有田チルドレン

2019年09月18日

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テレビ千鳥(9/16)

『全部嘘さ!!選手権』。爆風スランプの『リゾ・ラバ』の出だし、『全部嘘さ!』をどれだけ全力でいけるか競うだけ。最初の『ぜ』にどれだけ気持ちを込められるか競うだけ。気負いすぎて『ずんぶ』に聞こえる大悟、『ぜ』じゃなくて『だ』にしか聞こえない麒麟川島だとか、もうそれだけでめちゃくちゃ面白いのが凄い。


大悟「今一番、『全部嘘さ』と心から思えている人です」


そうしてキャスティングされたのがカラテカ矢部w





大悟「もう固い食べ物とかないから顎が死んでいって」

川島「脳だけがデカい」






雑なカツラとサングラスを用意してるのも陳腐さが加算されていていい。大量に揃えることで出番を控える袖の芸人に迷いを与える大切な演出の一つでした。


川島「びっくりすんで!ほとんど間違えてるから!」


間違いだらけの小道具の選択ミスで一旦はけることを強要されるダイアン西澤に狩野w


最後に挑戦したノブが満点の10点か1点を出せばオチたものを、6点を出してしまうノブらしいっちゃノブらしい結果に。また歌い終わった後に少し照れてしまい演技を入れたリアクション、これに「文化祭でスベった奴」と添える川島が素晴らしい。誰もノブにツッコまないので、


川島「カラオケのベース音だけ・・・」ww


誰もツッコまず静寂が訪れたスタジオにカラオケのベース音だけが響くその光景に触れてくれるだけでも素晴らしいんですが、その状況をさらに例えてくれる川島。





川島「フレンドパークのボタン押すヤツみたいな」www


ここまでコンボを繋げてくれる川島が引く手あまたとなるのは当たり前だと改めて思わされます。最終的に序盤で披露した2回目の大悟が実は10点満点だったということにリプレイを見直して気付くというオチも緩くて良かった。






正直持続力でいったら今年一番笑ったかもしれないと候補に挙がる可能性はあるな。こんな最高の笑いが深夜2時ぐらいの地上波お笑い番組で届けられていて欲しかったもんです。



有田ジェネレーション(9/16)


上沼恵美子の納言パロディも良かった。「道頓堀の女はお好み焼き好きやな」誰でも言えるw



第21回東京03単独公演 「人間味風」




ネタバレになるので内容には触れませんが、第10回から皆勤賞で観続けてきて、特に愛媛、長野ときて今回福岡と、地方の公演を見てきて思うのは、3人が最後のMCで必ずどこの会場でもここでしか観れない特別感を演出してくれているのが嬉しい。今回で言うと携帯のアレだったりするんですけどw



RISE WORLD SERIES 2019 Final Round








03の単独終わり、福岡天神で飲みながら観てました。天心が試合後に武尊の名前をハッキリ出して煽る。でもそろそろそんな煽り合戦の鮮度も落ちてきたように見えてしまう。本当は見たいくせに、実現しなかった時の保険をかけるかのごとく天心vs武尊は実現しないだろうとわざわざ触れる人をやたら見かけます。まあ確かに現段階ではどう考えても何かが進展してるように見えない。進展しないからこそマイクで煽るしかないだけに見える。これにSNSですぐに反応する武尊w 立場が逆転して追いかける側になった武尊が『絶対に実現させます』と息巻いているのがこのままだと口だけだったと罵られる材料になるだけで終わってしまいそう。たぶん第三者の介入がないと一生この距離は縮まらないのでは?でも高田が変な悪例作っちゃったしなぁ・・・w



スッキリ!(9/17)


スタジオにカメラが下りてきた第一声がいつもの「おはようございまぁ〜す!」だったの確かにそれしかないだろうって感じですけど面白かった。



(06:00)

2018年09月12日

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有吉ベース(9/3)

怖い話NO.1を決める怖−1グランプリ。





インジョンのスギが意味がわかると怖い話系のネットにバンバン転がってる有名な話を披露しますが、








ガンガン先読みして邪魔する有吉w


有吉の手元には効果音が鳴るボタンも用意されており、好きなタイミングで鳴らして話を盛り上げる。新宿カウボーイ石沢がコンビニのレジ打ちのバイト中、列に並ばずに割り込む客に注意したエピソードを披露しますが、


