2009年11月28日
とんねるのみなさんのおかげでしたでムダ・ベストテン(11/26)
こっちで軽くやるつもりだったのに
ちょっとキャプチャしすぎてしまったので向こうで。
とにかく古き良きバラエティ番組のノリと
新しい風入れる有吉との融合が素晴らしかったです。
M-1情報ありがとうございます。
オリラジ、イシバシハザマ、マヂカルラブリーの
3回戦落ちにはびっくりしてしまいました。
コメント欄を二度見してしまいましたw
オリラジは今年何か仕掛けて欲しかったんですが。
今日はタイマがかなり調子良かったみたいで。
去年も思ってましたが、タイマは直球で勝負すりゃ
絶対返り咲けるんだって。でもここぞというときに
必ずと言っていいほど小細工を入れてくるんですよね。
僕が好きなタイマと、タイマ自身が自信を持っている
ネタの趣向というのは違うのかなとある時期から
思い始めてますが、今年はとりあえず準決勝だけは
ストレート投げて通って欲しい所です。
西はどうなんだろ。
化けそうなコンビはいるんだけどなぁ。
何にも見てないので去年と変わらずな予感しかしない。
こっちで軽くやるつもりだったのに
ちょっとキャプチャしすぎてしまったので向こうで。
とにかく古き良きバラエティ番組のノリと
新しい風入れる有吉との融合が素晴らしかったです。
M-1情報ありがとうございます。
オリラジ、イシバシハザマ、マヂカルラブリーの
3回戦落ちにはびっくりしてしまいました。
コメント欄を二度見してしまいましたw
オリラジは今年何か仕掛けて欲しかったんですが。
今日はタイマがかなり調子良かったみたいで。
去年も思ってましたが、タイマは直球で勝負すりゃ
絶対返り咲けるんだって。でもここぞというときに
必ずと言っていいほど小細工を入れてくるんですよね。
僕が好きなタイマと、タイマ自身が自信を持っている
ネタの趣向というのは違うのかなとある時期から
思い始めてますが、今年はとりあえず準決勝だけは
ストレート投げて通って欲しい所です。
西はどうなんだろ。
化けそうなコンビはいるんだけどなぁ。
何にも見てないので去年と変わらずな予感しかしない。
(05:05)
2009年11月27日
■ おぎやはぎのメガネびいき(11/24) ■
人見知り芸人のレビュー記事の中で、
「後輩の山崎に憧れてる芸人」→「人見知り芸人」
→「思いついたら言いたい芸人」の三部作をこの順番で見ると
“人見知りを隠しながら生活している人”(by 若林)というのは
実は山崎のことであったという事がわかるカラクリだと書きましたが、
この日のメガネびいきはそれを補足してくれる内容になっておりました。
コメント欄で教えてくれた方ありがとうございます。
アンジャッシュ児嶋のミーハー話(笑)から
アメトーークの人見知り芸人の話題へ。
矢作「小木もそうだし児嶋さんもそうだし、
あれまだまだいっぱいいるよねぇ?
芸人って人見知り多いよね?」
小木「すごいいるよ」
ちなみに芸人に人見知りが多いのは
一般の人には無い理由も存在するかなと思います。
面識がないと言っても相手は自分のことを知っているという
特殊な状況がそうさせてる部分は少なからずあると思います。
小木は若林と仕事で一緒になったとき、
1人で楽屋にずっといる若林を見て初めて
人見知りだと気づいたと。それまでは若林が
人見知りだとは思っていなかったと小木。
矢作「俺この前会ったじゃん、大部屋で。
あいつ確かにペットボトルの字ずっと読んでたもん」
姿勢よく一時間以上座ったまま。
人見知りはたくさんいるのでアメトーークで
第2弾、第3弾はできるだろうと矢作。
矢作「何が一番びっくりするって人見知り講座のあれで
出てきた山崎が実は一番人見知りだっていう(笑)」wwwww
小木「はっはっはっは!(笑)そうだあいつ凄いでしょ」
矢作「あいつほど人見知りはいねぇってぐらい人見知りなのにな(笑)」
山崎が一番人見知りなんじゃないかと2人。
でも山崎は人と喋る技術だけは持っている。
芸人はスイッチを入れれば人見知りであろうと
カメラの前で喋ることができる。
矢作「山崎はぁ、家を出た瞬間もうスイッチを入れてるの」www
スイッチを入れるタイミングが人より早い。
だから人見知りだということがわからない。
でも実際は仲良い人なんていないし、
ゴルフも矢作としかいかない。
矢作「あんな人見知りの奴が克服講座とかやってたけど
確かに説得力あんだよ、あいつが人見知りで
克服してるわけじゃん結局(笑)」w
なんか自分が書いたことそのままバンバン言われてるのが楽しいw
合コンやキャバクラに山崎が行ったときの
女の子の反応は賛否両論だと矢作。
あのキャラなので普通に喋るだけで暗いと扱われる。
小木はなんで自分が企画に呼ばれなかったのかと。
矢作「小木なんか“THE”だもんねぇ?」
小木「“THE”だよ“THE”、ほんとに“THE”だよ(笑)」
ペットボトルの字だって見る。
矢作もあの企画に共感できる所は多かったと。
矢作「人見知りっていうかさぁ、人見知りに決まってんじゃん。
初対面の人に普通に『あーどうもどうも!』つって
もしいける奴が、まあ何人かいるとするけど、
そういう人達の方がちょっとおかしいじゃん」
小木「うーん、って俺は今まで思ってた」
矢作「でしょ?そっちの方がおかしいでしょ?」
結局あの企画の共感性の高さってなんだって言ったら、
日本人のほとんどが根は人見知りだってことなんだと思います。
本当は初対面の人となんて喋りたくないと矢作。
初対面の人との場の空気が重くなるのが嫌なのでしょうがなく喋る。
矢作「その空気に耐えられる人と耐えられない人との差だよ」
空気に耐えられる人は喋らない。
ちなみに耐える耐えられない以前に喋る必要性を
感じないという人は人見知りではないと思います。
それはまた別のジャンルに属すると思いますね。
レビュー記事にも書いたけどコミュニケーションを
うまくとれないことに気恥ずかしさを感じてるってのは
人見知りの一つの絶対条件なのかなと。
だからコミュニケーションをとれないのではなく
ラベルを見ている人になろうとするんですよね。
小木は人見知りでも若林と同じ状況で
カメラマンと2人きりになったら少しは話すと。
その空気には耐えられない。
小木「なんか一つ持ってたら楽だよね、
例えばカメラマンがあそこでカメラ持ってたりとか。
ただあそこでなんもない人がいるときっかけが難しい」
矢作「あ〜」
せいじについて。
小木の嫁が数年前に舞台を観に行ったとき、
喫煙所でタバコを吸っているとせいじが入ってくる。
その時が初対面、でもせいじはタバコに火をつけるなり
速攻で話しかけてきたらしいw
小木「あの人やっぱほんとに凄いのよ」
矢作も初対面で「昨日どこ行く予定だったの?」と
話しかけられたらしいが、矢作はなんの話をしているのかわからない。
矢作「『いや246で喋ったらどっか行くみたいなこと言うてたやん』
『いや会ってないすよ・・・』
『あれ?お前違うかったか?』」www
小木「ふふふふふふ(笑)」
せいじは本物。空気を読んで話しかけているのではない。
でもそんな人は滅多にいない。基本皆人見知りなんだと締める矢作。
■ オードリーのANN(11/21) ■
人見知り芸人企画を振り返っていたとこちらも
コメント欄で教えて頂いてチェックかけました。
若林はある雑誌で『ハイブリット草食男子』という
謎のジャンルに分類されていたそうで、その意味は、
基本は草食系だけど決める時は決める、ここぞという時は
肉食になれる人のことだと記載されていたという。
若林「それは『男子』じゃねぇかと思って!(笑)」ww
春日「ははははははは!(笑)」
ここから人見知り芸人企画について振り返る若林。
反響が業界でも大きかったらしく、
アメトーークでオンエアされた次の日スタッフから、
若林「『ごめんねぇ〜!今まで話しかけちゃってぇ!
って言われてぇ(笑)』」wwwww
今後は話しかけないようにすると言われた若林w
とっつきにくいのではなく、単に人見知りなだけだと
わかってもらえて良かったんじゃないかと春日。
収録当時の話。
スタジオにオール人見知りのひな壇。
本番中は皆喋っていたけど小休憩が入ると
途端に誰も喋らなくなるというw
若林「全員下向いたりぃ、全員なんか膝さすったりぃ」wwwww
収録後にメイク落としてるときも誰も喋らなかったという。
本番前の打ち合わせのときすら挨拶以外誰一人喋らない。
若林「スタッフの人が『すいません、確認なんですけど
本番は喋ってくれるんですよね』って(笑)」wwwwwwww
春日「いかんよ不安にさせちゃったらスタッフさんを!」
若林「それに対しても皆あんまり返事しないからぁ、
『お願いしますよーー!!』って言われて(笑)
『ほーらっ!』とか(笑)」www
春日「いやいやいや(笑)」
ノンスタ石田とはドリームマッチで仲良くなった若林。
そうだ、あのコンビ今考えたら凄い組み合わせでしたねw
ネタ合わせの前にお互いどう仲良くなるかを
話し合う時間に2時間程費やしたらしく、
なのでネタもどう仲良くなるかという題材になったんだとか。
営業の話。
いいとものCMもよくあるけど、「若林ー!」と
お客さんに声を掛けられた時の対応に困ると若林。
若林「『春日ー!』って言われたら手挙げたりするじゃないですか」
春日「もちろんですよ、右手をビシッとあげますよ」
若林「営業スマイルもちゃんとするじゃないですか」
春日「営業スマイルって君はぁ!」
若林「ふふふふふ(笑)」
春日「心からスマイルするよ!
春日を求めてるわけなんだから!お客さんは」
若林はそれができない。
「おう!」の返事すらできない。
手を振りかえそうとしても肩が上がらない。
軽く手を挙げるだけでもいいじゃないかと春日。
若林「俺が手あげるじゃん、そしたらお前横でぇ、
若林今頑張ったなって思うでしょ?」
春日「思う」
若林「それが嫌なんです(笑)」wwwwwww
春日「いや春日に人見知りしてどうすんの!(笑)」
これめちゃくちゃわかりますわ。
2人きりなら物凄く喋るし、バカ笑いもできる程
物凄く仲が良い友達がいても、自分はあまり面識のない
その友達の知り合いが何人も周りにいたら
会話に進んで参加ができなくなるということがあります。
それは物凄く仲が良い友達という人にはもう自分が
人見知りであるということがバレているからなんですよねw
だから頑張ってる姿を見せるのが恥ずかしくなってしまうw
営業で声をかけられてもニワトリのように
アゴをコクコク動かすぐらいのことしかできない。
次第に声援は『若林ー!ファンサービス!』に変わるw
春日「ちょっとイライラされてるじゃないですか(笑)」
若林「『大事だよそういうの!』とか言われたりして」
FUJIWARAのフジモンは初対面の時から凄く話しかけてくれたと若林。
