オールザッツ漫才

2019年01月15日

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オールザッツ漫才2018(2018/12/29)

新春TV放談ぐらいのハードルで視聴するようにしてからあまりストレスを感じなくなりましたが、





もういつから願っていたのか忘れてしまいましたが、千鳥をMCにしろと何年も言い続けていた時のことを思い出してしまいましたねw 今更もうここには降りてきて欲しくないですけど。


和牛、アキナ、アインシュタインあたりが仕切りに回り、平成最後のオールザッツということでこれまでを振り返るようなコーナー、さらにレジェンド枠として品川やFUJIWARA、友近、あときんに君も?w ここを呼ぶ必要が果たしてあったのかと思いつつも、いなかったらどうなっていたんだろう、特にフジモンのガヤがなかったらただただ流れてしまっていたのかなと思わされるシーンがたくさんあったのがこれまた困る。ツートライブ周平魂に「ほんでちっちゃいな!」と放り込めるあたりはさすがとしか言いようがないし、普段一緒にずっといるメンバー同士では出てこないフレーズ。あと昔の映像を振り返る中できんに君だけが今と全く変わっていないという現象はもはや最高以外の感情が沸かないです。


手厳しい毒を吐きまくる仁鶴師匠に扮するせいやが素晴らしかった。時折、あながちその通りじゃないかと思わされたり。





せいや「プラン9って一人ずつはおもろいのに集まったらおもんないなぁ〜」www

ゴエ「厳しいな!」

せいや「なんでなんやろなぁ〜、空回り集団や」


粗品が2005年にタイムスリップし、HGなど当時の懐かしい現象に出くわしていくコントも面白い。中でも自分がそういやあったなと酷く懐かしんだのが、


市川「絶対に言わないで下さいよ、実はぁ、今年のぉ、オールザッツ漫才の優勝ぉ、」






市川「ストリークらしいですよ」ww

粗品「誰も覚えていないッ!」


吉本の『まいど!』が初めてお客さんに受け入れられたというアレなw





この強烈な画力を持ち合わせた画像がTwitterに出回ってましたけど、『カメラを止めるな』を見ていなかったらなんのこっちゃ意味がわからないだろうし、見てない方が面白いかもw





ネタで面白かったのは南大阪のカスカップルに扮した見取り図。





パーフェクトダブルシュレッダーの『和田で2番!』という予想外のダブルボケオチ。






ネタは全くウケないけどブリッジの「バレー大好きっ!」だけ爆発する松浦景子。他の舞台ならここまで結果を出すことは無かったという点では古き良きオールザッツの空気をこのネタが最も体現していた気もしたりしなかったり。

他、『改札通ってる奴の倒し方』等、何かしらを諦めて良い方向に向かい出したスマイルの円熟味、往年の漫才師の誰を意識しているのか、プリマ旦那野村が一方的に捲し立てる漫才が素晴らしい。自分は最後の「俺いらんやないかい!」のツッコミ含めると現役だと矢野・兵動を思い浮かべてしまいましたけどね、実際矢野・兵動掛け合いほとんどなくあんな感じでしょうw 以上、こんな感じです。VTRたくさん流して時間が押してしまい、ネタ披露の場を何組か削られてしまったのはお粗末な進行でしたね。決してフジモンらのガヤで押したんじゃないし、寧ろそこで押してもいいように時間を作っとくべきだと思いますけど。TVer配信はありがたかったです。やっぱり配信期間を決められるとこうして無理矢理時間を作って見ようという気になります。



新春TV放談2019(1/2)