石沢「あるお客さんにそういう注意をしたらですね、凄く逆上しまして、色んなもう罵詈雑言を浴びせて、なんだったらもう商品なんかも投げて、出てったんですね」

有吉「酷い話じゃねぇの」

石沢「なんか変な人だなぁなんて思ってたら・・・」






有吉「『パリーンッ!』(ガラスが割れる効果音)」

石沢「そう、商品を投げつけて」


安田「ッ(笑)」

有吉「『パリーンッ!』」

安田「凄い投げたんですね」

有吉「『パリーンッ!』『パリーンッ!』」

石沢「バンバンっていっぱい投げてぇ」

有吉「『パリーンッ!』『パリーンッ!』『パリーンッ!』」

石沢「いっぱいもうそこら中に物を投げたんですね」

有吉「『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』『パリ』・・・(ボタン連打)『パリーンッ!』」






石沢「で、もう店の中の商品全くなくなったんですよ」wwww

有吉「ッ(笑)そんなわけねぇだろ(笑)」


この後も有吉に合わせてオチを変える人が出てきたりずっと面白かったので未見の方は配信購入した方がいいです。この番組の有吉が邪魔する企画シリーズ好きすぎる!




こういうことを定期的に言ってくれる人がいなかったから、Twitterが浸透してしばらくしてからかなぁ、カッコつけてる人がそのままカッコいいと受け取られる風潮が加速していって、お笑いというジャンル自体から熱が逃げたというか、小さな集合体となって分散したみたいな感覚がある。まあそもそもお笑いに限らずTwitter自体がそこに陥りやすいツールだというのもあるから、それが可視化しただけのことなのかもしれないですけど。でもこの記事の中で塙が触れている、『1年早い松本人志』の評価法とかも、皆で足並み揃えようと言っちゃうこともある今の松っちゃんも本当にそうなのかとか、もっと語られてもいい。若い世代でね。自分はもうやんない。ブログで自己完結する。



有田ジェネレーション(9/5)








フルーツあるあるは魔法がかかってたと思いますけど、オリジナル楽器は普通にもう面白くてこれも好きすぎる!







有田「もうくだらないわホントに!俺もう40後半だぞもう!え?メガネは?メガネは?じゃねぇんだよ!」






あとハナイチゴの無駄に構成力のあるネタw エスファイブもいつの間にか大好きになってるし個人的に全編最高の回でした。


(07:00)

2018年08月02日

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有田ジェネレーション(7/25)






この名シーンももしゆーびーむがあのまま落とされていたらと思うとゾッとしますね。それでもせいやが登場した時にシオマリアッチがスタジオ不在という状況を作ってしまった罪はチャラになりませんけど。このくだりまだ何回でも見れそう。


フルーツあるあるから何故か野菜あるあるに少しだけ安易な変化をつけてきた桐野安生。







雑感【相席食堂/吉本坂46が売れるまでの全記録/ONE Championship BATTLE FOR THE HEAVENS】 - ヨイ★ナガメ


この記事に書いた【しゃべくり007で二の腕パンパンおじさん出てきても有田だけあんまり笑ってなかった】という状況が予想通り発生。ここにもあのお客さん投票バトルの影響が。ただまあ一旦落ちればまたチャンスはやってくるわけで、まさかそれが数分後にやってくるとは思わなかったですけど。PPRタイムでオリジナルの楽器を披露する桐野。





有田「いや、楽器関係ねぇだろ」www

小峠「はっはっはっはっ!!(笑)」

西本「喋ってません!?口でやってません?」


フルーツあるあるのメロディを奏でていること自体がもう面白すぎるし、息を吹きかけるだけでは鳴らないという仕草を見せて楽器だということを証明しながら、音階調整と思われる右手を動かすのを忘れても音が出てしまいバレるという古典芸で爆笑をもぎとる桐野。


有田「21世紀にもなってこんな、プププー鳴りませんじゃねぇよ(笑)」


でも21世紀になってからもカートヤング(どくろ団)の尺八や中山女子短期大学のパンなど、楽器として成立しているのか否かという笑いは確実に爆笑が狙える芸として確立しつつあります。よくぞこれを用意していたなと。