もしかしたら最初に自分が人見知りであると気づいた人かもしれない。
なので逆にフジモンはそこをいじってくるらしい。
オールスター感謝祭、錚々たるメンバーが揃い踏みする番組。
そのCM中にフジモンはわざと「若林ィー!」と声をかけるのだというw
若林「その時点で俺にとって地獄(笑)だって若林って
結構大っきな声で呼ぶからぁ、あ、若林今藤本さんに
呼ばれたななんていう感じになってぇ、俺結構
大っきな声で返さないといけないじゃないですか」
春日「まあまあそうですねぇ」
返事をすると、
若林「『何してんねん?』って言われてぇ(笑)」www
周囲に聞き耳を立てられている感じ。
さらに鬼瓦を強要される展開。
若林「『あれお前のもののようなモンや』って言われて(笑)」
春日「いや春日のものですよ(笑)」
若林「『マンキンでやってーや』って言われてぇ(笑)」
全力で鬼瓦やっても大したリアクションとらないフジモン、
その一連の流れを色んな所でやられると若林w
人見知り芸人プレゼンを見ていたくりぃむ有田。
ある日、楽屋でゆうこりんと西川史子らが喋ってるのを見て、
若林「『若林、お前あそこの輪入ってこいよ』って言われて(笑)」wwwww
楽屋が若林、さまぁ〜ず、青木裕子で一緒になったときの話。
若林は当然俯いて喋らない。三村もプレゼン見てたらしく、
若林「三村さんが俺の顔覗きこんでぇ、
『大人なのによっ!』」wwwwwwwwwwwwwwww
春日「ははははははははは!!(笑)」
自分達はブレイクするまで社会経験をしてきてない。
なので訓練されてない。もちろん春日もそうだと若林w
若林「言ってもかすみんも人見知りですもんね?(笑)」
春日「人見知りではない(笑)」
若林「忘れてた!人見知りじゃん!人見知りじゃん!(笑)」
行きたいのに行けないのではなく、
話しかけられるのを待ってるんだと春日。
じゃあなんで大御所の所へ挨拶に行くとき
わざと自分を前に出そうとするんだと若林w
若林「わざとゆっくり歩いてさぁ(笑)」
春日「たまたまだろぉ〜、春日がチャキチャキ歩くのおかしいじゃん」
19歳のとき3vs3で合コンしたときに春日も含めて
男全員人見知りで喋れず、女性側がキレて帰った
エピソードを話し出す若林w
若林「『なんでスパゲティしか食べてないの?帰ろ!』とか言って(笑)」w
春日「違う違う、それは男子校の弊害じゃない」
人見知りは克服するべきなのか。
これまでコンパも行ったし、クラブも頑張って行った。
春日「いやいや無理したらいかんよ」w
もう今更そういうとこに行っても世間にバレてしまったので
『うわ、頑張ってるな』と思われるだけだと春日。
あともう若林はラベル熟読というテクニックも
使えないんじゃないかとも僕は思いますがw
100人中何人と話が合うかと質問する若林。
春日「20人ぐらいなんじゃないすか?」
若林「結構少ないすねぇ(笑)」www
心から手放しで話が合うのは20人ぐらいだろうと春日。
若林は自分なら6人しかいないだろうと。
それが頭に刷り込まれているので前にいけない。
若林「とにかく早く春日さんとも打ち解けて行きたいと思ってます」w
春日「ふふふふふふ(笑)」
若林「このオールナイトニッポンを通じてね(笑)」
春日「うん、まあ頑張って。春日は悪いようには
思ってないからね君のこと」
若林「あ、すいません。全然嬉しくなかったな今の(笑)」www
つーか、オードリーのANNおもしれーな。
オープニングトークだけでも集めて聞こうかな。
なんかオススメ回とかあったら教えて下さると有難いです。
人見知り芸人のレビュー記事の中で、
「後輩の山崎に憧れてる芸人」→「人見知り芸人」
→「思いついたら言いたい芸人」の三部作をこの順番で見ると
“人見知りを隠しながら生活している人”(by 若林)というのは
実は山崎のことであったという事がわかるカラクリだと書きましたが、
この日のメガネびいきはそれを補足してくれる内容になっておりました。
コメント欄で教えてくれた方ありがとうございます。
アンジャッシュ児嶋のミーハー話(笑)から
アメトーークの人見知り芸人の話題へ。
矢作「小木もそうだし児嶋さんもそうだし、
あれまだまだいっぱいいるよねぇ?
芸人って人見知り多いよね?」
小木「すごいいるよ」
ちなみに芸人に人見知りが多いのは
一般の人には無い理由も存在するかなと思います。
面識がないと言っても相手は自分のことを知っているという
特殊な状況がそうさせてる部分は少なからずあると思います。
小木は若林と仕事で一緒になったとき、
1人で楽屋にずっといる若林を見て初めて
人見知りだと気づいたと。それまでは若林が
人見知りだとは思っていなかったと小木。
矢作「俺この前会ったじゃん、大部屋で。
あいつ確かにペットボトルの字ずっと読んでたもん」
姿勢よく一時間以上座ったまま。
人見知りはたくさんいるのでアメトーークで
第2弾、第3弾はできるだろうと矢作。
矢作「何が一番びっくりするって人見知り講座のあれで
出てきた山崎が実は一番人見知りだっていう(笑)」wwwww
小木「はっはっはっは!(笑)そうだあいつ凄いでしょ」
矢作「あいつほど人見知りはいねぇってぐらい人見知りなのにな(笑)」
山崎が一番人見知りなんじゃないかと2人。
でも山崎は人と喋る技術だけは持っている。
芸人はスイッチを入れれば人見知りであろうと
カメラの前で喋ることができる。
矢作「山崎はぁ、家を出た瞬間もうスイッチを入れてるの」www
スイッチを入れるタイミングが人より早い。
だから人見知りだということがわからない。
でも実際は仲良い人なんていないし、
ゴルフも矢作としかいかない。
矢作「あんな人見知りの奴が克服講座とかやってたけど
確かに説得力あんだよ、あいつが人見知りで
克服してるわけじゃん結局(笑)」w
なんか自分が書いたことそのままバンバン言われてるのが楽しいw
合コンやキャバクラに山崎が行ったときの
女の子の反応は賛否両論だと矢作。
あのキャラなので普通に喋るだけで暗いと扱われる。
小木はなんで自分が企画に呼ばれなかったのかと。
矢作「小木なんか“THE”だもんねぇ?」
小木「“THE”だよ“THE”、ほんとに“THE”だよ(笑)」
ペットボトルの字だって見る。
矢作もあの企画に共感できる所は多かったと。
矢作「人見知りっていうかさぁ、人見知りに決まってんじゃん。
初対面の人に普通に『あーどうもどうも!』つって
もしいける奴が、まあ何人かいるとするけど、
そういう人達の方がちょっとおかしいじゃん」
小木「うーん、って俺は今まで思ってた」
矢作「でしょ?そっちの方がおかしいでしょ?」
結局あの企画の共感性の高さってなんだって言ったら、
日本人のほとんどが根は人見知りだってことなんだと思います。
本当は初対面の人となんて喋りたくないと矢作。
初対面の人との場の空気が重くなるのが嫌なのでしょうがなく喋る。
矢作「その空気に耐えられる人と耐えられない人との差だよ」
空気に耐えられる人は喋らない。
ちなみに耐える耐えられない以前に喋る必要性を
感じないという人は人見知りではないと思います。
それはまた別のジャンルに属すると思いますね。
レビュー記事にも書いたけどコミュニケーションを
うまくとれないことに気恥ずかしさを感じてるってのは
人見知りの一つの絶対条件なのかなと。
だからコミュニケーションをとれないのではなく
ラベルを見ている人になろうとするんですよね。
小木は人見知りでも若林と同じ状況で
カメラマンと2人きりになったら少しは話すと。
その空気には耐えられない。
小木「なんか一つ持ってたら楽だよね、
例えばカメラマンがあそこでカメラ持ってたりとか。
ただあそこでなんもない人がいるときっかけが難しい」
矢作「あ〜」
せいじについて。
小木の嫁が数年前に舞台を観に行ったとき、
喫煙所でタバコを吸っているとせいじが入ってくる。
その時が初対面、でもせいじはタバコに火をつけるなり
速攻で話しかけてきたらしいw
小木「あの人やっぱほんとに凄いのよ」
矢作も初対面で「昨日どこ行く予定だったの?」と
話しかけられたらしいが、矢作はなんの話をしているのかわからない。
矢作「『いや246で喋ったらどっか行くみたいなこと言うてたやん』
『いや会ってないすよ・・・』
『あれ?お前違うかったか?』」www
小木「ふふふふふふ(笑)」
せいじは本物。空気を読んで話しかけているのではない。
でもそんな人は滅多にいない。基本皆人見知りなんだと締める矢作。
■ オードリーのANN(11/21) ■
人見知り芸人企画を振り返っていたとこちらも
コメント欄で教えて頂いてチェックかけました。
若林はある雑誌で『ハイブリット草食男子』という
謎のジャンルに分類されていたそうで、その意味は、
基本は草食系だけど決める時は決める、ここぞという時は
肉食になれる人のことだと記載されていたという。
若林「それは『男子』じゃねぇかと思って!(笑)」ww
春日「ははははははは!(笑)」
ここから人見知り芸人企画について振り返る若林。
反響が業界でも大きかったらしく、
アメトーークでオンエアされた次の日スタッフから、
若林「『ごめんねぇ〜!今まで話しかけちゃってぇ!
って言われてぇ(笑)』」wwwww
今後は話しかけないようにすると言われた若林w
とっつきにくいのではなく、単に人見知りなだけだと
わかってもらえて良かったんじゃないかと春日。
収録当時の話。
スタジオにオール人見知りのひな壇。
本番中は皆喋っていたけど小休憩が入ると
途端に誰も喋らなくなるというw
若林「全員下向いたりぃ、全員なんか膝さすったりぃ」wwwww
収録後にメイク落としてるときも誰も喋らなかったという。
本番前の打ち合わせのときすら挨拶以外誰一人喋らない。
若林「スタッフの人が『すいません、確認なんですけど
本番は喋ってくれるんですよね』って(笑)」wwwwwwww
春日「いかんよ不安にさせちゃったらスタッフさんを!」
若林「それに対しても皆あんまり返事しないからぁ、
『お願いしますよーー!!』って言われて(笑)
『ほーらっ!』とか(笑)」www
春日「いやいやいや(笑)」
ノンスタ石田とはドリームマッチで仲良くなった若林。
そうだ、あのコンビ今考えたら凄い組み合わせでしたねw
ネタ合わせの前にお互いどう仲良くなるかを
話し合う時間に2時間程費やしたらしく、
なのでネタもどう仲良くなるかという題材になったんだとか。
営業の話。
いいとものCMもよくあるけど、「若林ー!」と
お客さんに声を掛けられた時の対応に困ると若林。
若林「『春日ー!』って言われたら手挙げたりするじゃないですか」
春日「もちろんですよ、右手をビシッとあげますよ」
若林「営業スマイルもちゃんとするじゃないですか」
春日「営業スマイルって君はぁ!」
若林「ふふふふふ(笑)」
春日「心からスマイルするよ!