ずーっと同じ場所に停滞して死を待つだけだった頃と比べると去年ぐらいから前には進みだしている印象。



もし視聴率の話をするのであれば何年も前からずっとそうするべきだと自分は書いてきていましたし、一年に進む歩数は少なすぎますけどね。ただテリー伊藤を切っただけで無駄な時間がカットされかなり見易くなりましたし、もっと踏み込んで欲しかったとはいえ別指標のランキングも用意していたり、これまでの一年より歩数は伸ばしてきたなと感じます。でもこのペースだとあと何年かかるのか心配なのでそろそろ原付とか乗ってもいいのでは?ちくざん先生あたりを置いていって。別にこの場の話し合いで何かが決まるわけでもないのだからもっと放談でいいはず。

テレビとネットの関係性というテーマでは、ようやく、ようやくネットでのリアルタイム配信の話題が。青春高校で既にそれを実践している佐久間さんが話しているのは説得力があります。テレビについて語る番組でこの話題が2019年にようやく、というのだとやはりしがらみの多い局での実現までの道のりは険しそうですけどね。あと相席食堂の話題も出してましたけど2018年はこの番組の躍進とテレビスターの話題が繋がっていくような展開が聞けたらそれだけでも満足だったんですけどねぇ。テレビの虚構の話でもやっぱり去年だったらモンスターハウスとはどういう現象だったのか、時代にそぐわなくなってきたという話はもういいから可能性の話をして欲しい。いつの時代も時代を作ってきただけなんだから。放談なんだから無責任なこともっと言っていい。毒がどうこうももういいよ。



(06:00)

2018年04月20日

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オールザッツ漫才2017(2017/12/29)

ようやっと年末年始の番組見終わりました。





RG扮する普段のかまいたち山内w これを皮切りにもうモノマネ特番かってぐらい良くも悪くも身内モノマネネタのオンパレード。尼神インターの130Rやら、さゆりと2ショットで中継を担当した和牛川西のかつみさゆり(違和感皆無w)、アインシュタイン稲田と和牛水田によるスマイル、そしてトリを務めたレイザーラモンはRGのおかけんた(若いお客さんには伝わらず割とガチめにスベるw)。ゴエの中継コーナーでは若手が千鳥やダイアン津田(言い方だけw)に扮したり。武将とゴエ爺のにゃんこスターなんかも含めれば他にも芸人パロディがたくさん。
 




思えば序盤に出たヒガシ逢ウサカ今井による笑い飯哲夫のクオリティが高すぎて以降のモノマネがなかなかここを超えられなかった感じでもありましたが。どれも面白かったんですけどここまで出揃ってしまうと中々頭一つ抜けにくい。


ダイアンクラスまで全組フルスイング王に刈り出したのである程度自由に時間を使えるように(正直後半お客さんも少しダレてしまったゴエのメガネかけるかけないでプラン9が延々引っ張れるぐらいの時間の余裕は少々持て余しすぎな気もしましたが)なりましたが、若手出場のフルスイングドラフトのネタ時間を各組30秒に制限する本末転倒な改変も。未知の若手に番組の未来を預けることを諦めたようですが、その結果何度も空気を盛り返す為に起用されたのが帰ってきたきんに君だという現実に直面しつつも、霜降り明星せいやに光明を見出せたのは良かったです。





事前にせいやがオールザッツでハネたというのは聞いていたんですが、R-1のあのネタでよくハネたもんだなと正直思ってました。しかし実際にこの目にするとネタはもう全くの別物。制御不能の『せっせっせいや!』が狂気性をはらみまくり。せいやは他にも頻発したモノマネネタの中でも徹底的にネガティブな仁鶴師匠のモノマネも光ってたと思います。


かまいたち、濱家のマジックネタにブリッジで挟んだ山内の『好きだからぁー!』のネタが酷く懐かしいw 全国区の番組にも進出したゆりやんのゆり山マネージャーは藤崎マーケット田崎とのコラボ。レッドカーペットの時の今田同様、田崎も大して内容を聞かされない状態だったみたいですが、一年目のマネージャーがつくというシチュエーションは田崎の方がまだしっくりきて面白かったです。「東京の一年は大阪の二年なので」w ネタ後に用意していたと思われる小ネタを小籔に流され、その数時間後に告知をまかされた際にいまいちウケが良くないと思ってそのネタをぶっこんでくるこの辺のゆりやんの不器用なのに強引な所が相変わらず良い。





あと面白かった所と言えば長尺で振ったアキナのキスをタイミング悪く食ってしまうおいでやす小田とかw





藤崎マーケットの変な声のバーテンダーのネタはもう普通に面白い!変な声自体はほとんど聞かせずにあとは展開で持っていく!