あとkittan、エスファイブと今回皆面白かったな。




ちなみにどくろ団の名前が思い出せず、色んな単語で検索かけたんですけど全然見つからず。もう現在のネット検索のレベル落ちすぎていて『ググれカス』というネットスラングも成立しなくなってる。しょうがないからダメ元遊び半分でアキネーターに聞いてみたりしたんですけど、やっぱりこちら側がハッキリとその本人を認識していないと機能しないですね、脳みそ夫が出てきましたからw (まあそもそもどくろ団が登録されてることもないでしょうけど)



今ちゃんの実は…(7/25)





大悟「たかじんさんみたいな顔してる」ww


似すぎw 何かしらの優勝レベルw


(07:00)

2017年06月11日

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にけつッ‼︎(5/30)

ケンコバが始球式に出た話。甲子園球場はどんな球でもいいのでノーバウンドでストライクでないと盛り上がらないらしい。

ケンコバ「それぐらいやらな甲子園拍手ならへんすよ」

ジュニア「逆にそっちが盛り上がるというか」

ケンコバ「ちゃんと投げるのが一番盛り上がる」

ジュニア「なるほど、プレバトの俳句みたいなもんや」

ケンコバ「そういうことです!」

ジュニア「俺も最初ボケててん」

ケンコバ「僕もです!」

ジュニア「ほんなら『そんなんちゃいますねん』みたいな」




水曜日のダウンタウン(6/7)

『先生のモノマネ、プロがやったら死ぬほど子供にウケる説』がこの番組としては珍しくハートフルな結末を迎え、モノマネ芸人のプロの仕事にもちゃんとスポットが当たる平和な良い企画でした。全員が笑顔に包まれる素晴らしい企画。しかし自分なんかはこんな時全く笑顔を見せないようにしているクソメンにどうしても注目してしまうのよな。あの泣いていた男の子より後ろの子の表情が脳裏に焼き付いて離れないw そしてこの後の先生の授業、クスクス笑い声が起きて先生もそこにツッコめれば平和に終わりますがあの先生はどうなっただろうか・・・。

『 ツッコミ、強ければ強いほど面白い説』ではササダンゴマシン、飯伏の漫才から始まって強いツッコミのMAXをデスマッチに設定してくれたのが素晴らしい。こうじゃないと強すぎるとダメだという結果に繋がってくれない。





蛍光灯がコンプラ扱いはここが限界かとリアルタイムでは残念に思いましたが、ここから先の画鋲やカミソリボードといった直接的なブツはそもそも放送が厳しかったと思うのであえて蛍光灯にコンプラを入れることでその残虐性を高めたのかもしれませんね。だって葛西純の紹介VTRではリングに蛍光灯の破片が散らばった状態での流血映像がしっかり流れてましたからねw あとカミナリがEテレでは打ち合わせで叩くのを禁じられたエピソードも地味に面白かったw

松本「叩かれんで済むなら俺もEテレ出たいなぁ」



最高だったのは『店内BGM、有名曲が違う歌詞になっていても気付かない説』。企画自体も面白かったんですが、最後の壊れかけのRadioハンマカンマーバージョンの仕掛けに爆笑w この曲を聞くといつも思い出すのが『壊れかけの蛾次郎』でしたが今後はこっちになりそうな。





気付いてニヤニヤする小峠の表情、ガンガンツッコミを捲し立てる岡田とこのコントラストが良かったです。

『検尿のおしっこ持ってる時、人は無力説』では様々なびっくりさせるドッキリを敢行するも、本当のおしっこを持たせたままだと汚いので途中でお茶にすり替えて検証していました。


松本「この企画はアレですか、やっぱASKAからヒントを得たんですか?」ww


他の番組ではカットされてるだけで松っちゃんはこの手の台詞いつも言ってるんだろうなー。先週もそうでしたが、この番組がスタジオの盛り上がりなどお構いなしに放送してくれるというだけで。



有田ジェネレーション(6/7)

久しぶりのかんちゃま登場。かんちゃまを推していたあの頃はどうかしていたと我に返る有田w ネルソンズvsジェラードンが藤波vs長州のような名勝負数え歌になってきて最高。ジェラードンのネタ中に『藤原紀香』というワードが。