春日を求めてるわけなんだから!お客さんは」
若林はそれができない。
「おう!」の返事すらできない。
手を振りかえそうとしても肩が上がらない。
軽く手を挙げるだけでもいいじゃないかと春日。
若林「俺が手あげるじゃん、そしたらお前横でぇ、
若林今頑張ったなって思うでしょ?」
春日「思う」
若林「それが嫌なんです(笑)」wwwwwww
春日「いや春日に人見知りしてどうすんの!(笑)」
これめちゃくちゃわかりますわ。
2人きりなら物凄く喋るし、バカ笑いもできる程
物凄く仲が良い友達がいても、自分はあまり面識のない
その友達の知り合いが何人も周りにいたら
会話に進んで参加ができなくなるということがあります。
それは物凄く仲が良い友達という人にはもう自分が
人見知りであるということがバレているからなんですよねw
だから頑張ってる姿を見せるのが恥ずかしくなってしまうw
営業で声をかけられてもニワトリのように
アゴをコクコク動かすぐらいのことしかできない。
次第に声援は『若林ー!ファンサービス!』に変わるw
春日「ちょっとイライラされてるじゃないですか(笑)」
若林「『大事だよそういうの!』とか言われたりして」
FUJIWARAのフジモンは初対面の時から凄く話しかけてくれたと若林。
もしかしたら最初に自分が人見知りであると気づいた人かもしれない。
なので逆にフジモンはそこをいじってくるらしい。
オールスター感謝祭、錚々たるメンバーが揃い踏みする番組。
そのCM中にフジモンはわざと「若林ィー!」と声をかけるのだというw
若林「その時点で俺にとって地獄(笑)だって若林って
結構大っきな声で呼ぶからぁ、あ、若林今藤本さんに
呼ばれたななんていう感じになってぇ、俺結構
大っきな声で返さないといけないじゃないですか」
春日「まあまあそうですねぇ」
返事をすると、
若林「『何してんねん?』って言われてぇ(笑)」www
周囲に聞き耳を立てられている感じ。
さらに鬼瓦を強要される展開。
若林「『あれお前のもののようなモンや』って言われて(笑)」
春日「いや春日のものですよ(笑)」
若林「『マンキンでやってーや』って言われてぇ(笑)」
全力で鬼瓦やっても大したリアクションとらないフジモン、
その一連の流れを色んな所でやられると若林w
人見知り芸人プレゼンを見ていたくりぃむ有田。
ある日、楽屋でゆうこりんと西川史子らが喋ってるのを見て、
若林「『若林、お前あそこの輪入ってこいよ』って言われて(笑)」wwwww
楽屋が若林、さまぁ〜ず、青木裕子で一緒になったときの話。
若林は当然俯いて喋らない。三村もプレゼン見てたらしく、
若林「三村さんが俺の顔覗きこんでぇ、
『大人なのによっ!』」wwwwwwwwwwwwwwww
春日「ははははははははは!!(笑)」
自分達はブレイクするまで社会経験をしてきてない。
なので訓練されてない。もちろん春日もそうだと若林w
若林「言ってもかすみんも人見知りですもんね?(笑)」
春日「人見知りではない(笑)」
若林「忘れてた!人見知りじゃん!人見知りじゃん!(笑)」
行きたいのに行けないのではなく、
話しかけられるのを待ってるんだと春日。
じゃあなんで大御所の所へ挨拶に行くとき
わざと自分を前に出そうとするんだと若林w
若林「わざとゆっくり歩いてさぁ(笑)」
春日「たまたまだろぉ〜、春日がチャキチャキ歩くのおかしいじゃん」
19歳のとき3vs3で合コンしたときに春日も含めて
男全員人見知りで喋れず、女性側がキレて帰った
エピソードを話し出す若林w
若林「『なんでスパゲティしか食べてないの?帰ろ!』とか言って(笑)」w
春日「違う違う、それは男子校の弊害じゃない」
人見知りは克服するべきなのか。
これまでコンパも行ったし、クラブも頑張って行った。
春日「いやいや無理したらいかんよ」w
もう今更そういうとこに行っても世間にバレてしまったので
『うわ、頑張ってるな』と思われるだけだと春日。
あともう若林はラベル熟読というテクニックも
使えないんじゃないかとも僕は思いますがw
100人中何人と話が合うかと質問する若林。
春日「20人ぐらいなんじゃないすか?」
若林「結構少ないすねぇ(笑)」www
心から手放しで話が合うのは20人ぐらいだろうと春日。
若林は自分なら6人しかいないだろうと。
それが頭に刷り込まれているので前にいけない。
若林「とにかく早く春日さんとも打ち解けて行きたいと思ってます」w
春日「ふふふふふふ(笑)」
若林「このオールナイトニッポンを通じてね(笑)」
春日「うん、まあ頑張って。春日は悪いようには
思ってないからね君のこと」
若林「あ、すいません。全然嬉しくなかったな今の(笑)」www
つーか、オードリーのANNおもしれーな。
オープニングトークだけでも集めて聞こうかな。
なんかオススメ回とかあったら教えて下さると有難いです。
(00:02)
2009年11月26日
最後のマスヤマくんのヒップホップわろたwww
■ FUJIWARAのありがたいと思えッ!! (10/3) ■
冒頭から本人もやらないHGの「フォー!」全開でやるフジモン。
この行為をエコと称する。悲しいリサイクルだなぁw
Wiiやり出してから録画ができなくなったというフジモンの話から
この日のゲストロッチ登場。登場するなり、
いつもレッドシアター見てるんだと、
こんにちは根岸振るフジモン。
コカド「こんにちは〜〜」
藤本「・・・」
コカド「おえ・・・」w
他のギャグ強要。
藤本「近くにコンビニできましたよ〜みたいなん!」
コカド「ないないないない、
それに近いようなギャグもないし」w
今度は『ちょっと待って下さいよ〜』振るフジモン。
コカド「ちょっと待って下さいよ〜!!」
藤本「・・・」
コカド「だからちょっと・・・」w
藤本「・・・(笑)」
コカド「ほんまにこれレッドシアター以外で
やったことなかったんすよ」ww
藤本「ッ(笑)」
ちょっと距離が近すぎたので遠くでやってくれとフジモン。
当然画面からは外れて声しか聞こえてこない。でもフジモン笑うw
原西「今日帰ったら家で一回やってみて」
コカド「遠ければ遠いほど(笑)」
芸人ゲストでも普段あんまり絡んでない人だとやっぱ楽しいな。
コカドもネットテレビじゃないのかと反撃。フジモン憤慨w
元吉本のロッチ。フットと同期のコカド、ゴエと同期の中岡。
吉本を辞める理由がわからないというFUJIWARAにコカドは、
東京進出の際に東京吉本でまたイチからやるのはしんどいと説明。
最初は事務所は小さいけど面白い人がたくさんいる
人力舎に行こうと思ったロッチ。しかし当時は
ドラドラ、おぎやはぎ、アンタッチャブル、あんなに
面白いのに誰も売れてないのが逆に不安になるコカドw
そして結論はナベプロ。
DVDの宣伝。あまりに出来が良すぎて
タイトルに“ラスト”とつけてしまうロッチw
価格も3000円とお手ごろだけどレンタルされてしまう可能性も。
そこで初回特典に根岸か十文字のサイン入りカードが入ってるらしい。
藤本「そんだけ?買った人に3000円キャッシュバックしようや」w
コカド「僕らなんの為に出すんですか」
中岡「そんなんやったらあげるわ」
原西「4000円のキャッシュバックは?」w
コカド「マイナス千円なるやないすか(笑)」
安室奈美恵の特典つけろとムチャばっか言うFUJIWARAw
ちょこっとゲストで来た新堂冬樹の闇金の話もっと聞きたかった。
■ FUJIWARAのありがたいと思えッ!! (10/10) ■
コンビ間の微妙な距離感がよくわかるエピソードオモロw
ゲストはNON STYLE。
藤本「ちゃんとしたお笑いスタイルを持ってるのにノンスタイルだと!
凄く面白いなと思います!」w
トラベラーズの宣伝。
自分達を起用しろとFUJIWARA。
ノンスタと被ってるから抜擢されなかったとも。
石田「どこが?モテようと必死なところ?」w
最近石田の母親がよく推されてるとフジモン。
藤本「原西のオカン死んだらすぐに出してきたな」wwwwww
石田「それあかん・・・(笑)ほんまにそのコメントと同時に
2ちゃんねる荒れてんからな!」w
オカンに頼んで石田母を呪い殺してもらうと原西w
石田「そしたらまたどっかからおもろいオカン出てくる!」www
このあとまさかのDay様企画へw
ノンスタのどこをいじるべきなのかは
わかってる番組はわかってるね。
藤本「え?伝説の日ってお前がAV女優抱いた日?」w
井上「違うわ!(笑)M-1獲る前に色々付き合ってる思ったら
それがAV女優・・・何を言うてんねん!」
藤本「はははは!(笑)」
PVを再生停止繰り返しながら検証していきます。
原西「出てきた時の顔むくみすぎてない?」w
石田「朝早かったんです(笑)」
井上「朝早かったのと前日飲みすぎて・・・」
PV再生。
藤本「はい!」
藤本「指が変」ww
井上「普通の指してますし、無いなら無いでいいですよ!」
そもそも何故ギター弾いてるのかと原西w
FUJIWARA「はっはっはっは!(笑)」w
原西「はい!」
原西「歌詞が全く入ってこない」ww
井上「それはちゃんと聞いてないから!」
藤本「うわぁ!!」
石田「ここはあえていじらんどきましょ!」w
この後もうフジモンカッコイイと言ってしまったり
いじり所が何周も回るw
さらに歌詞を勝手に改造してくFUJIWARA。
井上「歌詞いじられてるときに俺一つも表情映らんって」wwww
二組目のゲストはまた板東英二。
もう引き出す所がないとフジモンw
前回ゲストに来たときは最高視聴率だったらしい。
でも宣伝した本は放送後一冊も売れずw
フジモンは本よりも皆人間板東英二に興味があるんだと
説得しにかかると、あっさり納得する板東w
藤本「だから二度と本出さないで下さい!」w
26時間テレビの矢口へのセクハラ話オモロw
マジカル頭脳パワーのときもMCやりながらも不安だったので
永井美奈子の服をずっと持っていたらしい板東。
藤本「板東さんのマジカルバナナどうなってたんですかそん時ぃ!」www
(01:17)
2009年11月25日
■ 踊るさんま御殿(11/17) ■
少し前にコメント欄に情報頂いてましたが、
東京03ゲストのこの番組で物語がまた大きく
動いてたみたいなのでしっかり記録に残しておきます。
素材下さった方、大変感謝しております。
この日のゲストは全員初登場。
さんま「東京03、なんでこんな時期に出てきたんやお前ら」w
飯塚「そうですよねぇ・・・い、いいんすか?
こんなざっくり話させてもらっても?」
さんま「あれはざっくり話しても大丈夫よぉ!
お互い悪くないねんからやなぁ!」
飯塚「僕らが悪かったですほんとに!」
さんま「いやお前ら悪ないぞ、お前らは
挨拶したつもりやったんやろ?」
飯塚「人数が多かったのでぇ、あの〜・・・」
さんま「そやろ?行っても失礼かなと思って、
紳助は挨拶来てないなってことでモメてぇ、」

