります。恐らく漫画とかでありがちな「あれ?この感じ以前もどこかで・・・」みたいなシーンまで撮りたかったであろうスタッフ。でも8回で辞めてしまったのはひぐち君の体力的なことも考慮されたと思いますが、クローン人間作製ぐらいの道徳的な罪の意識も少しあったんじゃないかなとか。もう途中から少し怖い映像を見ているかのような、まさに人体実験。

ひぐち君「僕はもう先生の目を見るとかかっちゃうんでぇ」「だから先生が出てる時、僕もうかかっちゃいそうでぇ、チャンネル変えるんすよ」













昨日の深夜にも再度放送されていたみたいだですが、本放送で時間をかけて真摯に謝罪していることを調べもせずこんな誰も見ない時間に放送するなというツイートがちらほら・・・。あんな丁寧に流出原因と再発防止について説明して謝罪してんの自体ほとんど見たことないけど。




この天竺鼠川原がツイートしている東北ニャンだらけツアーたまたまテレビがついていてそのまま全部視聴。川原とはいだしょうこというめちゃくちゃな組み合わせでの猫ロケで、川原がボケてもはいだしょうこがボケに気付かないし、はいだしょうこの天然に川原がツッコミ続ける珍しい光景が拝めて面白かったです。








さんまのお笑い向上委員会(8/28)

FNSラフ&ミュージックの後に放送されていた向上委員会が久々にめちゃくちゃ面白かった。くっきーがバックトゥザフューチャーのビフ・タネンに扮して登場。2030年のTVガイドを持ってきたとw


村上「マヂカルラブリー」

野田「MCとかやりたいっす」

くっきー「マヂカルラブリーあの〜、KBS京都でおとなのえほんって番組やってる」


また、ホトちゃんは死んでいて葬式特番がやっているとw


藤本「宮迫さんは?」

さんま「宮迫のも聞きたいわ」

藤本「あ!帰ってきてるか!」

くっきー「宮迫はあの、」






くっきー「ちゃんとしたヤクザになってる」www


ちゃんとしたってなんだよww


後半もう中学生のチャーハンの中華鍋の小道具の中で焦げスベり続けるジョイマン高木も面白すぎましたが、もうひとつ記録しておきたいのは3時のヒロインゆめっちがもう中学生に告白するくだり。もう中は今はお笑いに集中したいとして断ろうとしますが、マヂカルラブリー村上が「優しさ出すな!嫌われろ!」とここで素晴らしいパス。


村上「嫌われるフり方しろ!」

さんま「それが優しいねんホンマは」

もう中学生「あの、えっと」






もう中学生「女子アナいきたくて」www


ダイレクトで決めるもう中素晴らしい!



(06:30)

2021年08月29日

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