陣内「俺がおるから変な感じなったけどぉ」




ROAD FC39


飲みに出ていたので朝倉海の試合が見られず。まさかKO負けだったとは・・・。正直一番楽しみにしていたのはやはり世志琥 vs. チョン・ソンユのダイレクトリマッチw 



今回もガンガンパンチで前に出る世志琥が最後はあっさりとV1で極めてMMA2連勝。しかし相手があんなに弱い選手だったとはw 今回はしっかり打撃もジャブから組み立てられて世志琥ヤバイんじゃないかなーと思ったんですが。リングサイドに榊原氏も控えていましたしこりゃこのままRIZIN出場かな。メインは女子アトム級タイトルマッチ。UFCでは一階級上で戦い、判定負けもかなり僅差なものばかりだったハム・ソヒが黒部三奈に3RTKO勝ち。最後のストップはちょっと早かったと思いますけど、それまでの内容でも圧倒されていました。


(07:00)

2017年05月23日

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水曜日のダウンタウン(5/17)

みんなの説SP。『SADSの「忘却の空」大友康平が歌ったらもう何がなんだか分からない説』がまた完全にやりにいってただけの映像だったのも面白かったですが、『矢口真里 説教食らった後にカラオケで「恋のダンスサイト」歌われてもさすがに「セクシービーム」入れづらい説』という以前の説の焼き直し企画が最も印象に残る結末に。





遠野「ちょっとお勉強不足な部分を自覚した方がいいと思う」

矢口「でもそれって遠野さんが私に言う事じゃなくないですか?なんでそんな事言われなきゃいけないんですか?」

遠野「いやわからない、それはだって自分の仕事・・・」

矢口「え?なんか迷惑かけました?」


仕掛け人の遠野なぎこが説教タイムに入りますが、ガンガン反論する矢口w 直属の先輩ならさすがにこうはならなかったでしょうが、これも狙ったキャスティングだったりして・・・。マジな口喧嘩に突入し完全に地獄と化したカラオケBOX。最後は矢口が号泣。そんなありえないタイミングで『恋のダンスサイト』を入れる遠野なぎこ。途中で投げ出さず最後まで仕掛け人としての仕事をやり遂げたのはもっと褒められても良いと思うw 歌っている最中も泣き続ける矢口がセクシービームだけを言うわけがなく、







「ワンツースリーフォー!(VTR転換の効果音)」





原西「『1・2・3・4』やあれへんがな!」wwwww


全くフォローなくあっさりと次のVTRへ転換された瞬間の原西のこのツッコミ!皆が笑ってしまっている時に『1・2・3・4』までちゃんと引用してこのタイミングは瞬発力が凄すぎる!今関係ないですけど、今回割と他の場面も含めて原西のコメントが絶賛されてましたが、原西は20年前から既に凄かったからな!フジモンも!ボケとツッコミが両方出来て両方超一流!なんで東京進出してきた10年前に冠番組を持たせなかったのかって話は一生言い続けるからな!



『松野明美ひったくり犯が逃げ込んだ先が陸上競技場だったらショートカットせず律儀にトラック回って追いかける説』まさかのトラックを回って追いかけた松野明美が凄すぎましたが、確かに突っ切っても爆笑できただろうと思うのでさすが。



有田ジェネレーション(5/17)






いつもの小峠劇場のはずが、着地しそこなって空をぐるぐる回り始める小峠w 有田の横に座る女性ゲストまで巻き込んでみるも着地点は荒れ果てていくばかりw なんとか丸く収めに奮闘する小峠が面白すぎました。


小峠「喉ちぎれちゃうよ!」




探偵ナイトスクープ(5/19)

連絡がとれなくなってしまった友人なかのりょうた君と再会したいという依頼者。正直こんなボーっとしたのが新人で入ってきたらたまらんなーとか関係ないこと考えながら見ていましたけど、放送で呼び出してみたらなかのりょうた君のニセモノが来た流れは2017年テレビ史屈指の名シーンだったと思います。



(06:30)

2017年02月15日

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有田と週刊プロレスと(2/8)(エピソード12)

かつて全日を裏切るような形で離脱した天龍が全日が弱りに弱った解体時に戻ったことで川田と劇的な再会を果たした物語から、あの国民的アイドルグループもきっとまた時間が解決して再会する時がくることをプロレスから学んで自分は知っているんだと締め括る有田!自分の時代で言えば絶対にあり得ないと思われた諸星和己と大沢樹生が今一緒にディナーショーをやっているとw