さんま「シルク・ドゥ・ソレイユが珍しくミスしたというね」ww
当然この日は速攻でさんまの元へ挨拶に行ったらしい03w
さんま「邪魔くさいから来ないで欲しいぐらいやのにお前ら、
来やがってアホンダラァ。あれはお互いの誤解やから
しゃーないやないかい」
どちらにもしっかりとフォロー入れてガッツリ触れるさんま。
他のモデルやらタレントがガンガンさんまにハマろうと
前に出る中で芸人である03が恐縮そうに縮こまってるのは
冠番組そこまで欲してないしずると言い時代の流れを
感じさせられます。って03は芸歴的には新世代とかじゃないけどw
『空気が読めずに失敗したこと』
ここで前に出て喋るのは珍しく豊本。
豊本「僕ら今年ぃ、2009年、キングオブコントっていう
コントの大会でぇ、」
さんま「なぁ〜、優勝しなきゃ良かったのになぁ〜?」
豊本「ほんとに空気読めずに優勝しちゃってぇ!」
さんま「うんうん、で?(笑)」
飯塚「そこは優勝して良かったッ!!そこは良かったです!!」w
優勝した直後に記者会見へ。
しかし豊本はコント衣装である女装したまま、
着替えるタイミングを失いそのまま出席。
マネージャーが私服を用意して横に立ってたのも気づかず。
豊本「僕はもうわかんないからぁ!言われるがままに、
あ、記者会見なんだって思って記者会見の所に行ったりぃ!」
勢いづいて豊本喋る喋る。一生懸命喋る。
豊本「普通に写真とか撮られるわけですよ!そしたら
次の日何十社の新聞、」