あと師匠という枠組みをイジり倒す学天即がシンプルに踏み越えすぎていてヤバい。


奥田「臨機応変にネタ対応できへんヤバい師匠か」


奥田「エピソードが嘘すぎて笑いにくい師匠かお前」


奥田「無理矢理でも時事ネタ入れな嫌なんか師匠は!」ww


奥田「音さえ似てれば意味はどうでもいいと思ってんのか師匠は!」


奥田「お辞儀の説得力だけで終わる師匠か!もうええわ!」






前回の記事でもうオールザッツで新ネタをやるつもりなんてサラサラないと指摘した野性爆弾と土肥ポン太を切ったのは英断。今のオールザッツにはこのクロスバー直撃の郵便ポスト解体ネタにトリをまかせるような空気もなく、最後もモノマネで盛り上がり、きんに君が締める。

拾いたい所はこんな感じ。MCに東京で大成功を収め忙しい千鳥を今更絶対に呼ばないで欲しいと思ってますし、完全に何もかも諦めて見る分には楽しめました。番組名さえ変えてくれればそこそこ良い感じの長時間番組だったとは思います。





ONEの中継再開めでたい。那須川天心も現地観戦予定らしい生配信は本日。急遽始まったキックルールですが、ペトロシアンだけでなくムエタイ王者も揃えいきなりアジア最大のキックイベントに躍り出る勢い。MMAファンとしては寂しい限りですが楽しみなのは間違いないし今後MMAとの交流もあるかも?



(09:00)

2017年01月24日

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オールザッツ漫才2016(12/29)





オープニングから仕上げてきてるくーちゃんw


フルスイング王決定戦ニュースターバトルの二本柱で構成してきた2016年のオールザッツ。全編ネタだったのと時間にかなり余裕を持たせて自由度の高い構成にしていたのは良かったんですが、結果的にはそれが今回はあまりハマらなかった感じ。まあこれは今後良い方向に転がることもあるでしょうから一概には改悪とは言えませんが、もはやそれもここ数年がダメすぎてどうなろうが知ったこっちゃないから無責任に許容してるだけかも。番組に対して熱があれば自分の場合は色々言いたくなるはずなのでw 


瀬戸がボケまくるスマイルのネタを流し見してましたがよしたかの最後の「ウー」という大ボケには釘付けw ナルシストなネタで勝ち抜き続ける瀬戸に対するジュニアのコメント、それにかぶせていく小籔。


ジュニア「今瀬戸倒せんのNON STYLE井上だけちゃうかぁ?」ww

小籔「オイっ。井上来たって勝ってそのまま逃げるからあかん」


冨好がEXILEのメンバーを全員言う『知らんわぁ』のネタを披露した時にすごーいって顔してたアシスタントの小芝風花が可愛かったです。なんの思い入れもないのでコンビ名とか噛み倒す様も、今のオールザッツでならどうでもいいので全てを許容できますw

ジュニアが桂三度に二度目の落語を披露してもらいたいと振った時にくっきーが「いや長ぇーでしょー。コボちゃんぐらいのにしてくれコボちゃんぐらいの」とコメントしたのは自分には毒ボケではなく視聴者の代弁に聞こえてしまいましたが、二度目は本当にコボちゃんぐらいのを用意した三度の勘の良さ。守谷日和との女キャッチャーコラボは笑ったんですが結局登場シーンは全部フリに利用されてしまった三度の「僕いる?」というボケ薄めのコメントがちょっと切なかったり。