アンガ田中「じゃあお笑いの18KINさんも今、今泉さん一人で芸人やってぇ、喧嘩別れみたいになっちゃってぇ、解散したかわからないけど大滝さんはもう作家さんみたいなことやってるけどぉ、必ずもう一度!」

有田「いやそりゃ知らないです」
wwwww









有田ジェネレーション(2/8)





これが見れるのであれば2回連続でネタをさせたコバのようにどんどんザコシを追い込んで欲しい。ザコシもコバがいるという安心感から、昔からストックしていたであろうこのネタを披露したんだとは思いますが。



じわじわチャップリン(2/11)

こちらではザコシが有田ジェネレーションでも披露していたものも含む新ネタで30点ギリギリ合格。例えギリギリであっても、2016年R-1に優勝してからほとんど同じネタを使いまわして構造を理解させ、2017年のタイミングで切り替えた新ネタで受け入れられた結果であると思います。



(06:00)

2017年01月22日

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ジェラードンかみちぃ、インディアンス田渕、ザ☆忍者大久保の有田ジェネレーションズとギャルズ戦艦蓮見。、インポッシブル蛭川、ガリットチュウ熊谷の吉村軍団の大喜利対決が面白すぎたのでその部分だけレビュー。この日の放送ではネタ部分のモノマネ三銃士、あとちょいちょい挟むガリットチュウ福島の紛争モノマネも最高だったんですけど。大喜利対決は軍団のコントラストがよく表れたわかりやすい構図。計算なしに寄せ集めたのだとしたら奇跡。






小峠「大喜利なんだよ、大喜利に添えるとかないんだよ」


大喜利回答にガンガントリオ芸を挟んでくるギャルズが素晴らしい。

続きを読む

(06:00)

2016年07月22日

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もう収録は終わってると加藤もラジオで証言していたらしいので今回は正真正銘マジみたいですが。自分の場合イルネスのライブで加藤と山本の2ショットは見ているのでそれ以上の絡みは欲しい。ただ1回限りでもいいので吠え魂を聴くまではやっぱり清算できないですね。



ミルコの最後のUFC参戦が薬物反応で中止になったって背景まで考えると面白さが倍増する動画だわw





せめて1週間切ったらもう大丈夫みたいな感じにしてくれないと、さすがに今回のJJは直前すぎる。ドーピングし放題な日本も今思うとイカれてたなー。って日本は今でもイカれてるわ・・・。

(06:00)

2015年10月01日

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あと有田チルドレンは初回から最終回まで一貫してエンディング選曲センスが絶望的だという印象もある番組でしたw れいなには悪いけどw 変に中毒性だけはあったけど特に最初のバンドとか凄かったなー。最後まで小峠の為の番組という風潮もありましたが、最後まで期待に応えてくれました。


小峠「最後ここガソリン撒いて焼くか?」



あんまりこういうのRTしないようにしてますけど、ちょっとこれは微笑ましくてつい。韓国の映画のNGシーンみたいですが。



ジュニアの結婚報告は自身のレギュラー番組を散りばめたネタで。そこまでやったのに福山雅治に潰された件は必ずどこかでジュニアの口から聞けるはず、と思っていたらもうレポーターの前で福山絡みのワードを絡ませたコメントを放出しておりました。



コバの風俗繋ぎ、高橋の替え歌に肩を並べるほどあっちゃんと伊集院のやり合いもこの番組の伝統芸と化しましたねw

川島「今回の大賞は、え〜島田秀平さんの
   『ヌーブラ2時間炊いたら食べれる』という話」


いつものくーちゃんのノーマネーでフィニッシュオチもすっかり定着w

(00:00)

2015年09月15日

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有田チルドレンも終わるみたいですが、合格者を集めた新番組がスタートしてくれると信じています。ただこの回が全員合格だったのは2週にまたぐ程面白かったにせよ、本当に番組をスタートさせるには濃すぎる面子なのではと心配になりますが・・・w



小宮のはずさないリアクションも素晴らしかったです。番組からも信頼されてる。



パンクラス代表、パンクラス公式にRTされてました。ちょっと大袈裟に表現しすぎたかな?w でもこれでパンクラス→UFCというラインが出来たと考えれば、有望な日本人選手のチェックがこれまでよりも密にできるという事なのでそこは嬉しいです。



どうせお前は来年もチケット買うだろって判断されてそうw

(00:00)