飯田「クシュンッ」
豊本「全部僕女装なわけですよ・・・」
さんま「ちょっとすいません(笑)」wwww
飯田に潰される豊本wwwww

飯塚「どんだけついてないんすか!!!」wwww
豊本「だから僕らが空気読めずにここ来たからなんですよ!!」w
飯塚「僕らがクシャミさせたんですね!!」
豊本「僕らがホコリっぽかったんですよ!!」
さんま「クワー(笑)」w
緊急事態の対処もやっぱ03テレビ向きですよね。
角田「そういう星の下なんです」w
さんま「ほいでぇ?」
豊本「あ、(エピソードの続き)いきますか?(笑)」www
色んな他の人のディズニーランドにまつわるデートエピソードが
飛び交う中で、さんまは03の中で結婚してる奴はいないのかと振る。
当然バツイチの角田が前に出て、結婚してた当時のエピソードを。
角田「やっぱり僕はクマのプーちゃんが大好きでぇ」
さんま「あ、クマのプーさんが、おう、
お前もう“ちゃん”って呼んでんの?
俺はまだプーさんって仲やねん、うん」
角田「僕はプーちゃんって感じでやらせてもらってます、はい」
さんま「うわ、親しいなぁ〜」
角田「そうなんすよ(笑)」
さんま「(笑)」
飯塚「単純に間違っただけですからね!」www
飯塚のツッコミが心地よいな。
他の人が長時間アトラクション等に並んでる最中に
恋人と喧嘩するというエピソード出してる中で、
角田は長時間並んでるときにあまり喋らないので
「喋ってよ!」とキレられた話w
豊本はインドア。デートも表にまず出ない。
ここでまた飯田圭織がゲームばかりしてる人は
手加減してくれないから楽しくないと割って入ってくれる。
豊本も彼女に「あたしに勝って楽しい?」と
キツイ一言もらったエピソード出したり盛り上がる。
番組も後半、ようやくエハラが振られてモノマネ披露。
さんまはすぐにそこから03はモノマネできないのかと振る。
あの事件もあってかすっかりさんまにハマった模様です。
ここでゴッドタンでも話題にあがった
若いときの志村けん出す豊本。
飯塚「これ唯一の武器です!モノマネの」
さんま「そんな・・・(笑)」

さんま「そんな似てないし(笑)」wwww
小沢仁志とのイエスマンな03の絡み方も面白かった。
徐々にエハラも喋る機会が増えていく。
学生時代クラスの女子に笑顔がウザイと言われたエハラ。
さんま「確かにそんな感じやわ、シャキッとしない感じやわお前」
エハラ「シャキッと・・・」
さんま「スカッと感がないねんスカッと感が」
エハラ「どうしたらいいんですか僕」
さんま「辞めたらええやないか芸能界」w
エハラ「初登場です!」
モデルのJOYも男前は男前だけどモテなさそう。
小沢仁志は二枚目ではないけどモテそう。
東京03には全員ワイルドさがないとさんま。
飯塚「誰もいないんですよ、だから消去法で
ヴィジュアル系って決めたんすよ」
豊本をw
さんま「彼がキャーキャー言われるんだ?」
飯塚「別にそういうわけでもない!」
豊本「消去法ですから!」w
『欲しい顔』はあるのかと飯塚に振るさんま。
これに飯塚ははんにゃの金田のような人気者になりたいとw
さんま「顔欲しいの?(笑)」
飯塚「すいません、リアルに答えちゃいました今」w
さんま「ッ(笑)」
豊本はブラッド・ピット、エハラはキムタク、
そしてJOYがモーガン・フリーマンで落とすw
最後の最後で東京03。
上下関係のない人力舎の話。
一度ライブの台本を飯塚が1人でまとめていたとき、
本番前で時間もない中で少し喉が渇いたので
お茶を誰かに買ってきて欲しいと。しかしそれまで
後輩に何か頼みごとをしたこともない飯塚。それでも
意を決して後輩に頼むと「なんでですか?」と返されるw
飯塚「で、ジャンケンしましょうって言われてぇ、
ジャンケンして負けた方が行くってなって
僕負けて二本買いに行ったんですよ」www
矢作には果物ナイフを投げられたエピソード。
おぎやはぎが縦社会を嫌っているので上下関係を作らない。
しかし最近はおぎやはぎを見て人力舎に入ってくる若手が
多数いて、そういう人達はおぎやはぎに丁寧な挨拶をしてくる。
飯塚「そういうのやめろって言うんですよ矢作さんが。
どうしていいかわかんないから」
さんま「あ!事務所がそういう感じなのか!」