守谷日和は若干ジュニアの采配が偏りすぎて勝ち続けた感も否めないですが、何度もジュニアから放り込まれるムチャブリに野球例えで全部返して活躍していたのは間違いないのでしゃーないか。やっぱり『漫才の色んなもうええわ』を披露してくれた和牛の方が目を見張るものがありました。ネタ後にオマケでやったスベった時の『もうええわ』からフィリピン語バージョンまで素晴らしかったです。ニュースター枠からジュニアが呼び込んだカスタネット漫才のカスターニャtantanのさりげなく乳を触るくだりも面白かったです。


友近演じる関暁子は秀逸!「一六タルトはフリーメイソン、なんだよね?」w ちゃんと直近の関に寄せていて素晴らしい。あのクオリティの高さであの微妙な客席のウケ量から察するにたまにやるやりすぎ都市伝説特番の関西での視聴率は低いと見ました。関暁子のキャラを崩さず、ちゃんと関の許可をとってきたと説明する友近。


友近「これね、関さんに断りを入れました。関さんに断りを入れてネクタイを借りてきました」






友近「その一言がないと、ヤバいでしょっ」wwwww






笑い飯のイルミネーションコントw


芸人としての地力が圧倒的だったヒッキー北風。次のネタが透けないようにパンツの裏に白いガムテープを貼ってあるという無駄な知識が増えましたw 福島住みます芸人でもあり丁寧に福島県の良い所をパンツ一丁でアピールw ただでさえ長々と説明して尺をとるのにさらに質問して掘り下げようとするジュニアw 福島県では朝の帯の情報番組の司会をやっているのでパンツネタはNGらしいw

他はヒューマン中村の高校生クイズのモノマネがもっと見たかったり、ただ驚かれてしまったモンスターエンジン西森の鉄工所で作ってきたつまようじ入れが良かったです。あとネタ披露後、ありそうでない言葉を猪木のモノマネで言うというおまけを付け足したZAZY。『大学弁当』というありそうでない言葉を放出してヤヤウケを頂いたその後のくだりが最高。


ジュニア「他なんかある?」

ZAZY「納豆プリン・・・」






ZAZY「他無かったです(笑)」www

ジュニア「ッ(笑)」

小籔「他無かったん?(笑)」

ZAZY「『大学弁当』で一本刀でちょっと(笑)」


エンディングに向けてオールザッツの風物詩としての役目を押し付けられるくっきーとポン太でしたがもう2人とも今のオールザッツで何か残してやろうという気持ちは無いんでしょう。くっきーはハブサービスとカナリア安達とのベンジャミン・ボーナスやガリットチュウ福島とたむけんに扮したネタ。忙しいというのもあるでしょうけど、もうオールザッツで新ネタを下ろすということをとうにやめてしまっているし、今やゴールデンで好きなことをやらせてもらえる身ですから番組への思い入れもそんなに無いんでしょう。ポン太なんかはもうFUJIWARAが仕切ってた頃のポン太に戻ってきた気がしますw





何故かトリは学天即。番組全体で見て、もちろん瞬間的に面白い所はちょこちょこありましたけど、オールザッツのトリのネタ後に芸人席がハッキリとこんな感じになっているのは自分がオールザッツを見始めてから18年ぐらい?の間では初だと思いますし、もう来るとこまで来たなと思いました。





今年も素晴らしかったクロスバー直撃に託してみても良かったのでは?