さんま「ほいでお前ら挨拶行けへんかったんかぁ!!」wwwww
飯塚「いやそういうわけではないです!!」
さんまのいじり方が本当に最後まで絶妙。

そして最後まで低姿勢保つ03w
というわけで物語は大きく進展をみせました。
噂によると紳助がとある番組内で若い頃は
挨拶してなかったといじられる場面もあったらしく、
いよいよクライマックスに向けて動き出しましたかね。
完結編は紳助の手に委ねるしかないんですが。
それにしても感謝祭のあの一件があったあの瞬間から
03にとっては行き過ぎることがなければある程度は
良い方向に転がるだろうなと思ってたので
03可哀想、紳助許せないといった直球の感情は
一切持ち合わせませんでしたが、良い方向と言っても
それは楽屋とかでいじられるといった話であって、
ここまで色んな大御所がテレビを通じていじってくれる場面が
拝めることになる、ここまで綺麗に事が運ぶとは
さすがに思ってなかったので本当に嬉しい限りですよ。
というか、自分はもっと早く紳助が手を打つと思ってたので。
正直完結編とか言ってるけどこうなってくると、このまま紳助は
世間がこの件を忘れるまでスルーするつもりかもしれないしな。
もしこのまま共演という形がないのならば、
近い将来の完結編は紳助本人に向かって
この件をいじる人が現われるかどうかですね。
その人が根こそぎおいしいとこ持っていって完結。
でもそれは03自身であって欲しいというのが
僕の中のハッピーエンドの形であります。
とりあえずファミリーに組み込まれるという
最悪のオチだけはどうやら杞憂に終わったみたいで良かった。
ちなみにさんま御殿のMVPは
モノマネのクオリティも高いJOYでした。
しゃべくり007に出た時からこの人は面白かったですね。
少し前にコメント欄に情報頂いてましたが、
東京03ゲストのこの番組で物語がまた大きく
動いてたみたいなのでしっかり記録に残しておきます。
素材下さった方、大変感謝しております。
この日のゲストは全員初登場。
さんま「東京03、なんでこんな時期に出てきたんやお前ら」w
飯塚「そうですよねぇ・・・い、いいんすか?
こんなざっくり話させてもらっても?」
さんま「あれはざっくり話しても大丈夫よぉ!
お互い悪くないねんからやなぁ!」
飯塚「僕らが悪かったですほんとに!」
さんま「いやお前ら悪ないぞ、お前らは
挨拶したつもりやったんやろ?」
飯塚「人数が多かったのでぇ、あの〜・・・」
さんま「そやろ?行っても失礼かなと思って、
紳助は挨拶来てないなってことでモメてぇ、」
さんま「シルク・ドゥ・ソレイユが珍しくミスしたというね」ww
当然この日は速攻でさんまの元へ挨拶に行ったらしい03w
さんま「邪魔くさいから来ないで欲しいぐらいやのにお前ら、
来やがってアホンダラァ。あれはお互いの誤解やから
しゃーないやないかい」
どちらにもしっかりとフォロー入れてガッツリ触れるさんま。
他のモデルやらタレントがガンガンさんまにハマろうと
前に出る中で芸人である03が恐縮そうに縮こまってるのは
冠番組そこまで欲してないしずると言い時代の流れを
感じさせられます。って03は芸歴的には新世代とかじゃないけどw
『空気が読めずに失敗したこと』
ここで前に出て喋るのは珍しく豊本。
豊本「僕ら今年ぃ、2009年、キングオブコントっていう
コントの大会でぇ、」
さんま「なぁ〜、優勝しなきゃ良かったのになぁ〜?」
豊本「ほんとに空気読めずに優勝しちゃってぇ!」
さんま「うんうん、で?(笑)」
飯塚「そこは優勝して良かったッ!!そこは良かったです!!」w
優勝した直後に記者会見へ。
しかし豊本はコント衣装である女装したまま、
着替えるタイミングを失いそのまま出席。
マネージャーが私服を用意して横に立ってたのも気づかず。
豊本「僕はもうわかんないからぁ!言われるがままに、
あ、記者会見なんだって思って記者会見の所に行ったりぃ!」
勢いづいて豊本喋る喋る。一生懸命喋る。
豊本「普通に写真とか撮られるわけですよ!そしたら
次の日何十社の新聞、」
飯田「クシュンッ」
豊本「全部僕女装なわけですよ・・・」
さんま「ちょっとすいません(笑)」wwww
飯田に潰される豊本wwwww
飯塚「どんだけついてないんすか!!!」wwww
豊本「だから僕らが空気読めずにここ来たからなんですよ!!」w
飯塚「僕らがクシャミさせたんですね!!」
豊本「僕らがホコリっぽかったんですよ!!」
さんま「クワー(笑)」w
緊急事態の対処もやっぱ03テレビ向きですよね。
角田「そういう星の下なんです」w
さんま「ほいでぇ?」
豊本「あ、(エピソードの続き)いきますか?(笑)」www
色んな他の人のディズニーランドにまつわるデートエピソードが
飛び交う中で、さんまは03の中で結婚してる奴はいないのかと振る。
当然バツイチの角田が前に出て、結婚してた当時のエピソードを。
角田「やっぱり僕はクマのプーちゃんが大好きでぇ」
さんま「あ、クマのプーさんが、おう、
お前もう“ちゃん”って呼んでんの?
俺はまだプーさんって仲やねん、うん」
角田「僕はプーちゃんって感じでやらせてもらってます、はい」
さんま「うわ、親しいなぁ〜」
角田「そうなんすよ(笑)」
さんま「(笑)」
飯塚「単純に間違っただけですからね!」www
飯塚のツッコミが心地よいな。
他の人が長時間アトラクション等に並んでる最中に
恋人と喧嘩するというエピソード出してる中で、
角田は長時間並んでるときにあまり喋らないので
「喋ってよ!」とキレられた話w
豊本はインドア。デートも表にまず出ない。
ここでまた飯田圭織がゲームばかりしてる人は
手加減してくれないから楽しくないと割って入ってくれる。
豊本も彼女に「あたしに勝って楽しい?」と
キツイ一言もらったエピソード出したり盛り上がる。
番組も後半、ようやくエハラが振られてモノマネ披露。
さんまはすぐにそこから03はモノマネできないのかと振る。
あの事件もあってかすっかりさんまにハマった模様です。
ここでゴッドタンでも話題にあがった
若いときの志村けん出す豊本。
飯塚「これ唯一の武器です!モノマネの」
さんま「そんな・・・(笑)」
さんま「そんな似てないし(笑)」wwww
小沢仁志とのイエスマンな03の絡み方も面白かった。
徐々にエハラも喋る機会が増えていく。
学生時代クラスの女子に笑顔がウザイと言われたエハラ。
さんま「確かにそんな感じやわ、シャキッとしない感じやわお前」
エハラ「シャキッと・・・」
さんま「スカッと感がないねんスカッと感が」
エハラ「どうしたらいいんですか僕」
さんま「辞めたらええやないか芸能界」w
エハラ「初登場です!」
モデルのJOYも男前は男前だけどモテなさそう。
小沢仁志は二枚目ではないけどモテそう。
東京03には全員ワイルドさがないとさんま。
飯塚「誰もいないんですよ、だから消去法で
ヴィジュアル系って決めたんすよ」
豊本をw
さんま「彼がキャーキャー言われるんだ?」
飯塚「別にそういうわけでもない!」
豊本「消去法ですから!」w
『欲しい顔』はあるのかと飯塚に振るさんま。
これに飯塚ははんにゃの金田のような人気者になりたいとw
さんま「顔欲しいの?(笑)」
飯塚「すいません、リアルに答えちゃいました今」w
さんま「ッ(笑)」
豊本はブラッド・ピット、エハラはキムタク、
そしてJOYがモーガン・フリーマンで落とすw
最後の最後で東京03。
上下関係のない人力舎の話。
一度ライブの台本を飯塚が1人でまとめていたとき、
本番前で時間もない中で少し喉が渇いたので
お茶を誰かに買ってきて欲しいと。しかしそれまで
後輩に何か頼みごとをしたこともない飯塚。それでも
意を決して後輩に頼むと「なんでですか?」と返されるw
飯塚「で、ジャンケンしましょうって言われてぇ、
ジャンケンして負けた方が行くってなって
僕負けて二本買いに行ったんですよ」www
矢作には果物ナイフを投げられたエピソード。
おぎやはぎが縦社会を嫌っているので上下関係を作らない。
しかし最近はおぎやはぎを見て人力舎に入ってくる若手が
多数いて、そういう人達はおぎやはぎに丁寧な挨拶をしてくる。
飯塚「そういうのやめろって言うんですよ矢作さんが。
どうしていいかわかんないから」
さんま「あ!事務所がそういう感じなのか!」
さんま「ほいでお前ら挨拶行けへんかったんかぁ!!」wwwww
飯塚「いやそういうわけではないです!!」
さんまのいじり方が本当に最後まで絶妙。
そして最後まで低姿勢保つ03w
というわけで物語は大きく進展をみせました。
噂によると紳助がとある番組内で若い頃は
挨拶してなかったといじられる場面もあったらしく、
いよいよクライマックスに向けて動き出しましたかね。
完結編は紳助の手に委ねるしかないんですが。
それにしても感謝祭のあの一件があったあの瞬間から
03にとっては行き過ぎることがなければある程度は
良い方向に転がるだろうなと思ってたので
03可哀想、紳助許せないといった直球の感情は
一切持ち合わせませんでしたが、良い方向と言っても
それは楽屋とかでいじられるといった話であって、
ここまで色んな大御所がテレビを通じていじってくれる場面が
拝めることになる、ここまで綺麗に事が運ぶとは
さすがに思ってなかったので本当に嬉しい限りですよ。
というか、自分はもっと早く紳助が手を打つと思ってたので。
正直完結編とか言ってるけどこうなってくると、このまま紳助は
世間がこの件を忘れるまでスルーするつもりかもしれないしな。
もしこのまま共演という形がないのならば、
近い将来の完結編は紳助本人に向かって
この件をいじる人が現われるかどうかですね。
その人が根こそぎおいしいとこ持っていって完結。
でもそれは03自身であって欲しいというのが
僕の中のハッピーエンドの形であります。
とりあえずファミリーに組み込まれるという
最悪のオチだけはどうやら杞憂に終わったみたいで良かった。
ちなみにさんま御殿のMVPは
モノマネのクオリティも高いJOYでした。
しゃべくり007に出た時からこの人は面白かったですね。
(03:21)
2009年11月23日
■ マツコの部屋(11/20) ■
この番組しばらくは回を重ねるたびに面白くなってくんじゃないか?
この日の放送も面白かったので軽く書き起こして記録に残します。
ディレクターがマツコ・デラックスを崇拝している
女性が非常に多いと話題を振る。本当に崇拝されてたら
もっとお金が舞い込んできてるはずだとマツコ。
ディレクター「ちょくちょくお金の話をされますけど・・・(笑)
今にどん!どん!っと」
マツコ「どんどんってなに?この番組で何が生まれるのよ?」
ディレクター「事務所が考えてくれてると思いますよ。
美輪さんクラスまでは行くと思います」
マツコ「てめぇほんとにいい加減にしろよ美輪さんの話は・・・」
ディレクター「そんなにお嫌いなんですか?」
マツコ「お前ほんっとに・・・・・・・・・・・・・・・・・・犯すぞ」w
ディレクター「ッ(笑)」
崇拝度からすると長渕剛級だとディレクター。
マツコ「もういいその話!ほんとうざい!」
体がでかすぎて棺桶に入れない話。
いちいち癪に障るコメントを返すデイレクター。
その度に睨みつけたまま固まるマツコw
ディレクター「怒ってらっしゃいます・・・?」
マツコ「いや怒ってるというか、不愉快ねぇ」
ディレクター「またVTRの方を見て、また・・・ご機嫌を直して・・・」
マツコ「あんたってテレビ映りいいよね?」
ディレクター「いや・・・マツコさんもいいすけどね」
マツコ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・チッ」w
今回のネタVTRは偏差値を落としたとディレクター。
速攻で“偏差値”という単語にひっかかりながら視聴。
パターとバターをかけたネタ。
比較的オーソドックスなネタが好みなマツコは笑みを浮かべる。
ディレクター「あ!来たんじゃないすかぁ?これは!
やっぱこれかぁ〜、こっちですねぇ〜、これもう
反省して一発目に持ってこようと思ったんすよ」
マツコ「・・・(笑)」
ディレクター「どう、どうすか?」
マツコ「勝ったと思うなよこれで」w
感想もそこそこに次に移ろうとするディレクター。
ディレクター「ただ、うん・・・次のやつはもしかしたら偏差値が・・・」
マツコ「ねぇ、偏差値って何?」
ディレクター「お笑い偏差値」
マツコ「つまり私は低いってことが言いたいわけね?」
ディレクター「いや、あの〜志村さんとかが40ぐらいの偏差値」
びっくり顔見せるマツコ。
ディレクター「アイーンとか」
マツコ「おぉ・・・(笑)お前・・・凄いなお前・・・」w
ディレクター「変な意味じゃないですよっ、子供も見て笑える」
このディレクターは番組の為に演じてるのか
ガチなのかどっちなんだろうw
マツコ「じゃあ私はどのレベルなのよ?」
ディレクター「どんどん上がってきてるとは思うんですよ」w
マツコ「あんた間違ってんのよ!」
ディレクター「なにがです?」
マツコ「いやあたし別にシニカルだったりするものが
おかしくないと言ってるわけじゃなくて、
シニカルをやるにしても程度が低いって言ってんのよ。
どっちの偏差値が低いかって言ったらおめぇーらの方が
低いんだよ。クスクスって人笑わすのって大変よ!」
ディレクター「そうですね・・・ちょ、じゃあ次の奴いきましょう」
マツコ「志村さんは40じゃないわよぉ!」
続くVTRはビニールテープ扱ったネタ。
マツコ「ビニテで笑えるって職種が限られてる気がするわあたし」
何気に的確なコメントをガンガン残します。
やっぱり人生相談やりたいディレクター。
トイレのドアを開けて中に人が入っていたら
どちらが悪いのか、開けた方も謝ってしまうと投げかける。
マツコ「あたし昔あれ開けたらババアが入ってたのよ。
『なんだよぉ!』って言われたよババアに」
ディレクター「あれ大概閉めないのババアなんすよね」
マツコ「あたしがババアって言うのとあんたがババアって
言うのとではなんか変わってくるわよ」
ディレクター「そうですよね」
客観視もできてる。
さらに次のネタVTRに対するコメントも秀逸。
マツコ「ケチョンケチョンに言えるぐらいどうしようもなかったら
いいんだけどぉ、惜しいって感じだからぁ、
だから・・・惜しいが一番タチ悪いんじゃない?こういう仕事って」
マツコ・デラックスが賞レースの審査員にいても構わないです。
ディレクター「マツコさんの生え際ってボーイ・ジョージさんの
生え際に似てないすか?」
マツコ「・・・・・・(笑)やっぱオカマ差別だよねこの番組ってね」
最後は手を振らなくてもいいけどウインクをしてくれと要請。
ウインクできない人が一生懸命やる感じでお願いするディレクター。
練習してみるマツコ。
マツコ「え?ちゃんとできない人風になってる?」
ディレクター「なってますなってます(笑)」
目にゴミが入ってるようにしか見えなかったけどw
吠え魂二回目ゲスト回ちゃんと書き起こそうかな。
あんときちょうど忙しくてお蔵入りにしたんだけど
物凄く面白かったんですよね。近いうちにやるか。
■ 今ちゃんの実は・・・ ■

サバンナ八木の競馬企画第二章。
再びスタジオのクイズ企画でゲットした賞金、
100万円が八木に手渡され、一点買い勝負に出る。

きよし師匠の写真に委ねる八木w
こんな感じで馬券買うまでの流れも面白いんですが、
とりあえず結果から言ってしまうと見事に的中させる八木。
スタジオもレースの行方に大興奮していましたが、
気になるオッズが・・・、

スタジオ「えぇ〜〜〜〜!!!」w
10万増えただけ。
前回170万まで膨らませた男の結果とは思えない。

高橋「なんか直余興行ったみたいな(笑)」www
今田「行ってんのか直余興!」
ここから的中させた八木非難勃発w
小籔「しょうもない馬券買いやがって・・・」w
八木「いやいや当てたでしょ!(笑)」

八木「前からちゃう!?」www
高橋「声だして」
ノブ「あ゛〜〜」
高橋「どうしてんお前!」
大悟「漫才できませんよ〜」
今田「ノブの難癖出たぁ〜」w
置きにいきすぎ。
さすがに1,1倍のオッズはダメ。緊張しがいがない。
高橋「そうなんですよ、何度見たかお前が
置きにいって失敗するところ」

小学生かwwwwwwwwww
続いててつじMCによるコーナー。
付き合ってわかった嫌な男の行動が5つ挙げられ、
その項目の中から街の女性に一番嫌なものを質問。
先に20票獲得したものをスタジオで予想する。
『元カノと連絡』という項目が。
てつじ「ちなみに皆さん元カノと連絡するタイプの人いますか?」
大悟「誰がはぁ〜いって言うんすか」w
こいちゃんはたまにメールするらしい。
小出水「夢の中で泣いてたけどもしかしてなんかあったん?っていう」
今田「めっちゃモテるやん〜!!
俺連絡とってない諦めかけてた女の子に
それやってみようかな・・・。夢ん中で・・・」
高橋「今田さん、今そういうのちゃうんすよ(笑)」

wwwww
小籔「今のシーンがほんまに『今ちゃんの実は』やん」www
『お金を貸してと言って来る』
ノブにはそのイメージがあると今田w
嫁が泣いてるとこしか見たことがないと大悟が補足w
『携帯を盗み見る男』
ノブは一度嫁の携帯を覗いてしまったことがあると。
すると、「この前セミヌード撮らせてもらった渡辺です」という
メールを発見。嫁に問い詰めるとスカウトされて手ブラの写真を
撮ったと告白する嫁。しかし今度デビューできると嫁は嬉しそう。
ノブ「なんていうユニットなん?って言ったら
『親父Tバックギャルズ』みたいな・・・」
高橋「なんなんそれ・・・(笑)」
ノブ「いやほんまにやめやって言うて」

wwwwwwww
嫁が断ると、
ノブ「渡辺さんが『乳首だけ見せてくれ』って
言うたらしいんすよ(笑)」www
てつじ「もうあかんやん!(笑)」
正解は『携帯を盗み見る男』でスタジオの予想ははずれ。
今田「可愛い娘ばっかやからやってぇ〜!
可愛い娘は心配されんもん!」
高橋「そこの説明不足やわ」
今田「そうやわお前、MCとしての力量疑うわ」w