お笑い番組を見ていてすぐスベってるという言葉を使う人が苦手です。スベり笑いだと受け止めてポジティブに使う場合はいいですけど。ただ今回のオールザッツ漫才は完全にスベっていたと言われてもおかしくないような場面が多々見受けられました。ここ何年もの間千鳥をMCにすべきだと唱え続けてきましたが、千鳥ももう東京でさらなる活躍を求められる立場なので今更オールザッツ漫才に戻ってくることを願う必要性も感じなくなってきました。オールザッツ漫才の本来の空気自体は有田ジェネレーションや、じわじわチャップリンの吹き溜まりコーナーといった東京の番組にだって今はありますし、いっそのこと全力で今の客層に合わせた企画を連発するような事態になってももはや誰も文句を言う人すらいないと思いますから、好きにしてください。今になって千鳥にSOSを求めるようなことだけはしないで欲しいです。



有吉反省会(1/21)

HGの嫁が既製品を手作りバターロールだと9年間つき続け来た嘘を謝罪。この番組に出演する為に反省材料を捏造するのではなくマジでやらかしていた事への謝罪というパターン。禊も厳しいパン屋で泣くまで追い詰められてバターロールを作るという罰がちゃんと与えられた感じで面白かったです。全然関係ないし本当はどうでもいいんですけど、禊は後日っていうのなんとかならないんですかね。ただでさえ興味ない人の禊を後日見せられてもさらに興味が薄れて時間を無駄にしたという虚無感に毎回包まれるので。



じわじわチャップリン(1/21)

イヌコネクションの気持ち悪さはもっと見たくなる感じ。





変態度高めのネタを2本披露して今回は不合格となってしまった男女コンビペコリーノのネタももっと見てみたいです。


(06:00)

2016年02月15日

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もはや何の期待も抱けない(誤解の無いように書いておくと別に芸人が面白くないのではなく、色んな意味でシステムが悪い)、過去の思い出を引きずりたくないからタイトルを変えてくれるのであれば何も考えずに楽しめるのに、自分にとってはそんな番組ですので例年通り面白かった所だけ残しておくただの備忘録。そういえばTBSでの放送はなくなったみたいですね。そりゃそうだろと思わずにはいられませんが、『なんだこんなもんか』と自分が好きだったオールザッツ漫才までもがそう思われていそうなのはちょっと悔しいです。





島田一の介を加えたハゲメンバーでのオープニング。ジュニアが冒頭こんな長丁場な生放送の番組なのに全然打ち合わせがなかったと話していましたが、この余興に関しては一の介の相当な練習があったんだろうなと窺わせるものがw 


斉藤「死に役は納得いかないですよジュニアさん」wwww

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(03:00)

2011年02月07日

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オールザッツ漫才2010(2010/12/29)


人気者はネタ組にあげて欲しいという去年書いた
自分の願いが通じてくれて今年は面白かった!
でもオールザッツにはノブの面白コメントが全然足りない!!
是非来年は千鳥MCで。笑い飯が中継の回った方が光ると思う。 

(01:35)

2010年01月15日

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オールザッツ漫才2009 THIS IS 20TH〜前編〜(2009/12/29)
オールザッツ漫才2009 THIS IS 20TH〜後編〜(2009/12/29)


お客さんの若返りにより、芸人しか笑ってないという空気そのものを
楽しもうとするお客さんの存在は影を潜め、この番組特有の
流れは完全に他番組の特番にも流出してしまった2008年。
そして2009年の試みは東京の芸人も混ぜてしまうというパンドラの箱。
結果どうなったのかをしっかりレビュー。問題は藤崎マーケットら
芸人ではなく、オールザッツ漫才を芸人の祭りだと解釈しつつも
その辺を追及しようとしない番組の作り手にあるという個人的結論。

(04:01)

2009年01月09日

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ジェット・スターダスト・キャバレー / SEX ANDROID




で、最近でもやってるのはこれらしい。イイね!
今日の記事は全部このバンドの動画貼るぞ。前の記事の拍手コメントに
動画の感想が書かれてたのが凄い嬉しいねw 曲は2分34秒から。


オールザッツ漫才2008レビュー完了です。


〜その1〜
〜その2〜
〜その3〜


今年は課題を残しまくった番組作り。
最後に思うこと全部書きました。

(13:53)