今田「なるほど!言われてみれば俺もおかしいわ!」ww
この番組しばらくは回を重ねるたびに面白くなってくんじゃないか?
この日の放送も面白かったので軽く書き起こして記録に残します。
ディレクターがマツコ・デラックスを崇拝している
女性が非常に多いと話題を振る。本当に崇拝されてたら
もっとお金が舞い込んできてるはずだとマツコ。
ディレクター「ちょくちょくお金の話をされますけど・・・(笑)
今にどん!どん!っと」
マツコ「どんどんってなに?この番組で何が生まれるのよ?」
ディレクター「事務所が考えてくれてると思いますよ。
美輪さんクラスまでは行くと思います」
マツコ「てめぇほんとにいい加減にしろよ美輪さんの話は・・・」
ディレクター「そんなにお嫌いなんですか?」
マツコ「お前ほんっとに・・・・・・・・・・・・・・・・・・犯すぞ」w
ディレクター「ッ(笑)」
崇拝度からすると長渕剛級だとディレクター。
マツコ「もういいその話!ほんとうざい!」
体がでかすぎて棺桶に入れない話。
いちいち癪に障るコメントを返すデイレクター。
その度に睨みつけたまま固まるマツコw
ディレクター「怒ってらっしゃいます・・・?」
マツコ「いや怒ってるというか、不愉快ねぇ」
ディレクター「またVTRの方を見て、また・・・ご機嫌を直して・・・」
マツコ「あんたってテレビ映りいいよね?」
ディレクター「いや・・・マツコさんもいいすけどね」
マツコ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・チッ」w
今回のネタVTRは偏差値を落としたとディレクター。
速攻で“偏差値”という単語にひっかかりながら視聴。
パターとバターをかけたネタ。
比較的オーソドックスなネタが好みなマツコは笑みを浮かべる。
ディレクター「あ!来たんじゃないすかぁ?これは!
やっぱこれかぁ〜、こっちですねぇ〜、これもう
反省して一発目に持ってこようと思ったんすよ」
マツコ「・・・(笑)」
ディレクター「どう、どうすか?」
マツコ「勝ったと思うなよこれで」w
感想もそこそこに次に移ろうとするディレクター。
ディレクター「ただ、うん・・・次のやつはもしかしたら偏差値が・・・」
マツコ「ねぇ、偏差値って何?」
ディレクター「お笑い偏差値」
マツコ「つまり私は低いってことが言いたいわけね?」
ディレクター「いや、あの〜志村さんとかが40ぐらいの偏差値」
びっくり顔見せるマツコ。
ディレクター「アイーンとか」
マツコ「おぉ・・・(笑)お前・・・凄いなお前・・・」w
ディレクター「変な意味じゃないですよっ、子供も見て笑える」
このディレクターは番組の為に演じてるのか
ガチなのかどっちなんだろうw
マツコ「じゃあ私はどのレベルなのよ?」
ディレクター「どんどん上がってきてるとは思うんですよ」w
マツコ「あんた間違ってんのよ!」
ディレクター「なにがです?」
マツコ「いやあたし別にシニカルだったりするものが
おかしくないと言ってるわけじゃなくて、
シニカルをやるにしても程度が低いって言ってんのよ。
どっちの偏差値が低いかって言ったらおめぇーらの方が
低いんだよ。クスクスって人笑わすのって大変よ!」
ディレクター「そうですね・・・ちょ、じゃあ次の奴いきましょう」
マツコ「志村さんは40じゃないわよぉ!」
続くVTRはビニールテープ扱ったネタ。
マツコ「ビニテで笑えるって職種が限られてる気がするわあたし」
何気に的確なコメントをガンガン残します。
やっぱり人生相談やりたいディレクター。
トイレのドアを開けて中に人が入っていたら
どちらが悪いのか、開けた方も謝ってしまうと投げかける。
マツコ「あたし昔あれ開けたらババアが入ってたのよ。
『なんだよぉ!』って言われたよババアに」
ディレクター「あれ大概閉めないのババアなんすよね」
マツコ「あたしがババアって言うのとあんたがババアって
言うのとではなんか変わってくるわよ」
ディレクター「そうですよね」
客観視もできてる。
さらに次のネタVTRに対するコメントも秀逸。
マツコ「ケチョンケチョンに言えるぐらいどうしようもなかったら
いいんだけどぉ、惜しいって感じだからぁ、
だから・・・惜しいが一番タチ悪いんじゃない?こういう仕事って」
マツコ・デラックスが賞レースの審査員にいても構わないです。
ディレクター「マツコさんの生え際ってボーイ・ジョージさんの
生え際に似てないすか?」
マツコ「・・・・・・(笑)やっぱオカマ差別だよねこの番組ってね」
最後は手を振らなくてもいいけどウインクをしてくれと要請。
ウインクできない人が一生懸命やる感じでお願いするディレクター。
練習してみるマツコ。
マツコ「え?ちゃんとできない人風になってる?」
ディレクター「なってますなってます(笑)」
目にゴミが入ってるようにしか見えなかったけどw
吠え魂二回目ゲスト回ちゃんと書き起こそうかな。
あんときちょうど忙しくてお蔵入りにしたんだけど
物凄く面白かったんですよね。近いうちにやるか。
■ 今ちゃんの実は・・・ ■
サバンナ八木の競馬企画第二章。
再びスタジオのクイズ企画でゲットした賞金、
100万円が八木に手渡され、一点買い勝負に出る。
きよし師匠の写真に委ねる八木w
こんな感じで馬券買うまでの流れも面白いんですが、
とりあえず結果から言ってしまうと見事に的中させる八木。
スタジオもレースの行方に大興奮していましたが、
気になるオッズが・・・、
スタジオ「えぇ〜〜〜〜!!!」w
10万増えただけ。
前回170万まで膨らませた男の結果とは思えない。
高橋「なんか直余興行ったみたいな(笑)」www
今田「行ってんのか直余興!」
ここから的中させた八木非難勃発w
小籔「しょうもない馬券買いやがって・・・」w
八木「いやいや当てたでしょ!(笑)」
八木「前からちゃう!?」www
高橋「声だして」
ノブ「あ゛〜〜」
高橋「どうしてんお前!」
大悟「漫才できませんよ〜」
今田「ノブの難癖出たぁ〜」w
置きにいきすぎ。
さすがに1,1倍のオッズはダメ。緊張しがいがない。
高橋「そうなんですよ、何度見たかお前が
置きにいって失敗するところ」
小学生かwwwwwwwwww
続いててつじMCによるコーナー。
付き合ってわかった嫌な男の行動が5つ挙げられ、
その項目の中から街の女性に一番嫌なものを質問。
先に20票獲得したものをスタジオで予想する。
『元カノと連絡』という項目が。
てつじ「ちなみに皆さん元カノと連絡するタイプの人いますか?」
大悟「誰がはぁ〜いって言うんすか」w
こいちゃんはたまにメールするらしい。
小出水「夢の中で泣いてたけどもしかしてなんかあったん?っていう」
今田「めっちゃモテるやん〜!!
俺連絡とってない諦めかけてた女の子に
それやってみようかな・・・。夢ん中で・・・」
高橋「今田さん、今そういうのちゃうんすよ(笑)」
wwwww
小籔「今のシーンがほんまに『今ちゃんの実は』やん」www
『お金を貸してと言って来る』
ノブにはそのイメージがあると今田w
嫁が泣いてるとこしか見たことがないと大悟が補足w
『携帯を盗み見る男』
ノブは一度嫁の携帯を覗いてしまったことがあると。
すると、「この前セミヌード撮らせてもらった渡辺です」という
メールを発見。嫁に問い詰めるとスカウトされて手ブラの写真を
撮ったと告白する嫁。しかし今度デビューできると嫁は嬉しそう。
ノブ「なんていうユニットなん?って言ったら
『親父Tバックギャルズ』みたいな・・・」
高橋「なんなんそれ・・・(笑)」
ノブ「いやほんまにやめやって言うて」
wwwwwwww
嫁が断ると、
ノブ「渡辺さんが『乳首だけ見せてくれ』って
言うたらしいんすよ(笑)」www
てつじ「もうあかんやん!(笑)」
正解は『携帯を盗み見る男』でスタジオの予想ははずれ。
今田「可愛い娘ばっかやからやってぇ〜!
可愛い娘は心配されんもん!」
高橋「そこの説明不足やわ」
今田「そうやわお前、MCとしての力量疑うわ」w
今田「なるほど!言われてみれば俺もおかしいわ!」ww
(00:16)
